艦これの世界から現代に帰って、平穏な学生生活を送ろうとしたら艦娘たちが編入してきて修羅場な件 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します。
なんだか、久しぶりに小説投稿している気がするのら・・・()
人脈チートとか、つよきすとか、グラマラス女軍人とか、
続きを求める声が多かったけど、この小説も求められていたので投稿
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドS)
「あっ・・・♡提督さんったら・・・♡こんなにカチカチにしちゃって・・・♡ん・・・♡」
「あうっ・・・・♡はあっ♡はあっ♡おっぱい吸われるのきもちいいですっ・・・♡あんっ♡」
翔鶴に膝枕されながら、はだけた胸を押し付けられ吸わせられる。
そして、仰向けに寝転がんでいるこちらのペニスをねっとりと舌でからみ取りながら、
顔をほころばせ、フェラする瑞鶴。
赤城と加賀はそんな俺達を取り囲むように、
スマホを構え、その痴態を撮っていた。
辞めろ、といっても効果はなく、
むしろ嬉々としてさらに撮られてしまう始末である。
「んー♡・・・ふふ♡提督さん、気持ちいいの?♡♡ねえ、ペニス舐められて、
びくびくってしちゃってるよ?おちんちんきもちいいんだねー♡」
「ふふ・・・♡♡提督・・・♡♡好きなだけ出してください・・・♡♡」
「・・・!うっ!!」
執拗に胸を顔に押し付けられ、ペニスをしゃぶられ続け、
腰をぐいと前に突き出すしながら射精する。
瑞鶴はいきなり喉の奥にペニスを突き立てられて苦しはずなのに、
自ら顔を前のめりにして、射精を受け止める。
溢れて、こぼれた精子が瑞鶴の口から洩れて、首元に白い筋となって伝わる。
ちゅううう、と瑞鶴が亀頭の先っぽを吸い上げ、精液をすべて
独占しようと、嬉しそうに何度も何度もフェラしながら搾精してくる。
くあ・・・と声が漏れると、ちゅぽん、とペニスから口を離し、
精子で汚れる口元を気にせず、えへー、と瑞鶴が笑う。
「ねえ♡気持ちよかった?♡気持ちよかった?♡♡」
「あ、ああ・・・・。」
「私の胸も、お気に召していただけましたか?♡♡」
「・・・正直、すっげー興奮した・・・。」
思わず出た本音を聞いた二人はきゃっきゃと嬉しそうに綻ぶ。
加賀とセックスした時も腰が砕けそうになったが、
二人から同時に責められるのもやばい。
そんなことを考えていると、打って変わってむー、と
むくれっつらになった瑞鶴がペニスをぎゅ、と右手でつかんできた。
「むー。提督さん、今別の事考えていたでしょー。」
肉体関係を持っている加賀のことを考えていたことを言い当てられ、
どきりと心臓の鼓動がひときわ大きくはねる。
口を開けるたびに、こちらの精子がにちゃり、と口の中でうごめく
瑞鶴の口内を見るたびに、また興奮してペニスがその硬さを取り戻していく。
「あー♡♡また大きくなったー♡♡」
「提督・・・♡次は瑞鶴を女にして差し上げてください♡♡」
それだけいうと、瑞鶴は来ていた体操着の下だけ脱ぎ、
白いニーソを履いたまま、天上に向かってそびえたつチンポに
自ら腰をゆっくりと沈めていく。
「あうっ・・。つ、ついに提督さんに犯されちゃうんだ・・・♡♡」
「おおっ・・・。」
中がうごめているからか、亀頭の先っぽが瑞鶴の割れ目の中に入っただけでも
わかるうねり。
肉ツボが男性器を搾り取らんとぎゅ、ぎゅ、と絶え間なく動き続け、
刺激を与えてくる。
「あひっ♡は、入っちゃううううう♡♡私の奥までっ♡♡提督さんのおおおおっ♡♡」
ぷるぷる、と腰を震わせながら体を沈めていた瑞鶴の両肩をにこにこ、
と笑みを浮かべたままの翔鶴がつかみ、一気に下まで押し込んだ。
「かひゅっ♡♡~~~~♡♡」
「あーあ♡♡瑞鶴ったら・・・♡♡こんな情けない姿見せちゃって・・・♡♡」
体を後ろにそらし、海老ぞりになりながらうつろな目つきで
ただただ、体をびくつかせる瑞鶴を見て、翔鶴が嬉しそうに微笑む。
あの生意気な瑞鶴がそんなエロい姿をさらしている事実にこらえきれず、
彼女の太ももを両手でつかみ、下から思いっきり突き上げる。
「!!!???きゃうううううっ♡♡」
人間の物とは思えないほど瑞鶴が悦びの声を甲高く上げ、
また体を弓なりにそらす。
何度も何度も下から突き上げてやると、
次第に瑞鶴の目からは涙が垂れ流れていき、
口はだらしなく開き、舌は犬のように伸ばされる。
「あうううっ♡♡こわれちゃっ♡♡これっ♡♡壊れちゃっ♡♡助けっ♡♡誰かっ♡♡」
逃げようと抵抗する瑞鶴の両手首をぐい、と両手でつかんで下側に思いっきり
引きながら、下から腰を突き上げ、何度も何度も騎乗位でピストンする。
前よりも発育が良くなったのか、大きく育った瑞鶴の胸が
ぶるん、と揺れて、こちらの劣情を刺激する。
たまらずにさらに突き上げていくと、それに応えるように、
膣内がさらにペニスを締め上げてくる。
瑞鶴のよがり狂う姿を見て、我慢の限界を迎えつつあった。
「う・・出すぞ・・・・っ!!」
「あっ♡だめっ♡だめっ♡いまだされたらっ♡♡死んじゃうっ♡♡
イき死ぬっ♡♡」
「おおっ・・・!!」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
ずん、と射精と同時に最後に腰を突き上げてやると、
それまで抵抗していた瑞鶴から体の力が抜け、
こてり、と横に倒れる。
目からは光が失われており、
いわゆるレイプ目という状態でうわごとのように
へへ・・結ばれたぁ・・・私たちこれで一生夫婦なんだぁ・・・♡♡、
と病んだ笑みを浮かべている。
その姿を見て、ぷつり、と自分の中の何かが切れ、
無理やり彼女を四つん這いの態勢して、
抜け落ちたペニスを再度彼女の中に挿入する。
「!!?あううううううっ♡♡♡なんでえええっ♡♡♡やだぁっ♡♡♡
もうレイプされるのいやぁっ♡♡♡」
「ふざけんなっ・・・!こんな瑞鶴のエロい姿見せられて
耐えられるかっ・・!本当は嬉しいんだろっ・・!」
「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡それすきぃっ♡♡髪の毛引っ張られながら
ものみたいに扱われるのぉっ♡♡もっといじめてぇっ♡♡」
彼女のツインテールを両手でつかみ、後ろに引っ張りながら
ピストンしてやると、先ほどと同じか、それ以上に嬉しそうな声をあげる瑞鶴。
どうやら、彼女は小悪魔誘い受け系に見える、ドMだったらしい。
「もっと犯してぇっ♡♡提督さんのものにしてぇっ♡♡」
「うあ・・・!締まる・・・!」
---結局、瑞鶴に夢中になって攻め続け、彼女が失神しても辞めず、
我に返った時には嬉しそうな顔でアへ顔を晒しながら股間から精子を
こぽ、と垂れこぼす瑞鶴。
そんな彼女の姿をスマホで撮りつづける翔鶴。
五航戦とばかりいちゃついていて、
構われなかったからやきもちを焼いて拗ねる加賀と赤城という
何ともカオスな一夜となったのだった。
個人的に瑞鶴は誘い受けドMだと思うに一票。
普段は他の男子生徒のあこがれの的だった
正統派美少女が、夜は自分のチンポでよがっているとか、
男子生徒の性癖こわれる()
読者からの意見をもとに書いていたらとんでもないのができてしまった(責任転嫁)
ちゅーか、昨日書いたつよきすとか、人脈チートとか、
すぐにランキングまた入っているのは不思議やね・・
何度も見てくれている人がおるんかね?
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)