※この作品はR-18です。

年上キラーがIS学園に!?   作:ピカリーノ1234

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 はい!3P前編!
 今回は山田先生の処女喪失回です。
 処女喪失は二回ほどマスクドライダー・ストラトスのR-18版で試したんですが、どれもワンパターンでしたので、今回はちょいハードに仕上げました。


22歳のハジメテ●

 俺は千冬さんの妖艶な誘いに応え、直様制服を脱ぎちらかして全裸になると、ベッドに入ってムスコを山田先生の濡れ切った陰部に当てがった。

 すると、山田先生の横に回り込んだ千冬さんが、山田先生の肩を優しく叩いた。

 

「せ、先輩……」

 

「大丈夫だ真耶……始めては痛いかもしれないが…いずれ快楽となる…な、正一?」

 

 俺は、山田先生を安心させるため、やさしく語りかけた。

 

「山田先生……俺、大丈夫ですから。絶対に優しくします」

 

「正一くん……」

 

 山田先生は意を決したのか、両手を俺に差し伸べた。

 

「正一くん…来てください…私の処女を…貰ってください…!」

 

「それじゃあ……行きますよ!」

 

 俺はゆっくりと腰を沈めて、ムスコを山田先生の陰部に挿れていった。

 

「はぅん!お、大きい……」

 

 山田先生の躰がビクンと跳ねたが、俺はそれに構わず、奥へ奥へと沈めた。そして…

 

「っ!?んぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!」

 

 俺のムスコは山田先生の処女膜を突き破り、一気に子宮口まで到達した。結合部からは、処女を散らしたことを意味する鮮血が流れ出した。

 

「す、すみません!痛かったですか…」

 

「だ、大丈夫です!…もう少し…痛みが引くまで…このままにしてください…」

 

「山田先せ……あっ…」

 

 俺が山田先生と呼ぼうとしたその時、山田先生が俺の顔に手を当てて、顔を合わせて来た。

 

「今は…今この時だけは…“真耶”って…呼んでください…」

 

 目から涙を流しながら懇願するその顔は、とても年頃の女性というより、寧ろ少女のような可憐さを感じさせた。やべぇ…すごく可愛い……

 俺は山田先生……いや、真耶の手を取ると、顔を耳元に近づけ、優しく囁いた。

 

「わかったよ…真耶」

 

 それと同時に、俺は腰をゆっくりと動かし始めた。

 

「あぁ♡…正一くんのチンポが…私の膣内で動いてる…」

 

「くっ…真耶の膣内…凄い締め付けてくる…」

 

「いいよ…もっと激しくして…壊れるくらい犯してぇ!」

 

 真耶の懇願に応えるかのように、俺は腰の動きをさらに加速させた。

 

「ひぁん♡は、激しいぃ!」

 

 いつの間にか、真耶も自分から腰を振り始めた。

 

「全く!今朝僕に胸を触られただけで発情するなんて、真耶はとても淫乱だなぁ!」

 

「ひゃぅん♡そ、そうれすぅ!真耶はおっぱいを触られただけで感じちゃう淫乱雌犬です♡」

 

「よし!なら雌犬らしく可愛く鳴いてみろ!」

 

「ひゃ、ひゃいぃ♡ワンワン♡ワゥゥン♡」

 

 俺の執拗な言葉攻めに、真耶は遂に自ら雌犬宣言してワンワン鳴き始めてしまった。

 

「あぁ…♡真耶、凄いぞ……やはり私の見込みは間違いなかったか…」

 

 そんな中、千冬さんは椅子に座って俺と真耶の情事をオカズにしてオナニーをしていた。

 最も、俺と真耶はそんなのいざ知らずで互いの名前を呼びながら獣のようにセックスをしていた

 

「真耶!真耶ぁ!」

 

「あぁっ♡正一くん!正一くぅん!」

 

 互いに互いを求め合いながら、俺と真耶は躰を重ねる。だが、そろそろ俺も限界だ…!

 

「真耶!膣内に出すぞ!しっかり子宮で受け止めろよ!」

 

「ひゃいぃ♡!受け止めます!正一くんの特濃ザーメンをしっかり受け止めてイきますぅぅぅ!」

 

「うおぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

 俺は渾身の一突きを突き出すと、真耶の子宮目掛けて俺の特濃精液が濁流の如く流れ出し、子宮を埋め尽くした。

 

「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁん♡出てるぅ♡正一くんの特濃ザーメンが私の子宮にいっぱい出て、イっちゃうぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 真耶が躰中を痙攣させながら激しく絶頂すると、人形のようにグデッとしてしまった。

 俺は真耶の陰部からムスコを引き抜くと、陰部から先程射精した精液がドロッと流れ出した……

 

「はぁ…はぁ…イかされ…ちゃった…教え子の…生徒の…チンポで…中出しされて…イっちゃった♡……」

 

 真耶は虚ろな目でうわごとを呟いていた。その様子を見て、俺のムスコは再び元気を取り戻した。

 するとそこへ、先程までオナニーをしていた筈の千冬さんが俺の背後に立っていた。

 

「ふふ…やはり私の見込んだ通りだったな…さて、真耶の子宮にあれ程出したというのに、お前のチンポはまだ元気だな……」

 

「はは…まぁ…」

 

「で、どうしたい?」

 

「え?」

 

 俺は首を傾げるが、千冬さんはお構いなしにベッドに上がると、四つん這いになって俺に濡れ切った自分の陰部を晒した。

 

「ほら…お前たちのセックスを見て、私も躰が疼いてしょうがないんだ…だから…挿れてくれ…お前の勃起ペニスで私の濡れ濡れマンコをぶち抜いてくれ♡……」

 

 いつもの千冬さんでは考えられない。あまりに淫乱な口調で、千冬さんは俺のムスコを懇願した。う~ん、でもなぁ…千冬さんは真耶さんのオナニーを覗き見した罪もあるし…よし!

 

「それじゃぁ……」

 

 俺は右手でムスコを掴むと、千冬さんのアナルにあてがった。

 

「!?ま、待て正一!?そこは……」

 

「残念だけど、今回ばかりは千冬さんにはお仕置きが必要だからね」

 

「お、お仕置きって、まさか…」

 

「人のオナニーを勝手にみちゃう千冬さんには、お仕置きだぁ!」

 

 俺は腰を一気に下ろして、千冬さんのアナルにムスコを挿入した。

 

「ひぎいぃぃぃぃぃぃぃ♡!」

 

 さぁ、お楽しみはここからだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 




 次回は千冬さんがアナルでアヘります。

 お楽しみに!
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