………あれ?温泉旅館にまだ入ってないのに何だかキタキツネさんにあった気がします…
…気のせいですね。さて、旅館に入りたいけどどうしますかね…
「…そこのあなた、何してるの?」
こ、声!?誰です…?
「…………あなた…見ない…顔ね…」
あっ…ぎ、ギンギツネさん……身長は179cmってとこですかね……キタキツネさんより1cm高いぐらいです。
……いやキタキツネさんのことまだ見てないのに何言ってるんでしょう自分…あ、茫然としてる場合じゃない……
「あの…ここに泊まりたいんですけど…」
「……え?…あ、ここに泊まりたいのね。別に…構わないわ、ついてきて」
やった!
ーーー
ーー
ー
廊下を歩くついでにギンギツネさんに聞いてみます
「ギンギツネさんはお一人で住んでるですか?」
「普段は二人で住んでるわ、キタキツネって子がいるんだけど…今は野暮用で別ちほーにいるの。私はその送りの帰りだったところ」
へぇー、キタキツネさんは今別ちほーにいるんですねぇ…
あ、そうだ。
「あの、ギンギツネさん…ここの温泉って入っても良いですか…?」
前から入ってみたかったんですよねぇ…
「……別に構わないわ、と言うかここ自体私たちが建てた訳じゃないし…」
言われてみればそうなんですが…どうもここの持ち主的な感じに捉えてしまうんですよね…まぁいいや、温泉入ろっと!
ーーー
ーー
ー
ぽかーん…
「ほへぇ~…」
気持ちいいなぁ…何だか温泉にはいやらしいことで入った覚えしかなくて…普通に入れて何かだか嬉しいですねぇ…
カラララッ…
「え…?」
「こ、ここに居たのね…」
ぎ、ギンギツネさん!?入る前確かに確認したはず!ここは男湯であると!し、しかも全裸!?服については知らなかったはず…
まさか…脱衣場に置いた自分の服を見て脱げると分かったのかな…?
「そ、その…ギンギツネさん…?ここは男湯ですよ…?」
「………」
「ギンギツネさん?」
あれ、聞こえなかったのかな
「………わ、私も一緒に入るわね」
何故に!?………し、しかし案外フレンズでは普通なのかも…そもそも女の子しか居ないパークで男女別のお風呂の意味とか無いし。まず知らないだろうし…
うん…そうなると普通ですね…こっちが勝手に浴場で欲情しないよう気を付けないと……
よし、アホみたいな駄洒落のお陰で少し冷静になった…
「えぇ、どうぞ」
「それじゃあ…」
ぽちゃん…ばちゃ…ばちゃ…ぴとっ
「ふぅ…き、気持ちいいわね…」
え?何で肩が触れ合うレベルの近さなんですか?
あ…ギンギツネさんの巨乳見えた、キタキツネさんよりデカイ……
おっと…勘違いするなよ自分…フレンズさんはみんなフレンドリーだからなぁ…このくらいの距離ふつーふつー!
「…………」チラッ…チラッ…
なんかギンギツネさんがチラチラ見てきますがふつーふつー!
……うん、体をもう一回洗いますか。よっと
スクッ
「!…ど、どうしたの?」
「あ、いえ。体をもう一度洗おうかと」
シャワーの前に来てイスによいしょっと、さて。シャンプーは……
「ね、ねぇ…良かったら体を洗おうか…?」
まさかここに来てギンギツネさんが体を洗ってくれると言う提案が飛び込んできました。
「え?悪いですよ」
「大丈夫よ!大丈夫!私キタキツネをよく洗ってあげてるの!もう凄い手慣れてるから!一瞬で終わるから!ね?どう!」
うおお…!こ、怖い…!必死な形相で迫るギンギツネさんの勢いが怖い…!?
な、何故そんなに体を洗いたがるのか…まあ本当に世話好きな性格から来るものなのかも…なら…
「えっと…それじゃあ…お願いします」
「!!!……ええ!任せて!」
そう言いギンギツネさんはボディソープを泡立て自分の体に付けていく。正直体に手が触れた瞬間声を出さなかった自分を誉めたい。いや、それより…
「……ふぅー……ふぅー……!」
鼻息荒!メチャクチャ息が当たってくる…あ、大体の体が洗えましたね…じゃあ後は自分で…
「……さ、最後にここね……っ!」
のぉおおおお!?こ、股間に手が…っ!?
「ぎ、ギンギツネさん!?ど、どこを触って…」
「あ、洗うなら最後まで綺麗にしなきゃ…!!」
ギンギツネさん…は、鼻血が出てる…そんな漫画みたいな
「その!ちょっ!あ、やめ!」
「………もう!大人しくしなさい!!大丈夫よ!大丈夫…だから!」
あうっ…ギンギツネさんに床に倒され、こちらにお尻を向けて馬乗りにされる。
「ちょ!ま、待ってください!」
一応抵抗はしてみるも…やはり自分より体がデカい上、元が動物のせいなのか成人男性並か、それ以上の力で押さえつけられる
「黙って…!あなたが悪いのよ…!こ、こんなにもメスを誘うようにオスの匂いを撒き散らして…!♥️」
「出会った時点で犯したかったけど…それだと流石に可愛そうだから…!こ、こうして場所を変えたでしょ!?」
股間の泡をシャワーで流され、隠すものなく。ねちっこく触られたことでビンビンにフル勃起したマラを見られてしまう…
「それに…あなただってこんなに立たせて…っ♥️」
くちゅっ…くちょっ…
「うあっ…!」
亀頭を弄って…!
「本当に淫乱ねあなた…っ♥️こんなにも犯してくれってメスに発情の匂いを撒き散らして…おマンコに挿れて欲しいってビンビンに立たせて…っ!♥️」
「…こ、こんなにも嬉しそうに我慢汁も溢れて…っ!♥️」
ずちゅ…ずちゅ…ずちゅ…
「あっ…な、何を…」
て、手コキされてる…?こっちからじゃギンギツネさんのおっきいお尻しか見えない…!
「すっごいガチガチ…本で見たオスのものとは全然違う……こうもおっきいと汚れも溜まってそうね……♥️」
うっ…また亀頭辺りを弄られてる…!
「こんなにおっきいとろくに掃除も行き届いてないでしょ……だから私が……」
うわ!お、お尻が顔に!
「綺麗にしてあげるわ…♥️」
ぱくっ!
「じゅるるるるっ!!♥️じゅぼっ!♥️じゅるるっ!♥️♥️んっれろぉっ…♥️♥️んぼっ!♥️んじゅっ!!♥️」
「ああっ…!!」
シックスナインの体勢でマラをしゃぶられて…!勢いが強すぎる…き、気持ちいい…!
……あっ…顔が凄い濡れてると思ったら、ギンギツネさんの陰部から凄い愛液が溢れてる…
ペロッ…
「ひぅっ…!♥️」
うわ!陰部を舐めたらもっと溢れてきた!襲いかかってきたと言い…パークは今発情シーズンなのかな…?ペロペロっ…
「あひっ♥️ひう…っ♥️…あんっ!♥️♥️な、なによぉ…っ♥️逆らう気っ…?♥️そうは…っ♥️させないんだから…っ♥️」
「んじゅるっ!♥️じゅぼぼぼっ!♥️♥️じゅずっ♥️じゅるるるじゅぼぼぼっ!!♥️♥️♥️んぐっ!♥️んっ!!♥️♥️」
ぐぉ…!?い、勢いが更に激しくっ…!!が、我慢できないっ!!イクゥッ!!
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!ビュクッ!ビュルル!!ビュチュッ!!
「んぐぅ………っ!!!!????♥️♥️♥️♥️♥️♥️んっ!…♥️んっ…♥️んっ…!♥️♥️」
はぁ…はぁ…!す、凄い出た…
「んっ…!げほげほっ!…………こんなに口がいっぱい吐き出して…っ♥️そんなに口を孕ましたかったの…っ?♥️♥️」
ちゅっ…
「このおチンポが…れろれろぉ…っ♥️んっ…んっ…♥️♥️ちゅぱっ…♥️あんなにおチンポ汁だして…♥️偉いわよ…♥️舌で誉めてあげるわ…っ♥️れろれろぉ…っ♥️れちょれちょっ…♥️」
ほぉぉっ…!そ、そんな甘い声を出しながら亀頭を弄られたら…!
ビキビキッ!
「んっ…♥️…うそ…一度出したのにまだ立つなんて…」
本当…神様に絶倫にして貰わなかったら絶対死んでますもん……
「ふぅー……っ♥️いいわ…ほらっ来なさい…」
手を引かれ、そのまま出口に向かう自分…この後もっと絞られるんだろうか…
ーーー
ーー
ー
ギンギツネさんの部屋に連れてこられる自分、お互い水滴だけ拭いて全裸にままです。
「んちゅっ…♥️んはっ…♥️ちゅ…♥️んっ…んっ!♥️」
お互い興奮が覚め止まぬ状態で、膝立ちになりベロチューをする。
ギンギツネさんは自分のマラを擦り、亀頭を弄ながら。
自分はギンギツネさんの巨乳を揉み、乳首をこねくり回す。
「んっ!!♥️んちゅ…っ♥️あん…っ♥️ちゅっちゅっ♥️ちゅぽっ♥️やんっ…♥️もう…ダメっ!♥️♥️」
そう言うとギンギツネさんはベロチューをやめ、四つん這いになり、エロいデカ尻を自分に向けます。
「ねぇ…♥️早く挿れてっ!♥️私のおまんこじゅぽじゅぽ弄くってっ…♥️♥️」
そう言い自ら陰部を指でくぱぁっと開くギンギツネさん。驚いた…大体のフレンズさんは騎乗位で犯しにくるのにギンギツネさんは珍しく突いて欲しいタイプのようです
「ねぇ…っ♥️はやくぅ…っ♥️おまんこ焦らさないで…♥️」
切なそうに、陰部から愛液をボタボタと垂れ流すギンギツネさん。その光景にエゲついほどバキバキと音を立てて勃起する感覚になる自分…
こちらも立ち、陰部にマラあてがい…
くちゅっ…ずちゅつつ…
「あん…っ♥️」
一気に挿入する!
ず ぼ ぉ っ !!!
「お゛゛ほ゛ぉ゛っ゛!!!???♥️♥️♥️♥️♥️」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!!
「い゛っ♥️お゛っ!♥️ほぉ゛♥️お゛っ!♥️♥️」
ギンギツネさんの膣内は愛液でドロドロのぐちょぐちょで、締め付けもきゅうきゅうと強く絞めてきます…!
ぐちゅっ♥️ぶちゅっ♥️ばちゅんっ♥️ぱちゅっ♥️
ギンギツネさんのあまりの愛液の多さにピストン音はぐちゅぐちゅといやらしい音を立てる
「き゛もちいいのぉ゛っ♥️♥️♥️♥️お゛まんこぐちょぐちょにかき混ぜられて゛ぇ……っ♥️お゛ちんぽの形教えられてるの…っ!♥️♥️♥️」
ギンギツネさんが喘ぎながら腰を何度も打ち返し、マラがそろそろ限界を迎えます…っ!イクっ!!
ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!!!ビュルル!!
「ぁーーー……………っ♥️♥️♥️♥️♥️おまんこ…いっぱいきたぁ……っ♥️♥️」
はぁ…はぁ…
ドクドクと容赦なく膣内射精をし、マラはギンギツネさんの膣内で未だにビクビクと脈を打つ。
ギンギツネさんは四つん這いを維持できず。顔を埋めてしまう
…しかし、一向に収まる気配を見せない自分のマラ…
ぐったりしているギンギツネさんに申し訳ないですが。上半身を無理やり起こし、ギンギツネさんの激しく揺れ動いていたデカぱいを揉みながら。そのまま背面座位の体勢で突きます
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「…ん゛ひ…っ!?♥️お゛っ゛…♥️♥️お゛…奥っ…っ!♥️突かれてる…っ!!♥️」
後ろから突くと奥によく当たるのか、ゴツゴツと何度も直撃してしまう。しかしその分凄く気持ち良くて…遠慮も無しに思わず突いてしまいます
ごちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!ごちゅっ!
「お゛ぅ゛っ!!♥️や゛めてぇ…っ!♥️♥️赤ちゃんの゛へやこわさないでぇ゛…っ!!♥️♥️♥️」
そろそろ射精しそうなので…最後は思いっきり奥に膣内射精します…!
「ギンギツネ…さんっ!膣内に出します…っ!、」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!
「らしてぇ……っ!♥️おまんこにだしてぇ……っ!♥️♥️」
で、出る!!
ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!!!ビュクッ!ビュチュッ!ビュルルルルルル!!!!
「ぁ゛ーーーー……………っ!!!!♥️♥️♥️♥️♥️…はひっ♥️わたしのおまんこ……っ♥️せーしでいっぱい……っ!♥️♥️」
ぐちゅちゅ…じゅるるっ…じゅぼっ…
「あんっ…っ♥️」
ビクビクと痙攣するギンギツネさんのどろどろの膣内から自分のマラを抜く…はぁ…はぁ…凄い、ギンギツネさんの陰部から止めどなく愛液と精液が混ざりぐちょぐちょとなったものが溢れる
「はむっ…♥️れろれろぉ…っ♥️んっ…っ♥️♥️」
「うあ…っ!」
気がつけばギンギツネさんは膝立ちの自分を倒し、屈んでマラ舐めていた…
「あー…もうっ…♥️こんなに…びゅーびゅーせーし出して…っ!♥️♥️んちゅうっ…♥️んれろぉ…っ♥️悪いおチンポね…♥️ちゅっ…♥️」
ギンギツネさんのお掃除フェラ…っ!
「ん…っ♥️せっかくお風呂入ったんだから…♥️れろれろぉ…っ♥️綺麗に…しなきゃ……っ!♥️♥️じゅるるるるっ!♥️♥️れろぉ…れぇろぉ…っ」
しゃぶりつつそう言い、内板や裏筋、鈴口などねっとりと舌で舐めていくギンギツネさん。
「ちゅ…♥️ん~……せっかくだからせーし出しちゃおうか………♥️
んっ…っ♥️じゅるるるじゅぼぼぼっ!!♥️♥️♥️んぐぅっ!♥️♥️じゅるずずずっじゅちゅっ!!!♥️♥️♥️♥️じゅぽっ!!♥️じゅぽっ!!!♥️♥️」
お掃除フェラから豹変、一気に精子を搾り取るバキュームフェラへと変貌しました…っ!うっ!!!
ビュルルルルルル!!!!ビュッ!!!ビュクッ!!!ビュチュッ!
「んんんん……っ♥️んぐ…っ!♥️ん……っ♥️んちゅ…♥️ほんと…♥️世話のかかるおチンポね…♥️いくら絞っても落ち着きが無いんだからぁ……!♥️」
射精したもののマラに付着した愛液と精液は全てギンギツネさんがしゃぶりつくして貰ったことで確かに綺麗になりましたが…
「取り敢えず今日はこのまま後8発は私の膣内に射精して…♥️そしたら明日は朝から昼まで交尾してもらうわ…♥️」
まだまだ休める時は来なさそうですね……
ギンギツネは叱りながらの厳しいママセックスで行こうと思いましたがムッツリスケベ路線もいいですね。
それと文章書くのにユーザー辞書って機能がメチャクチャ便利ですね。もうユーザー辞書が淫語まみれです