踏みにじらなきゃ(使命感) 作:常識R(白黒茶色玉)
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
実に小気味いい音だが、別にこれは女の尻に股間を押し当ててる音じゃ無い。
なんか俺の組織に逆らってるとかいう奴らの口の中に癇癪玉詰め込んで口閉じさせてる音だ。
ケツに蛇花火突っ込まれてる奴もいる。まあ、ご愛敬だな。
でも今回のメインディッシュはこいつらじゃねえ。
平塚っていう女だ。
年は結構いってるがまあ全然イケる。
母校の在校生向けに俺の部下や風俗嬢の仕事を斡旋してやってたら楯突いてきやがった。
俺が在学中は散々かわいがってやったのに、もう忘れてしまったようだったので思い出させてやった。
身体でな。
確か卒業する時には他の教師と仲良くなってたみたいだったが、流石に今はしてないだろ。
だって死人とは仲良く出来ないからな(笑)
あの男の教師は警察にたれ込もうなんてするからああなっちまったけど、仕方ないな。
首に紐かけて椅子の上に立たせた後、足場の椅子にサッカーボールぶつけてたら椅子が倒れてしまったのは楽しい思い出だ。
俺の幸せのためだ。悪いわけが無い。
川崎という女と一緒に便所に固定してある。
一番手前の小便器の中にな。
所謂『便女』って訳だ。口を無理矢理開けさせているので、白い液体だろうが、黄色い液体だろうが飲む。
まあ、茶色いのは無理だ。こぼしたら汚い。
川崎は弟を脅して合鍵を渡させたあと、弟の目の前でレイプした時に心をへし折ったつもりだ。
だが必要以上に壊れ過ぎたかもな。
と考えてると、またへちまんだったかな、アイツがやってきた。
壁を壊して、部下を殺して登場してきた剣を構えたやつだったが、やっぱり俺が睨むとよくわからん怯え方で混乱し始めた。
「嘘だ。俺はHACHIMANなんだぞっ」
ああ、そうだ。八幡だったな、お前。
思い出した。
というわけで保険に入れ。
俺の女の中には保険会社に勤めてるのもいる。
そいつらへのご褒美だ。
それと、金が無いなら借りる場所も用意してやるよ。
っていうか俺が貸してやろうか? 利息は十日で七割な。
というわけで生き残ってる奴、そいつも便器に縛っとけ。
せめて見ヌキくらい許してやるよ。俺優しいだろ。
「このっ、ふざけん――――」
口の利き方には気をつけろ。思わず足が出ちまったじゃねえか。
歯が何本か抜けちまったな。何だったら全部折ってその後入れ歯売ってやろうか?
金額は100万円だ。
まあいい。いつもの八幡君は置いといて、楽しもうか平塚先生?
「ほはへ、はんへほほほ」
何言ってるかわかんねえぞ先生。
もう喋んなくて良いからしゃぶりな?
無理矢理器具で広げさせた口に突っ込んで強制イラマだ。
俺のがデカすぎて呼吸できてないが、まあ死にはしないだろ(適当)
ああ、気持ちいいな。
直接喉にぶっかける感じが好きなんだ。
あっ、お前らも八幡君の処置が終わったら川崎使って良いぞ。
金盗んでここから逃げようとしたんだ。しっかり反省させてやれ。
先生の喉は良いな。
折角だし褒美をやろう。
おい、アレもってこいよ
「はい、持ってきます」
部下に俺が指さした先にあるのは巨大電動バイブ。
男根部分はちょっと大きい程度のサイズだが、振動やピストンを加えるエンジンは結構デカくて大体初見の女はビビる。
平塚先生も真っ青になってる。もしかしたら酸欠のせいかもしれんな。
平塚先生のアソコに部下が持ってきた巨大ピストンマシーンをゆっくりと押し当てる。
邪魔な下着も取っ払って突っ込んじまえ。
よし、スイッチを入れろ。
「ん”ん”ん”ん”ん”~~~~っっ」
喜んでくれて何よりだが、舌と喉を動かすのを止めないでくれよ……と、うわっ、漏らしやがった。
まあ此処は便所だが、小便器からちょっとはみ出してるぞ。
汚えな、誰が掃除して綺麗にするんだよ。
ああ、八幡君にでもさせるか。舌で。
よし、俺は陽乃と雪乃孕ませに行ってくるか。
じゃあみんな、後は楽しんでくれ。
注意チートHACHIMANキラーあり