ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
今回の設定は『家宝を取り戻しに美術館に盗みに入ったショタ泥棒と爆乳女探偵』です
なお、この話のディアスはセックスは未経験です
それでもよろしければ、読んで行ってください
夜の美術館で警報が鳴り響く
「探せ! なんとしても探し出せ!」
「そっちにいたか!?」
「いや、こっちにはいなかった!」
美術館の館長の怒号と警備員の声が聞こえる中、ディアスは盗んだ美術品を自身の隠れ家に持って帰る
今は誰も使ってない廃ホテルの地下に着いたディアスが安堵の息を吐き出し、盗んだ美術品を見る
「よし、これで取り戻せたぞ!」
「盗んだものよね」
「っ!?」
背後から声が聞こえたディアスが後ろを向くと緑色の髪をした女性がいた
その女性をディアスは知っている
自身が盗みに入る美術館の館長が雇った探偵、呂布奉先だ
「あたしからは逃げられないわ。さぁ、盗んだものを返してもらうわよ」
「これは俺の一族の物だ! 取り返しただけだ!」
「取り返す?」
ディアスは呂布に説明する
「そうだ! これは俺の一族の家宝で代々守っていたんだ! それをあの美術館の館長が盗んだんだ!」
「そうだったの……それで証拠は?」
「あそこにあの館長が行った違法行為の数々が載ってある。それをマスコミや警察に届ければあの館長も終わりだ」
「すごいわね坊や。分かったわ。坊やの家宝は取らないわ」
呂布はディアスの手際の良さに驚き、感心する
今度こそ安心したのかディアスはベッドに座り込む
廃ホテルの部屋を軽く見て呂布は感想を言う
「ここを坊やが住んでるの?」
「坊やじゃねぇ。ディアス、ディアス・サフィルス」
「じゃあ、ディアス。ここに住んでたの?」
「あぁ、あの美術館に近かったからな。食糧は両親が金を用意してくれたからけっこう買えたけどな」
「すごいわね。1人で家宝を取り戻すなんて」
ディアスの頭を撫で、呂布はディアスを抱きしめる
抱きしめられたことでディアスの顔は呂布の胸に挟まれる
91のバストの柔らかい感触を感じたディアスは胸から感じる甘い匂いに尻尾を速く振る
「親父が怪我をしていて代わりに取って来ただけだ」
「偉いわねぇ……」
呂布はディアスの整った顔を見る
(まだ子供なのにカッコいい顔。それでいて強い意志を持ってる……あたしのタイプだわ♡)
身体が疼いたのを感じた呂布は自分の胸に挟まってるディアスに妖艶な笑みを向ける
「ねぇ、ご褒美あげよっか?」
「ご褒美?」
「そ、ご褒美♡」
ディアスは呂布にキスをされる
柔らかな唇の感触にディアスが驚いていると呂布はディアスの唇にキスを何度もする
ちゅ♡ ちゅ♡ っとリップ音を鳴らしながらキスをされるとディアスは呂布を軽く押す
「なにするんだ!?」
「あら、キスを知らないの?」
「いや、知ってるし! したこともあるが……」
自分の故郷で何度も自分と同い年の少女に頬とかにキスをしたこともあるが、唇にはあまり無かったため、ディアスは驚いていた
同い年の少女とは違う、大人の色気を纏った呂布にディアスが戸惑っていると、呂布はふふっと嬉しそうに笑い
「こういうこと、初めてなのね」
「あ、あぁ……」
「じゃあ、あたしが気持ちよくしてあげるわ♡」
「むぅ…」
再びディアスにキスをした呂布はディアスに口内に舌を入れる
呂布の舌はディアスの口内を蹂躙するように動き回り、ディアスの舌に絡まる
舌と舌を激しく絡め、舌の先端を吸い、唇を舐め回す
「んちゅ♡ むちゅ♡ んん♡」
「んん…ふっ…んっ…」
ディアスは濃厚なディープキスに快感を感じ、目を蕩けさせ、自身の男根を大きくする
しばらくして唇を離した呂布にディアスの蕩けた表情を見て微笑む
「可愛い顔ね♡ ……あら♡」
呂布は手をディアスの男根に伸ばして触る
「ここもこんなに大きくしたのね♡」
ディアスの服を脱がして、パンツを下ろした呂布はディアスの男根に見惚れる
(なんて大きさ! 今までの男達と比べるとすごく大きいわ♡ 匂いで頭が真っ白になりそう♡ これじゃ、おちんちんじゃなくて、おチンポね♡)
ディアスの男根を咥えた呂布は自身の舌を竿に絡ませ、玉袋をしゃぶる
「ふぉ!? おっ! ああ!!」
呂布のフェラにディアスは電気が走ったような快感を感じる
ぬるりとした感触の舌がディアスの男根を責め、呂布が亀頭を激しく吸う
じゅるるるっと音を立てながら激しく吸われたディアスは絶頂の時が近づく
「りょ、呂布! 出る!!」
ディアスの精液が呂布の口内に出される。出された精液を呂布は飲み込む
ごくごくっと喉を鳴らしながら飲んだ呂布は自身の口内に残ってる精液をディアスに見せる
「すごい濃厚ね♡」
その光景にディアスは興奮し、身体の内側が発熱していく
「あたしも脱ぐわ」
ディアスにつられて興奮してきたのか、呂布も服を脱ぐ
小麦色の肌がディアスの目に映り、その豊満な肉体にディアスは顔を赤くする
そんなディアスの手を取った呂布は自身の胸に当てる
呂布の爆乳にディアスの手が沈んでいく
「どう? あたしのおっぱい、気持ちいい?」
「あぁ…触ってて気持ちいいよ」
「じゃあ、そのおっぱいでディアスのを挟むわ♡」
自身の爆乳でディアスの男根を挟んだ呂布
自身の男根を挟まれたディアスは快楽を感じる
「ディアスのチンポ。あたしの胸で挟んでも顔を出すわ♡」
爆乳に挟まれてもディアスの男根の大きさに呂布は興奮し、胸を上下に動かしていく
柔らかい爆乳に包まれ、ディアスは快感に目を細める
(あぁ……むちむちな胸に挟まれて気持ちいい……自分のを女性の胸で挟まれるってこんなに気持ちいいのか)
生まれて味わうパイズリにディアスは快感を感じていると、呂布は乳圧を上げて一気に責める
「あっ♡ で、出る!」
呂布の褐色肌にディアスの精液が白く染める
その様はまるで雪の上に墨汁をかけるように芸術的でディアスを興奮させる
「すごい♡ 胸の中で出したのにこんなに出るなんて♡」
ディアスの精液の多さに呂布は驚きながら胸に付いた精液を指で取ってなめた後、自身の秘所をディアスの顔に当てる
そして自分の顔をディアスの男根に近づける
いわゆる、シックスナインの体勢だ
「今度はあたしのマンコも気持ちよくしてもらうわ♡」
「んむぅ♡」
そう言って呂布はディアスの男根をしゃぶりながら、自身の秘所をディアスの顔に押し付ける
自分の鼻に匂ってくる雌の匂いにディアスは興奮し更に男根を硬くする
(甘い匂いだ……)
ディアスは自身の舌を呂布の秘所の割れ目に沿って膣内に入れる
「んっ…」
ちろちろと舐めるディアスの舌を感じながら、呂布は自身の爆乳と舌でディアスの男根を責める
胸で竿を包みながら、口と舌で亀頭を包み込む
「んん♡ むぅ♡ んっ♡」
パイズリフェラに快感を感じながらディアスは舌の動きを早くして呂布の膣内を責める
膣内を広げるように舌を動かしながら膣内から垂れてくる愛液を飲み込む
「んん♡ そんな事すると……えいっ♡」
呂布はディアスの亀頭を激しく吸い上げ、竿を押し潰すように自身の爆乳の乳圧を強くする
「んっ! んん~~!! んふぅ♡」
ディアスは絶頂して射精する
射精された精液は呂布の顔にかかる
「二回目なのにすごい射精量ね♡ まだまだ楽しめそうね♡」
天に向かって勃起しているディアスの男根に呂布はディアスに跨り、自身の秘所をディアスの男根にあてがう
「それじゃ、いくわよ♡」
「おっ、おぉ!!」
呂布は腰を深く落としてディアスの男根を自身の膣内に入れた
勢いよくディアスの男根は進んでいき、根元まで包み込んだ
ディアスは呂布の膣内が自身の男根を刺激してくることに身体を震わせて快感を感じる
「すっごい♡ ディアスのチンポがっ! 奥まで、届いてるぅ♡」
(あぁ……俺のが呂布に包まれて……温かい)
呂布の膣内に包まれてる自身の男根から温もりを感じたディアスは気持ちよさそうな表情をする
「これから気持ちよくなるわよ♡」
ディアスの指と指の間に自身の指を入れて、いわゆる恋人つなぎをしながら呂布は腰を振り始める
淫靡な動きで呂布はディアスの男根を責めていく
腰を上下に動かすたびにディアスの男根は呂布の膣にキスをされてるかのように吸い付かれ、きゅうきゅうに締め付けられ、ディアスの男根を刺激していく
刺激されてディアスは天に昇るんじゃないかと錯覚し快楽に身を委ねる
「あぁん♡ どう? あたしの腰使いは?」
「ふぁ……気持ちよくて…眠っちまいそうだ」
「それはよかったわ♡ 眠気も覚めそうな快感を与えるわ!」
そう言って呂布は豊満な尻肉を深く落とす
すると、呂布の膣内の子宮がディアスの亀頭に吸い付いて咥える
「っ!! ああぁぁ♡♡♡」
頭に電気が走ったような快感を感じたディアスは目を見開く
「なんか、呂布の中でっ! 吸い付いてくる!!」
「それは、あたしの子宮よ。ディアスのチンポを嬉しそうに咥えているのね♡」
妖艶な笑みを浮かべて呂布は淫靡に腰を振る
腰を振るたびに愛液が漏れ、前後に腰を振り、ディアスの男根を膣壁に擦り付けて責めていく
「呂布! そろそろイキそうだ!」
「いいわぁ♡ ディアスの精液をあたしの中に出して♡」
「くっ! あっ!!」
「あぁぁ♡♡」
呂布の膣内にディアスの精液が注がれる
精液の熱さを感じた呂布は身体を弓のように仰け反らせ、ディアスは強い快感に腰を浮かせる
ディアスの精液は呂布の子宮をいっぱいに満たす
「はぁ、はぁ」
「あっ♡ あぁ♡」
快楽を楽しんだ呂布だが、腰を上げて、自身の膣に入ってるディアスの男根を抜いた後、ディアスに精液が残ってる膣内を見せる
「次は、ディアスがあたしの中に入れる番よ♡」
「ふーっ! ふーっ!」
呂布の膣内を見てディアスは息を荒く呼吸しながら見る
それはもう少年ではなく獣の目だった
「あたしを……好きなようにしていいわよ♡」
その魅惑的な言葉にディアスの理性の枷が外れ、ディアスは勢いよく自分の男根を呂布の膣に入れる
膣に入ったディアスの男根は呂布の子宮にいきなりぶつかる
「ああ♡♡」
激しく腰を動かしながら、子宮に何度も強くぶつかり、胸を吸いながらディアスは呂布を激しく責める
「あっ♡ あぁ♡ いいわぁ♡ もっと! もっとぉ♡」
ディアスの唇にキスをしながら呂布はおねだりをする
そのおねだりに応えるためにディアスは腰の振りを激しくして呂布を責める
「い、イクぅ♡♡ ディアスのぉ♡ チンポっ♡♡ すごすぎぃぃ♡♡♡ あぁぁんん♡♡♡」
「んっ! うおぉぉぉぉ!!!!!」
それから朝方までディアスと呂布のセックスは続いた
生まれて初めて太陽が黄色になったことをディアスは経験した
そして、呂布がいないことに気づくと机の上に手紙が置いてあることに気づいた
手紙を見るとこう書いてあった
『昨夜はすごかったわ♡ あの美術館の館長はあたしが信用できる新聞社に回すわ。また会ったら、楽しみましょ♡』
とキスマーク付きで書いてあった
ディアスは手紙の内容に顔を赤くしつつ、テレビで自分が盗んだところの美術館の館長が逮捕されたことを知り、故郷に帰っていった
それからしばらくして、ディアスは呂布の探偵事務所に行き、呂布と生活した
その日から毎日のペースで呂布とセックスをして過ごすのだった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
自分の中ではかなりの自信作だと思います!
感想と評価を楽しみに待ってます!!
次はディアスの女体化を書こうと思います!
小説情報の編集に性転換とTSのタグを付けなくては!(使命感)