「お互い身体も綺麗になった事だし」
「はい」
「ここでアシュレイを抱くぞ」
「はい。私はもうシャルル様のものです。お好きなようにお使い下さい」
俺は湯船から出てその縁に腰掛けると、アシュレイを誘(いざな)った。
「アシュレイのオマ○コに俺のチ○ポを入れて腰掛けてくれ」
「はい。おおせのままに」
俺の言葉に従い、細く白い指で俺のものを自らの女の穴にあてがう。
その間にも俺のきかん棒は「早く入れさせろ、早く射精させろ」とばかりにアシュレイの手の中でびくびく、と激しい自己主張をしている。
「本当に素敵な勇者オチ○ポ……先程あんなに射精して下さったというのに、まだこんなにお元気なのですね」
それを見た彼女はうっとりとした表情を浮かべてそんな卑猥な台詞を言ってくる。
「アシュレイみたいないい女のキツキツ暗殺者(アサシン)オマ○コになら、何度でも喜んで種付けさせて貰えるぞ」
「ああっ……こんなたくましい勇者オチ○ポで孕ませて頂けるなんて、女として生まれて最高の悦びですわ……!」
そう言って、俺に種付けされっ放しで俺の子種が溢れ出しているそこにずぶずぶ、と滑らかに俺自身を呑み込んでいく。
「アシュレイのオマ○コの中は本当に気持ちいいな。このまま俺の勇者チ○ポが溶けてしまいそうだ」
まだ動いてもいないのに、入れているだけで十分に気持ちいい。
「入れる時は大して大変でもなかった訳だが」
「あっ……あんっ……! はいっ……」
「アシュレイの淫乱(いんらん)暗殺者(アサシン)オマ○コは、絶対に俺を銜え込んで離さないようにきつく締め付けてくるぞ」
「あっ……!あんっ……! それはっ……!」
「そんなに俺の勇者チ○ポから出る子種が欲しいのか?」
「はいっ……! 賜りたいですっ……シャルル様の勇者子種……!」
「そうか。そんなに欲しいのか」
「あんっ……! はいっ……」
「なら、アシュレイから激しく腰を振って、自慢の暗殺者(アサシン)オマ○コを使って俺の勇者チ○ポから好きなだけ子種を搾り取ってくれ」
ずちゅっ、ぬちゅっ。
俺の指示通り、アシュレイが腰を使い始める。
「あっ……あんっ……! シャルル様の勇者オチ○ポ、ゴリゴリしていて、とても硬いですっ……!」
俺に跨り、腰を振りながらアシュレイがそんな事を言ってくる。
「アシュレイの具合のいいキツキツ暗殺者(アサシン)オマ○コも俺の勇者チ○ポから子種を搾り取ろうといい感じに締め付けてくるぞ」
「あんっ……! お褒め頂き、大変光栄です……!」
そう俺に返事をしながらも、アシュレイは腰の動きを止めない。
絶えず俺に快楽を与え続けてくれる。
「ああっ……! 本当に素敵な勇者オチ○ポ……! 思わず仕事だということを忘れてしまいそうになりますっ……!」
ぱんぱんぱんぱん。
俺の上で一心不乱に腰を振るアシュレイ。
彼女にとっての性行為はあくまでも相手を満足させる為のものであって、自分が満足する為のものではない。
普段は満足出来ないので、その反動が一気に来ているようだ。
文字通り、貪るかのように俺を求めてくる。
きつくはあるものの、彼女の止め処なくなく溢れる愛液がきちんと潤滑油としての役目を果たしているので、お互いに痛い、という事はない。
「そんなに悦んで貰えて何よりだ。俺もアシュレイとなら仕事抜きで何度でも子作りしたいぞ」
アシュレイを貫きながら、そう答える。
「本当によく締まるオマ○コだ。正に男を悦ばせる為だけに存在するような職業娼婦オマ○コだな」
「あっ……あんっ……! 恐縮ですっ……!」
仕事で男と寝る機会も少なくないのだろうが、兎に角、男の感じるツボを心得ている感じだ。
俺自身でアシュレイの中の感触を存分に味わっているのだが、欲張りな俺としては手でも彼女の感触を味わいたい。
そんな訳で、豊かな胸に両手を伸ばすと、掌に幸せな感触が伝わってくる。
「やっぱりアシュレイの胸は大きいな。触り応え抜群だぞ」
柔らかな胸の感触を存分に楽しみながら俺は言った。
「あんっ……! んっ……! 喜んで頂けているようで幸いです……!」
もみもみもみもみ。
そんな感じで暫くの間、たわわに実った魅力的な果実の感触を思うまま貪る。
「あんっ……! 胸……お好きなのですか……?」
「当然だ。こんな魅力的なものに魅力を感じない男は存在しないだろう」
尚ももみもみ、と揉みしだきながら答える。
俺の手の中のこの柔らかな膨らみは幾ら触っても飽きる、という事はない。
だが、物事には変化も必要だ。
今度は硬く尖った乳首をくりくり、と愛撫する。
「あんっ!」
その刺激にアシュレイが喘ぎ声をあげる。
「硬くなってるぞ。感じてくれてるんだな」
「はいっ……! こんな素敵な勇者オチ○ポで突いて頂いているのですもの……感じないわけがございませんわ……!」
「俺の方もこんなに魅力的な暗殺者(アサシン)オマ○コで俺の勇者チ○ポを扱いて貰ってるんだ。気持ち良くない訳がない」
そう言いながら、白い背中に接吻(キス)をする。
「あっ……!」
「アシュレイの背中は本当に綺麗だな。まるで美術品のようだぞ」
男としての本能で何か感じるものがあるのだろう。
俺にはアシュレイの身体が描く線(ライン)がとても美しく思えた。
「んんっ……! 殿方にはよくお褒めの言葉を頂くのですが……」
「ああ」
「んっ……! 背中を褒められたのは初めてですね……」
背中越しにそんな事を言ってくる。
「そうか。見る目のない男共だな」
そう答えながら、今度は細くくびれた腰をがっちりと掴んで、アシュレイの動きに合わせて下から突き上げる。
ぱんぱん、という肉と肉のぶつかり合う卑猥な音が部屋の中に木霊する。
「あっ! あんっ! お上手ですわ、シャルル様っ!」
「アシュレイの暗殺者(アサシン)オマ○コも気持ちいいぞ。こんなに俺の勇者チ○ポを満足させてくれるなら、最高に気持ち良く種付けしてやれそうだ」
俺達は夢中になってお互いの性器を擦り合わせ続けた。
そして。
「さすがアシュレイのキツキツ暗殺者(アサシン)オマ○コだな。もうそろそろ射精(だ)したいんだが、いいか?」
俺は終わりが近い事をアシュレイに告げた。
「はいっ……! いらっしゃって下さいっ……! アシュレイのドスケベ淫乱|暗殺者(アサシン)オマ○コの中にたくさんお射精(だ)しになって、孕ませて下さいっ……!」
いやらしい台詞を言って俺を興奮させるべく、種付けをおねだりしてくる。
そんなお願いに男として応えない訳にはいかない。
「お望み通り、勇者チ○ポから出る濃厚な子種をくれてやる! 孕め! 孕むんだ、アシュレイ!!」
そう叫んで、俺はアシュレイの膣内に熱く滾る精液を思うまま解き放った。
びゅるっびゅるっびゅるっびゅるっ!
「あああああああああああああっ!!」
それと共に絶頂を迎えるアシュレイ。
膣内が収縮し、一滴残らず俺の精を搾り取ろうと更にきつく締め付けてくる。
俺は俺で妊娠させる事が目的なので、一切の遠慮をせずにアシュレイの膣内に大量の子種を注ぎ込んでいく。
俺自身は何度かに分けて、十秒程度アシュレイにどくどく、と種付けを行っていった。
男に生まれて至福の瞬間だ。
三度目にも拘わらず、まったく衰える事を知らない勢いで放たれる精。
それはアシュレイの中には収まり切らず、ごぽっ、と音を立てて逆流してくる。
その許容量を遥かに超えた俺の精は俺達の局部を白く汚していた。
「はぁ……はぁ……はぁっ……シャルル様の勇者オチ○ポから賜った子種……こんなにいっぱい……」
「アシュレイがいい女だからな。俺としても大量に射精せざるを得ない」
「シャルル様……」
そのまま俺にもたれかかってくるアシュレイ。
俺はその身体を優しく受け止めた。
暫しの間、お互いの温もりを感じ合う。
ややして、俺は漸く力を失った俺自身をアシュレイの中から引き抜くと、それを彼女の眼前に突き出した。
「アシュレイ」
「はい」
「綺麗にしてくれ」
「はい、おおせの通りに」
当然の事のようにそれを受け入れるアシュレイ。
「ちゅっ……んちゅっ……ああっ……! 美味しいですっ……シャルル様の勇者オチ○ポから出た精液……」
俺のものに舌を這わせると、うっとりとした表情を浮かべながら俺の精液と自らの愛液が混ざり合った液体を綺麗に舐め取っていく。
俺はその光景をぼんやりと眺めていた。
浴室なので後始末は簡単だ。
俺達は手早く清掃を済ませ、浴場を後にした。
自室に戻り、寝台(ベッド)に寝転ぶ。
「じゃあ、寝るとするか。三日間殆ど歩きっ放しで凄腕の暗殺者(アサシン)と戦って、その後息つく間もなく、三回連続で種付けだ。さすがに疲れた」
「本当にお疲れ様です。ですが、精力的な男性というのは非常に魅力的ですよ」
「アシュレイみたいな魅力的な女性にそう言って貰えるのは男冥利に尽きるな」
「恐れ入ります」
「アシュレイのオマ○コに三回も射精(だ)させて貰ったからな。最高に気持ち良く眠れそうだ」
「私も三回も濃厚な子種を頂けて、最高に幸せな気分で眠ることができそうです」
こうして俺達は眠りに就いた。