踏みにじらなきゃ(使命感) 作:常識R(白黒茶色玉)
鶴見留美という●学生は、ロリコン共に高く売れたわ。
ボッチというクソみたいな負け犬人生を送っていたから、少し優しーくしてやったら犬っころのように尻尾を振りやがった。
まあ、今は俺のお客さんの上で腰を振ってるんだがな。
暴力や金で俺に従う女は多いが、このメスガキは俺に居場所を求めてやってきている。
だからといって、優しくしてやる気は無い。
今だって、県議会議員のおっさんを俺に従わせる為に、肥満体の身体と対称的に小さなイチモツをツッコまれて、ケツを叩かれながら感じた演技をしている。
このおっさんは、前回籠絡した国会議員のおっさんの紹介で来た。
俺が立ち上げたリトルエンジェルという売春サークルの顧客には、大物政治家や芸能人などが既に二桁も存在する。
彼らもロリコン売春なんてやったと知られるわけにも行くまい。
このおっさんだって、近々国会議員に出馬するという男ではあるが、俺に破滅レベルの弱みを握られているわけだ。
そうそう、ロリコンと言えば、ハツマン君がロリコンな時もある。
というか、ハツマンは大抵ロリコンだ。
自分より弱い女にしか威張れないんだろう。
その証拠に、不思議パワーがある内は俺に対して強気なのに、その不思議パワーが無くなった途端弱気になって命乞いする。
くっそわらえる。
何度か、俺の配下になるから許してくれと言って来たことがあった。
だから俺は、おっさんの後に鶴見とヤるか?と聞いたこともあった。
反応はどっちかだった。
最初にそう持ちかけてやった奴は、気持ち悪い処女厨だったから、汚れた肉便器などゴメンだと言った。
そういうのがあったから、それ以降のハチワン君がヤらせてと言っても、鶴見はおっさんに抱かれた方がマシだと断ってる。
最終的な処分としては、鶴見を気に入ったロリコンのおっさんに、ハツマン君を殺させることが多い。
鶴見が嫌うヘチマン君を殺す事で、気に入られようとしているのだろう。
救えないほどロリコンだな。
しかし、結局は短小仮性包茎のおっさんでは、俺のデカチンで慣らしたガバマンは満足出来ねえようだ。
必死に閉めて誤魔化してるみたいだがな。
今も脂ぎったおっさんが、割り箸で八幡の目玉や耳を貫きながら、『留美ちゃんを怖がらせる悪い敵』を倒しているようだ。
妙に殺しなれてきたのか、おっさんはハチマソ君の能力を封じた後は、五体満足で抵抗可能な状態からでも殺せるようになってる。
おっさんは若い時は剣道でインターハイかなんかにいったらしい。
鶴見から営業用のバレンタインの義理チョコを貰って、留美の尻に塗りたくってはそれを舐めてる様からはとてもそうは見えねえけどな。
人は見かけによらないものだ。
「君が留美ちゅあんをいじめた八幡君だね?
はい、死刑。
ウンコ食いながら窒息死してねー」
その死刑の基準って何なんだろうな?
まあどうでも良いが。
そうこうしていたら、鶴見が連れてきた野良犬のベスのクソを八幡に喰わせ始めた。
目も見えてないし、耳も聞こえてないだろう。
味と匂いだけで犬の糞ってわかるんだろうか?
まあ、しったこっちゃねーな(笑)
因みに、鶴見曰く、そのおっさんのチンポより、ベスのチンポの方が大きくて好きらしい。
おっさんも可哀想だな(笑)
でも乳首ピアスを引っ張らないところはおっさんの方がベスよりマシなんだってよ。
男としても生物としても格下の存在だが、俺が居座るまでに総理大臣の椅子を用意していてくれるそうだ。
期待せずに待っとくわ。
どこかで消えてそうだけど、もしこのおっさんが俺の前の総理大臣になってたらその時にはロリ卒業した鶴見をくれてやっても良いかもな。
その時にはガバガバ隠せなくなってそうだが。