ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
コヤンスカヤから手に入れた淫紋を使ってディアス達がバーゲストとセックスをします。
バーゲストとセックスするショタサーヴァント。
ディアス、子ギル、アレキサンダー、パリス、ネモ、ネモ・マリーン。
「子ギル達。コヤンスカヤから手に入れた商品が届いたぞ」
「やっと来たんですね」「これが、その商品だね」
「あぁ、バーゲストの捕食衝動を性欲に変換するアイテムだ」
ディアスは箱の中身を出すとそこにあったのは瓶に入ったピンク色の液体だ。
「スカサハたちのルーンが効かなかったからな~これでバーゲストとできるぞ」
「僕とアレキ君はゼノビアさんたちとするので参加できません」
「そうか。じゃあ、ネモとマリーン達を誘ってするか」
こうして、ディアスはLINE的な機能を使ってネモとマリーンを2人誘い、バーゲストの元に向かった。
「というわけでバーゲスト。これを付けて俺とセックスしようぜ」
「こ、このような物で私の衝動を抑えられるんです?」
「正確には性欲に変換だけどな」
そう説明しながらバーゲストの腹部に淫紋を掻いたディアス。
淫紋はカルデアのマスターの令呪と同じマークになった。
ネモとマリーン達は期待に満ちた視線をバーゲストに見せる。
服は脱いでおり、部屋の隅っこに置いて裸になっていた。
「中々うまいもんだろ?」
そのままバーゲストの頬にキスをするディアスにバーゲストは頬を赤く染める。しかし、バーゲストの捕食衝動は来ず、代わりにディアスに対する性欲が強まった。バーゲストは自身の両手でディアスの頬を挟んでキスをし、そのまま舌をディアスの口内に入れ、ディープキスに移行する。
「んっ♡ ちゅ♡ むぅ♡ んちゅ♡」
「んっ…ふっ…んあぁ……」
ディアスの口内を蹂躙し、舌を吸い、唇を何度も何度も味わうようにバーゲストはディープキスをしながらディアスを押し倒す。
(大丈夫?物理的に食われてない?)
(血の匂いがしないから大丈夫じゃないかな?)
それを近くで見ていたマリーン達やネモはその光景に興奮し身体が火照って来た。そのまま貪るように何度もキスを堪能したバーゲストはネモを見た。
次の獲物はネモのようだ。
「んむぅ!?」
強く抱きしめられながらネモはバーゲストのディープキスを堪能する。
それを羨ましそうに見るマリーン達。
「んっ! じゅるっ!! ずちゅ!」
「むっ…ふぅ……んん…」
バーゲストのディープキスにネモは快感で目を細め、マリーンズはそれを見て強く勃起した。
キスを止めたバーゲストは自身の夜会用のドレスを脱ぐ。
鎧越しでも分かっていた爆乳が露になり、ディアス達は完全に勃起した。
(私の身体を見てあんなに勃起している……はぁ、たまりませんわ♡)
複数の男根から感じるオスの匂いに興奮したバーゲストはネモの男根を咥え、フェラを始める。
口に入れた瞬間、オスの匂いを感じながら口を前後に動かし、舌を激しく動かし始める。
「んっ♡ じゅぶっ♡ じゅるっ♡」
「んぅう!! あぁ♡ すごっ、いぃ!!」
(ねぇ、あれ物理的に食われてない?)
(血の匂いがしてないから安心しろ)
根元まで咥えこんだバーゲストのフェラテクに快楽を感じるネモを半分興奮半分心配で見ていたマリーン達を安心させたディアスはバーゲストに背後から近づきその爆乳を揉んだ。
「んぅうう♡」
「ネモだけじゃなくて俺達の相手をしてくれよ」
散々女性サーヴァント達とのセックスで鍛えられたテクニックでバーゲストの爆乳を揉みしだくディアス。その大きさはディアスの手に収まることは無く外側の胸を揉むだけだ。
バーゲストの髪の匂いを嗅ぎながらその手で爆乳を揉み、スベスベの肌に男根を擦り付ける。
「ボクたちもするー!」
「手で扱いてぇ♡」
マリーン達もバーゲストの胸を揉んだり、自身の男根をバーゲストに握らせる。
「バーゲストの肌スベスベ~♡」
「手コキ、気持ちいい!」
(はぁ~、いい髪の匂いだ……背中に擦り付けても痛くねぇな……)
スベスベ肌に擦り付けたディアス達は射精しそうになる。
「バーゲスト! で、出る!」
「ボクたちも出すよ!」
「んぅう!」
「んっ♡ んむぅ♡♡」
ネモと同時に射精してディアスとマリーン達の精液はバーゲストの引き締まっていて豊満な女体にかけられる。白濁色の精液にかけられてもその女体は輝きを失ってなかった。
その姿に剛直を保ち続けるディアス達を見てバーゲストは欲情した目つきでの笑みを向ける。
「ふぅ、ふぅ!」
オスの精の匂いに興奮したバーゲストはネモを押し倒し、馬乗りになったと思いきや騎乗位の体勢でネモの男根をあてがい、腰を深々と落とした。
その時のバーゲストの膣圧にネモは思わず射精した。膣内にネモの精液が上り上がってくる。
その熱にバーゲストにも火が付いた。自身の爆乳でネモの顔に押し当てた状態で腰を前後に振る。振るたびに胸の形が変わり髪の毛が一心不乱に乱れる。
その光景に興奮したディアスはバーゲストの尻の間に顔を埋めてアナルを湿らせていると
「アナルセックスといいますの? もし、手持ち沙汰なら…してくれませんか?」
「いいぜ、初心で可愛い女騎士に未知の快楽を与えてやる!」
ディアスは自身の男根を湿ったバーゲストのアナルに深々と入れた。引き締まった身体のおかげでアナルの圧力に思わず射精しそうになるも耐え、腰を前後に動かす。
「ボクたちも!」
「気持ちよくしてぇ♡」
それを見た2人のマリーンの肉棒を2つ同時に咥えこんだバーゲストは舌を激しく動かして責め始める。激しい舌の責めにマリーン達は強い快感を感じ、自然に腰を振り始める。
(あぁ♡ いいですわぁ♡ 膣内やお尻にも硬く、雄々しいのがたくさん。あぁ、性欲が)
溢れてくるのを感じながらバーゲストは腰を前後に激しく振り、快楽を貪る。
「んっ♡ じゅるっ♡ ずちゅ♡ んふぅ♡」
「で、でる!!」
「僕も出すよ……うっ!!」
「おぉう!!」
ディアスとネモ達の精液はバーゲストの膣内、アナル、口内に注がれた。
「あぁああ♡♡」
恍惚の表情をしながらバーゲストは自身の食人衝動から解放されたことに喜んだ。
その後は騎乗位、正常位、後背位でディアス達の精を貪る。
翌日。ディアスは子ギルを連れてバーゲストとセックスを始める。
今のバーゲストは裸の状態で子ギルの鎖によって両手を頭の上に拘束されており、四つん這いになっていた。今から行われる責めに期待を孕んだ表情でディアスと子ギルを見るバーゲスト。
「ふふ、この前はディアス君と一緒にできませんでしたけどバーゲストさんとするのは楽しみにしてましたよ」
子ギルはバーゲストの顎に手を添え、そのままキスを始める。
積極的に舌を絡めあうバーゲストと子ギルを見ながらディアスは自身の男根をバーゲストの膣内に入れる。入れた瞬間、膣内の肉壁が蛇の捕食方法みたいにディアスの男根に絡みつく。
「んおっ!!この締りをネモは体感したのか……気持ちいいじゃないか」
腰を振り始めたディアスは腰を前後に動かし、左右に広げるように腰を振り始める。
その責めにバーゲストは喘ぎ声を出しながら子ギルとディープキスをする。
「んおっ♡ んふっ♡ んちゅ♡ じゅるっ♡」
(器用に舌を絡めてきますね。これも経験が多いからかな?)
子ギルは自身の勃起した男根をバーゲストの爆乳に挟んで仰向けに寝転がる。
ディアスの責めでバーゲストの身体が前後に激しく揺れるおかげでバーゲストが何もしなくてもパイズリが可能なのだ。子ギルはその揺れに心地よさを感じる。
「はぁ~♡ 気持ちいいですよディアス君♡ 僕が腰を動かさなくてもパイズリできてますよ」
バーゲストのキスを受けながら柔らかさと張りのある爆乳に包み込まれた自分の男根に快楽を感じる子ギル。ディアスは自身の腰をバーゲストの安産型の巨尻を叩くように打ち付ける。
その衝撃で尻肉が波打ち、よりいやらしさを感じさせる。
「バーゲストの、締り! 最高だぁあ!!」
「あっ♡ あぁ♡ ディアスのぉ♡ 私の膣内を暴れ回って、気持ちいぃ……はぁん♡♡」
「出すぞっ!」
「い、イクぅ!!」
ディアスの射精の熱に絶頂したバーゲストの子宮にディアスの精液が注がれる。その熱量にバーゲストの口から艶声が漏れ出る。
「あぁんん♡(なんて強く量の多い精液……ここまでされてるのに衝動が来ない……)」
食人衝動が性欲に書き換えられていくのを感じたバーゲストの胸に熱い液体がかけられる。
子ギルが射精したのだ。ディアスの激しい腰の振りに揺れるバーゲストの胸に出した子ギル。
「ふぅ~、気持ちよかったですよ。じゃあ交代してくださいディアス君」
ディアスと交代した子ギルはバーゲストの尻肉を揉むと、程よい弾力で自身の指を押し返してくるのを見て興奮した。
(ただで責めるのは面白くありませんので……あれを使いましょうか)
自身の蔵からバイブを取り出した子ギル。小中大と色んなサイズがあるバイブの内、中サイズのバイブを取り出した。取り出したそれをバーゲストのアナルに入れた。
「んあぁ♡♡」
「もっと良い声で鳴いてくださいね……っと!」
自身の男根をバーゲストの膣内に入れた子ギル。バイブのおかげでバーゲストの膣内は一回り狭くなっており、よりきつくなった締りを感じさせる。その感触に子ギルは弓のギルガメッシュと思わせる笑みで腰を強く激しく振り始める。
(こうして見ると大人のギルガメッシュそっくりなんだよなぁ……)
子ギルの表情を見てそう思うディアス。だが、それを口にすれば怒った子ギルによって気を失うまで何度も何度も激しく責められるだろう。現に過去に一回それを口にしたら目が笑ってない笑顔で子ギルはディアスのアナルに太いバイブを3本も入れ、勃起させられた男根をオナホで出なくなるまで射精されたのだ。しかもその後バイブを抜いて敏感になったディアスのアナルに男根を入れた子ギルはディアスが気を失うまで何度も責め続けていたのだ。
「んあぁ♡ おっ♡ んふぁぁ♡♡」
甘い声を上げるバーゲストの口の中に自身の男根を突っ込んだ。
「昨日ネモにしたみたいに俺のもしゃぶってくれよ」
「むぅう!!」
やや強引に口内に入ったディアスの男根をバーゲストは激しく舌を動かして責める。竿に舌を絡め、亀頭を強く吸い、口を上下に動かす。そのテクニックにディアスは腰が砕けそうになるが足腰に力を入れて耐えながらバーゲストの頭を掴んで腰を激しく振る。
「んっ! ふぅ! んむぅ! じゅるっ!! ずちゅ!!」
オナホのように扱われても嫌な顔をせずフェラをするバーゲスト。
そのフェラテクに快感を感じるディアス。
「はぁ……すごくいいぞバーゲスト! 出る!」
「流石に鍛えてるのか締め付けが凄いですね。そろそろ出しますよ!」
後背位の体勢でバーゲストの子宮を付きまくっていた子ギルは射精する。
膣内に出された精液はバーゲストの膣内を満たしていく。
「んふぅうう!! ふぁ♡♡」
口内に入ったディアスの精液を飲み込んだバーゲストはディアスの男根に付いている精液を吸い出して綺麗に舐めとる。腰を引いて男根を抜いたディアスは子ギルの方に近づく。
「すごく良かった。経験豊富なだけはあるな」
「これから僕たちが楽しめると思うと嬉しいですね」
「おっ♡ んおぉ♡ あぁ♡♡」
子ギルとディアスはバーゲストのアナルに刺さっているバイブを掴んで上下に動かしバーゲストを刺激する。その責めにバーゲストの艶声が出るのだった。
また翌日。バーゲストは仰向けになった状態でアレキサンダーに責められていた。
その後ろではディアスがソファーに座って見ていた。
アレキサンダーはバーゲストにディープキスをしたまま腰を振ってセルフパイズリをしていた。
「んっ♡ ちゅ♡(美少年の顔が目の前に……キスも気持ち、いいぃぃ♡♡)」
「本当に大人しくなったんだね。……すごくいいね」
キスを堪能したアレキサンダーはバーゲストの爆乳を強く掴みながら馬乗りパイズリを始める。
腰を動かすたびに谷間から亀頭が顔を出してオスの匂いを感じさせる。
「柔らかいのに張りがあるなんて最高だね!」
「谷間から、強い匂いがっ! んぅう♡♡」
ディアスはバーゲストの秘所に顔を埋めて愛液を舐め始める。
「じゅるっ! ずちゅ!! バーゲストの経験豊富マンコから甘い匂いがするなぁ」
「そんなっ、ああ♡ 激しく吸ったら、イクぅ!!」
絶頂して噴いた愛液を飲み込んだディアスは自身の男根をバーゲストの膣内に入れた。
入れた瞬間、容赦なく締め付けてくるバーゲストの膣内に負けずに腰を振り続ける。
「ああっ!! なんて強い締め付けだ! もぎ取られそうだ」
「敏感になっているのに入れられたら……あぁ♡♡」
「その前に僕がイクよ!」
「んんぅう!」
射精したアレキサンダーの精液は胸の谷間から勢いよく噴射し、バーゲストの顔にかかった。
顔にかかったことで強い精液の匂いに益々興奮する。
射精したアレキサンダーはディアスの隣に来た。
「ねぇ、ディアス君。僕も一緒に入れてもいいかな」
「いいぜ。一緒に楽しもうじゃないか」
指を使いバーゲストの膣内を広げ、アレキサンダーは自身の男根を入れる。
ディアスとアレキサンダーの男根がバーゲストの膣内に入り、その窮屈さに快楽を感じるバーゲストは2本差しという未知の責めに快感を感じ、艶声が漏れ出る。
(私の膣内に美少年のが……気持ち、いい♡♡)
ディアスとアレキサンダーは腰を動かし始める。バラバラに動いた男根はバーゲストの肉壁やGスポットを激しく刺激して圧倒的な強い快楽を与え続ける。
「んぉおお!! あぁ♡♡ 美少年、チンポ! 中で暴れてるぅ♡♡」
「締め付けが強いくせに気持ちいいなんて最高だ!!」
「あぁ…すごい…気持ちいい……んっ」
興奮が高まったアレキサンダーはディアスにキスをした。それに驚いたディアスだが拒絶することなく受け入れディープキスをしながら腰を動かし始める。
「んっ♡ ちゅ♡ 膣内を味わいながらアレキとキスできるなんて、最高だ」
「んちゅ♡ ディアス君♡」
アレキサンダーとディープキスをしながらでも腰の勢い弱めることは無い。
2人同時にバーゲストの子宮を突いていると絶頂の時が訪れた。
「バーゲスト、出すぞ!」
「僕も出ちゃう!」
「2人の精子を私の中で出して! イクぅ!!」
絶頂したディアスとアレキサンダーの精液はバーゲストの子宮を満たすほど注がれ、入りきらなかった分はバーゲストの膣内に出された。
(あぁ、すごい! 2人の精液が私の中を満たしていく……)
食人衝動で満たすことが出来なかった愛と性欲を感じたバーゲストは歓喜の涙を流すのだった。
ディアスとアレキサンダーは自身の精液が出なくなるまで互いにディープキスしたまま腰を振り続け、射精を続けるのだった。
そのまた翌日。ディアスはバーゲストとパリスがセックスしているのを横で見ていた。
白のシルクの布を纏った状態のパリスにバーゲストは肉食獣のような目つきで見る。
どのあたりの肉から貪ってやろうか言わんばかりの目だが実際は発情期の犬のような雰囲気だ。
パリスがバーゲストとする前にディアスにキスをされたり胸や太ももを愛撫されて汗をかいたりしたからかシルクの薄い生地が汗を吸い込んで一部が半透明な状態になっていた。
そんな色気溢れる姿を見てバーゲストはパリスの唇を吸い上げるくらい強いキスをする。
その勢いのまま舌をパリスの中に入れて蹂躙し始めるバーゲスト。
「んぅ♡ ちゅ♡ じゅるっ! んちゅ! むぅ♡♡」
「んぅうう!! むぅ……ふぅ♡」
最初は驚いていたパリスだがすぐに受け入れてバーゲストのキスを味わう。
唇を唇で挟んで、舌を吸い上げ、唾液を交換し合う激しいキスをしたバーゲストはパリスの首筋を強く吸ってキスマークを何個も作る。
「ふーっ! ふーっ!」
バーゲストはパリスの肌を扇情的に表現しているシルクの薄布を力任せに破り、桜色の乳首を吸う。パリスは甘い声を上げながら身をよじるもバーゲストの腕力の前には無意味だった。
「ひゃう! だ、だめぇ♡ そんなに吸っちゃ、いやぁ♡♡」
言葉の割には甘い声を上げるパリスの胸を吸いながら、バーゲストはその手でパリスの男根を手コキする。汗のおかげで潤滑に動き、カウパー液でぬちゅぬちゅと淫らな音を立てる。
オスの匂いが強くなっていき、パリスの艶声が大きくなる。
「ひゃっ♡ あぁ♡ おちんちん、気持ちいぃ♡ でちゃう!!」
パリスの乳首を甘噛みしたバーゲストの手にパリスの精液が出された。
手に付いたパリスの精液を舐めとったバーゲストはそのまま騎乗位を行う。
爆乳をパリスの顔に押し付けながら腰を上下に激しく振るバーゲストの膣内がパリスの男根にいやらしく絡み、吸いつき、締め付ける。
「んん!! ふっ! んあぁ♡♡」
顔に押し付けられた胸の甘い匂いに脱力しパリスは本能のままにむしゃぶりつく。
強く吸い、乳首を舌で転がし、甘噛みをする。
その行動がバーゲストの責めに更なる火を点ける。
「あっ♡ あぁ♡ ギリシャ美少年のチンポっ♡ 最高ですわぁ! 腰が止まりません!」
根元まで腰を下ろして尻肉を強く叩きつけながらバーゲストはパリスの精液を搾り取ろうとする。その激しい責めにパリスの射精の時が訪れた。
「んっ!! むぁあ!!」
「ギリシャ精子、昇ってくるぅ!! んぁああ♡♡♡♡」
勢いよく上った精液はバーゲストの膣内を通り、子宮へと注がれる。
その熱にバーゲストは身体を弓のようにのけ反らせて快楽を感じる。
そのまま続きをしようとした時だ。ディアスがバーゲストの巨尻を撫でてきた。
「ふわぁ!」
「一方的にするんじゃなくて今度はパリスに動いてもらおうぜ」
「は、はい♡」
ディアスの言葉通りにバーゲストは側位の体勢で寝転がるとディアスとパリスはバーゲストの太ももを片方持ち上げながら腰を動かし始める。
繋がったままの状態で腰を振り始めるパリス、バーゲストのアナルを責めるディアス。
2人の二穴責めにバーゲストは激しく乱れる。
「おっ♡ おぉ♡ 中を交互に責めて、いいぃ!!」
「ああ! あぁ! んっ!!」
(パリスの奴、理性が飛んで本能で腰振ってるな)
一心不乱に腰を振るパリスを横で見たディアスはスベスベ肌のバーゲストの太ももに頬ずりをしながら自身も一心不乱に腰を振り続ける。
「あっ♡ あぁ♡ いい! 気持ち、いいぃ♡♡ もっとぉ!」
「出すぞ!」
「出ちゃう!! バーゲストさんの恋愛豊富マンコに出すぅ!!」
ディアスとパリスの精液がバーゲストの膣内やアナルを満たしていくまで出されるのだった。
そのまたまた翌日。裸姿のバーゲストがディアス、子ギル、アレキサンダー、パリス、ネモに囲まれていた。ディアス達も裸姿になっており、期待に孕んだ視線を向けるバーゲストに勃起している。バーゲストもこれから行われる行為に秘所を濡らしていた。
「さぁ、みんな。バーゲストの身体を思う存分堪能しようじゃないか」
「私を満足させてください……」
バーゲストの言葉を引き金にディアス達がバーゲストの身体に群がる。
ディアスとアレキサンダーは自分の男根をバーゲストの口の中に入れ、子ギルとパリスは爆乳を吸いながら男根をバーゲストに握らせ、ネモは自身の男根をバーゲストの膣内に入れる。
ぬちゅりと淫靡な音を立てながらバーゲストはフェラ、手コキを同時に行う。
「んっ♡ じゅる♡ あっ♡」
「いい締りだ……」
「もっと舌を動かしてくれ……」
「手がスベスベで気持ちいいですっ!」
「あぁ、だめ! イキそうです!」
「で、でる!!」
同時に射精したディアス達の精液を受けたバーゲストは強い快楽と快感に震える。
その後は3本差しで正常位、アナルと膣内に入れて騎乗位、アナルに2本同時に入れるなどの責めを受けながらバーゲストと甘い夜を過ごすのだった。
その後、自身の呪いから解放されたバーゲスト。
カルデアではディアス達少年サーヴァントの誰かを部屋に招いていると噂されたのだった。
やっとできた。
最後のは力尽きて疲れた。
これもバーゲストの性欲の強さが原因なんだ(責任転換)
しばらく書くの止めよ。
また、気が向いた時に書きます。