※この作品はR-18です。
はい 今回はここまでです。
PSPからなので少しずつしかかけませんがうまくやっていきたいです!
雑談
作「よぉ三人一行」
カ「あー、なんだお前かよ・・・」
作「僕で悪かったな!!」
ア「シャア(クワトロ)はまだか」
作「次ぐらいかな?」
カ「(俺主人公なのに出番少ねぇ!)」
雑談強制終了
記念すべき第一話でした。
始めてなもので書くとき手がふるえますw
評価いただくとうれしいです。
では今回はこの辺で!
もしもモンハンの世界にカミーユがいたら・・・ 作:精神の酔いカミーユ
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Hi精神の酔いカミーユです。
第一話書いてみました。
出来悪いですがw
カ「」←カミーユ
ア「」←アムロ
ク「」←クワトロ
一話 ここはどこ?
第一話書いてみました。
出来悪いですがw
カ「」←カミーユ
ア「」←アムロ
ク「」←クワトロ
『第一話 ここはどこ?』
カ「う・・ううう」
カ「う、こ、こはど、、、こ?」
短い眠りから覚めたカミーユ。
まだよくなにが起こったかわかっていない。
カ「・・・ってはっ!そうだ!アムロ大尉とクワトロ大尉は!?」
辺りを見回し二人がいないことに気づき、焦るカミーユ。
カ「・・・探さなきゃな・・・」
~~~~~~~~~~~~~~
一方
ア「いててて・・・クッソー何処何だ!?ここは!?」
一年戦争の英雄と呼ばれた彼もなにが起こったか分かっていない。
ア「確か痛烈な目眩がして気を失ったんだ・・・」
辺りをキョロキョロ見回し、
ア「あいつ等いないな・・・よし!捜すぞ!」
しかしアムロはさっきから妙に変な感覚がしているのに気づいた。
ア「な・・なんだ!このおかしな感覚は!!」
アムロはまだ気づいていない。
背後から忍びよる青い鱗を持った鳥竜種が・・・
キュピーン!!
アムロはとっさに振り返った。
ア「な・・・なんだこいつっ!?」
ギャオォォギャオォォ!!
そうランポスだ。
アムロは足元を見た、が!
ア「な・・・なんだこのネコ足はっ!??」
そう。アムロはアイルーになっていたのだ。
ア「と・・とにかく逃げろっ!
はい 今回はここまでです。
PSPからなので少しずつしかかけませんがうまくやっていきたいです!
雑談
作「よぉ三人一行」
カ「あー、なんだお前かよ・・・」
作「僕で悪かったな!!」
ア「シャア(クワトロ)はまだか」
作「次ぐらいかな?」
カ「(俺主人公なのに出番少ねぇ!)」
雑談強制終了
記念すべき第一話でした。
始めてなもので書くとき手がふるえますw
評価いただくとうれしいです。
では今回はこの辺で!