俺の手持ちだけ何かおかしい~君は、逆レされるのが得意なフレ・・・トレーナーなんだね!!~ 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
完結した作品がまだないので、
そのために急遽短編を投稿。
この小説を読む前に、セイリュウ、ゲンブ、スザク、ビャッコの
けものフレンズキャラを画像検索するのをお勧め。
特に、セイリュウは長身、超爆乳、ブレザー、ツインテール、ツンデレ気味クーデレと、
フェチなのでお勧め。
今回はドMほいほいシチュあり
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「かがくのちからってすげー!!」
「うん。そうっすね。」
気が触れたかと思うような、同じことしか言わない小太りの男性。
いや、別に頭がおかしいわけではない。
それに、これを言っているのは俺でもないし。
「・・・・あ、もう普通にしゃべってもいい?」
「あ、ありがとうござました。」
俺の無茶ぶりに答えてくれた、男性にお礼を言う。
ここは、マサラタウン。そう、"あの"マサラタウンである。
それが証拠に、数日前に二人の少年が旅に出たとか。
一人はオーキド研究所の孫であるグリーン。
もう一人は、その幼馴染であるレッドという少年。
どう見てもポケモンである。そう、ポケモン。
とはいっても、この世界に来てからもう20年もたつ。
俺の名前は畑 正。
働くのがとくいだったフレンズである。
--車に轢かれて路上のシミと化した俺は、同じくフレンズ化した神様に拾われ、
助けてもらった。
理由としては"ここでフレンズを見捨てたら、サーバルちゃんやかばんちゃんに合わせる顔がないから"、というのが理由らしい。
馬鹿である。だが、気持ちはわかる。
荒み切った現代社会で、けものフレンズはまごうことなき癒し。
そして、サーバルという聖獣と、かばんちゃんという聖女は絶対にして不可侵の領域。
彼女たちには俺も救われた。
「あんた、何やってんの?」
「・・・何も。」
オーキド研究所の前にある河で、ごろごろと昼寝していたら
お袋に見つかってしまった。
ニートだからクッソ気まずい。
ただのごくつぶしだが、働く気はない。
というか、働けない。
オーキド研究所でバイトでもしようかと思ったが、
就職競争率が高すぎてあきらめた。
倍率100倍ってなんやねん。
「ほらほら。あんたもいい加減就職しなさいって。」
「・・・・・・。」
ぐさり、と正論の言葉が突き刺さる。
だが、ポケモンを一体も持っていない、金もない、
コネもない俺にどうしろというのだろうか。
ゴロゴロと寝っ転がっているところを無理やり起こされ、
オーキド研究所の方に連れていかれる。
自動ドアがウィーンと開いた。
その先には初老の男性が図鑑とにらめっこしているのが見える。
「おお!!畑くん!!久しぶりじゃのう!!」
「・・・・ども。」
「まったく。ちょっとはしゃきっとしなさい。しゃきっと。」
母さんに小言を言われながらも彼の近くまで歩いていく。
最近、外出もあんましていなかったから億劫なのである。
----オーキド博士といえばだれもが知っているポケモン博士である。
ポケモンをプレイしたことのあるプレイヤーならおそらく知っているだろう。
・・・いや、最近の子はどうかわからないけど。
「ふむふむ。・・・・よし。」
俺の顔を見て、オーキド博士が何かを渡してくる。
それは、赤い機械。
カメラのようなものが付いた物体。
「畑くん。君、まだ職にはついておらんかったよな?」
「・・・・ハイ。」
「・・・・・・・・。」
実の母親がいるまでマウンティングをとられ、
胃壁がガリガリと削れていく。
ザキよりも恐ろしい死の呪文である。
街中で職務質問されたとき並みに恐ろしい。
「・・・ポケモンマスターを目指してみんか?」
「・・・・・・え。」
「いいですね。それがいい。はい、それじゃあうちに早く帰って、
荷造りして、準備させますね。」
「ちょ。」
「うむうむ。・・・先日も、二人の子供が旅立って行ってのう。」
張本人である俺を置いて話が進められていく。
何という横暴。
何という理不尽。
だが、実家住まいで金も入れていない俺には発言権はない。
あの二人のようにマサラタウンにサヨナラ、バイバイしろと申すか。
サバイバルしたことないんですど。
で、結局俺は出立の準備をさせられ、次の日には家なき青年となっていた。
軍資金として100万円ほど渡されたのはまだましなのだろう。
いつまでも職に就けない俺も悪いとは思うが、いくら何でも予想外すぎた。
せめて、あの二人の活躍が終わってから動き出そうと思っていたのに
これでは自分より年下であるグリーンとレッドの二人と比べられる日々が
待っていることになる。
死ぬほどしんどい。
10歳でチャンピオンになれる奴ら相手に勝てるわけない。
「・・・・・あ。そういえば俺、ポケモン持ってない・・・。」
----とりあえず、近くにあった棒切れを探してきて、
護身用に装備する。
俺だけやっているゲームが違うような気もするが、
野生のポケモンに襲われたら最悪死ぬかもしれないので、
一応である。一応。
というか、俺がやられたら自動的にポケモン・センターにデスルーラされるのだろうか。
人間がやられたらどこで治療されるんだろう。医療費どうしよう、と悩んでいると、
がさがさ、と近くの茂みからポケモンが出てきた。
大量のオニスズメである。
「・・・・・・・・。」
「「「「「「・・・・・・」」」」」」
走った。死ぬ気で逃げて逃げて逃げて逃げて、無様に転んだ。
----枝を振り回すもくちばしでつつかれ、体がボロボロになっていく。
ようやく逃げ切りトキワタウンについて、ポケモン・センターに入る。
トレーナーなら宿泊費は無料とのことだった。
やけにしみる傷を自分で治しつつ、ベッドで泣きながら床に就いた。
ホームシックはつらい。
◆
二日目。
このままではあかん。
せめてポケモンがいないとまずいと思った俺は近くの茂みに。
幸い、モンスターボールは餞別品として渡されていたのでそれを使えばいい。
いけい、とオーバースローで振りかぶって投げる。
当たらない。
野球をやったことがない人にとって、この方法はちょっと難易度が高すぎないだろうか。
セキエイ高原近くにいるマンキーに投げるも、まったく当たらない。
カウンター気味に飛び蹴りを腹に食らい、悶絶する。
つええ・・・・・。
痛む腹を抑えながら撤退する。
なんで俺だけ違うゲームをしているのだろう・・・。
また、夜中に枕を濡らしながら寝た。
三日目。
木の枝の先に尖った石をつけて、ポケモンに向かって振り下ろす。
しかし、当たらない。
あいうらの速さはどうなっているのだろうか。
コラッタにさえ当たらないとは。
気を取り直して先に進むことにした。
ポケモンがいなくたって、大丈夫だろう。
サーバ、セイリュウ。見守っていてくれ・・・・。
間違えて浮気しそうになったわけではない。
本当に。
◆
心が折れそうになって1週間。
河でコイキングでもつれば、とりあえずポケモン・トレーナーとして最低限度の面目がたつことに気が付いた俺は、木の先にひもをつけて川に投じる。
もうなんでもいいから仲間が欲しい。
俺だけ変な目で周りからみられるのは嫌なのである。
くいくい、とひもが引っ張られる。
「お。・・・・おお?」
これはついに来たか。
長かった。俺だけドラゴン・クエス〇していたから感動も一押しである。
フィーッシュ、と上に竿をあげようとすると逆に川の中に引っ張られ、
どぼんと落ちた。
「うげあ!!・・・ぷはっ!!・・・・ああ?」
「・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、どうも。」
----メノクラゲを大量に引き連れたドククラゲが、
俺をじっと見つめていた。
すごくおなかがすいてそうである。
口周りからよだれが垂れており、触手がうねうねとうごめいている。
待って。待って待って待って待って。
「---うぐあっ!!」
「----!!」
あっという間にドククラゲに締め上げられ、ミシミシと骨がきしむ。
ぐは、と息を漏らすことさえきついほどに痛めつけられていく。
(や、やばい・・・・。しぬぅ・・・。)
転生して、やっと、今度こそやっと幸せに生きられると思ったのに。
死にきれない。
---まだ、セイリュウのエロ絵をかいていない。
---ゲンブの抱き枕を作っていない。
---ビャッコの痛服をプリントしていない。
---スザクのシールを貼っていない。
「・・・ふんぬぬぬぬ!!ぬぎああああっ!!」
両腕に力を込め、拘束を解こうと足をじたばたと動かす。
だが、何の意味もない。
血が口の名から出てきた。
(・・・くっそ。・・・ここまで、か・・・。)
『----まったく。あなたは私がいないと、本当にダメなのね。』
---真横から何かがドククラゲにぶつかってきて、吹っ飛ばした。
触手から解放された俺は空中にはじき飛ばされ、水面へと沈んでいく。
ごぼごぼと光り輝く海面を見上げるながら沈んでいく。
そこには、俺がよく知っている顔が映っていた。
(・・・・いい妄想だ。最後の最後でなんちゅーエロい・・。)
---人魚と見まごう美しい泳ぎをしながら、セイリュウが近づいてきているのを見た。
◆
ぴちょん、ぴちょん、という何かが下に落ちては弾ける音。
何だかとても暑いような、湿っているような、ひんやりとした感覚がすごい。
体が何かに巻き付けられているように動かない。
顔は息苦しいし、何か柔らかいものが押し付けられている。
目を開けると、全面が青、青、青。
顔をあげてみると、むにゅん、という感触。
「----あら、起きたの?」
「・・・・・・・・・。」
「私の手を煩わせるなんて、いい度胸ね?
・・・・ちょっと。何かいいなさい。
・・・・け、怪我でもしたの?大丈夫?
おっぱいもむ?」
「揉むっ!!あっ、違う。・・・・何で?」
セイリュウが尻尾で俺をぐるぐる巻きにしていた。
正面から彼女が抱き着いてきていて、すりすりと体をこすりつけてきている。
というか、ちょ、何だこれ。・・・・え?・・・・え!?
「は、ちょ、まっ、え?これっ。なにっ!?え?!」
「うるさい。」
「あ、はい。」
なぜ、けものフレンズのセイリュウがここにいるのだろうか。
そういった疑問、混乱は尽きないが、彼女の一言によって押し黙る。
---というか近い。おっぱいが顔に当たってやばい。
さっきは触手で拘束されていたが、今度は尻尾でぐるぐる巻きにされており、
逃げ道がない。
何でこんな状況に?どうして?なぜ?
少しはまともになった頭で考えるも答えなど出るはずもない。
というか、セイリュウって大分やばいキャラだった気がする。
厳しい性格のあいてなので下手に怒らすと、やばいかもしれない・・・。
仮にも神様相手なので、ぶるぶると体を震わせていると、彼女がぷくー、と頬を膨らませる。
どこかの洞窟なのだろうか。
中は薄暗く、湿気を感じる。
「・・・・何よ。その反応は。」
「えっ、いや。その・・・。」
「・・・・なんか不愉快ね。」
「・・・・・すみません。」
謝ると、尻尾に込められる力がぐぐぐ、と強まる。
体は痛まないが、ますます逃げられなくなる。
何が彼女の機嫌を損ねてしまったのかわからない。
逃げないとやばい気がする。
「あ、あのー・・。ここはどこでしょうか・・。」
「・・・敬語。」
「・・・・え?」
「敬語、やめなさい。・・・いつも通りに呼びなさいよ。」
「・・・え?あ、はい。じゃなくって、わかった。
・・・セイリュウ?」
「!!!・・・・・・何。」
無関心を装っていても尻尾の先っぽがぶんぶんと横に振れていた。
嬉しさを隠しきれないといった様子である。
というか、なんか違和感がある。
原作の彼女はもっとよそよそしく、極度のめんどくさがり屋だったはず。
優しいが、誰かを助けるような性格ではない。
どうしてここにいて、俺を助けてくれたのかわからない。
「・・・。」
「・・・ちょっ、あの?」
ぐいっと彼女が俺の服を無理やり剥いでいき、裸にしてくる。
「あのっ!?ちょっと!!何してるん!!?」
「・・・・いいから。夫婦なんだからおかしなところはないでしょう?」
「えっ。」
「何よ。その反応は。・・・・まさか、私のことを忘れたっていうの・・?」
みしみしみしぃ、と体が悲鳴をあげる。
尻尾がそれまでの力加減と違い、痛みを伴う強さに変わる。
「あっ。ごっ、ごめん。・・・続き、するわね?」
「・・・・・。」
逆らったら死ぬ。
体から力を抜いて、無抵抗になる。
それに気をよくしたのか、彼女がキスをしてくる。
「・・・・んー♡・・・ちょっと。逃げないの。
・・・・ん、んん・・・♡」
舌が口の中に入り込んできて蹂躙してくる。
目を合わせながらのその行為はとてつもなく気恥ずかしく、
お互いの顔が赤くなっている気もする。
「・・・・やるじゃない・・。
でも・・・・。」
「おっ・・・。」
スルスル、と青色のタイツと、水色と白の縞パンを脱ぎ、目の前で見せつけてくる。
---そして、それを縞パンを俺にかぶせてきた。
脱ぎたてだからか生暖かい。
「あはははっ♡変態っ♡変態っ♡私のパンツ、そんなにいいの?♡」
「・・・・・・う・・。」
尻尾で持ち上げられ、手であそこをいじられる。
しゅるしゅるとブレザーを脱ぎ、スカートとニーソ、靴だけを履いた彼女が、
尻尾でぐるぐる巻きになっている俺の上から覆いかぶさってくる。
「ま、待ってくれ・・・!!いくら何でもそれはっ・・!!」
「---うるさい。」
それまで、うっとりとした表情だった彼女が突如豹変する。
どろりとした粘着質の空気が辺りを覆う。
ちろり、と舌で自分の唇をなめ、彼女は今度こそまたがってきた。
「・・・・お♡おおお・・・・♡あっ♡これ・・・♡」
「ふぐう・・・・。」
ずぷん、と腰を降ろした彼女の中に俺の性器が入っていき、
奥まで到達する。
ふー、ふー、と顔を下に向け、表情が見えない彼女がぶるぶると震えながらその動きを止める。
接合部は濡れきっていて、ぐちゅぐちゅと音が鳴り始めている。
「あー♡あー♡あーーー♡うー♡あーーー♡」
「あっ、うっ、おおっ、あぐっ、いあっ、おおおっ!!」
ぱん、ぱん、ぱん、と彼女が上下に思いっきり腰を振るごとに、
肉と肉がぶつかる音が鳴り響く。
ぎゅっと彼女が首元にしがみついてきて、その大きな胸も一緒に押し付けられる。
きゅううう、と中の締め付けが一層強まる。
「赤ちゃんっ♡赤ちゃんほしいっ♡あんたのっ♡いっぱい産みたいっ♡
あっ♡あっ♡あっ♡」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
ぎゅううう、と尻尾に巻き付かれながら、その上から彼女にしがみつかれ、
身動きが全く取れないまま搾り取られていく。
最近、まったく抜いておらず、ムラムラしていたのも相まって、
とてつもない気持ちよさである。
うー。うー。とお互いに獣のように声を漏らし、
交わりあう。
美しい、この世のものとは思えない彼女の顔を見るたび、
ドキリとする。
そんな美女が乱れているところを見て、ますます昂っていってしまう。
「ううー♡ううー♡だしてぇっ♡いっぱい出してぇっ♡」
「おおおおっ・・・!!」
我慢できずに最初の射精を迎える。
大量の精子が睾丸から吐き出されるのを感じ、ぞくりと快感がほとばしる。
すべて出し尽くしたときには、ぐったりと床に寝そべる。
「・・・・ふ♡ふふ・・・♡続き・・・♡
早く、勃たせなさいよ・・・・♡」
「・・・う。」
尻尾でぐるぐる巻きされたまま持ち上げられ、
今度は立ったまま彼女と正面から抱き合う形となる。
接合部はつながったまま、腰を振るときゅ、と弱弱しく抱き着いてくる彼女をしっかり抱きとめる。
「う・・ぐうう・・・。」
「あんっ♡やんっ♡ううううっ♡ひうっ♡あっ♡あっ♡・・・。」
すぐに二度目の射精を迎えた。
あまりにも早い絶頂。
それほど我慢できない。
しゅるり、と履いていたスカートや、ほかのものをすべて脱ぎ、
セイリュウが抱き着いてきた。
「・・・まだ。もっと。・・・・もっと私と一緒に・・。
・・・今度こそ最後まで、一緒にいなさい・・・。」
「・・・・セイ、リュウ・・・。」
----甘えるような声で囁く彼女に応えるように、俺は体力が尽き、
死ぬ寸前まで交わることとなった。
畑 正
別に畑を耕しているわけではない。
ポケモンがそこそこ好きな、フレンズ。
アプリ版のけもフレをやっていた超古参のフレンズ。
セイリュウに一目ぼれして始めた。
社畜を4年やってニートに。
理由はあまりのブラックさについていけず、
体調を崩したときに自主退職させられたから。
実家暮らしでゴロゴロしていて、
コンビニでけものフレンズの一番くじをやりに行こうとしたら、
すっごいーい!!はやーい!!というセリフが書かれている
サーバルちゃんの痛車に轢かれてハンバーグに。
けものフレンズにはまっていた神様に、同じフレンズである以上、
助けなきゃ、へーきへーき、フレンズによって得意なこと、違うから!!
と助けられた。
しかし、転生先はポケモン世界。
生前、彼が大切にしていたセイリュウ、ビャッコ、ゲンブ、スザクと出会えるよう、
祝福(呪い)をかけ、送り出す。
「とりあえず、もう疲れた。・・疲れたよ、かばんちゃん・・・・。
俺、働いたよ・・・。ちゃんと働いてたよ・・・。サーバルちゃん・・・。」
FGO好きの知り合いが昔いたとかなんとか。
(アルトリア・ランサー好きの友人)
ニートしていたかったが、20歳になって、ついに実家を追い出されることに。
空白の履歴書を見ては、ぶるぶると体を震わせ、セイリュウのしっぽでぐるぐる巻きにされ、からめとられ、詰んでいる。
四聖獣が大のタイプであるため、あまり強く出れない。
一応、ポケモンなのに、セック〇していいのか・・・?と頭を悩めつつも、
やめられない。
セイリュウ LV ????
すごーい!!君は伝説のフレ、ポケモンなんだね!!
もともとはクール系のツンデレっぽいキャラ、めんどくさがりだったが・・・。
サービス終了後も、自分のことを忘れず、アニメで出てこなくっても、セイリュウのグッズを集めたりしていたマスターの行為をずっと見ていたので、あかんことに。
ツンとクーは置いてきた。
デレの前の犠牲になったのだ・・・。
元ネタは四方向を示す聖獣、"青龍"から。
タイプは水、ドラゴン。
とくせいはふゆう。
一応、伝説のポケモン扱い。
ほかの聖獣たちがいることを知っているが、その存在について、畑が尋ねない限りは言うつもりはない。理由は セイリュウはキヨクタダシイオヒトデス
もともとは気丈な性格であった彼女も、20年の別離によって独占欲がマックスに。
寛容で、いつも厳しくも優しい女性ではあるが、とてつもなく嫉妬深く、また、独占欲が深くなった。
アプリ版のけものフレンズが終わるとき死ぬはずだった彼女は、
畑の熱心な信仰(セイリュウのグッズを買ったりしたこと)によって、
別世界への顕現に成功した。
あと3話で終わり。
・・・・終わりったら終わり(オーキド風のナレーション)
オーキド博士のポケモン解説と、ひゃくごじゅういちの歌が大好きだった・・・・。
KEY(ドM)