評価バーも赤になり、R-18ランキングにも載っていて作品が評価されてるようで嬉しいです。頑張ります。
「……しかし、びっくりしたよな……まさか、万由里とまた会えるなんて……」
俺は夜、自宅の隣に聳える精霊マンションの屋上で何気なく星を眺めていた。
特に何かを考えてやって来たのではなく、単なる気まぐれのようなものだった。
あの後、万由里を連れて皆の所に行くと案の定盛大に歓迎された。どうやら琴里達には万由里の事は
鞠奈によれば
皆を騙すようで申し訳なく思うが、それを言うならこの状況そのものがそうであるとも言えるので、この件で俺に文句を言う資格があるとは思えなかった。
「……そういえば、鞠奈が気になる事を言ってたな……」
ふと、俺は先日万由里の件について話した際、鞠奈から言われた事を思い出した。
鞠奈曰く、
鞠奈と鞠亜、凜祢と万由里が戻って来た今、消えてしまった大切な存在といえば凜緒くらいだが……鞠奈曰く、もしそうであるなら自分と凜祢が気が付かない筈がない、とのことでその可能性は有り得ないらしい。
「まあ、考えた所で分かる筈ないか……ん?」
考えるだけ仕方ないと俺が思考を放棄したその時、不意に上に気配を感じて顔を上げると、虚空にいきなり黒い
「は……?」
俺はその光景に眼を疑った。何もない空中に、突然黒い扉が現れているのだ。
しかし何故か俺はその扉が危険なものとは思えず、ただ呆然と見上げていると……不意に扉が開き、そこから一人の少女が飛び出して来た。
「主様……っ!」
「うわ……っ!」
その少女は俺の姿を見るなり目を輝かせると、俺目掛けて飛びついて来た。いきなり人一人分の体重が俺に押しかかり、バランスを取りきれず少女諸共俺は地面に倒れてしまう。
「あ……す、すまぬ主様。怪我はないかの?」
「あ、ああ……大丈夫だけど、君は……?」
「むん? 主様、もしや記憶がないのかの? 矢張り何処か打ったのでは……」
どうにもその少女は俺の事を知っている口ぶりだったが、俺は眼の前の少女に見覚えはない。
とても長い金髪を結んでおり、顔立ちは幼いが胸は他の少女達と比べてもとても大きく、体つきも豊満だ……こんな印象的な少女と一度でも会えば忘れる筈がないのだが、生憎士道にはこの少女と出会った記憶はなかった。
「ならば、これでどうかの?
「……へ……っ!?」
俺が困惑する最中、少女は何を思ったのかその手に鍵のようなものを出現させ俺に向けて突き刺し、カチリ、と鍵の回る音が聞こえた。
「……っ!!??」
瞬間、俺の頭の中に膨大な記憶のようなものが駆け巡った。俺は強引に焼き付けられるその記憶量に頭痛を覚え、頭を抱えて蹲った。
「ぬ、主様……っ!?」
どうやらそんな俺の苦しみようは予想外だったようで、少女が慌てた様子で声をかけて来る。
しかし俺は自分を苛む頭痛でそれどころではなく、脳裏に様々な情景が浮かんでは消えて行く。
──むくは寂しさというものを感じぬのじゃ──
──こうすれば、むくと主様は二人きりじゃ。もう何も心配はいらぬぞ。心置きなくむくを愛でるがよい──
──いやじゃ……むくを、ひとりにしないでくれ。あ、あああああ、主様、あねさま……むくは、むくは……──
──安心せよ。もう……大丈夫じゃ。士道が何をしようと、むくはもう不安がることはない。何しろ……家族じゃからの──
「……う……む、くろ……?」
「お、おお主様! 気が付かれたか! そうじゃ、むくろじゃ! ようやく思い出してくれたかの!」
俺は改めて眼の前で俺を抱き起こす少女……否、六喰を見つめた。星宮六喰……俺がこの先関わり、封印する事になる少女……それがどういうワケか、この
今俺が見たのは、六喰の『天使』である
それは本来であれば、この楽園が閉じて現実世界に戻った後、辿るべき未来の記憶だった。
しかしどういうワケか六喰は未来の時間軸から記憶を持った状態でこの
その結果、俺の記憶は未来の自分の記憶と混濁する事になり、結果として今の俺は未来の俺と半端に交じり合ったような状態になっていた。
その為、俺は自分と似た境遇を持つこの少女に対する確かなシンパシーと好意が心の内から沸き上がって来るのを感じていた。
未来のものとは言っても、それは紛れもなく俺自身の記憶だ……六喰に対するこの感情を、俺は錯覚だと言って無視する事は出来なかった。
無論、この楽園が終わりを告げれば全ての記憶はリセットされ、この世界での事は
俺も六喰も、この世界が終わればこの世界で起きた事は覚えていない……それが、この世界のルールだった。
それでも、俺を心配そうに見つめる六喰を放って置く事など出来る筈もなかった。俺は努めて自然に、こちらを覗き込む六喰に笑いかける。
「……ああ、大丈夫だ。家族の事を、忘れるワケないだろ?」
「……っ! そ、そうか! むくは嬉しいぞ、主様! 何故記憶を失っていたかは知らぬが、むくを忘れないでくれて幸いじゃ!」
──だから、俺はこの感情に従う事にした。切っ掛けがなんであれ、俺が六喰を愛しく想う気持ちに嘘はないのだから。
六喰は俺の返答に満足した様子で、俺を思い切り抱き締めながらそう告げて来る。
六喰の童顔とはアンバランスな豊満な肢体が俺の身体に押し付けられ、ついつい下半身が反応しそうになるのをぐっと堪えた。
「むん……? 主様、足に何か硬いものが当たっておるぞ?」
「げ……」
しかし、身体の反応はどうしようもなかった。勃起してしまった逸物が服を押し上げて六喰の足に触れており、六喰はそれに気付いてしまった。
六喰の純粋な瞳が俺の股間に向けられ、なんとも居た堪れない気持ちになってくる。
「す、すまん……っ! こ、これはその……」
「……む、そういえば聞いた事があるぞ。男は興奮すると、陰茎とやらが膨らむとな。主様は、六喰で興奮してくれたのかの?」
「そ、それは……」
どうやらある程度の性知識はあったようで、六喰はその名の通りの無垢な瞳でそんな事を聞いて来る。
流石にどう答えていいか分からず言葉に詰まっていると、六喰はそんな俺の様子を見て得心したのか申し訳なさそうな顔をした。
「……すまぬ。こういう風に聞くのは、でりかしーとやらが足りなかったの。主様を貶す意図はなかったのじゃ」
「い、いや、元はといえば俺が原因だし……」
「しかし、主様がこうなったのはむくが無遠慮に抱き着いたからであろう? ならば、主様に責任を問うのは酷というもの。そういった配慮も、むくはちゃんと学んでおるぞ」
どうやら六喰は自分を見つめ直す為に様々な知識を収集しているらしく、俺に裸を見られても全く動じなかった頃と比べきちんと情緒を学んでいるらしかった。
もっとも、元々天然な所があった為普通の人とは若干ずれているのは変わらないが。
「むくが原因で興奮したのであれば、それを鎮めるのもむくの役目じゃ。安心せい、書物からやり方は学んでおる……全て、むくに任せるのじゃ」
「お、おい六喰……っ!?」
俺の制止も聞かず、六喰は思った以上に強い力で俺のズボンをパンツごと脱がせて逸物を露出させた。
夜空の寒さに直に晒された逸物は竦みあがりそうになるが、その前に六喰の柔らかな手で包み込まれた。
「……これが、主様のおちんちんかの。熱くて、硬い……まるで焼けた鉄の棒のようじゃ。しかし、これも主様のものと考えれば愛おしいの。待っておれ、今気持ちよくするからの」
六喰はそう告げるなり自分の服のボタンを外し、服の拘束から解放された六喰の巨乳が外気に触れたぷん、と揺れた。
そして、六喰は何の躊躇いもなく張りつめた水風船のようなその巨乳で俺の逸物を包み込んだ。
「くぁ……っ!」
「むん。ぱいずり、と言うのじゃろう? 六喰も書物で勉強したのじゃ。どうじゃ? 気持ちよいかの?」
六喰はそのまま自分の乳房を無茶苦茶にこね回し、俺のペニスを刺激して来る。
俺の逸物は六喰の巨乳に完全に沈み込んでおり、柔らかでありながら弾力のある感触が四方八方から襲い掛かり、瞬く間に俺の射精欲を限界に向かわせて来る。
熱い泥濘の中に入っているような感覚が、俺の理性を蕩けさせた。
「く……っ! む、六喰、出そうだから、もう……っ!」
「ふむん。よいぞ、存分に
「……っ! うぁぁぁぁぁぁぁ……っ!」
六喰の誘いの言葉に俺の理性は決壊し、ペニスの先端からびゅるびゅると勢いよく精液が噴き出した。
噴出した精液は瞬く間に六喰の巨乳を白く塗り尽くし、乳房が精液塗れになってもその勢いは衰えず、六喰の長い髪にも多量の精液が飛び散ってしまった。
「あ……わ、悪い。俺ので、髪が汚れて……」
「構わぬ。他ならぬ、主様の精液じゃ……このくらい、どうという事はない。家族じゃからの」
俺は六喰の自分の髪に対する拘りを思い出し、慌てて謝罪するが六喰は気分を害した様子はない。
六喰は自分の髪に対して並々ならぬ想いがあり、髪を傷付ける事を絶対に許さなかった。
その六喰がこんな風に言ってくれた事を思うと、自分だけが六喰の髪を好きに出来る、という歪な考えが浮かび上がり背徳的な興奮が沸き上がって来る。
「ふむん? どうやら、主様もむくの髪を気に入ってくれたようじゃの。ほれ、これでどうかの?」
「うぁ……っ!? お、おい六喰……?」
そんな俺の内心をどうやら察してしまったらしい六喰は、あろう事か自分の髪を掴むと俺のペニスにそれを巻き付けてしごき始めてしまった。
なんともこそばゆい感触が俺のペニスを襲い、髪コキという予想外の行動に俺のペニスはどんどん膨れ上がっていく。
先程以上に俺のペニスはガチガチに膨張し、俺の剛直が充分勃起した事で満足したのか六喰もペニスから髪を取り払った。
「むん。これでよいかの。どうじゃ、むくの髪は気持ち良かったかの?」
「……あ、ああ……」
「ならば良かったのじゃ。あの書物は中々役に立つの」
六喰が何の本を読んで性知識を得たのかいい加減気になって来たが、俺が疑問を口に出すより六喰が動く方が早かった。
六喰はそっと俺を床に横たえると、スカートを脱ぎ捨てて俺の腰の上に跨って来た。そして、ショーツをずらして俺のペニスを自分の秘所に押し当てた。
「お、おい六喰……!」
「さあ、一つになるのじゃ。六喰の純潔、主様に捧げるぞ」
俺の制止も聞かず、六喰はそのまま腰を落とし……俺のペニスが、根本まで六喰の秘所に突き刺さった。
「……っ!? む、ん……い、痛いの……じゃ、じゃが我慢出来ない程では、ない、ぞ……?」
いきなり俺の逸物を胎内に迎え入れた六喰は、純潔を失った痛みで顔を顰めている。
そう言って強がる六喰に対し、俺は想像以上に狭い六喰の膣壁の締め付けに言葉を失っていた。
六喰の膣内は処女らしいきつい締め付けと柔軟な膣壁の動きが同居し、なんとも言えない快感を俺に齎していた。
初々しい締め付けとペニスを奥へ奥へと誘う膣壁の動きが、俺のペニスを更に硬く大きくさせていく。
こうして挿入しているだけで、六喰の身体は相当に気持ち良かった。
「ぬ、主様……う、動いてよいぞ。主様も動きたいじゃろう?」
「……ああ、けどその前に……もう少し、濡らしておかないとな」
「むん……っ!?」
俺は続きを促す六喰の言葉に、両手を伸ばして六喰の巨乳を鷲掴みする事で応えた。俺はそのまま好き放題に六喰の乳房を揉みしだき、自身の乳房を好き放題いじられた六喰は顔を赤らめながら嬌声を漏らしている。
「ふむ、ん……っ! ぬ、主様……っ! むくは、むくはなんだかおかしい……っ! 身体がポカポカしてきて、さっきまで痛かったのが薄れておる……っ!」
「そっか。なら、そろそろ動くぞ、六喰。正直、そろそろ我慢も限界でな」
「……っ!」
俺は六喰の自己申告を信じて、ゆっくりと腰を突き上げ始めた。俺は乳房を揉んでいた腕を六喰の腰に沿え、騎乗位の体勢で六喰を突き上げていく。
俺が腰を突き上げる度に六喰の巨乳がぷるん、と震え俺の視覚を楽しませた。
「ぬ、主様のが、むくの中で、暴れておる……っ! 主様! むくは、むくは……っ!」
「く……っ! 六喰、一緒にイこう……っ! 俺も、もうすぐ……っ!」
六喰の絶頂が近い事を感じ取り、俺は突き上げのスピードを上げていく。
六喰の嬌声はどんどん高いものになっており、上気した顔はとても淫らで俺は本能の赴くままラストスパートをかけ、そして……限界を、迎えた。
「く、うぉぉぉぉぉぉぉぉ……っ!」
「むぅぅぅぅぅぅぅぅ……っ! ぬ、主様のが……っ! むくの中に、いっぱい出ておる……ッ! 熱い、熱いぞ……っ!」
俺は六喰の尻を思い切り握り締めながら腰を押し付け、びゅくりびゅくりと精液を六喰の中に吐き出している。
俺が腰を震わせる度濃厚な白濁液が注ぎ込まれ、六喰の膣内が俺の色で染め上げられていく。俺の精液を膣奥に受けた事で六喰も絶頂に至り、びくびくと痙攣しながら俺の精液を受け入れ続けている。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ……っ!」
「む、ん……す、凄かった、の……」
最後の一滴まで六喰の中に吐き出して俺は脱力し、六喰もくたりと俺の身体に倒れ込んで来る。
俺と密着した六喰は幸せそうな顔で吐息を漏らし、絶頂の余韻に浸っていた。
「む……? 主様のものが、また硬くなってきたの。主さまはぜつりん、というやつなのかの?」
「う……」
しかし、瞬く間に硬さと大きさを回復させた剛直の存在に六喰に勘づかれてしまい、俺は苦笑した。
何度も性交を重ねた影響なのか、俺は一回や二回の射精では到底収まらない絶倫と化していた。
あの謎の少女と身体を重ねてしまってから更にその傾向に拍車がかかっている様子があり、六喰の胸と胎内に精液を吐き出して尚、俺の性欲はまだまだ収まる様子を見せなかった。
「よいぞ、主様。主様が望むだけ、むくを抱けばよい。むくの身体で気持ちよくなってくれるのであれば、むくは嬉しいぞ」
「六喰……っ!」
「むぅぅ……っ!?」
俺は六喰の誘いの言葉に我慢出来ず、六喰の顔を引き寄せて強引に唇を重ねた。
口内に舌を入れられ驚いていた六喰だったが、抵抗する事なく俺の舌を受け入れ、たっぷりと唾液の交換を行ってから口を離した。
「……むん、強く求めてくれて嬉しいぞ。さて、次はどうすればよいかの?」
「じゃ、じゃあ四つん這いになってくれるか」
「ふむん? これでよいかの」
六喰は俺の言葉に素直に従い、俺のペニスを一旦秘所から引き抜くと床に手を突いてお尻をこちらに向けて来る。
俺の眼の前に曝け出された六喰の秘所からは俺がたった今注ぎ込んだ精液が流れ出ており、六喰の太腿を汚している。
「入れる、ぞ……っ!」
「ふむ、ぅ……っ!」
俺は六喰の腰をがっしりと掴み、その膣内にペニスを挿入した。先ほどとは違う角度からの締め付けにゾクゾクとした快感を感じ、衝動のまま腰を打ち付け始めた。
「く、うぅ……っ!」
「ぬ、主様のが……っ! むくの中を、また、抉って……っ!」
腰を打ち付ける度にぷるんぷるんと揺れる巨乳に思わず手を伸ばし、背後からのしかかるように六喰に密着すると両手で六喰の乳房を鷲掴みにした。
俺は腰を打ち付けながら六喰の豊満な乳房を好き放題に揉みしだき、その何処までも沈み込むかのような感触に夢中になり自然と腰の動きも早まっていく。
「く……っ! また、
「うぁ……っ! む、むくの中に、注いで欲しい、のじゃ……っ! 主様の、いっぱい、くだされ……っ!」
六喰の種付けの懇願に俺の理性は焼き切れ、ピストン運動のスピードがどんどん加速していく。
そして六喰を逃がさないように抱き締めると、思い切り腰を打ち付けて俺の腰と六喰の尻が隙間なく密着し、俺のペニスから精液が噴き出した。
「く、おぉぉぉぉぉ……っ!」
「むぅぅぅぅぅぅぅぅ……っ! あつい、主様の、あついのが、いっぱい……っ!」
六喰をぎゅううと抱き締めながら、俺は有りっ丈の精液を六喰の胎内に注ぎ込んでいく。
どくりどくりと新たな精液が六喰の膣内に吐き出され、精液の熱さに見悶える六喰の口から嬌声が漏れる。
俺は腰をぐいぐいと押し付けながら、最後の一滴まで己の白濁液を六喰の胎内に送り込んだ。
「……ふぅ……」
「うぁ……ぬし、さまぁ……」
全ての精液を出し終え、俺と六喰は共に脱力する。六喰を押し潰さないように気を付けながら、俺は六喰の髪に顔を埋めてその匂いを思う存分吸い込んでいた。
「ふむ、ん……主様のがいっぱい注ぎ込まれて、お腹がポカポカするぞ。むくの身体は、気持ち良かったかえ?」
「……ああ、最高だったよ」
「むん、ならばよい。主様が気持ちよくなってくれたのであれば、むくは嬉しいのじゃ」
六喰はそう言って朗らかに笑い、俺は思わずその笑みに見惚れてしまった。六喰は俺に親愛の眼を向けながら、何処か自慢げに微笑んで見せる。
「……これで、むくと主様は名実ともに一心同体じゃの。むくは嬉しいぞ、これで、
「そ、それはだな……」
その後、俺は折紙に余計な知識を吹き込まれた六喰をなんとか説得し、どさくさ紛れに現状についても納得して貰った。
その後、調子に乗って何度も行為を続けてしまった結果、鞠奈に発見される事になってしまったのだが……
斯くして、万由里に引き続き
というわけで六喰編でした。この六喰は六喰を士道が攻略した後の時間軸の六喰で、二亜と違って囚われてるワケじゃなかったのであの子がこの世界に引き込みました。
士道は
次回は狂三編です。タイトルは狂三パーティーになる予定です。