汚れた遊戯 作:蒼い太陽
俺の名前は古和仲徒。
東京の高3で勉強も運動もまあまあだ。
部活は空手を習っている。
今俺は家で彼女と懸命に行為に励んでいた。
「あぁぁぁぁ!ダメやぁ……!仲徒ぉぉぉ!」
俺の腰の上で淫らな呻きを上げる女の名前は東條希……かの有名な音乃木坂のスクールアイドルμ’sの一員だ。
「説得力ないぞ希」
「んぁっ……!」
希の胸をそのまま揉みほぐし、今度は俺が上になり彼女を地面に寝かせた。
……あぁ、それにしても柔らけぇな。
希のたわわな果実を吸い付く度、妙な既視感ほとんど記憶がないはずなのに自分が赤ん坊の頃、母親から母乳を吸う懐かしい感覚が甦る。
その時決まって身体に寒気に似たモノが走る。
これは興奮なのか、希が持つ母性に俺が惹き付けられてる反応なのか。
「希とシてるとなんか赤ん坊の頃思い出すわ」
「ふふ、なんなんそれ……」
笑られてしまった。
無理もないか。
しかしそろそろ俺も出そうだ。
「あん……仲徒のチンチン固くなった……そろそろイキそうなんやね?」
妖艶な目が俺を見据える。
その表情は少女のようなおどけない感じも残せば大人の女性のような色気も持ち合わせる。
「胸でしてくれるか?」
「ええよ」
豊満な果実が俺のアレを挟む。
ペロペロと希は舌を使い俺のアレを刺激していく。
「ヤッベ……。マジ最高過ぎる」
「ふふふ、このままウチが吸いとってあげるからね」
なんか一方的にされるがままってのは悔しいな。
よし……。
「分かった。パイずり手伝ってやるよ」
彼女の胸を手で握り乱暴に動かした。
「ちょっと!……あん!」
「悪いな。希も気持ち良くなってほしいからよ」
「だからってそんな掴んで動かさんで!」
それほど力は入れていない。
痛みはないはずだ。
主導権を握ってた希はどこへやら、今や俺が希の乳を手で回し希も俺もどちらも気持ち良くなってる状況だ。
そして。
「あぁぁぁん!」
「ぶちまけちまったわ」
希の胸と顔に白濁液がこびりつく。
「もう……強引なんやから」
「いつものことだろ?」
チュっと熱い口づけを交え、希は俺の隣で横になった。
実は前からしてみたかったプレイがあるんだよな。
そのプレイに必要なブツを俺は自分の元へ忍び込ませ希にあることを聞いた。
「最近快便か?」
「なんでそんなこと聞くん?」
清々しいまでの真顔だなおい。
「彼氏として彼女の通じの状態を聞きたかっただけだ」
「教えなーい」
ようし。
ちょっと尻が痛くなるが我慢しろ。
「きゃっ!……お尻になんか硬い物ついてる……ひっ、つめた!」
これで準備が整った。
「あなたなにしたん?」
「腹掃除」
「お腹の掃除って……まさか」
キュルキュルと希の腹が音をたてる。
流石に何されたか気付いたか、顔が青ざめてるな。
「浣腸したん……」
「正解」
「やぁぁぁ!ふざけんで!」
おっと便所には行かせねぇぞ。
俺は無理矢理彼女を後ろから抱き締め行動を防いだ。
「なに考えてるのよー!高校生でスカトロなんてレベル高すぎるわよー!」
緊急事態だからか関西弁が抜けたな。
つかなんだ、高校生でって。
将来的にはやろうとしてたのかよ。
「我慢しねぇでここでしていいんだぞ。大丈夫だ俺が片付けるから」
「そういう問題じゃない!仲徒の馬鹿!大馬鹿!」
動く希を取り抑えながら俺は次のフェイズに移項しようとした。
希のアナルへの挿入だ。
無論今いれれば悲惨な運命がこの場を襲うだろう。
だがやってみたいのだ。
「挿れるぜ」
「ちょっと!何してるの!あぁぁぁぁ……!」
すげぇ。
腟の中とは大違いだ。
俺のアレの回りに固いもんが触れるが希のウンコか。
「ダメェ!もう限界……!」
挿入してる彼女のアナルが膨張するような動きをした。
同時に茶色い液がアナルから回りに流れる。
凄い匂いだ
想像以上だなこれ(アナルセックス)。
つぅか俺のアレまで押し返してやがる。
押し返される前に……。
「ぐっ!」
「ああん!」
射精し一気にチンコを引っこ抜いた。
「やぁぁぁ!ウンチいっぱい出ちゃううううう!」
豪快な爆音と同時に希のアナルから放り出されるクソ、クソ、クソ。
「まだ出てるぅ……止まらないぃぃ……」
30秒近くたっても希の排便はおとろえることを知らない。
「悪かったな希。ちゃんと俺が後で掃除するからな。あと風呂場で尻の回り洗うよ」
「うん……。中徒ぉ……ウンチ我慢しながらセックスするのも意外と気持ちいいかも……」
「え?」
恍惚とした表情で彼女はそう言った。