※この作品はR-18です。

俺の手持ちだけ何かおかしい~君は、逆レされるのが得意なフレ・・・トレーナーなんだね!!~   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

完結した作品がまだないので、
そのために急遽短編を投稿。

この小説を読む前に、セイリュウ、ゲンブ、スザク、ビャッコの
けものフレンズキャラを画像検索するのをお勧め。

特に、セイリュウは長身、超爆乳、ブレザー、ツインテール、ツンデレ気味クーデレと、
フェチなのでお勧め。

今回はドMほいほいシチュあり

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


マサラタウンに、さよなら売買 ~俺はこいつ、旅に出る セイリュウ(鳴き声)~

「かがくのちからってすげー!!」

「うん。そうっすね。」

気が触れたかと思うような、同じことしか言わない小太りの男性。

いや、別に頭がおかしいわけではない。

それに、これを言っているのは俺でもないし。

「・・・・あ、もう普通にしゃべってもいい?」

「あ、ありがとうござました。」

俺の無茶ぶりに答えてくれた、男性にお礼を言う。

ここは、マサラタウン。そう、"あの"マサラタウンである。

それが証拠に、数日前に二人の少年が旅に出たとか。

一人はオーキド研究所の孫であるグリーン。

もう一人は、その幼馴染であるレッドという少年。

どう見てもポケモンである。そう、ポケモン。

とはいっても、この世界に来てからもう20年もたつ。

 

俺の名前は畑 正。

働くのがとくいだったフレンズである。

--車に轢かれて路上のシミと化した俺は、同じくフレンズ化した神様に拾われ、

助けてもらった。

理由としては"ここでフレンズを見捨てたら、サーバルちゃんやかばんちゃんに合わせる顔がないから"、というのが理由らしい。

馬鹿である。だが、気持ちはわかる。

荒み切った現代社会で、けものフレンズはまごうことなき癒し。

そして、サーバルという聖獣と、かばんちゃんという聖女は絶対にして不可侵の領域。

彼女たちには俺も救われた。

 

「あんた、何やってんの?」

「・・・何も。」

オーキド研究所の前にある河で、ごろごろと昼寝していたら

お袋に見つかってしまった。

ニートだからクッソ気まずい。

ただのごくつぶしだが、働く気はない。

というか、働けない。

オーキド研究所でバイトでもしようかと思ったが、

就職競争率が高すぎてあきらめた。

倍率100倍ってなんやねん。

「ほらほら。あんたもいい加減就職しなさいって。」

「・・・・・・。」

ぐさり、と正論の言葉が突き刺さる。

だが、ポケモンを一体も持っていない、金もない、

コネもない俺にどうしろというのだろうか。

ゴロゴロと寝っ転がっているところを無理やり起こされ、

オーキド研究所の方に連れていかれる。

 

自動ドアがウィーンと開いた。

その先には初老の男性が図鑑とにらめっこしているのが見える。

「おお!!畑くん!!久しぶりじゃのう!!」

「・・・・ども。」

「まったく。ちょっとはしゃきっとしなさい。しゃきっと。」

母さんに小言を言われながらも彼の近くまで歩いていく。

最近、外出もあんましていなかったから億劫なのである。

----オーキド博士といえばだれもが知っているポケモン博士である。

ポケモンをプレイしたことのあるプレイヤーならおそらく知っているだろう。

・・・いや、最近の子はどうかわからないけど。

 

「ふむふむ。・・・・よし。」

俺の顔を見て、オーキド博士が何かを渡してくる。

それは、赤い機械。

カメラのようなものが付いた物体。

「畑くん。君、まだ職にはついておらんかったよな?」

「・・・・ハイ。」

「・・・・・・・・。」

実の母親がいるまでマウンティングをとられ、

胃壁がガリガリと削れていく。

ザキよりも恐ろしい死の呪文である。

街中で職務質問されたとき並みに恐ろしい。

「・・・ポケモンマスターを目指してみんか?」

「・・・・・・え。」

「いいですね。それがいい。はい、それじゃあうちに早く帰って、

荷造りして、準備させますね。」

「ちょ。」

「うむうむ。・・・先日も、二人の子供が旅立って行ってのう。」

張本人である俺を置いて話が進められていく。

何という横暴。

何という理不尽。

だが、実家住まいで金も入れていない俺には発言権はない。

あの二人のようにマサラタウンにサヨナラ、バイバイしろと申すか。

サバイバルしたことないんですど。

 

で、結局俺は出立の準備をさせられ、次の日には家なき青年となっていた。

軍資金として100万円ほど渡されたのはまだましなのだろう。

いつまでも職に就けない俺も悪いとは思うが、いくら何でも予想外すぎた。

せめて、あの二人の活躍が終わってから動き出そうと思っていたのに

これでは自分より年下であるグリーンとレッドの二人と比べられる日々が

待っていることになる。

死ぬほどしんどい。

10歳でチャンピオンになれる奴ら相手に勝てるわけない。

「・・・・・あ。そういえば俺、ポケモン持ってない・・・。」

----とりあえず、近くにあった棒切れを探してきて、

護身用に装備する。

俺だけやっているゲームが違うような気もするが、

野生のポケモンに襲われたら最悪死ぬかもしれないので、

一応である。一応。

というか、俺がやられたら自動的にポケモン・センターにデスルーラされるのだろうか。

人間がやられたらどこで治療されるんだろう。医療費どうしよう、と悩んでいると、

がさがさ、と近くの茂みからポケモンが出てきた。

大量のオニスズメである。

「・・・・・・・・。」

「「「「「「・・・・・・」」」」」」

走った。死ぬ気で逃げて逃げて逃げて逃げて、無様に転んだ。

----枝を振り回すもくちばしでつつかれ、体がボロボロになっていく。

ようやく逃げ切りトキワタウンについて、ポケモン・センターに入る。

トレーナーなら宿泊費は無料とのことだった。

やけにしみる傷を自分で治しつつ、ベッドで泣きながら床に就いた。

ホームシックはつらい。

 

◆

 

二日目。

このままではあかん。

せめてポケモンがいないとまずいと思った俺は近くの茂みに。

幸い、モンスターボールは餞別品として渡されていたのでそれを使えばいい。

いけい、とオーバースローで振りかぶって投げる。

当たらない。

野球をやったことがない人にとって、この方法はちょっと難易度が高すぎないだろうか。

セキエイ高原近くにいるマンキーに投げるも、まったく当たらない。

カウンター気味に飛び蹴りを腹に食らい、悶絶する。

つええ・・・・・。

痛む腹を抑えながら撤退する。

なんで俺だけ違うゲームをしているのだろう・・・。

また、夜中に枕を濡らしながら寝た。

 

三日目。

木の枝の先に尖った石をつけて、ポケモンに向かって振り下ろす。

しかし、当たらない。

あいうらの速さはどうなっているのだろうか。

コラッタにさえ当たらないとは。

 

気を取り直して先に進むことにした。

ポケモンがいなくたって、大丈夫だろう。

サーバ、セイリュウ。見守っていてくれ・・・・。

間違えて浮気しそうになったわけではない。

本当に。

 

◆

 

心が折れそうになって1週間。

河でコイキングでもつれば、とりあえずポケモン・トレーナーとして最低限度の面目がたつことに気が付いた俺は、木の先にひもをつけて川に投じる。

もうなんでもいいから仲間が欲しい。

俺だけ変な目で周りからみられるのは嫌なのである。

 

くいくい、とひもが引っ張られる。

「お。・・・・おお?」

これはついに来たか。

長かった。俺だけドラゴン・クエス〇していたから感動も一押しである。

フィーッシュ、と上に竿をあげようとすると逆に川の中に引っ張られ、

どぼんと落ちた。

「うげあ!!・・・ぷはっ!!・・・・ああ?」

「・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、どうも。」

----メノクラゲを大量に引き連れたドククラゲが、

俺をじっと見つめていた。

すごくおなかがすいてそうである。

口周りからよだれが垂れており、触手がうねうねとうごめいている。

待って。待って待って待って待って。

「---うぐあっ!!」

「----!!」

あっという間にドククラゲに締め上げられ、ミシミシと骨がきしむ。

ぐは、と息を漏らすことさえきついほどに痛めつけられていく。

(や、やばい・・・・。しぬぅ・・・。)

転生して、やっと、今度こそやっと幸せに生きられると思ったのに。

死にきれない。

---まだ、セイリュウのエロ絵をかいていない。

---ゲンブの抱き枕を作っていない。

---ビャッコの痛服をプリントしていない。

---スザクのシールを貼っていない。

「・・・ふんぬぬぬぬ!!ぬぎああああっ!!」

両腕に力を込め、拘束を解こうと足をじたばたと動かす。

だが、何の意味もない。

血が口の名から出てきた。

(・・・くっそ。・・・ここまで、か・・・。)

 

 

『----まったく。あなたは私がいないと、本当にダメなのね。』

 

---真横から何かがドククラゲにぶつかってきて、吹っ飛ばした。

触手から解放された俺は空中にはじき飛ばされ、水面へと沈んでいく。

ごぼごぼと光り輝く海面を見上げるながら沈んでいく。

 

そこには、俺がよく知っている顔が映っていた。

(・・・・いい妄想だ。最後の最後でなんちゅーエロい・・。)

---人魚と見まごう美しい泳ぎをしながら、セイリュウが近づいてきているのを見た。

 

◆

 

ぴちょん、ぴちょん、という何かが下に落ちては弾ける音。

何だかとても暑いような、湿っているような、ひんやりとした感覚がすごい。

体が何かに巻き付けられているように動かない。

顔は息苦しいし、何か柔らかいものが押し付けられている。

目を開けると、全面が青、青、青。

顔をあげてみると、むにゅん、という感触。

 

「----あら、起きたの?」

「・・・・・・・・・。」

「私の手を煩わせるなんて、いい度胸ね?

・・・・ちょっと。何かいいなさい。

・・・・け、怪我でもしたの?大丈夫?

おっぱいもむ?」

「揉むっ!!あっ、違う。・・・・何で?」

セイリュウが尻尾で俺をぐるぐる巻きにしていた。

正面から彼女が抱き着いてきていて、すりすりと体をこすりつけてきている。

というか、ちょ、何だこれ。・・・・え?・・・・え!?

「は、ちょ、まっ、え?これっ。なにっ!?え?!」

「うるさい。」

「あ、はい。」

 

なぜ、けものフレンズのセイリュウがここにいるのだろうか。

そういった疑問、混乱は尽きないが、彼女の一言によって押し黙る。

---というか近い。おっぱいが顔に当たってやばい。

さっきは触手で拘束されていたが、今度は尻尾でぐるぐる巻きにされており、

逃げ道がない。

何でこんな状況に?どうして?なぜ?

少しはまともになった頭で考えるも答えなど出るはずもない。

というか、セイリュウって大分やばいキャラだった気がする。

厳しい性格のあいてなので下手に怒らすと、やばいかもしれない・・・。

仮にも神様相手なので、ぶるぶると体を震わせていると、彼女がぷくー、と頬を膨らませる。

どこかの洞窟なのだろうか。

中は薄暗く、湿気を感じる。

 

「・・・・何よ。その反応は。」

「えっ、いや。その・・・。」

「・・・・なんか不愉快ね。」

「・・・・・すみません。」

謝ると、尻尾に込められる力がぐぐぐ、と強まる。

体は痛まないが、ますます逃げられなくなる。

何が彼女の機嫌を損ねてしまったのかわからない。

逃げないとやばい気がする。

 

「あ、あのー・・。ここはどこでしょうか・・。」

「・・・敬語。」

「・・・・え?」

「敬語、やめなさい。・・・いつも通りに呼びなさいよ。」

「・・・え?あ、はい。じゃなくって、わかった。

・・・セイリュウ?」

「!!!・・・・・・何。」

無関心を装っていても尻尾の先っぽがぶんぶんと横に振れていた。

嬉しさを隠しきれないといった様子である。

というか、なんか違和感がある。

原作の彼女はもっとよそよそしく、極度のめんどくさがり屋だったはず。

優しいが、誰かを助けるような性格ではない。

どうしてここにいて、俺を助けてくれたのかわからない。

 

「・・・。」

「・・・ちょっ、あの?」

ぐいっと彼女が俺の服を無理やり剥いでいき、裸にしてくる。

「あのっ!?ちょっと!!何してるん!!?」

「・・・・いいから。夫婦なんだからおかしなところはないでしょう?」

「えっ。」

「何よ。その反応は。・・・・まさか、私のことを忘れたっていうの・・?」

みしみしみしぃ、と体が悲鳴をあげる。

尻尾がそれまでの力加減と違い、痛みを伴う強さに変わる。

「あっ。ごっ、ごめん。・・・続き、するわね?」

「・・・・・。」

逆らったら死ぬ。

体から力を抜いて、無抵抗になる。

それに気をよくしたのか、彼女がキスをしてくる。

「・・・・んー♡・・・ちょっと。逃げないの。

・・・・ん、んん・・・♡」

舌が口の中に入り込んできて蹂躙してくる。

目を合わせながらのその行為はとてつもなく気恥ずかしく、

お互いの顔が赤くなっている気もする。

「・・・・やるじゃない・・。

でも・・・・。」

「おっ・・・。」

スルスル、と青色のタイツと、水色と白の縞パンを脱ぎ、目の前で見せつけてくる。

---そして、それを縞パンを俺にかぶせてきた。

脱ぎたてだからか生暖かい。

「あはははっ♡変態っ♡変態っ♡私のパンツ、そんなにいいの?♡」

「・・・・・・う・・。」

尻尾で持ち上げられ、手であそこをいじられる。

しゅるしゅるとブレザーを脱ぎ、スカートとニーソ、靴だけを履いた彼女が、

尻尾でぐるぐる巻きになっている俺の上から覆いかぶさってくる。

「ま、待ってくれ・・・!!いくら何でもそれはっ・・!!」

「---うるさい。」

それまで、うっとりとした表情だった彼女が突如豹変する。

どろりとした粘着質の空気が辺りを覆う。

ちろり、と舌で自分の唇をなめ、彼女は今度こそまたがってきた。

「・・・・お♡おおお・・・・♡あっ♡これ・・・♡」

「ふぐう・・・・。」

ずぷん、と腰を降ろした彼女の中に俺の性器が入っていき、

奥まで到達する。

ふー、ふー、と顔を下に向け、表情が見えない彼女がぶるぶると震えながらその動きを止める。

接合部は濡れきっていて、ぐちゅぐちゅと音が鳴り始めている。

「あー♡あー♡あーーー♡うー♡あーーー♡」

「あっ、うっ、おおっ、あぐっ、いあっ、おおおっ!!」

ぱん、ぱん、ぱん、と彼女が上下に思いっきり腰を振るごとに、

肉と肉がぶつかる音が鳴り響く。

ぎゅっと彼女が首元にしがみついてきて、その大きな胸も一緒に押し付けられる。

きゅううう、と中の締め付けが一層強まる。

 

「赤ちゃんっ♡赤ちゃんほしいっ♡あんたのっ♡いっぱい産みたいっ♡

あっ♡あっ♡あっ♡」

「あっ、あっ、あっ、あっ」

ぎゅううう、と尻尾に巻き付かれながら、その上から彼女にしがみつかれ、

身動きが全く取れないまま搾り取られていく。

最近、まったく抜いておらず、ムラムラしていたのも相まって、

とてつもない気持ちよさである。

うー。うー。とお互いに獣のように声を漏らし、

交わりあう。

美しい、この世のものとは思えない彼女の顔を見るたび、

ドキリとする。

そんな美女が乱れているところを見て、ますます昂っていってしまう。

 

「ううー♡ううー♡だしてぇっ♡いっぱい出してぇっ♡」

「おおおおっ・・・!!」

我慢できずに最初の射精を迎える。

大量の精子が睾丸から吐き出されるのを感じ、ぞくりと快感がほとばしる。

すべて出し尽くしたときには、ぐったりと床に寝そべる。

「・・・・ふ♡ふふ・・・♡続き・・・♡

早く、勃たせなさいよ・・・・♡」

「・・・う。」

 

尻尾でぐるぐる巻きされたまま持ち上げられ、

今度は立ったまま彼女と正面から抱き合う形となる。

接合部はつながったまま、腰を振るときゅ、と弱弱しく抱き着いてくる彼女をしっかり抱きとめる。

「う・・ぐうう・・・。」

「あんっ♡やんっ♡ううううっ♡ひうっ♡あっ♡あっ♡・・・。」

すぐに二度目の射精を迎えた。

あまりにも早い絶頂。

それほど我慢できない。

 

しゅるり、と履いていたスカートや、ほかのものをすべて脱ぎ、

セイリュウが抱き着いてきた。

「・・・まだ。もっと。・・・・もっと私と一緒に・・。

・・・今度こそ最後まで、一緒にいなさい・・・。」

「・・・・セイ、リュウ・・・。」

----甘えるような声で囁く彼女に応えるように、俺は体力が尽き、

死ぬ寸前まで交わることとなった。

 

 

 

 




畑 正

別に畑を耕しているわけではない。
ポケモンがそこそこ好きな、フレンズ。
アプリ版のけもフレをやっていた超古参のフレンズ。
セイリュウに一目ぼれして始めた。
社畜を4年やってニートに。
理由はあまりのブラックさについていけず、
体調を崩したときに自主退職させられたから。

実家暮らしでゴロゴロしていて、
コンビニでけものフレンズの一番くじをやりに行こうとしたら、
すっごいーい!!はやーい!!というセリフが書かれている
サーバルちゃんの痛車に轢かれてハンバーグに。
けものフレンズにはまっていた神様に、同じフレンズである以上、
助けなきゃ、へーきへーき、フレンズによって得意なこと、違うから!!
と助けられた。
しかし、転生先はポケモン世界。
生前、彼が大切にしていたセイリュウ、ビャッコ、ゲンブ、スザクと出会えるよう、
祝福(呪い)をかけ、送り出す。
「とりあえず、もう疲れた。・・疲れたよ、かばんちゃん・・・・。
俺、働いたよ・・・。ちゃんと働いてたよ・・・。サーバルちゃん・・・。」
FGO好きの知り合いが昔いたとかなんとか。
(アルトリア・ランサー好きの友人)
ニートしていたかったが、20歳になって、ついに実家を追い出されることに。
空白の履歴書を見ては、ぶるぶると体を震わせ、セイリュウのしっぽでぐるぐる巻きにされ、からめとられ、詰んでいる。
四聖獣が大のタイプであるため、あまり強く出れない。
一応、ポケモンなのに、セック〇していいのか・・・?と頭を悩めつつも、
やめられない。

セイリュウ LV ????
すごーい!!君は伝説のフレ、ポケモンなんだね!!
もともとはクール系のツンデレっぽいキャラ、めんどくさがりだったが・・・。
サービス終了後も、自分のことを忘れず、アニメで出てこなくっても、セイリュウのグッズを集めたりしていたマスターの行為をずっと見ていたので、あかんことに。
ツンとクーは置いてきた。
デレの前の犠牲になったのだ・・・。
元ネタは四方向を示す聖獣、"青龍"から。
タイプは水、ドラゴン。
とくせいはふゆう。
一応、伝説のポケモン扱い。
ほかの聖獣たちがいることを知っているが、その存在について、畑が尋ねない限りは言うつもりはない。理由は     セイリュウはキヨクタダシイオヒトデス
もともとは気丈な性格であった彼女も、20年の別離によって独占欲がマックスに。
寛容で、いつも厳しくも優しい女性ではあるが、とてつもなく嫉妬深く、また、独占欲が深くなった。
アプリ版のけものフレンズが終わるとき死ぬはずだった彼女は、
畑の熱心な信仰(セイリュウのグッズを買ったりしたこと)によって、
別世界への顕現に成功した。


あと3話で終わり。

・・・・終わりったら終わり(オーキド風のナレーション)

オーキド博士のポケモン解説と、ひゃくごじゅういちの歌が大好きだった・・・・。



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