そんな経緯でマキシーアとの子作りを行う訳だが、初めてが三人で、とか彼女の今後の性生活がとても心配だ。
昼間は剣の稽古に身が入っていない様子だったが、散々悶々とさせたのは俺なので、今日だけは大目に見てやる事にした。
今晩すっきりさせてやる予定なので、そっとしておいてやろう。
そして、夜。
今晩のお役目の相手はマキシーアだ。
イオナも一緒、という事もあり、二人は時間よりも若干早目にやってきた。
「こんばんは、ですわ、シャルル様」
「シャルル様、こんばんは」
「ああ、今晩は。シーア、イオナ」
これからの行為を思ってか、二人の顔は赤い。
かく言う俺も平静を装っているものの、内心は胸躍らせていた。
程なく下着姿になる二人。
麗しの女騎士二人のあられもない姿を見る事が出来て、とても眼福だ。
マキシーアは情熱的な赤い下着を身に着けていた。
俺の言いつけをきちんと守っているようだ。
「シーア」
「はい、シャルル様」
「男を寄せ付けないようにしていたシーアだ。訊くまでもないとは思うが、一応訊いておきたい」
「何ですの?」
「当然、接吻(キス)の経験もないな?」
「ええ。わたくしは正真正銘、清い体のままですわ」
「じゃあ、先ずは接吻(キス)から教授(レクチャー)するとしようか」
そう言って、互いに見つめ合える位の距離までマキシーアに近付く。
「ちょっと照れますわね……」
そう言いながら、顔を赤く染めるマキシーア。
男に対して免疫がないので、当然と言えば当然か。
「この後にちょっと照れるどころではない事を行う訳だが。そこは辛抱してくれ」
「ええ、覚悟はできておりますわ」
「緊張した時は胸の鼓動を聞くといいらしいぞ」
そんな訳で、俺の胸の鼓動を聞かせる。
「確かに落ち着きますわね……」
俺の胸に耳をあて、目を閉じる。
そんな感じで暫くの間、俺は彼女を胸に抱いていた。
「心の準備はいいか?」
大分マキシーアが落ち着いてきたようなので、俺は口を開いた。
「ええ……よろしいですわ……」
「じゃあ、目を瞑って貰えるか?」
「ええ……」
俺に言われるまま目を閉じるマキシーア。
「んっ……」
彼女と二秒程度、唇を重ねるだけの軽めの接吻(キス)を交わす。
「これが接吻(キス)な訳だが。どうだった? 初めての接吻(キス)の感想は?」
「柔らかいんですのね、シャルル様の唇は……」
イオナと同じ感想を言ってくる。
男と間近に接した事のない二人にとって、男には硬い印象(イメージ)があるようだ。
「今のは初めて、という事で正直かなり手加減していた。今度は大人の接吻(キス)をする訳だが」
「ええ、よろしくてよ」
マキシーアの了承を得た俺は彼女の口腔を遠慮なく貪った。
舌と舌を絡ませ、唾液の交換を行う。
「んっ……! ちゅっ……んむっ……んんっ……はぁっ……」
暫くの間、夢中でマキシーアの唇を求める。
「ちゅっ……んんっ……はぁっ……んむぅっ……!」
舌先で歯の裏側をなぞり、マキシーアの舌を吸い上げる。
そんな風に暫くの間、濃厚な大人の接吻(キス)を交わす。
存分にマキシーアの口腔の感触を堪能して満足した俺は漸く彼女の唇を解放した。
「ぷはぁっ……! はぁっ……! はぁっ……! はぁっ……!」
息をする暇さえない程、俺に唇を貪られていたマキシーアは激しく酸素を求める。
その身体は身悶え、腰砕けになっていた。
そんなマキシーアとは対照的に俺は平静そのものだ。
「さて、これが大人の接吻(キス)の味な訳だが」
これから接吻(キス)なんかよりもずっと刺激的な事をする予定なのだ。
この程度の事で興奮などしてはいられない。
そんな理由で、俺は至って普通の態度で会話を進める。
「感想を聞かせて貰えるか?」
「はぁっ……はぁっ……思っていたよりずっと……刺激的でしたわ……」
そう答えるマキシーアの唇はぬらぬらと艶やかな光沢を放っている。
「そうか。シーアをびっくりさせられたのなら、何よりだ」
未だ興奮冷めやらぬ彼女に俺は一つ質問をしてみる事にした。
「俺は秘め事の中でも接吻(キス)という行為がかなり好きな訳だが」
そう前置きした上で尋ねる。
「それが何故だか分かるか?」
「いっ、いえっ……わかりませんわっ……」
「単純に気持ちいいから、というのも勿論あるが」
「ええっ……」
「接吻(キス)というのはつまるところ、粘膜と粘膜の擦れ合いだからな。これはもう唇と唇で性交(セックス)しているに等しい。そう考えると、興奮してこないか?」
「つまり、先程の接吻(キス)は唇と唇で子作りをしていた、という解釈でよろしくて?」
「そういう事になるな」
「そっ、それは……いやらしいですわっ……!」
さっきまで自分のしていた行為の意味を改めて知ったマキシーアは恥ずかしがる。
いい表情だ。
「さて」
視線をマキシーアに向ける。
「このままずっとシーアと接吻(キス)をし続ける、というのも悪くはない訳だが」
「えっ……ええっ……」
「そろそろシーアのおっぱいを見せて貰いたいな」
そう言って、彼女の豊か過ぎる胸に遠慮のない視線を注ぐ。
その俺の視線に耳まで真っ赤にするマキシーア。
うむ、可愛いぞ。
「俺はシーアのおっぱいの大きさ自体は確認させて貰った訳だが」
「ええ」
「シーアの乳首を見せて貰うのは初めてだな」
「ええ……」
「どんな感じなのか、ブラを外して見せてくれ」
俺に促された彼女が自らの背中に両手を回し、ホックに手を掛けた。
俺は女性のブラジャーを着け外しする仕草がとても好きだ。
それというのも、それは男が絶対にしない、極めて女性らしい仕草だからだ
加えて、情事を行う前と行った後に必ず行う仕草だから、だというのもある。
そんなマキシーアの色っぽい仕草を俺は静かに見守る。
ブラジャーを外したマキシーアの乳房の先端にはかなり大きめの乳首が付いていた。
「こんな大きな乳首、お好きではございませんよね……?」
そう言って目を伏せる。
イオナの綺麗な乳首を知っているからこそ、尚更そう思ってしまうらしかった。
しかし。
それを見た瞬間、俺のものは大きくそそり立った。
女性の裸を見た程度で興奮する程経験が浅くはないつもりだが、彼女の身体に俺の男としての本能が反応していた。
マキシーアが欲しい。
マキシーアを抱きたい。
マキシーアを孕ませたい。
マキシーアに俺の子を産んで欲しい。
その思いを伝えるべく、声を掛ける。
「俺を見るんだ、シーア」
そして、ぎちぎちに勃起した男性器をマキシーアに見せ付ける。
「こいつがシーアの事を絶対に孕ませたい、って言っている。魅力のない女相手にチ〇ポはこんなになったりしないぞ」
「……っ!」
怒張している俺のものに彼女の視線は釘付けだ。
「シーアを孕ませたい、という事はシーアの血を次の世代に繋げたい、という事だ。シーアの血をシーアの代で途切れさせるなんて勿体ないにも程がある」
「わたくしの胸を見て、こんなに大きくして下さっておられるんですの?」
「そうだ。シーアは自分の乳首に劣等感(コンプレックス)を持っているかもしれないが、俺はシーアのおっぱいも乳首も好きだぞ」
「シャルル様……」
「むしろ、大好きだと言っていい」
至極真剣な表情で俺は言った。
「そんなことを臆面もなく、堂々とおっしゃってきた殿方はシャルル様が初めてですわ……」
好色な視線を向けてくる男は腐る程いたのだろうが、正面切って彼女に好意を伝えてきた男は一人もいなかった。
それがマキシーアの男性不信に繋がっていたと知っている俺は小細工なしの、ありのままの言葉で自分の思いを彼女に伝える。
「シーアは女性として十分過ぎる程魅力的だぞ。いや、魅力的過ぎると言っていい」
騎士としては自信過剰な位なのに、女性としての自己評価が低かったマキシーアに自信を持って貰うべく、そう告げる。
「シャルル様……」
「その魅力的過ぎるシーアを俺は独り占め出来る訳だが」
「ええっ……」
「男として生まれてきて、これ以上幸せな事はないぞ」
魅力的な女性を独占出来る、というのは男として至上の喜びだろう。
それは嘘偽らざる俺の本心だ。
しかし、それと同時に俺は女性達を独占するのに、彼女達には俺を独占させてあげられない心苦しさを感じているのもまた事実だった。
そんな申し訳なさを感じつつも、さすがにその事については俺も言及出来ない。
俺一人で大勢の女性を相手に子を成す、というお役目の特性上、それは初めから分かっていた事ではあるのだが。
だからこそ、彼女達に対して誠実でなければならない。
そんな思いが俺にそんな言葉を言わせる。
「わたくしもシャルル様に抱いて頂けて、シャルル様の子種を賜って、シャルル様の御子を産ませて頂けて、女として生まれてきて、これ以上の幸せはございませんわ」
「シーア……」
彼女の言ってくれたその言葉に、俺は胸を熱くせざるを得なかった。
「その台詞は実際に行為に及んでから言って貰いたい訳だが」
言葉に詰まりながらも、俺は漸くそれだけの台詞を紡ぎ出した。
「では、早速だが」
「ええ」
「俺はシーアのおっぱいを揉みたい。揉みまくりたい」
「…………」
俺のその言葉にマキシーアが少し考える素振りを見せる。
何だろうか。
「胸が大きくなり始めた頃から感じておりましたが」
「ああ」
「殿方というのは女性の胸に並々ならぬ執着をお持ち、と考えてよろしくて?」
十代になった頃から同世代の男共の好色な視線に晒されてきた彼女にとって、それは半ば以上肯定されるであろう確信があったのだとは思う。
それでも、殆ど唯一、信頼出来る男であろう俺にそんな疑問をぶつけてくる。
「当然だ。男というのは女性のおっぱいに魅了されてやまない生物(いきもの)。言わば、おっぱいの虜(とりこ)。それが男の性(さが)だ。だが」
「だが、なんでしょう?」
「俺はシーアのおっぱいだから触りたいんだ。誰のおっぱいでもいい、という訳じゃない」
マキシーアの目を真っ直ぐに見つめて俺は言った。
「シャルル様……」
「俺は確かに好色ではある訳だが」
「ええ」
「それは寝台(ベッド)の上、というか秘め事の時だけだ。年がら年中発情している、という訳じゃないぞ」
「それは心から信じられますわ。初めてお会いした日、シャルル様はとても紳士でしたもの」
「シーア……」
「そんな情熱的な言葉をかけて頂いて、お断りすることなんてできる筈ございませんわ。どうぞお触りになって下さいませ」
そう言うと、自らの手で豊か過ぎる胸元に俺の右手を誘(いざな)う。
「シーアのおっぱいは柔らかいな」
もみもみもみ。
俺の掌には到底収まり切らない、ボリュームたっぷりの豊か過ぎる果実を揉みしだきながら俺は言った。
「あっ、あんっ! そうおっしゃられるということは硬い女性もおられる、ということですの?」
「多少の個人差はあるが、十代は少し硬さが残っている場合が多いな。二十代前半には大体柔らかさのみを持ったおっぱいになるが」
もみもみ、と柔らかな胸の感触を存分に楽しみながら、俺はそう返した。
「シーアは十歳位から既におっぱいが大きかった、と言っていた訳だが」
「んっ、あんっ! ええっ……」
「早熟な方がその分おっぱいという素敵な果実が熟れるのが早いのかもしれないな」
右手に心地良いマキシーアの柔らかさと温かさを感じながら、そんな見解を述べる。
「あんっ! わたくしのおっぱい、シャルル様に揉まれていますわ……!」
遠慮なく俺に胸を揉みしだかれているマキシーアがびくびく、と身体を震わせる。
その姿に俺の興奮は高まるばかりだ。
「左のおっぱいを揉まれたら右のおっぱいも差し出せ、という格言もある。右のおっぱいも揉ませて貰うぞ」
むにゅっ。
そう言うやいなや、右の乳房も鷲掴みにする。
「あんっ! そんな格言、初めて聞きましたわ……!」
現在進行形で俺に胸を揉みしだかれながらも、どうにか会話を続ける。
「当然だ。俺が、たった今作ったばかりの格言だからな」
その受け答えを最後に、俺はマキシーアの胸への奉仕に没頭した。
もみもみもみもみもみもみ。
「あんっ! うんっ! わたくしのおっぱい、そんなに気持ちいいんですの……?」
執拗に愛撫を続ける俺にマキシーアが訊いてくる。
勿論、それを否定はしないが、一番の目的は彼女の最大の劣等感(コンプレックス)の原因になっている胸への自信を持って貰う事だ。
そんな訳で、俺の答えは決まっていた。
「ああ。シーアのおっぱいは最高だぞ。大きさも形も柔らかさも、何もかもが満点だ」
尚も触り心地の良いゆたかな膨らみをむにゅむにゅ、と弄りながら俺は答えた。
「あっ、あんっ! シャルル様にそこまでお褒め頂けて感激ですわ……!」
こうして俺はマキシーアの豊かな胸を揉みまくった。
触感の方を存分に堪能し、満足した俺は次の段階に進む事にした。
「さて、俺に揉みまくられた所為でシーアの乳首はびんびんに立っている訳だが」
「ええ、自分でも痛いくらい硬くなっているのがわかりますわ……」
その言葉通り、ただでさえ大きなマキシーアの乳首がその存在感を更に主張するかのようにぷっくりと勃起している。
「今度は乳首を弄りまくるぞ」
そう宣言し、俺はその大きめの乳首を両方共きゅっ、と摘まんだ。
「あんっ!」
敏感になっているのだろう。マキシーアがその刺激に身を捩(よじ)る。
「感度もいいみたいだな。これは益々、最高のおっぱいだな」
隙あらば、褒める。
褒めまくる。
そうやってマキシーアに女性としての自信を取り戻させる。
それに対する彼女の反応はというと。
「あんっ! そんなにお褒め頂けるなんて照れますわっ……!」
満更でもないようだ。
この調子で続ける事にする。
くりくりくり。
方針の決まった俺は暫くの間、マキシーアの乳首を愛撫しまくった。
「あっ、あんんっ! こんなに長い時間愛して頂けるなんてぇっ……! そんなにわたくしの乳首を弄るのは楽しくて?」
俺の執拗な乳首への愛撫に対して、訊かずにはいられなかったようだ。
俺のその質問に対する答えはというと。
「さっきも言ったが」
「ええっ……」
「俺はシーアのおっぱいが大好きだからだ。シーアのおっぱいという最高の玩具(おもちゃ)でもっともっと遊びたいぞ」
そう答えながら、親指と人差し指で大きめの乳首をくりくり、と優しく弄ぶ。
「あっ、あんっ! そんなに弄られたら、恥ずかしいですわっ……!」
そう身悶えるマキシーアの肌は俺の長時間にわたる愛撫により、上気しっ放しだ。
「ほら、絶妙な硬さでこりこりしていて凄くいい感じだぞ。ずっと触っていてもまったく飽きが来ない」
そんな会話をしながら、マキシーアへの愛撫を続けていた俺だったが、そろそろ口寂しくなってきたので、一つの提案を試みる。
「本当に美味しそうな乳首だな。吸わせて貰っていいか?」
比喩ではなく、本当に食べ頃の果実のように見えるマキシーアの乳首を鑑賞しつつ、俺は訊いた。
「ええ……。シャルル様のお望み通りに……」
「それじゃ遠慮なく」
マキシーアの了承を得た俺は、ちゅうちゅう、と音を立てて右の乳首に吸い付き、右手で左の乳房を揉みつつ、右の親指と人差し指で硬く尖った乳首をこりこり、と弄ぶ。
「あっ、あんっ!」
その刺激にマキシーアが喘ぎ声を上げる。
「いい声だ、シーア。気持ちいいのか?」
「えっ、ええっ……。気持ちいいですわ……」
「可愛いぞ、シーア。もっと気持ち良くしてやるからな」
その宣言通り、彼女への責めを激しいものへと変える。
俺の口の中には到底納まり切らない乳房を口に含み、ちゅぱちゅぱ、と音を立てて吸い上げた。
そして、吸い上げるのに限界が来たら乳房を解放する。
その度に豊か過ぎるマキシーアの胸はぷるん、と揺れた。
その光景は正(まさ)に絶景、と呼ぶに相応しいものだった。
それを何度も何度も繰り返す。
「あっ、あんっ! 吸われてますわっ! わたくしのおっぱいっ! そんなに美味しいんですの?」
返事をする為に一旦乳首を解放する。
「ああ。イオナの綺麗なおっぱいも魅力的だが、シーアの大きなおっぱいもそれに負けない位、魅力的だぞ」
「あんっ……! うれしいですわ……!」
そんなやり取りを経て、俺は長い時間を掛けてマキシーアの胸を揉んだり、舐めたり、吸ったりしゃぶったり、ありとあらゆる愛撫をした。
「こんなにかわいがって下さいますなんて……わたくしのおっぱいは本当に魅力的……ということでよろしいのですね?」
「ああ、最高だ。あれだけ弄ったのに正直まだ弄り足りない」
「うれしいですわ……!」
そうは言うものの、いつまでも胸ばかりを弄っている訳にはいかない。
次の段階へ進むべく、俺は視線をマキシーアの下腹部に移した。
ブラジャーと同じく、情熱的な赤いショーツに包まれ、まるで自己主張するかのように盛り上がった恥丘を眺める。
あの、いかにも柔らかな女の穴の中で俺のものを扱いて貰ったら、さぞかし気持ちいい事だろう。
そんな事を考えつつ、マキシーアの決して太くはないが肉付きのいい腰に手を伸ばす。
「今度はこっちを愛してやる」
俺は長時間の愛撫ですっかりびしょびしょに濡れたマキシーアのショーツを太ももまで一気にずり下ろした。
「あっ……!」
瞬間、彼女の女性として最も大切な部分が俺とイオナの目に晒される。
「ああっ……わたくしのオマ○コ、見られていますわ……」
「よし、自分でオマ○コを開いてイオナと俺に処女膜を見せるんだ」
「ああっ……こんな奥まで見られてしまうなんて……恥ずかしいですわ……」
くぱぁ。
そうは言いつつも素直に俺の言う事に従う。
「この処女膜を俺のチ○ポで貫いて、シーアを女にしてやるからな」
マキシーアの秘裂からは絶えず愛液が溢れ出している。
じゅるるるるっ。
俺は昨日のように下品に音をたてて、マキシーアの愛液を飲み干した。
「今日でこの美味しい処女愛液を飲み納めだと思うと、残念で仕方ない訳だが」
「ええ……」
「俺ももう我慢の限界だ。俺を受け入れてくれるな? シーア」
「はい、いらして下さい……。シャルル様になら捧げられるなら、最高に幸せですわ……」
「俺もシーアの処女を貰えるなら、最高に幸せだぞ」
「うれしいですわ……」
「じゃあ、俺が入れ易いように両手でオマ○コを開いて待っていてくれ」
「おおせの通りに」
素直に従うマキシーア。
俺に処女を捧げるべく、俺を受け入れるのに最適な姿勢を取る。
その刺激的な光景に、俺の方も股間をがちがちに硬くせざるを得なかった。
現在進行形で、痛い位に勃起している。
「二人揃って俺に処女膜を破られた竿姉妹オマ○コになるんだぞ」
処女膜に俺の先端を密着させ、そんな卑猥な台詞を口にする。
「イオナ」
「はい、シャルル様」
「一足先に処女を卒業した先輩竿姉オマ○コとして、シーアが女になるところをちゃんと見ておいてやるんだ」
「はい、おおせのままに」
ずぶり!
イオナの返事を聞いた俺は腰を突き出すと、そのまま一気に貫いた。
「痛っ……! これが処女喪失の痛み、なのですわね……!」
痛みに顔を歪めるシーア。
その太ももからは純潔の証である破瓜の血が伝っている。
「そうだ。お前はもう処女じゃない。お前はもう俺の女だ。俺だけに種付けされて、俺だけの子を孕む、俺専用の子作りオマ○コだ」
「シャルル様専用の子作りオマ○コ……うれしいですわ……」
「じゃあ、早速子どもを作るぞ」
「はい……いっぱい子種をわたくしのオマ○コに注いで下さいませ……」
ぬちゅっぬちゅっずちゅっ。
俺は加減をしながら、一定のペースでマキシーアの女の道の中を行き来する。
「あっ……あんっ……! これがシャルル様……! 熱くて、硬くて、たくましいっ……ですわ……!」
「そういうシーアのオマ○コはキツキツだぞ。処女を卒業したばかりだというのに、隙あらば俺の子種を搾り取ろうとしてくる、油断の出来ない子種おねだりオマ○コだな」
「んんっ……ああんっ……! そんなこと……ございませんわ……!」
そんな俺達のやり取りを眺めているイオナはというと。
イオナは昨夜のお返し、とばかりにマキシーアと俺の繋がっている部分をじっくりと見つめていた。
「処女を失ってしまうと、こんなに出血してしまうものなのですね……。そんなに昔のことではない筈なのに、客観的に見ると痛々しいですね……」
「あの……イオナさん? そんなに見つめられたら恥ずかしいのですけれど……」
恥ずかしそうにイオナに抗議するマキシーア。
「昨日散々イオナが俺にオマ○コ突かれまくっているのを凝視してたんだから、その位存分に見せ付けてやれ」
「そう……ですわね。イオナさんが我慢できなくなるくらい、シャルル様との子作りを見せ付けて差し上げますわ……!」
「いい心掛けだ。その意気だぞ」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん。
俺は抽送のペースを速め、マキシーアを突きまくった。
「あんっ……! シャルル様、激しいっ……ですわっ……!」
マキシーアが自らの女性器を守ろうと分泌する愛液と、俺の僅かながらに出てきている先走り汁で俺達の結合部は白く粘ついていた。
昨夜マキシーアに宣言した通り、ぬちゃぬちゃ、と卑猥な濡れた音を奏でながら、お互いの性器に快感を与え合う。
「どうだ? シーアのオマ○コと俺のチ○ポが擦れ合う、いやらしい音が聞こえるか?」
「ええっ、聞こえますわっ……!」
俺に貫かれながら返事をするマキシーア。
「シーアを孕ませて母乳(ミルク)が出るようになった暁には、このミルクタンクおっぱいから直飲みしてやるからな!」
そう言いながら、むにゅむにゅ、と豊かな双丘を揉みしだく。
「あんっ! 赤ちゃんの分も残して下さいっ!」
「態々(わざわざ)残すまでもなく飲み切れないぞ、こんなに大きなシーアのミルクタンクおっぱいからはな!」
俺のその言葉通り、マキシーアと繋がりながら、たっぷりと中身が詰まっていそうな彼女の乳首をちゅぱちゅぱと吸いまくった。
「あんっ! そんなにいっぱい吸っちゃいやですわっ!」
心地良い硬さを持った乳首を俺に吸いまくられているマキシーアが俺に手心を求めてくる。
しかし。
「予行練習だと思ってくれ。赤ん坊はもっと遠慮なく吸ってくるぞ」
それだけ答えると、再び乳首に吸い付く。
「あっ! あんっ! それはそうですわね……!」
その後もマキシーアの胸をありとあらゆる方法で存分に堪能しながら、彼女を貫き続けた。
そして。
「射精(だ)すぞ、シーア……!」
「はい……! 来て下さいませ、シャルル様……!」
お互いに絶頂を迎える。
「っ……!」
「ああああああああああああんっ!!」
盛大に喘ぎ声をあげ、俺から一滴でも多くの子種を搾り取ろうとするマキシーア。
どくっどくっどくっどくっ!
俺は俺で物凄い勢いで逆流してくる程、狭いマキシーアの子宮にたっぷりと種付けを行う。
妊娠適齢期で排卵日の若い女体にこれだけ大量の射精だ。
かなりの確率で孕ませた、と考えて間違いないだろう。
マキシーアと繋がりながら、そんな事を考える。
一方の彼女はというと。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
初めて種付けされた余韻を味わうかのように、玉の汗を浮かべ、俺の下で荒い息遣いで呼吸していた。
「頑張ったな、シーア。偉かったぞ」
俺はマキシーアを優しく抱きしめた。
肉付きがいい事もあって、その抱き心地は抜群だ。
体型(スタイル)だけを見れば手足が長く細身のイオナに軍配が上がるのだが、正直に言って、抱き心地はマキシーアの方がいい。
男という生物(いきもの)の性質上、妊娠していないのがはっきりと分かる、腰の細い女性に惹かれるのが本能なので、孕ませたい、と感じる相手は断然イオナではあるのだが。
孕ませたいという本能と、実際の抱き心地が必ずしも一致しないのが、女体というものの実に神秘的なところだ。
「シャルル様にお褒め頂き、大変光栄ですわ……」
俺の腕に抱かれたマキシーアがうっとりとした表情で背中に手を回してきた。
その顔は完全に俺に身を委ね切っている。
そんな俺達の様子をイオナが羨ましそうに見つめていた。
ややして。
「イェルケガ」
俺はイオナの時と同じように回復魔法でマキシーアの裂傷を一瞬で治した。
「さすが勇者様。高位の回復魔法もお使いになれますのね。お心遣い、心から感謝致しますわ」
それに対してマキシーアが礼を言ってくる。
「まあ、単身で迷宮(ダンジョン)に潜る事も少なくなかったからな」
事も無げに答える俺に対して食いついてくるマキシーア。
「単身で迷宮(ダンジョン)って……普通は数名で一団(パーティー)を組んで何日も掛けて挑むのが普通、と聞いておりましてよ……? シャルル様はやはり、規格外の勇者様なのですね」
「そんなに大層なものじゃないけどな」
「ご謙遜を。そのご自分を大きく見せようとしない謙虚なところも素敵ですわ」
「そうか? まあ、そこまで褒めて貰って悪い気はしないが、大袈裟だな」
「そんな特別優秀な勇者様のお子を産ませて頂けるなんて、女として光栄の至りですわ。シャルル様の子種、よろしければわたくしの中にもっともっとお恵み下さいませ」
くぱぁ。
そう言ってさっきまで処女だったというのに、積極的に女の穴を拡げて俺を誘う。
俺の子を孕む気満々だ。
そんなマキシーアの様子を見て、今夜はまだ俺に愛撫すらして貰っていないイオナが割り込んでくる。
「今度は私が愛して頂く番だと思うのですが……」
確実に俺の子を孕むべく、子種が欲しくて堪らない二人。
少しでも隙があれば俺の子種で妊娠しようとする、まったく困った孕みたガール達だ。
折角なので、穴の入れ比べをしてみるとしようか。
「二人が俺を求めてくれるのは嬉しい。だが、生憎俺のチ○ポは一つしかない。だから、順番に愛してやろう」
「順番に、ですか?」
「一分で交代だ。どちらの穴に注ぐかはその時の運次第だな。そんなに俺の子種が欲しいのなら、俺のチ○ポを二人のオマ○コで扱いて、俺から子種を全部搾り取るつもりで頼むぞ」
抜き差しし易いよう、寝台(ベッド)の上で二人を四つん這いにさせる。
「こんな格好……恥ずかしいです……」
そう言って顔を真っ赤にするイオナ。
「確かにわたくしも恥ずかしいですけれど……他ならぬシャルル様の子種を賜るためですもの……。我慢致しますわ……!」
一方のマキシーアの方は羞恥心を感じつつも、イオナへの対抗心からか、俺の子種を注いで貰う事で頭が一杯のようだ。
「右を見ても左を見ても、麗しの女騎士オマ○コ、か。俺でなくても刺激的な光景だな」
イオナの形の良い美尻、マキシーアのボリュームのある巨尻を眺めながら、俺は言った。
イオナの秘裂からは愛液が、そして、マキシーアの淫穴からはたった今俺が射精(だ)したばかりの精液が溢れ出ている。
俺に言われるまま、四つん這いで俺からの挿入を待ちつつも、二人は軽く振り返り、俺の様子を窺っている。
それに気が付いていた俺は、男性自身を二人に見せ付けるようにそそり立たせる。
「俺としても勇者チ〇ポをギンギンに勃起せざるを得ない訳だが。どちらの女騎士オマ○コから味わおうかな?」
二人の視線は俺のものに釘付けだ。
「私からお願いします……。シーアさんは先程注いで頂いたばかりですから……」
イオナが名乗りを上げる。
「よし、今度はイオナの女騎士オマ○コに挿入(い)れるぞ」
イオナの女の入り口に亀頭をあてがい、俺は言った。
「はい、いらして下さい……」
ずぶり。
許可を得た俺は即座にイオナという鞘の中に俺という剣を収めた。
愛液に塗れたイオナの下の口は何の抵抗もなく俺のものを飲み込んでいく。
「イオナのオマ○コも大分俺のチ〇ポに馴染んできたな。痛くはないか?」
「はい、大丈夫です……。お気遣い、ありがとうございます……」
興奮で若干息遣いは荒いものの、その表情に苦痛はない。
自己申告通り、問題はなさそうだ。
「問題なく俺のチ〇ポが入ったというのに、いつ入ってもイオナのオマ○コはキツキツだな」
その言葉通り、イオナのそこはぎちぎちに俺自身を締め付けてくる。
「んんっ……恐れ入ります……」
まだイオナの中に入っただけだというのに、それだけで十分に気持ちいい。
それなのに、今からこの麗しい女騎士の穴を使って存分に快楽を貪れる事が約束されている。
加えて、最後には何の遠慮もなく、男の欲望を思うさま吐き出す事が出来る。
言わずもがな、この魅力的な女を孕ませる為に、だ。
そう考えただけで俺の胸は躍った。
「動くぞ」
「はい……」
ぱんぱんぱんぱん。
短いやり取りを経て、腰を振り始める。
「ああっ……! あんっ……! んんっ……!」
長い髪を振り乱しながら、イオナが喘ぐ。
その光景が俺の興奮を一層高めていく。
俺は抽送のペースを速めた。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん。
細くくびれた腰を掴んで、一心不乱に腰を振る。
「んっ……くっ……ふぅっ……どうですか、シャルル様。気持ち……いいですか……?」
「ああ。気持ちいいぞ、最高だ」
「んんっ……では……この調子で……続けて下さい……」
俺の動きに合わせ、俺のものを扱く事に無我夢中のイオナ。
だが、俺は早漏ではないので、幾らイオナの中といえども、そんなに早く果ててしまうという事はない。
無情に交代の時間が訪れた。
「ああ……残念です。シャルル様の子種、頂きたかったのですが……」
「それは次の機会だな。シーア」
「はい。わたくしの番ですわね。イオナさんはもう何度もシャルル様の子種を賜っていらっしゃるのに、少々欲張りではございませんこと? 今度こそわたくしがシャルル様の子種をお恵み頂きますわ!」
やっと出番、とばかりに俺の子種を搾る取る気満々なマキシーア。
四つん這いになって、子種を注いだばかりの膣穴をくぱぁ、と右手で開いて俺を挑発してくる。
それなりに女性経験があると自負している俺にとっても刺激的な眺めだ。
「処女を卒業したばかりだというのに、俺の子を孕む気満々だな、シーア。そんなに俺の子が欲しいのか?」
「もちろんです。シャルル様ほどの勇者の御子を産ませて頂けるなんて、女として生まれてこれ以上ない喜びですわ!」
マキシーアに痴態を見せ付けられて、俺の分身に更に血液が注ぎ込まれ、天を衝かんばかりにそそり立つ。
俺の方も十分にその気だ。
「そういう事なら、たっぷりと種付けしてやらないとな」
ぬちゃり。
そう言いながら、種付けを済ませたばかりで、俺の精液で滑った膣内に再び後ろから挿入する。
「あんっ! いらっしゃいませぇっ! シャルル様ぁっ!」
その締め付け具合で、マキシーアの膣内が俺を迎え入れられた喜びに満ち溢れているのが即座に理解出来た。
「あんっ! たくましいですわっ!」
俺の硬さを存分に感じているマキシーアがそんな言葉を漏らす。
程よく肉のついた腰をがっちりと固定すると、俺は律動を開始した。
ぱんぱんぱんぱん。
すると、それに合わせてマキシーアの方もぎこちなくはあるものの、腰を遣い始めてくる。
「あっ! あんっ! どうですの、シャルル様……気持ち良くて?」
「ああ、気持ちいいぞ」
「あっ! あんっ! シャルル様に喜んで頂けて幸いですわっ!」
喘ぎながら、一心不乱に腰を振る。
その姿はとても淫らだった。
「とてもさっきまで処女だったとは思えない腰遣いだな。絶対に孕ませてやるぞ……!」
そう宣言して、今度は俺の方も激しく腰を振る。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん。
マキシーアを相手に腰を振りまくる。
「あんっ! 素敵ですわ! シャルル様の勇者オチ〇ポ……!」
「シーアの女騎士オマ○コも気持ちいいぞ。俺の勇者チ〇ポが溶けてしまいそうだ……!」
「あんっ! うれしいですわっ……!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん。
その後、時間終了までマキシーアを後ろから突きまくったが、まだ射精には至らない。
「ああっ……まだ賜れませんの、シャルル様の勇者精液……」
その事に心底残念そうな顔をするマキシーア。
「交代だ。イオナのオマ○コに挿入(い)れるぞ」
ぬちゅっ。
そう告げて、再びイオナの穴に俺自身を埋没させる。
「ああっ……! シャルル様……! シャルル様……!」
俺に貫かれながら、俺の名を呼ぶイオナ。
普段の凛とした姿の彼女しか知らない連中に見せ付けてやりたくなるような光景だ。
そんな嗜虐的な考えが浮かんできてしまう程、イオナの乱れようは俺にとって刺激的だった。
終始こんな感じで、興奮の真っ只中にある俺は二人の女騎士の淫らな生殖穴への行き来を何度も何度も繰り返した。
そして。
「射精(だ)すぞ、イオナ! 孕め! 孕め!!」
どくっどくっどくっどくっどくっ!
限界が訪れた俺は、遂にイオナの女の穴の中にたっぷりと射精した。
「ああああああああっ!!」
それと同時に絶頂の嬌声を上げるイオナ。
普段とは違う刺激的過ぎるこの状況に勢いも量も普段の比ではない。
びゅるっびゅるっびゅるっびゅるっ!
「あっ……! まだ出ています、シャルル様の精液……私に中にいっぱい……!」
俺の子種を十秒弱、子宮で受け止め続けているイオナがうっとりとした表情を浮かべ、囁く。
「あんっ、イオナさんは今まで毎日のようにシャルル様の子種を賜っておられますというのに……! ずるいですわ……!」
それを悔しそうに見つめるマキシーア。
「そんなにムキになるな、シーア。シーアのオマ○コの中にもたっぷり射精(だ)してやるからな」
「……本当ですの?」
「ああ、本当だ」
ずぶり。
答え終えると同時にマキシーアの膣内に俺のものを挿し入れる。
「あんっ! 射精(だ)されたばかりだというのにお元気ですわっ!」
「麗しの女騎士が俺の子種を待ち望んでいるんだ。俺としても張り切らざるを得ない」
ぱんぱんぱんぱん。
激しく腰を遣いつつ、そう答える。
「あんっ! うれしいですわっ!」
その後もイオナとマキシーア、麗しの女騎士二人の膣穴の感触を交互に楽しむ。
そして。
どくっどくっどくっどくっ!
今度はマキシーアの中で盛大に子種を撒き散らす。
「あんっ……! 素敵っ……! 子宮(おなか)が悦んでいるのがわかりますわ……! シャルル様のたくましいオチ○ポにオマ○コを屈服させられている喜びを感じずにはいられません……!」
「良かったぞ、シーア」
そう言って、再び接吻(キス)を交わす。
「んっ! んちゅっ! 情熱的……ですわ……!」
俺に口腔を貪られたマキシーアが嬌声を上げる。
こうして俺達は何度も何度も、疲れる事も、飽きる事も知らずに、お互いの身体を求め合った。
その結果、二人の股間からはどろり、と俺の吐き出した精液が溢れ出ている。
この夜は二人に文字通り限界まで搾り取られ、俺は種馬としてこれ以上のない喜びを味わった。
「こんなに求めて貰えるなら、種馬冥利に尽きるな……」
「子宮(おなか)いっぱいですわ。絶対にシャルル様のお子を賜ったことでしょう。この子の顔を見られる日が今から楽しみで仕方ありませんわ……」
「素敵でした、シャルル様。普段も素敵ですが、今日は特別素敵でした」
「凄い乱れようだったぞ、イオナ。感じまくってたろ」
「今回みたいなことはこれが最初で最後です。こんな恥ずかしいこと、二度としたりしませんからね」
拗ねたように言うイオナ。
「本当にイオナは可愛いな」
そう言って、優しく抱きしめる。
「あっ! イオナさんばっかりずるいですわ! わたくしも!」
そんな訳で今俺の腕には美乳(決して微乳ではない)と巨乳が押し付けられている。
がっちりと拘束された俺は朝までこのまま過ごす破目になった。