突然ですが自分は転生しました。そして‥
「お゛っ♥️おっほ゛ぉ♥️いぃよぉ!!もっと腰を打ち付けてぇ!♥️もっと深くまで突き返してぇ!!♥️」
パンパンパンッ!!!!
ライオンさんと全力交尾しています‥
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自分の名前は「益田 光一」。前世では普通のオタク趣味持ちのサラリーマンでした。しかし神様の手違いで早死、お詫びに異世界転生と望みを一つ叶えて貰えます。転生先は「アニメ世界のけものフレンズ」を選択!そして肝心の望みはですが‥「巨根と絶倫」を貰いました。悲しいかな‥転生しても景色観光をメインに生きるつもりでしたが素人童貞らしく自分の見栄を選んでしまいました‥まずフレンズとそういう関係を考える時点で最低なのに‥まぁ、何はともあれ無事転生は成功しました。
転生して目が覚め、周囲を見渡すとそこに目立つ城が一つ。あれは間違いなくライオンさんの住む城、と言うことはかこはライオン領ですか‥知らないところに置かれなくて良かった‥
さて、自分の目的は適当に目的地を決めて、その道すがら景色を堪能しようと決めました。まず一番最初の目的地をは‥図書館にしよう!よし、そうと決めたら早速行こう!
と、自分は希望に満ちた第一歩を踏みしめようとしたが‥
「そ、そこのキミィ!ちょっと待ってよ!」
止められてしまった、と言うか‥
ライオンさんじゃないですか‥
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「へぇ!遠いちほーから来たんだぁ~すごいねぇ、キミ!」
「え、えぇ‥そうなんですよ‥」
ライオンさんに呼び止められて、そこからライオンさんとのお喋りしながら歩いている。てか城に向かってるじゃないですか、何故?
ライオンさんはと言うと自分の右腕にガッチリと恋人同士の腕組みのようにくっついてきている、て言うか凄い。何が凄いかと言うと一切外れない、そりゃあ相手はライオンのフレンズですからパワーは凄いんでしょうがまさかここまでガッチリ固められるとは。そして痛い、血が止まりそうです
「あ、今さらだけどワタシ、ライオンって言うんだぁ~!よろしくねぇ~!」
「よろしくです、あの‥すみません、腕、ちょ‥少し痛いです‥」ギチギチ
「えっ?‥‥あぁ、めんごめんご!少し力入れすぎたみたいだねぇ~」
「いえいえ‥」
正直腕はまだ痛いがかなりましになりましたし‥ここらで我慢します。と言うかライオンさん‥メチャクチャ近いです。普通に体におっぱい当たってます。勃起しないように我慢してますが、凄いですねこれ。股間に血液型集中しないよう気合いでガンバってますが死にそうです‥
しかし‥何か違和感が、何かがおかしいです‥そう、何かが‥‥‥
‥‥‥?‥‥‥あっ‥‥気づいた、間違いない。
何か違和感があると思ったら、このライオンさん。
デカイです。何がデカイかと言うと、なんかもう色々です
まず身長ですが、アニメもゲームも表現的には等身少な目のデフォルメ気味なデザインでした。詳しい身長も知らないですけど‥今腕を組んでるライオンさん‥間違いなく身長180cm以上に見えるんですけど‥あとおっぱいが凄いデカイ、ヤバイです、ばいんばいんです。自分の身長が確か‥170cmはあったと思うですけど、ライオンさんには余裕で越されてます、デカイです。それと
「あ、キミって何のフレンズなの?どこのちほーの出身なの?好きなフレンズのタイプってあったりする?」
凄いグイグイ来ます、メチャクチャ鼻息が強いですし、凄いはぁはぁ言ってます。後ナチュラルにお尻触ってくるんですけど何がしたいんでしょうか‥あっ、今度は胸触られた‥
むっ、気がついたらもう城が直ぐそこに来てしまいました。
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(やばいヤバイ外出て良かったよぉ~!♥️)
今日何となく外に出て見ればまさかまさか‥雄に出会えるなんて夢みたいだよぉ~‥!!!
雄と言う生物なんて最早絶滅して早数年、雄の存在自体知ってるフレンズなんてパークでも極少数だと思うし、知ったとしても欲求不満が収まることもないただ虚しいだけ。
そんなワタシも雄なんて見たことはない‥が、ただ一目見て分かった。アレが雄だと、ワタシのメスの本能が教えてくれた。そこからは話しかけ、腕を組むことで絶対に逃がさないよう自分の城に連れていくが、道中ヤバかった‥
いや、正直ヤバイなんてもんじゃない、今すぐ犯したい衝動に駆られる。直ぐ様押し倒してそのおチンポをワタシの肉食マンコで凌辱してやりたい。精液を一滴残らず搾り取ってやりたい。
「ふっー♥️ふっー♥️」
もう興奮を隠すことも叶わない状態で共に歩く。我慢できず空いている手で雄の尻を撫でる。あと、あと少しで‥‥
(キミのおチンポをしゃぶり尽くせる‥!♥️)
次回「光一、精魂尽き果てる」