ある日のこと、自分はあるちほーで知り合ったフレンズさんと一緒に観光していると…
「セルリアンがいっぱいでたよ~!!」
ーー
ー
自分とフレンズさんは声の聞こえた所に集まると、そこには20以上のフレンズさんたちが集まっていました。
「…おいアレ…」
「…?…あのフレンズ…って」
集団のフレンズさんたちの数名がこちらに気付きますが、急ぎの用ですぐにでも出発するようです
「キミは危ないからここに居てね!」
そう言い自分を残し、フレンズさんたちと共にセルリアンを退治に行く知り合ったフレンズさん。
…情けないですが、自分が行っても足手まとい…出来ることはジャパリまんを用意して待ってることぐらいです…
ーー
ー
その後、フレンズさんたちは一人も欠けることなく帰ってきました!良かった…
「邪魔が入っちゃったけど…明日もお散歩行こうね!」
な、何て良い方なんでしょう…優しさにな、泣けてきた…!
「………へぇ……」
「ふーん………」
ーーー
ーー
ー
「うーん…またいっぱい出ちゃうなんて……」
三日後、またもやセルリアンの大群が出現する。集まったメンバーは前の時と同じ数とフレンズさんっぽいです
「考えても仕方ないね!ちゃちゃっと倒しちゃうよ!」
そう言い、知人フレンズさんは他のフレンズさんとまたセルリアンを倒しに行く
ジャパリまん以外にも用意しとこう……
ーー
ー
夕方、知人フレンズさんと他のフレンズさんはまたもや、無事帰ってきました!
その後、知人さんや他のフレンズさんと共にラッキーさんたちが管理しているホテルに寄りました。
そして知人さんと一緒の二人部屋。
「もうくたくただよ~!ホントに数が多くてね?もう地面が見えなくてね!どどどって!」
ジャパリまんを頬張りながら闘った話を聞かせてくれる知人フレンズさん。
しかし疲れからかうとうと…そのうちベットに横になり。深い眠りにつきました。
「自分もそろそろ寝ますか……ん…」ブルッ
おっと…その前にトイレに…
ーー
ー
ふー……スッキリしました…さて、部屋に戻って…
「おいアンタ」
!、声をかけられ、振り向くと。そこには知人さんと一緒に闘ったフレンズさんの一人が
「はい?何ですか?」
「ちょっと…ついてこいよ」
そう言いと自分の手を引っ張り出すフレンズさん。い、いったいどこへ…?
ーー
ー
ガチャッ…
ここは…大人数用の大きめの部屋?
!!……う、これは…!
「…来たか」
…知人さんが共に闘った他のフレンズさんたちが19人、全員居ますね…
「ほら」
背中を押され、部屋の真ん中に
「…………」
「な、なぁ………本当に…?」
「だ、大丈夫よ……………!」
「……………ゴク」
「フゥー…フゥー…!」
何やらフレンズさんたちが自分を見て小声で喋ってますが………め、目が怖いです
ヌッ…
ドキドキしてるうちに、中でも身長の高いフレンズさんに囲まれました…!
「なぁお前さ…何でセルリアン退治についてこなかったんだ?」
「キミさぁ…良くないよね。一人だけサボって…なまけてさ…」
「俺たちは必死だったんだぜ?」
ねっとりとした仕草で自分の肩や腰に手を回しながら、怒りを含んだ言葉をかけてくるフレンズさんたち
「あ、その…すみません…自分では足手まといで…」
威圧感に押し潰されそうながら、何とか声を出す
「足手まといでも何でもやりようは他にもあっただろ?」
「ジャパリまんを用意するなんてさ、そんなの誰でもできるだよね…」
「気使ってるフリして誤魔化してんだろ!!」
ようやく喋ることが出来ても、フレンズさんたちの怒りは治まらない…
「す、すみま…せん…」
とても情けないが、自分よりも逞しい身体に、動物のパワーを持ったフレンズさんたちに詰め寄られる状況は…正直メチャクチャ怖い…
何せその手で殴られでしたら間違いなく出血や気絶は免れないかもしれない…
「謝るなら誰でも出来るよね?」
罵られる、しかしそれでも謝るしかない。何もしなかったのは本当の事だ…
「本当に…すみません…」
「謝るならさ…もっと!誠意を!込めろよ!!」
耳元で怒鳴るフレンズさん
「おい!何とか言えよ!」
「まあまあ落ち着いてよ。ねぇアナタ、本当に悪いって思ってる?」
怒鳴られてるところを他のフレンズさんが止めてくれ、そのまま聞かれる
「ほ、本当に…思って…ますっ!」
必死にあやまろうと伝えます
「ほんと?それじゃあ……」
ビリッ!!
「何をしても抵抗はしないでね♪」
!!…ふ、服を破られて……!?
「おっと、さっき言われただろ?ほら、大人しくしろよ」
下を強引に脱がされ、上と下も無くなり。全裸になってしまう……
「……………ゴクッ……」
「うわぁ……これがオスの……?」
「早くブチ込みたい…!」
「た、たまんねぇ……」
「い、今すぐ犯して良い!?」
全裸になったことでフレンズさんたちがザワザワとする。
「あ、みんな待って待って。……オスくんさ、どこか不満げだよね」
後ろから両肩をポンっとタッチされる
「ふ、不満だなんて……そんな…」
「不満じゃなきゃさ…それ、何で勃ってないの?」
羞恥心からか、自分のマラは勃起せずに萎えた状態です
「は、恥ずかしい…です…」
「ふーん…」
後ろのフレンズさんはどこかサドっけのある笑みを浮かべる
「じゃあさ、今から自分でそれを勃ててよ!皆の前で、見せるようにね…♪」
こ、公開オナニー………!?
「おいおい…悪いと思ってるなら出来るよなぁ……?」
「それともやっぱり謝るのいやなのー?」
「良くないわね、そういうの」
フレンズさんたちはニヤニヤとしながら見つめてくる
……………や、やるしかない………
しゅっ、しゅっ、しゅっ……
部屋の真ん中で、フレンズさんたちに見られながら。マラを勃たせよう竿を弄る………
「えへへ…………」
「やらしー…………♪」
「どんだけ犯して欲しいのよアイツ………!」
「ふわぁ……必死に自分で弄ってる……」
「ほらほら、頑張ってー♪」
クスクスと笑われ、もはや羞恥心は限界を越えそうです……しかし、弄ったかいもあり、何とか勃起することが出来る
ビクビクッ…
ガバッ!
「グルゥ…ッ!♥️も、もう我慢できない!!」
一人のフレンズさんが唸り声を出したと思えば、自分を押し倒し騎乗位となり、何の前戯もなくイキなり挿入する
くちゅっ!ずぶぶっ…!ずぼぉっ!!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「お゛っ!?♥️♥️す゛っげぇ…ッ!!♥️コイツのちんぽすげぇっ!♥️ま゛んこン膣内エグッてくるゥッ!?♥️」
容赦の無い高速ピストンでマラをしごくフレンズさん
「エッチだねー♥️私はおまんこ舐めて貰おうかなー♥️」
うっ…騎乗クンニ…
くちょ…ぺろっ…
「ぅ…っ♥️んっ…そうだよー…っ♥️おまんこ頑張って…♥️ペロペロして…♥️気持ちよくしてねぇー♥️」
ガシッ
「ちょっと…っ!手空いてるなら…ここ!気持ちよくしなさいよ!」
「ほらほら♥️おまんこ気持ちよくしないとダメだよぉ…♥️」
て、手マンですか…
くちょくちょっ…ぐちゅぐちゅっ!
「あん…っ♥️そうよ…っ!♥️♥️まんこ弄りなさい…っ!♥️」
「やぁ~…♥️オスくんエッチ~…っ♥️指の動きやらしー…♥️」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「へっ!!♥️お前…っ!♥️メスになぶられてちんこ固くしてんのか!?♥️♥️このエロちんぽが…っ!♥️さっさとエロちんぽ汁射精ちまえっ!♥️」
くぅ…っ!イく…っ!!
ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!
「く゛ぅーー……ッ!!!♥️♥️♥️♥️お゛ぉ…っ!♥️孕ませ汁…っ♥️こんなに出しやがって…っ!♥️♥️」
よろよろしつつも腰をあげるフレンズさん…
じゅずるるっ…じゅぼっ…ぼたっ……ぼたっ……
「うそぉ…♥️オスってあんなにせーし出すの…?」
「んっ…♥️…いや……あの量は異常だよ…」
「あんなの膣内に出されたら孕んじゃうよぉ~…♥️」
膣内で盛大に射精し、抜いても先からもまだドクドクと精子が溢れる……
「おぉ…♥️いっぱい出したね…♥️エラいぞオスくん♥️♥️よいしょっと…」
騎乗クンニをさせていたフレンズさんが顔からどき、自分の顔を掴み目を合わせる
「そうやってね、キミは私たちメスにご奉仕射精しなきゃイケないの♥️♥️…おまんこ発情しておちんぽ欲しい時はどんなときでもね…♥️」
「キミがご飯食べてても…寝てても…♥️私たちがチンポ出せって言えば…っ♥️キミは…っ♥️おちんぽを出して私たちの発情けだものおまんこ慰めなきゃダメなの…♥️ちゅっ…♥️」
そう言い、キスを始める
「よし…次のちんぽは私だ!」
「二人とも手でイったなら早く変わってよね~!まだまだつっかえてるんだから!」
ぐちゅぐちゅっ!くちょっ!くちょっ!
「おまんこっ♥️すぐイく…っ♥️指で膣内トロトロにされてる…っ!♥️」
「ら、らいじょうふ…っ!♥️もう…♥️いくからぁ…♥️」
ぷしゃあああああっ!!!!ぷしゅっ!!
「やぁ…っ!♥️♥️♥️い、い…イっちゃった…♥️」
「はひ…っ♥️おまんこ…っ♥️いっぱいでたぁ…♥️♥️」
「うん♥️発情マンコイカせたね…♥️良い子良い子……でも…新品発情おマンコはまだまだあるから…♥️♥️頑張ろうね…♥️」
は、はひ……っ
ーー
ー
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「マゾちんちんいいよぉ…っ!♥️♥️わたしの…っ♥️メスまんこに…っ!♥️おちんちん食べられてるのに…♥️おたんちん固いよぉ…っ!♥️」
「もうたくさんの…っ!♥️メスに犯されてるのに…♥️ちんちんゴリゴリッておまんこ…っ♥️♥️突き返してくるもん…っ!♥️」
「マゾちんぽっ!♥️犯されて喜ぶエロちんぽっ!!♥️♥️イけ…っ!♥️♥️イけ!♥️イけ!!♥️マゾちんぽっ!♥️さっさとしゃせーしろ…っ!♥️♥️」
うぐっ……!!!
ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!ビュチィッ!
ーー
ー
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ!
「ほらぁ…っ♥️はやくぅ…♥️あんっ…♥️あんっ♥️…おまんこに謝ってよぉ…っ♥️散々メスマンコ犯してすみませんでしたってぇ…♥️♥️謝罪のせーし奥に出してぇ…♥️」
ちゅっ…ちゅる…
「んちゅるるるっ…♥️ちゅばっ…♥️れろぉ…っ♥️そうだよぉ…♥️♥️ごめんなさいのザーメン…♥️いっぱい……出そうねぇ……♥️」
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ!
「あはっ♥️ざーめん出るね…っ♥️ごめんなさいザーメン出ちゃうね…っ!♥️♥️だーせ♥️だーせっ♥️」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!ビュチィッ!ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!
「きゃぅぅ~~~……………っ♥️♥️♥️♥️♥️…うんっ♥️ごめんなさい…っ♥️出来たね…♥️」
ーーー
ーー
ー
じゅるるっ……じぼぉ…
はぁ…はぁ…
「うん…♥️みんなのまんこに謝罪ザーメン出したね…♥️それじゃあ…今日のところは終わりにしてあげる…♥️」
「明日も今日と同じ時間にこの部屋に来いよ…♥️」
「まだまだ…謝って貰うから……っ♥️」
「逃げたらチンポ勃たないようにするからねぇ…♥️」
ーー
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トコトコ…
服…やぶれちゃったなぁ…裁縫道具でもあればいいんだけど…
ガチャッ
「あ!お帰り!何処にいってt……ど、どうしたの!?」
「あ、あははっ……こけたら木に引っ掛かっちゃって…破けてしまったんですよ…」
メチャクチャにされたことは情けなくて喋れないですね…
「そうなんだぁ…おっちょこちょいだね、今度は気を付けようね!」
「ふふ、そうですね」
取り敢えず…今は泥のように眠りたいです………
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ちゅんちゅん…
トコトコ………
ふぅ…朝のトイレはスッキリしますね…さて、朝食でも…
「あ?お前か…」
あ…ふ、フレンズさん…
「ちょうど良い、お前の部屋に行こうと思ってたんだ」
「そ、そうですか」
ガシッ
「おらっ、さっさと俺の部屋に来い」
あ、朝からこんな………
ーー
ー
「せ、セックスは夜でも良いのでは……?」
「あ?うるせぇよエロちんぽ。さっさと脱いで交尾すんぞ」
ーー
ー
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
「あ゛ぁー……っ♥️やっぱチンポはお前が…んっ♥️…突く方が気持ちいいぜ……っ♥️♥️おらっ♥️もっとちんぽ突けよ…っ!♥️」
はぁ…はぁ…
朝からバックでセックスはキツいです……
「お゛っ…♥️お゛っ♥️まんこイく゛ぞ…♥️おチンポもっと突けっ♥️♥️ちんぽっ♥️チンポ…っ!♥️」
「イックゥゥゥゥゥ……………ッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️」
ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!
「ぅ゛うーーー……………っ♥️♥️♥️…マジ、さいこー…♥️♥️孕んでもぉ…♥️ぜってぇチンポはなさねぇからなぁ…っ♥️」
はぁ…はぁ…朝から…つ、疲れた……………
ーー
ー
ジャアアアアアアアーーーー……………
ふぅ……シャワーに浴槽もあるのは助かりますね………知人さんも遊び行ってますし、ゆっくり浴びときましょう………
カチャ、ガララララッ……
え?
「やっほぉ、オスくん♥️発情おまんこ慰めターイム♥️」
せ、狭いのに………
ーー
ー
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ!
「やぁ~もぉ~…っ♥️オスくんに後ろから…んあっ…♥️おチンポぱんぱんって突かれたらっ♥️…あんっ!♥️おまんこキュンキュンしちゃうよぉ…っ♥️♥️」
このフレンズさんは…うっ!…ふっ!…なんて甘い声で…喋りかけてくるんでしょうか…!
「セルリアン退治の時…♥️初めてね…っ♥️キミを見て…♥️おまんこが…あんっ♥️…キュンってなったんだよ…っ!♥️♥️赤ちゃん作りたいって…っ!♥️本能が感じたんだよ…っ♥️」
……………!!
「きゃんっ♥️おちんちん固くなったぁ…!♥️うんいいよ…っ♥️出して…っ♥️♥️一目惚れメスまんこに…っ!♥️赤ちゃん汁ちょうだい…っ!!♥️」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「い、イキます…っ!」
「いいよ…っ♥️イこ…っ♥️♥️」
ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!ビュチィッ!ドクドクッ!
「~~~~~……………ッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
じゅるる……ずぼっ………
はぁ…はぁ…
「いっぱい…っ♥️きたぁ…っ♥️♥️」
ーー
ー
「あ!いたいた!…みんな?どこか行くの?」
廊下の奥からこちらに駆け寄ってくる知人さん。しかし今はフレンズさんたちに部屋に連れ込まれてるところです…
「あら、私たちはちょっと用事があるの。ね?」
「そうだよなぁ~♪」
二人のフレンズさんに知人さんが見えないように自分の尻を撫で回させてます
「そ、そうなんですよ……また今度遊びましょうね……」
何とか笑顔を作り、知人さんに誤魔化す
「そっか………わかった!明日こそ遊んでね!」
そう言いパタパタと向こうに行ってしまう知人さん
「悪い子ねぇ……仲のいいフレンズをほっぽって………私たちと部屋で交尾したいなんてぇ……♥️」
「心配しなくて…たっぷりと可愛がってやるからなぁ…っ♥️」
謝罪はまだまだ続きそうです……………
エロ漫画みたいな輪姦されるのをあべこべにするのは最高でした。相手の好きなタイミングで好き勝手に犯されるのは良いシチュだと思います。怒りの逆転レイプしようかと思いましたが良いように犯されるのが書きたいのでやっぱやめときました。何かヤリチンみたいなフレンズって居ませんかね…