ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
ぜひ、読んで行ってください!
エリオは起きてディアスに起きるように声をかける
「ディー、朝だよ。起きて」
「うーん……」
布団の中で丸くなりながらディアスは起きようと動く
(昨日あんなに激しくしたからかな?)
「…エリオ、おはよー……」
「ん? どうしたのディー? 風邪ひいたの? え?」
昨夜のセックスを思い出していると、ディアスがおはようと言ってきた
心なしかいつもより高い声のディアスに心配したエリオはディアスの方を見て驚く
なんと、ディアスの胸が女性のように大きく膨れていたのだ
流石にフェイトやシグナムほど大きくないが、綺麗な丸い形をしており、むちむちとした肉つきになっていた
「え!? ど、どういうこと?」
「んー…眠い……」
驚くエリオにディアスは寝惚け眼のままエリオに倒れてくる
受け止めたエリオの手がディアスの巨乳に触れる
エリオの手に当たったディアスの巨乳はエリオの指を沈ませる
その際に髪から甘い匂いがエリオの鼻腔を通る
「(な、なんて柔らかいんだ! 僕の手が沈んで、甘い匂いが……ってそうじゃなくて!!)起きてよディー!」
「あと5分……」
胸の感触に驚くエリオはディアスに起きてと揺するがディアスは眠り足りないらしくエリオに強く抱きしめる
抱きしめられることでエリオの胸板にディアスの胸が形を変える
しばらくして、目を覚ましたディアスは自分が女の身体になっていることに驚きの声を上げた
「…………」
ディアスが自分の身体が女になっているのかを確認するために鏡を見ている中、エリオは悶々とした気持ちを静めていた
手に残るディアスの巨乳の感触を感じながらエリオは心を静める
(あ~、びっくりした! まだ手に胸の感触が……落ち着け! ディーの身体は今までも触ってるじゃないか!)
「エリオー」
「あ、ディー。終わったの……ぶっ!?」
鏡を見終わったディアスを見るとエリオは噴出す
なんとディアスは裸だったのだ
白色の肌が栗色の髪によって引き立ち、子供の体にしては大きな胸に桜色の乳首、秘所には陰毛が生えてなかった
そんな身体を見たエリオは顔を赤くして鼻血を出す
「ど、どうしてそんな格好なの!?」
「いや、全体的に見たほうがいいだろ」
鼻血が出た所をティッシュで押さえるエリオにディアスは気にしてなさそうにして服を着る
(すごく綺麗だった……)
ディアスの全裸を見たエリオは再び興奮するのだった
その後、ディアスを連れてなのは達の所に向かったエリオ
「……というわけなんです。はやて隊長」
「はー、けっこう可愛い子になったんやな」
はやては女体化したディアスをまじまじと見る
「原因はなんでしょうか?」
「たぶん……魔力が原因とちゃうかな」
「魔力ですか?」
「そうや、ディアスは種族も住むところも違う、だから魔力の質もこことは違うかもしれん」
「だから、身体全体の魔力が変化して性別も変化したんですか?」
「憶測やから分からないけど、今はそう思うしかないで」
「変化したならすぐに慣れて元に戻るんじゃないか?」
「まぁ、そうやけど。いいんか? しばらくその姿やで?」
「別に。元に戻るんなら焦る必要も無いだろ」
女の姿が嫌じゃないのかと聞くはやてに気にしてなさそうに言うディアス
「それはそうなんやけど……」
はやてはディアスの巨乳を見る
見ていくうちにはやてにある衝動がこみ上げる
「なぁ、おっぱい触ってええか?」
「はやて隊長!!」
「いいぞ」
「ディー!?」
はやての机の上に乗ったディアスははやてに胸を突き出す
差し出された胸をはやては揉んでいく
「うわぁ! すごいで!! 柔らかいわ~!!」
「んっ…んん……」
胸を揉まれたディアスは艶声を上げた後、はやてに唇を重ねる
手を後ろに回して力強く頭を固定しながらディアスははやての口内に舌を入れ蹂躙する
「んん!? ん~~!!!!」
唾液を絡めあう音や水音になのはとフェイト、エリオは顔を赤らめていた
「俺の胸を揉むんだ。これはその料金だ。エリオ、なんか食べるぞ」
ディープキスを止めて唇を離したディアスははやてから降りてエリオと一緒に食堂に行った
ディアスにディープキスをされたはやてはしばらくの間呆然としていた
それから、女体化したディアスの日々が始まった
しかし、エリオに理性との戦いの日々だった
訓練を終えたエリオは隣でシャワーを浴びているディアスを見る
本当はエリオの次に入ってほしかったがディアスに
「もう何回も見てるだろ」
と言われてしまい一緒に入ってしまう
エリオは女になったディアスのボディラインに見蕩れてしまう
子供に分不相応の大きな胸やヒップにエリオの目がいく
(すごい…綺麗だ……)
その視線に気づいたディアスがニヤリと笑い
「なにじろじろ見てんだよ。スケベ」
「えっ!? いや! あの……」
動転して目を反らすエリオにディアスはシャワーから出る
その後、寝るときになっても、エリオは自分に寝顔を見せながら寝るディアスに胸の鼓動が激しくなっていた
(ディーの寝顔…すごい可愛い……だめだ! 寝れない!)
そんなことを思っているとディーが寝返りをして栗色の髪から感じる甘い匂いにエリオはさらに興奮していく
(離れないとっ!)
エリオが離れようとするが、ディーに抱きつかれる
抱きつかれる事でディーの胸がエリオの胸によって形を変え、弾力と柔らかさがエリオに伝わる
(ディーー!!!!!)
エリオは心の中で叫び、眠れない一夜を過ごした
女体化したディアスに見蕩れ、女になったディアスに性的ないたずら(主に胸を押し付ける。艶っぽい声を出す)、無防備なディアスの姿にエリオは悶々とした日々を過ごしていた
それが、1週間も続いた
シャワーを浴びるエリオは勃起した自身の男根を見る
それは、天に向かって聳え立ち、雄雄しく、逞しさが目立っていた
(この1週間ディーのせいでこんなに勃起しちゃったよ。オナニーをすればいいんだけど……)
女体化したディーをオナニーのネタにするのを躊躇うエリオは生殺しに遭っていた
風呂からあがるとディーがソファーで寛いでいた
その後ろからエリオはディーの胸の谷間を見てしまう
「シャワー終わったのか?」
エリオがシャワーから上がったのに気づいたディアスが声をかける
「なんか最近元気ないねぇな? どうしてだ?」
(誰のせいでこんなになってると!)
ディアスの言葉にエリオは少しだが怒りを感じる
そうとも知らずディアスはエリオにくっつきながら喋る
「俺の胸を好きにしてもいいんだぜ? 確かこう言うんだろ? 大丈夫? おっぱい揉む? って」
その言葉を聞いたエリオは我慢していた理性の糸が切れた
何も言わずディアスの顔を見て、ディアスの手を取り、ベッドに放り、押し倒す
「え? お、おい?」
「……ね?」
「なんだって?」
「いいんだね? 好きにしても……」
「むぅ!」
エリオはディアスに乱暴なキスをして、舌を入れる
ディアスの口内に入ったエリオの舌は、ディアスの舌を見つけて絡み合う
「んっ♡ ふっ♡ むぅ♡」
舌の動きにディアスは目を蕩けさせ、受け入れる
激しく絡め、先端を吸い、唇を激しく吸った後、唾液を流し込む
ディープキスを止めたエリオはディアスのシャツを強引に脱がす
「はぁ♡ はぁ♡」
「ディー、僕はね我慢してたんだ。女になったディーにも変わらず接しようって……」
エリオはディアスの胸を掴んで乱暴に揉む
指が沈んでいくがディアスの胸の弾力がエリオの指を押し返す
「なのにさ! ディーは何度も何度も僕にこのおっぱいを押し付けたり、見せてきたりさ! こっちの気持ちを考えてよ!!」
「あっ♡ あぁ♡ あぁん♡」
円を描くように手を動かし、乳首を強く摘む
乱暴だが自身が愛するエリオにされてディアスは艶声を出す
「んっ!! ああ♡♡」
「まったく! 毎日ディーのおっぱいを見せられて僕も限界だよ!」
ディアスの胸に吸い付くエリオ
その勢いは激しく、ディアスは胸から身体中に快感が流れてくる
「エリオぉ♡ そんな、激しく♡ だめぇ♡ もっと加減してくっ! あぁ♡♡」
「やだよ! 好きにしてもいいんでしょ!」
「あっ♡ あぁ!! んひぃぃ♡♡」
エリオはディアスの乳首を音を立てて吸い、もう片方の乳首を強く摘む
「そんなっ♡ 乳首♡ あはぁぁん♡♡♡」
絶頂したディアスのズボンから愛液のシミが出来上がる
乳首を咥え込んだ口を勢いよく離したエリオは自身の男根をディアスに見せつける
「ほら! ディーのせいでこんなに僕のが大きくなっちゃったんだよ!」
「あぁ♡」
顔に擦り付けられたエリオの男根にディアスは身体の中が疼いてくる
それは女体化したことで得られた繁殖本能。ディアスはエリオの精を激しく求める
「口開けて」
「お、おう♡」
言われた通りに口を開けたディアスにエリオは自身の男根をディアスの口内に入れる
ディアスの頭を掴みながら何度か腰を振ったエリオはディアスの唾液が付いた自身の男根をディーの胸の中に入れた
(熱い……それに、俺の身体がエリオの精子が欲しいって疼いてやがる)
身体の中から込み上げて来る興奮と快楽を感じていると、エリオは腰を動かし始める
腰が前後に動き、亀頭が谷間から出たり、胸の中に隠れたりを繰り返す
ディアスの唾液をつけているお陰で潤滑剤になって滑らかに動いていく
にちゅにちゅと音を鳴らしながら腰を振っているエリオは絶頂の時が近づく
「ディー! 出すよ!! んっ!」
エリオの精液はディアスの胸の中に出され、ディアスの顔にかかった
顔にかかった精液をディアスは舐める
変わらないオスの匂いにディアスは興奮しているとエリオにひっくり返される
うつ伏せになったディアスのアナルにエリオは指を入れる
「おっ♡」
「入れる前からこんなに濡らして」
「あっ♡ おっほぉ♡♡」
「気持ちよさそうに吸いついてくるよ」
腸内を広げるように指を動かすエリオにディアスは喘ぎ声を上げる
その快感に腸内の締まりをきつくしていき、エリオは指を抜く
「まるで膣内を触ってる感じだったよ」
「エリオぉ♡」
メスの顔をしてディアスはエリオを熱を持った目で見つめる
視線はエリオの勃起した男根を見ており、物欲しそうな表情をしていた
その顔にゾクゾクっと興奮したエリオはディアスの秘所を広げる
ディアスの膣内はピンク色で愛液のおかげで宝石のように輝いていた
「これだけ濡れてるならすぐに入れられるね」
エリオは自身の男根をディアスの秘所にあてがう
「入れるよディー? 準備はいい?」
「あぁ♡ エリオのチンポ♡ 欲しい♡」
「せいっ!」
「ああぁぁぁ♡♡♡」
簡単に入ったエリオの男根はそのまま奥に進んでいく
根元まで入ったエリオの男根にディアスは口をだらしなく開けながら喘ぎ声を出す
腰を振り、的確にディアスのGスポットを探り当て、激しく責めるエリオ
「おっ♡ エリオぉ♡ あぁ♡ それっ! いいぃ♡ はぁん♡」
ディアスは膣内を責められ、ベッドのシーツを掴みながら喘ぐ
すると、エリオは腰の動きを止めて男根を抜いた
「おい、なにしてんだよ?」
「あんまりやると、ディーが男の子に戻れなくなるかなって思って止めようと思って」
「え?」
それはディアスにとってはあまりにもな提案だった
せっかく快感を感じ、エリオの精液が中に注がれて気持ちよくなると思っていたのだ
そのまま止めようとするエリオにディアスは制止の声を上げる
「ま、待て! 止めるな! 続きをしろ!」
「じゃあさ……どうしてほしいのか言ってよ」
涙目で懇願するディアスにエリオは意地悪な表情でディアスに言う
「エリオの、精液を…俺の中に出してくれ」
「もっと一声欲しいな」
「俺の雌マンコを……遠慮なく…エリオの思う存分やってくれ……こんな中途半端で終わらせるな」
その言葉にエリオはニッコリと微笑み
「いいよ」
ディアスの腰を持ち上げる
さっきまで突いてたディアスの秘所が自身の目に見えるまで持ち上げたエリオは自身の男根を入れる
そう、種漬けペンチプレスだ
そんな体勢で入れられたエリオの男根はディアスの秘所をいつもより奥に進んでいき、子宮に到達する
「ああぁ♡♡」
「思う存分するね!」
腰を振り、ディアスの膣内を責めるエリオ
種漬けペンチプレスのおかげか、エリオの男根はディアスの子宮を何度も激しく責める
その激しさにディアスは強い快感を感じ、絶頂してしまう
「ああ♡♡♡♡」
「ディー、とっても可愛い顔してるよ」
「エリオぉ♡ んっ♡」
頬に手を添えられたディアスにディープキスをしながらエリオは腰を激しく振る
子宮を激しく責められ、膣の締まりをきつし、エリオのキスに目を蕩けさせ愛液を何度も噴出すディアス
「んっ♡ むぅ♡ あぁ♡♡ エリオ♡」
「ディーすごい可愛いよ! 好き!」
唇と子宮に何度もキスをしたエリオは絶頂の時が来る
「ディー! 出すよ! ディーの子宮に出すよ!」
「出せぇ♡ エリオの精液♡ 俺の子宮に出してくれぇ♡♡」
「んっ! ああ!!」
「んんんん!! エリオの、しゅごいでてるぅぅ♡♡♡♡」
大量の精液が自身の膣内に注がれてるのを感じたディアスは身体を弓のように仰け反らせる
その際のイキ顔にエリオにキスをされ、子宮を満たされる
精液を出し終え、ディアスの膣から男根を抜いたエリオは未だに剛直している自身の男根をディアスのアナルに入れる
「はひいいぃぃ♡♡ エリオぉ! 少し、待ってぇ♡♡ そこは敏感なんだ…あっ♡」
「思う存分やるって言ったよね? まだ出したりないんだ!」
女性器のようになっているディアスのアナルをエリオは激しく責めていく
度重なる絶頂で敏感に鳴っているディアスはひたすら喘ぎ声を出す
「さぁ、ディー! 夜はこれからだよ。たくさん鳴かせるからね♡」
「あっ♡ ああ♡ イクぅぅぅぅ♡♡♡♡」
その夜。ディアスは女の子のように喘ぎ、いい声で鳴きながらエリオにアナルを攻められるのだった
可愛い声を出すディアスに興奮したエリオは無我夢中で腰を振り、精液を出しつくしても剛直が続く限り腰を振るのだった
翌日。エリオは目を覚ました
「んん~~~ 僕、昨日ディーとやっててそのまま寝ちゃったんだ」
繋がったまま起きたエリオは腰を引いてディアスのアナルから自身の男根を抜く
剛直せずに元のサイズに戻っていたため、エリオの男根はすんなり抜ける
その時、エリオはディアスが男に戻ってるのに気づいた
「あ! ディー元に戻ってたんだ」
「んあぁ……」
「あ、起きた」
ディアスが目を開けてエリオの顔を認識する
「おはようディー、昨日はすごくよかったよ」
エリオは笑顔でそういうとディアスは恥ずかしそうな表情をする
「昨日はやりすぎだ! あれ? 声が戻ってる。おっ! 付いてる!」
「元に戻ってよかったねディー。だけど、あの可愛いディーが見られないのは残念だよ」
「次からは俺が数倍に返してやるからな。覚悟しておけよ」
「楽しみにしてるよ」
そう言うディアスにエリオは笑みを向けて、視線を下げる
そこには、朝勃ちしたディアスの男根があった
「数倍に返される前に、僕もやりつづけなきゃダメだね」
「エリオっ! うぅ…あっ……」
エリオはディアスの男根を咥えてフェラをし、処理をするのだった
その日のエリオの訓練の動きは素晴らしく、ディアスはベッドで熟睡するのだった
今回の話はいかがでしたか?
初めて書く内容なので上手く書けてるのか分かりませんが感想と評価を楽しみに待ってます!
次回の投稿はFGOの復刻イベントをするので遅れます!
剣ディルとエミヤアサシンは来たのにイスカンダルが来ない!