※この作品はR-18です。

艦これの世界から現代に帰って、平穏な学生生活を送ろうとしたら艦娘たちが編入してきて修羅場な件   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

続き。たぶん、あと何話だけ続く。

グラーフとかの人期艦とか出してから終わるかも。

今回R18なので注意。


それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


卑しい女ずい~ドMクーデレわんこ淫乱空母加賀~処女と童貞のがっつきックス~

俺の部屋でオなっていた加賀をベッドの上で正座させ、

その頬を指で引っ張る。

むにゅう、とモチのような柔らかさの頬が際限なくのび、

手にはすべすべとした感触が伝わる。

 

「で、なんでお前がいるんだ?」

「・・・・・・・。」

だんまりとは良いご身分だ。

だが、こちらは勝手にベッドに寝転がられた上に、

自慰をされている。

詰問する権利は十分にあった。

「答えろよ、クール(笑)女。答えないと・・。」

「・・・・いとく。」

「・・・は?」

俺がいつもの通りに口げんかしようと加賀をあおると、

彼女がぶるぶると震えながら、俯く。

やばい、言いすぎたか?と思い、フォローしようとすると

いきなり顔をあげた彼女にコアラのように正面から抱き着かれる。

「提督っ♡提督っ♡生提督っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡~~~♡」

「」

俺の首元に顔をうずめながらかくかくと腰を押し当ててくる加賀。

いやらしい女どころか、い加賀わしいことこの上ない痴態を見せつけられ唖然とする。

それもすぐに我に返り、無理やり引き合がそうとするとびくともせず、はがれない。

「何だこいつっ!?力つよっ!!」

「やだーーー!!離れるのやーーー!!もう離れないの!!

一緒のお墓に入るの!!それが無理なら深海に沈むの!!」

「キャラ変わりすぎだろうがぁぁ!!誰だお前えええ!!」

このままスマブラ(一方的)していたら、いつ両親が帰ってきて、

俺が社会的な死を迎えるかわからず、こちらも必死だった。

びくともしないので、俺は禁術を使うことにした。

正直、後で加賀に殺されないか不安だったがなりふり構わず俺はそれを実行した。

 

 

「----うおらぁっ!!とったどおおおお!!」

「!!?~~~~~~♡♡♡」

加賀の爆乳を服の上から揉みしだく。

女子なら絶対に嫌がるであろう攻撃だ。

手に半端ない弾力を感じながら揉んでいくと、彼女の腕の力が抜けていく。

あともう少しで脱出できると思った矢先、目の前が突然真っ暗になる。

「ぶふぉっ!!何だっ!?何が起きたっ!?」

「あんっ♡いいいっ♡もっとおっぱい激しくいじめてぇっ♡」

---いつの間にか俺は加賀の服の中に招待されていた。

彼女の左手は俺の背中に、右手は俺の陰茎を擦ってくる。

セーラー服の中に入れられ、両頬にあたたかく、柔らかな肉感のものがある。

そう、加賀の爆乳である。

興奮もすさまじく、彼女に擦られ、もうイってしまいそうだった。

 

「ああああっ・・・!!やっべ・・・!!やばいっ!!ちょっ!!

まっ!!」

「あうあうあー♡あー♡あっ♡ああああっ♡」

「"お"おっ・・・。」

制止の声も虚しく、加賀の手によってイかされてしまった。

がくがくと足腰が震える。射精後の倦怠感が身を包み、

汗が浮き出てくる。

ようやく服の中から解放されると、今度は彼女が何をトチ狂ったのか、

顔を力強くつかんできて、思いっきりベロちゅーしてきた。

脳がとろとろに犯され、意識がぼうっとしてくる。

酸素が体から奪われていき、流れに身を任せてしまいたい気分になってきた。

(・・・ああ。・・・もう、なんでもいいか・・。)

ぐいっと加賀を押し倒すと、彼女が口でスカ―トを加えてめくりあげ、

ピンクのフリルがついている下着が露になり、ぐしょぐしょに濡れているのが見える。

下着を無理やり剥ぎ、ぐいっと足を上にあげさせて腰を沈めていく。

挿入る時に加賀が多少じたばたと暴れたので、上からぐいっと体重を加えて

逃さないようにする。

「~~~♡~~~♡♡♡」

「ぐあっ・・!!やべ・・・・!!」

 

奥までぐっと腰を突きだしてペニスを入れていくと、きゅうきゅうと

絶え間なく動く肉に絡まれ、締め付けあげられる。

初めての経験に息を吐きながら、射精してしまわないように耐える。

ひだが逃がさないように俺のモノを刺激し続け、射精を促してくる。

更に上に足を無理やりあげさせ、ピストン運動し始めるとスカートを

加えていた彼女が口を開き、嬌声をあげる。

「”お”お”っ♡ああーーーっ♡♡”ア”ク”メ”き”ちゃ”う”ううっ♡♡

お”お”お”お”ん”っ♡♡」

よがる彼女は枕を後ろ手に持ちながら、必死に快楽に耐えようとしていた。

ぶるんと揺れる胸を両手で掴みながら責め上げる。

「お前っ・・!!いつもの威勢はどうしたっ・・・!!この淫乱ビッチがっ!!」

「ごめんなさいいいっ♡♡私はあなたのメスブタですぅっ♡♡おちんちんで

ハメられるのが好きな淫乱なんですぅっ♡♡」

「くっそ・・!!エロすぎんだろっ・・・!!」

俺が知っている加賀はどこにもおらず、男のチンポをぶちこまれて

悦ぶメスがそこにいた。

 

「おらっ!!いいのかっ!!これがいいのかっ!!」

「あひいいいいいっ♡あっ♡いいいいっ♡あーーっ♡

ご主人さまぁっ♡私をあなたのモノにしてくださいいっ♡」

「・・・!!」

加賀の首元から抱きしめ、そっと頭を抱える。

彼女の熱が腕から、触れ合っている肌から伝わり、

心臓の鼓動が聴こえてきそうなほど近くにいる。

「出そうだ・・!!外に・・・・。」

射精しそうになったので体を引いて一旦ペニスを引き抜こうとすると、

腰に両足を絡められ、前に倒される。

「お、おいっ!?」

「だめぇっ♡赤ちゃん作るのぉっ♡おちんちん抜いちゃだめぇ♡」

「まずいって・・!!やばい・・!!あっ!!」

「♡♡♡~~~~~」

そうこうしている間に、精子を亀頭の先から出してしまい、

彼女の中にぶちまける。

ぎゅっとしがみつかれ、ついにペニスを引き抜くことができずに

中に出してしまった。

「ふへぇ・・・♡あー♡孕むーっ♡あーっ・・・♡」

「・・・お・・おお・・。」

 

 

「・・・・・・・。」

「・・・・・・・。」

ことを終えて、ベッドのシーツを洗濯機の中に入れて回し、

事後処理したり、窓を開けて換気し、ファブリーズを部屋にかけまくったりしている

うちにちょっと冷静になってきた。

今思うとものすごいことをしていた気がする。

隣で、さっきまでの事が嘘のように制服を脱ぎ、下着姿のまま

辺りを掃除している加賀。

(・・・・夢、じゃないよな?)

よりによもってあの加賀とことに至ったのが今でも信じられず、

自分の記憶を疑うも、体に残る倦怠感と、下着姿でいる加賀を見て、

これは現実なのだと改めて思い知らされる。

酒が入っているわけでも、提督LOVE勢のキャラでもない彼女と

そうなったのが不思議でしょうがない。

悶々とした気持ちでベッドのシーツを付け替えて、腰掛けると

彼女が横に腰かけてきた。

「・・・・・んだよ。」

「・・・・はあ。全く。こちらはあなたにがっつかれて、

股がじんじんして痛いというのに、そんなことも察せないのですか?

そんなんだからモテないのです。」

「・・・・・。」

つんとした態度でそう言ってくる加賀のほっぺたを思いっきり

引き延ばしてやりたい気持ちを済んでのところで抑える。

落ち着け。こんなかわいげのない相手でも、交わった相手だ。

乱暴だけはするな。

ぷるぷると右こぶしを震わせていると、彼女がおもむろに

俺の肩に頭を乗せてきた。

「おい。」

「身体がだるいの。あなたの肩を使ってあげるから、

私のために枕代わりになりなさい。」

口の減らない加賀に今度こそ無理やり押し倒してやりたい

気持ちになっていたら、彼女が自分の首に何かをはめ、

それについているヒモらしきリードを俺の手に乗っけてきた。

「生意気な口をきいた犬を調教するのは、飼い主の役目よ・・・?」

「・・・・。」

俺を見上る彼女の瞳が潤んでいるのが見えた。

ぐぐぐ、と体重をかけてベッドに倒され、その上に乗っかられる。

「・・・・ぐちゃぐちゃに、して?」

「・・・・・・。」

目をつむり、唇をそっと突き出してくる彼女の頬に右手を添え、

俺も目をつむりながら顔を近づけていく。

 

「------おほん。」

声が急に聴こえ、加賀と俺は飛び跳ねて離れる。

ドアの方を見ると、あの3人が立っていた。

----赤城は真顔で。翔鶴は顔を真赤にして。そして、

瑞鶴は目が笑っていない笑顔で。

「ずーーーーーーっと、空気読んで引っ込んでいたんだけど、

そのまま2回戦とは卑しい女ですね?先輩。」

「・・・何の事かしら。」

きりっとした表情になり、いつもの無愛想クールで

五航戦の挑発をスルーしようとする加賀。

しかし、首輪がつけられている状態でそんなことをしていても

滑稽だった。

「---まあ、そっちの無愛想クール(笑)淫乱ドMはともかく・・・。

・・・・て・い・と・く・さん・・?」

窓から逃げようとしたところを首根っこ掴まれ、床に背中から

倒され、馬乗りされる。

「・・・違うから。」

「何が?」

「・・・あれは、夜戦演習だから・・・。」

この後、めちゃくちゃ瑞鶴と赤城に詰め寄られた。

深く突っこまないでくれる翔鶴はやはり天使だと思いました。

お淑やかな女子が最高だってそれ、一番言われているから。

 

 

 




加賀さん
性癖は【ドM】の【主従プレイ】希望。
普段はクールツンツンで、いつも提督とはお互いにいじりあったり、
罵りあったり、色々と喧嘩もしている。
その本性はドMの甘えたがり。
村井が鎮守府に来て、1年もたつ頃には提督LOVE勢に。
卑しい女ずい・・・・。
処女と童貞同士でまさかの喪失を同時にした相手。
人前ではいつも通りの毒を吐くが、それも、後で
イジメてもらえる、愛してもらえることを期待しての投資。
なんだこいつ。

書いていて筆がすべった。
誰か、俺のFGOの夏イベ、代わりにやってくれ。
心が折れそうだ・・・、になっているから。

赤城、瑞鶴、翔鶴についてもおいおい。

ぶっちゃけ、そんな長くは書かないと思う。
気まぐれの短編だし。

人気キャラの4人だから主要で出してる。

実際、加賀さんとかはこんな性癖もってそう。
瑞鶴は幼児プレイ(自分が甘えさせる側)とか好きそう。
赤城はコスプレックス、翔鶴は道具責めとか。

日間ランキング1位はやめろ。草生える。

感想、くれ。
れ、

KEY(ドM)




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