インフィニット・スレイヴ 作:幻覚性怒張キノコ
ド鬼畜野郎です。
原作の彼は女性には紳士だが野郎にはゲイのサディストです。
ゲイのサディストがサディストのリョナラーになっただけなので大して違いません、いいね?
「ちょっとよろしくて?」
ここは『IS学園』。
IS操縦者を育成する学園であり、IS操縦者は女性のみとされているため、生徒は女子で占められる。
だが今年、男性で唯一ISを操縦できるとされる織斑一夏が入学してきたのだ。
そして今まさに、その渦中の人物へ話しかける女がいた。
「なんだよ、今忙しいんだけど」
「よせ一夏!っく!どうして動けない!やっ、んっふ♡ち、乳首は♡ な、なんだ今の声は…」
黒髪の好青年が、パンツスーツ姿の女性をバックから犯そうとしている。
パンツスーツとはいえ下は完全に下ろされ、上はボタンごと千切られブラから乳房が零れ出ている。
青ざめて悲鳴を上げる女性も相まって完全にレイプ直前であるというのに、なぜか彼女は身じろぎすることなく机に手を置き、下半身の恥部を青年に差し出していた。
そして青年―――織斑一夏は滾り切った肉棒をあてがい
「一夏!一夏待ってくれ!私は実の姉だぞ!頼む正気にんっほぉおおおおお♡♡!!!!」
「あー、正気の千冬姉でオナるの最高だな」
実の姉千冬を強姦した。
「イッグイグイグイグぅう♡!!なんれ!?わたしはしょじょ♡!しょ♡じょにゃのにひぃ♡!!」
「姉ちゃんの処女は俺が破ったろ。オラ!もっと改造マンコ絞めろや!!」
「わかっら♡!おねえちゃんガンバア゛ッ♡ア゛ッ♡ア゛ッ♡」
腰が前後するごとに千冬のマンコから潮が吹き出し、脱いだパンツスーツを汚していく。
粘ついた水音と艶めいた嬌声が周囲に響くが、なぜか教室の誰もそれを気に留めない。
いや―――
「ちょっと、聞いてますの?お返事は?」
ひとりいた。
鮮やかな金髪縦ロールの、強気な蒼い瞳の女が。
彼女の名はセシリア・オルコット。
「何言ってんだ?豚の分際で頭沸いてんのか?」
「なっ!?こ、このイギリス代表候補性であるセシリア・オルコットに」
「豚、今からセシブタ・オナポッドに改名しろ」
「わかりましたわ。わたくしは今からセシブタ・オナポッドですわ」
「あととりあえず絶頂して潮吹け」
「わかりましたわ。んっぐぅ……♡!」
その命令を聞いた瞬間、セシリアは己の誇りをアホみたいな名前にし、立ったまま絶頂に達した。
下半身が痙攣し、思い切り潮を吹く。
下着はもちろん、制服のスカート前がじわりと内側から濡れた。
「イ、イキ潮吹きましたわ。それであなたは」
「俺が止めるまで絶頂し続けろ。快感度10倍でだ」
「わかりましたわァアッギヒイイイ♡♡!!??」
セシリアは視界がフラッシュアウトする程の絶頂に殴り飛ばされた。
机を押し退けながら仰け反るように後ろへ倒れこみ、反対に不自然な痙攣とともに股間部分を高々と掲げている。
スカートは捲れブラウンのニーソと凝った刺繍のパンティーがイキ潮でぐっちゃぐちゃに濡れていく。
「イギィッ♡ギ♡ギギィアアア♡!?ッッ♡!?ンごぉ♡!うおごぉおお♡!!!」
セシリアの絶頂は終わらない。人生で感じたことのない快楽の爆発に殺されようとしている。
視界はバチバチと明滅し、下半身は面白いように痙攣、イキ潮をまき散らすスプリンクラーと化している。
無様な痙攣とともに頭をそこら中にゴンゴンぶつけまわる。
両手で己をかばうように頭を押さえているが、漏れ聞こえる悲鳴は獣以下のそれだ。
「ははっ、ウケるわ。おいセシブタ。顔見せろ。不細工なバカ面を笑ってやるよ」
「あぎっ♡ありが♡とウゴォゴゴざざイマスッ♡!!どうぞ笑って下さいマ!し♡!!」
すぐさま命令に従うセシブタ。痙攣する下半身に対し上半身をガバッと起こし、ダブルピースしながら一夏を見上げる。
美しかった顔は涙と鼻水と涎でどろどろに汚れ、表情は壊れた笑みに固定されている。
視線も定まらないうえたびたび白目を剥きアヘ顔となり、よく手入れされていたブロンドの髪は乱れて顔に掛かっている。
当然下半身はブシャブシャと潮を吹き続けており、セシブタの顔を濡らしていく。
「ははは、面白いなお前。あ、出すぞ千冬姉」
「い、いちか待っへ!孕んじゃう!孕んれしまイグゥウウウ♡!!」
その様をちらっと見て、一夏は千冬の子宮に肉棒を叩き込んだ。
尻肉に指を食い込ませ、どぼどぼと己の白濁液を逆流するまで流し込む。
突然自らの内側を焼いた熱量に千冬が悲鳴を上げ絶頂した。
机にしがみつき大きすぎる絶頂の波にビクビクと耐える千冬。
改造と調教され尽くした千冬の胎は健気に泳ぎまわる大量の精子一粒一粒を敏感に感じ取り、理性的だった脳は母性本能と甘い恋のような熱に蕩けていた。
レイプの間に排卵された産みたて卵子が精子に集団強姦に曝されているのに、産みの親である千冬の卵巣は次のレイプ被害者になる卵子を子宮へ排卵した。
千冬の子宮はもう、一夏の精子の奴隷なのだ。
「オ゛ッ♡!お゛ぉッ♡!?……おっ♡おっ♡!!んぉお♡!?」
「っふぅ。やっぱ使い込んだオナホは違うぜ。な、俺のチンコよく馴染んだろ千冬姉」
「んっぐ♡ふぐっ♡いち、いちかぁ♡ゆりゅオッ♡!ゆ、ゆるさん♡おねえちゃんのしょじょまんこ♡おまんこ♡こんなひどい♡イクッ♡」
「あ、掃除も頼むわ」
「んぼぉ♡!!」
「あー、千冬姉、部屋の掃除もできないくせにお掃除フェラばっかうまくなって社会人として恥ずかしくねえの?」
「んぼっ♡じゅぶっ♡ぢゅぼっ♡がぼっ♡」
千冬の鼻を無造作に掴んで口を開けさせ肉棒を捻じ込む一夏。
喉奥に突っ込まれた千冬は反射でえづくが、その体は媚びるようにディープスロートを開始していた。
その表情は弟という雄への屈服に喜びを示している。
と、不意に思い出したように一夏がセシブタを振り向く。
セシブタはもはや完全に白目を剥き、無様なアヘ顔のまま顔も髪も制服も自らのイキ潮スプリンクラーでビショビショにしていた。
別の生き物のように跳ね回る下半身と、それでもダブルピースのまま一夏に顔を向け無様を晒す上半身。
それを鼻で笑うと一夏はある命令を下す。
「豚、お前『死刑』な」
「プギッ♡かシッ♡こまイグ!!こまリ!ましたっ♡!!イヒッ♡」
///
チャイムが鳴り授業が始まる。
女生徒全員が着席しスマホを構える中、ひとりが粛々と前へ進み出る。
進み出たセシブタ・オナポッドは全裸で教卓の上に乗り、手を頭の後ろに組んでがに股のまま大声で宣言した。
まるで運動会の選手宣誓のようなきりっとした笑顔である。
「わたくしセシブタ・オナポッドは、一夏様のオナティッシュの分際で不躾に話しかけた罪により、感度3000倍処刑絶頂します!脳みそ焼き切れる廃人確定アクメで無様を晒してに死にますわ!!」
欧米人特有の美しい白い肌には、『セシブタ・オナポッドちゃん』『空気読めないアホ女』『家畜』『便所』『廃棄』『トイレマーク』『殴られた青痣』『踏みにじられた跡』といったクラスメートの心温まる
「筋肉を完全に乗っ取った、ナノマシンのおかげで倒れることなくアクメし続けられますので、死ぬまで無様ダンスをお見せできます♡!―――」
と、ここで指を鳴らす音が聞こえ、セシブタの清々しい笑顔が突如として固まった。
目から光が消え、笑顔はどこか壊れた痛々しい笑みへと崩れる。
濁った蒼い瞳からぽろぽろと涙がこぼれ、媚びるような卑屈な笑みを教室の後ろに座る一夏へ向ける。
「た、たすけて、くださいまし…いや、夢から覚めて…なんでも、なんでもしますわ、だから―――」
が、それは一夏が再び鳴らした指の音の前に消えた。
「―――ではカウントダウンを始めますわ!」
セシブタは再び晴れやかな笑顔で己の処刑台にのぼる。
最期に一粒だけ、涙が零れ落ちた。
「さ、さん! にぃ! いちぃ!!――ひっぎゃあぁああああ♡♡!!」
セシブタの目がぐるりと回り、涙や涎を垂らしながら断末魔をあげるアヘ顔になる。
洗脳催眠の力で無理やり立たされたままガクビク痙攣アクメを決め続け、小便と潮を交互に撒き散らし、痙攣し続ける身体はダンスを踊る小便小僧のようだ。
「アッハハ!セシブタさんすごーい!滅茶苦茶イッてるー!」
「人生おしまいアクメ気持ちい?ねー気持ちい?本音さんに教えてほしいなー」
「じぬっ♡!だずげア゛ガががガァ゛アアアんおごゴッゴォオゴオオオオ♡♡!!ちぬっ♡!じにだくなイギア゛ッ♡!?アギャァアアア♡♡!!」
「ぷふっ!だから死ぬんだってww動画も後でネットに曝したげるかんねーw」
「ていうか死んだほうがマシでしょこれならさwあと写真撮るから目線ちょうだーい!って、アヘってるから無理かwゴメンねーww」
カシャッカシャッピロリーン♪とスマホの音が教室中で鳴り続ける。
びちゃびちゃとセシブタの撒き散らすイキ潮と小便が、前の座席に座る女生徒たちの顔を濡らしていく。
しかし濡らされた生徒は特に反応することなく、平然とセシブタの痴態を動画に納めるのみだ。
「んおぉおお♡おぉ♡ぉおおへっ?♡おぎょっ♡?おごご?んごっ♡」
脳の血管が切れたのか、セシブタが鼻血を吹いた。
教室にセシブタの脳細胞がぷつぷつと切れる音が小さく聞こえる。
涎と泡を吹き、涙、いやもう血涙と鼻血を流しながら続くこれ以上ないほどの無様な死へのダンス。
ぐちゃぐちゃになった美しい顔を紅潮させ、瑞々しい肉体は発汗で艶めかしくテカり、限界を超えた緊張と痙攣は筋繊維をズタズタにしていく。
それでもセシブタ・オナポッドは倒れない。
素晴らしき偉大なる
それはきっとこの瞬間のため。
誇りあるオルコット家、もといオナポッド家の一人娘として最期まで感度3000倍処刑をやり遂げ、一夏様に鼻で嗤われるために!
なお一夏は山田先生をニプルファックしていて見てない模様。
「おげっ♡おぎょっ♡お゛っ♡」
十数分、あるいは数十分後、教室には不気味な笑みを浮かべ、痙攣する肉塊が机の上に立っていた。
乱れに乱れた金髪からはブスブスと焦げた臭いがし、完全に脳死状態なのが見て取れる。
教卓は様々なセシブタの体液で濡れきっており、教室ではSNSに先ほどの痴態をアップロードした生徒たちの笑い声がしている。
それを一通り見渡し、千冬は教室の後ろの一夏へ声をかけた。
今の千冬にパンツスーツはなく、ガーターベルトにバイブ付貞操帯でマンコに蓋をしている。
上だけはしっかりとスーツなのが逆に滑稽だ。
「一夏、終わったみたいだぞ」
「ん?あぁおっけ。じゃあ交換しといてくれよ」
「ボーナスはどうするんだ?」
「あー、イキリお嬢様のああいう無様っぷりはクッソ笑えるからそのままで。あと胸と乳首肥大させろ」
「わかった。そうしておく」
千冬は手元の端末を操作する。
すると、立ったまま死んでいたセシブタがゆらゆらと教卓から降り、ふらふらと廊下を出ていった。
脳死?彼女たちは―――というか既に全生物は―――全身にナノマシンが充填されており、脊椎が本体と化している。
便女に搭載された
故・セシブタは電気刺激による痙攣で肉体をコントロールされ、自ら廃棄場へ赴くのだ。
///
1時間後。
休み時間に教室の扉が音を立てて開く。
そこには鮮やかな金髪縦ロールを優雅にかき上げる、強気な蒼い瞳の女が。
両手で重そうに支えている双丘は上半身のほとんどを占めるほど大きく、改造乳首は制服越しでも形がくっきりわかるほどを固く勃起している。
耳には家畜に使う認識タグがピアスのように付けられておりそこには現在の改造状態とある数字が書き込まれている。
―――『Clone Number 2』、と。
彼女の名はセシブタ・オナポッド。
「前回のわたくしは感度3000倍処刑を下される出来損ないのクズだったようですが、今回のわたくしは完璧ですわ!」
「おい豚、絶頂しろ」
「わかりましたわ。んおっひぃい♡!!」
この小説のブザマ死に芸枠だ。
この世界は狂ってるよ。
ちっふーは三児の母で今回四人目を妊娠したよ。おめでとう!
これも全部束ってやつのせいなんだ!
ほんとだよ。