エロ転生者vsリリカルなのは! 作:変態道
書いてて思ったのはやっぱり男視点の方が書くのが楽ですね
▼▼▼
「眼鏡っ娘の眼鏡に精子をぶっかけるのは男のロマンである」
「んっ、じゅぶっ……、恭ちゃん?」
「なんでもないよ美由希。そのまま朝勃ちチンコをしゃぶってて。頑張ってくれたら美由希の朝ごはんは今日 一番の新鮮な精子だよ」
「ホントに!? 恭ちゃんの濃厚ザーメン、クサくてネバネバで大好きなんだ!」
目が覚めると股間がぬるぬるするなー、と布団の中を覗いてみたら妹の美由希が俺のおちんちんをじゅぶじゅぶと音を立てて咥えこんでいました。そういや昨晩に『朝フェラで起こすように』と命令してたのを思い出す。
美由希が舌で舐める度に、チンコの裏筋にざらざらした感触が伝わってきて……おっふ! 快楽が脊髄に響いてくる。美由希のお口は良質なオナホだなー。
「寝起き最高ー。美由希にしてもらった後は朝食作ってるであろう桃子さんにちょっかい出しに行こうかな」
「んぅ……ふうっ! ちゅ……」
「またパイズリしてもらってー。射精したザーメンを美由希、なのは、桃子の朝食にぶっかけてー。それを食わせる。美人親子の食ザー企画! ……なんかAVの企画みたいだな」
「むー……、きょ、うちゃん。……ばかっ」
何が気に入らないのか美由希がジトーっ、とした上目遣いで睨んでくる。フェラしながら睨んできてもエロいだけだぞ? と、チンコでお口の内側の感触や唾液のぬるぬるを楽しむ。どんどん鈴口からカウパーが溢れて美由希のお口は既に精液くさい。
「わたしが、……んぶっ。してる時に、他の子の話は……しないでよ……ぉ」
「ごめんごめん。そんなことより美由希。眼鏡新調したのかい? ふひっ! だとしたらとても気が効くやつだなー」
「……?」
「新しい物を汚すのは大好物なのさ♡」
俺は美由希の頭に両手を乗せてぐっと固定すると、腰をどんどん進めてチンコをさらに喉奥へと突き出した。
「――おぶぅっ!? きょ、ちゃ……!」
「美由希の口まんこオナホ、サイコー!」
いきなり喉奥をチンコで突かれて瞳が驚愕と苦痛で染まったが、それでもチンコを離さないあたり性奴隷としての自覚が出てきたようで嬉しい。『催眠』当初は只のフェラチオも拙かったのに、妹の性長に兄も鼻が高い。
何度も強く腰をピストンさせて、口まんこの快楽を堪能する。喉奥にツンと触れた時の快感は身を震わせるほどの気持ちよさで、涙を流し嗚咽する美由希の表情も相まって射精欲が極限まで高まってきた。じゅぶじゅぶ、と唾液とチンコが絡まる度に先走り粘液が淫猥もどんどん溢れて口内がカオスなことに。
あんまりにも妹のエッチな姿に、予定通りその顔に濃厚精子をぶっかけてやることにした。。
「顔に出す……っ、美由希ぃ……!」
「……出して恭ちゃん。私にマーキングして!」
どびゅっ、びゅる、どぷっ……! 先っぽから吐精された精子が美由希の端正な顔に降り注いでいく。三つ編みの髪、額、頰、唇、そして眼鏡にどっぷりと黄ばんだ精子がどんどん上書きしていく。一分以上続く異常な射精時間の間、あまりの快楽に俺はよだれを垂らしながらチンコを美由希の肌に擦り続けることしか考えられなかった。
「あむっ。ぺちゃっ。恭ちゃんの精子……どろっどろで、くさくて、ねばねばで――最低最悪の味だよ?」
「その割には……んふっ! 嬉しそうに精子舐めとってるね?」
「だってコレ、好きだから。あーあ、眼鏡ぐちゃぐちゃになっちゃった。すごいよ、恭ちゃんの精子しか見えないや」
「……その眼鏡にへばり付いたのも舐めとって?」
しょうがないなぁ、と眼鏡を外して手にとった。
ぶちゅ、じゅるっ、ごく。
わざとらしく下品な音を立てながら、唇で精子付き眼鏡に吸い付き。啜り。ごっくんする。精糸が美由希の制服にも垂れているが全く気にせず一心不乱に食べまくる。
購入したばかりの眼鏡に精子をぶちまけて、それを妹に舐めさせる優越感。そして眼鏡を再び付けさせるとレンズがふやけていて、汚してやったという実感が湧いてきて……まだ勃起が収まりません。
「この眼鏡で登校しろだなんて……。恭ちゃん、最低だよ♡ なのはにも似たようなことをしてるんでしょ?」
「なのはちゃんにはここのところ毎日精液付きのおパンツで登校させてるよ。美由希もするかい?」
「それじゃあ、お言葉に甘えちゃおっかな?」
スカートの内側に手を掛けて、太ももを通り抜けておパンツを脱ぎ出す美由希。そして
、『ここにぶっかけて♡』と言わんばかりに、パンツを俺の前で広げ射精待ちの体勢になる。
精力も転生してから常人の10倍以上になってる自分にとって二連発や五連発は余裕である。しかも射精する度にどんどん粘質が上がっていく体質。本日二発目の射精は見事美由希のパンツにぶっかけられた。愛おしそうな表情のまま、精液パンツ穿き直して『あっ♡』と性感を得ている。
「本当にエッチな子に育ったなー、美由希は」
「恭ちゃんのせいだよ。毎日毎日、エッチなことばかり要求するんだもん。私の『初めて』だって雑に奪って、中に出しまくっちゃってさ」
そういえば転生初日から桃子さんと美由希の二人を並べて『催眠』で犯したんだった。あの時はテンション上がってて実はうろ覚えなんだけど、一昼夜ずっとヤリまくりだった気がする。
いや確か本当に最初にしたことは、なのはちゃんにチンカスフェラをさせたんだった。あの子の初処女はメインディッシュということで置いていたけど、そろそろ食べごろかもしれないな。
「それじゃあ、私はなのはを起こしてくるね?」
「せっかくだしお目覚めのキスで起こしてあげたらどうかな? きっとなのはちゃんも喜ぶぞー」
「恭ちゃんが姉妹キスを見たいだけでしょう……お母さんとも散々キスさせてダブルフェラさせてたし」
ぷくぅ、と頰を膨らませて拗ねた様子で部屋から出て行った。精液付きのパンツから太ももを伝って床に精子がボトボトと落ちているが気にする素振りもない。あとで桃子さんに床のを舐めとらせるか、と俺も部屋から出る。
そういえば先日の件、『なのはちゃんとデートの約束』があったんだ。一週間後に。
「小●二年生のなのはちゃんとの最後のデートだし、何か特別なことをしたいなー。もうすぐ『ユーノ君』が来て魔法を覚える頃だし、そうなると慌ただしくなるでござるからなー」
フェイトちゃんやプレシアさん。リンディさん、エイミィ、アルフと女キャラも一気に増える時期だ。特にテスタロッサ親子には既に目を付けていて……、原作捻じ曲げない程度にエロいことしてもいいよね? 最悪記憶くらい消せるしね☆
『なのはー、朝だよー! 起きないとキスしちゃうよー? キスキス♡』
『お、お姉ちゃん? なんか、眼鏡とテンションが変じゃな――むぐぅ!? ちゅぶっ!?」
『ちゅー。さっきまで恭ちゃんのオチンチン咥えてたから間接フェラだね! 頬ずりしてなのはに精液も付けてあげる! うりうりー』
『にゃああああああ!? 寝起き最悪だよぅ!』
なんだか騒がしいが気にしない。
▼▼▼
「桃子さーん。おっぱい揉み揉みー」
「ひゃんっ!? き、恭也! 後ろから抱きつかれると危ないわ……、火を扱ってるのだから」
「昨日の命令通り『裸エプロン』で朝食作ってくれて嬉しいよ? こうやっておっぱい揉みやすいし、お尻にも挟みやすいから、ね?」
エプロン越しに母親のおっぱいをむにゅむにゅ揉みほぐす。白いエプロン一枚なので当然ブラジャーも着けていない。ノーブラ生乳おっぱいだ。
同時にさっき美由希に起こしてもらってた下半身の肉棒。この屹立した棒を桃子さんのむっちりとしたお尻の谷間に挟み込み、ガクガクと腰を上下しながら尻肉の感触を味わう。尻コキだ。
「恭也……、やっぱりいけないわ。家族でこんなこと。お父さんに悪――あんっ!?」
「こんなに乳首を立たせておいて、それは通らないよママ〜。ほらほら手を休めないで。朝食の準備も進めて進めてー」
「〜〜っ、!」
人妻の乳首をほじるように指で弄り回す。
こりこり、つんつん、ぎゅーっ。
今日までに散々開発した甲斐あって、美しい桃色の乳首がツンと立ち上る様は圧巻の一言。乳首を摘んだり、引っ張ったり、掻いたりすると可愛い反応をしてくれる。
お尻も経産婦故の魅力的な肉付きをしており、左右の尻肉に挟まれたチンコは既に鈴口から雄汁が垂れ流し状態。既にお尻をベタベタに汚してしまってる。……正直もう限界です。
「お尻、あつい。お母さんのお尻に射精しちゃうの?」
「うん。桃子さんのお尻にぶっかけるよ。ザーメンでぐちゃぐちゃにして一生匂いが消えないようにしてやる……っ」
「恭也……」
とても悲しそうな声で桃子さんは啜り泣き始める。あえて『催眠』を弱らせて夫に対する罪悪感を残してみたんだが、これはこれでアリだった。背徳感が増してさらにムラムラがこみ上げてくる。
もうむりでる。両手で桃子さんのお尻を鷲掴みにしギュッと左右から力を加える。真ん中の尻の谷間に挟んであるチンコはその肉の圧力をモロに受け、それに合わせて俺は快楽のみを求めて腰を動かして――弾けた。
「おっおっ――う、はああああん」
「ああ。息子の精子が、私のお尻を犯して……!」
ぶびゅっ。どくどくっ。どくどくっ。
快感の釘が脳髄に打ち込まれ、頭の中があへあへしちゃう。膝もガクガクに揺れ、快感の余韻で立っているのが精一杯。
桃子さんのお尻は勿論のこと。噴き出した欲望の波はその母の背中や美しい髪にまで穢し、黄ばんだ汚濁がそこかしこに零された。
「精子。お尻に、刷り込んでおくからね……っ」
「ひうっ!? ぬるぬるするっ! こんなの、あの人に見られたら……!」
「もう散々エッチしてるところ見せつけてるでしょー?」
吐精を完全に終えるまでずっと尻肉で挟まれる感触を味わって、余はとても満足です。
ぬちゃりと粘っこい精子をチンコで掬い、お尻に染み込ませるようにしてズリズリ擦る。背中はまだしも髪にべっとりとへばりついたモノはお風呂でも簡単には取れないだろう。
「恭也……今日はもうこれで許して? もうすぐみんな起きて来るし、早くシャワーで洗い流さなきゃ」
「ダメダメ。洗い流すなんて許さないよ? 今日は一日そのまま。勿論喫茶店でのお仕事中もね。精液? そのまま服を着ればいいじゃん!」
絶望したような瞳で涙を流す桃子さん。
なのはちゃんも美由希もしてるんだから、お母さんである、あなたも経験しないとね?
それにもう終わりだと思ってるようだけど……。
「そんな……! なんでこんなエッチな子に育っちゃったの? お母さんを困らせないで……!」
「気にならなかったかな桃子さん。そのエプロンの胸の所。『ハート型に切り取られた穴』はなんの為に付いてると思う?」
「……き、恭也。まさかまだ……」
びくりと肩が震えて、胸を押さえながら俺から距離を取り始めた。そんな小動物が怯えた様子を見せられたら、肉食獣のすることなんて一つですよね。
「それは『パイズリ穴』だよ♡ さあ、ソファに横になってね、桃子さん。馬乗りからおっぱいを犯しまくってあげるから」
「……っ。なのは……美由希、あなた……!」
まるで神へ祈るように家族の名前を口にしているが――残念! その神様はロクでもない奴なので祈るだけ無駄です!
裸エプロンの薄い面積では隠しきれない、そのはみ出した乳を見て、それを使わない男はいない。そういえばプレシアさんの胸はこれ以上の大質量だったような……あのヤンデレお母さんのおっぱいを犯すのも楽しみだなー。
そんな素晴らしい未来を抱きながら泣き叫ぶ桃子さんを押し倒し、そのパイズリ穴からチンコを無理矢理に挿乳した――あまりのおっぱいの感触の良さに胸の中でムクムクと再々勃起。おっぱいの中で勃起するチンコを感じてる桃子さんはどういう感想を抱いたのか気になるけど、とにかく快楽にのみを求めて乳へのピストン運動を開始した。
「桃子さんのパイズリ、最高だったよ!」
「……ぅ、」
「返事も出きないくらい桃子さんも気に入ったかー。それじゃあ、コレを毎朝の恒例行事にしようか? あ、当然その乳の谷間の中の精子も洗っちゃダメだよ?」
「……はい」
人妻おっぱいの谷間は……とてもとても柔らかくて、乳圧も最高にキツくてよかったです。ほどよい抵抗もパイズリの一助となり、良いスパイスだった。
はい。たくさん乳内射精しました。
もうドプドプです。何発出たかも覚えてません。
パイズリ穴からチンコを引き抜く時に拭き残しがないように、ぶちゅりと乳内に擦りつけるようにして抜いた。パイズリ穴からはゴポっとドロッドロな精子が溢れでてきて、死んだ目で視線を漂わせる桃子さんの絵と合わさって最高にエロい。
「――そういうわけでみんな! 桃子さんはダウンしてしまったので朝食はお母さん抜きで食べましょうねー」
「なにが、そういうわけなのっ! お母さんに酷いことしないでって約束したじゃないですか!」
「そんな約束してないんだなー。ていうかなのはちゃん。君は俺に借りがあるんだからもう少し態度を改めようねー?」
「う、ぐ。少しだけ見直したと思ったらやっぱり最低な人です……」
『催眠』の応用で動きを停止させて、お母さんのおっぱいを犯されてるところを目前で見せられたなのはちゃんはご立腹のようです。いやはや、それとも嫉妬かな? 今のなのはちゃんはおっぱい小さいもんな。
「でも小さいおっぱいにチンコを擦りつけるというのも、中々趣がありそうで興味あるんだよね」
「……な、なんで近づいてくるんですか」
「ちっぱいズリ、してみる?」
一時間後。
なのはちゃんの乳首とお腹は謎の白い液体でぐちゃぐちゃに染められていました。一体誰がこんな酷いことをー(棒)。その様子を桃子さんに見せつけて反応を見るのがとても楽しかったので癖になりそうだ。
――今度のデートも楽しみだなー。