ざっ……ざっ……
「あの…歩きにくくないですか…?やっぱり離れt…」
「ダメだ」
……ダメかぁ……
自分と腕を恋人つなぎしながら一緒に歩くフレンズさん……身長は180以上の上に先程から柔らかい爆乳が当たる……
彼女には大型セルリアンに山で襲われていたところを助けて貰った、そしてお礼を言おうとしたら…
「……すまない……きっとあのセルリアンは我の迷いに引かれたのだろう…本当にすまない…」
「お詫びに……我と共に山を降りよう、ソナタを守りきってみせる」
そう言い何故か腕をがっちり掴んできて離さないフレンズさん、そんなフレンズさんはどこか神秘的な雰囲気を感じます。そう言えば名前は……
「我か?我は……シバテリウムだ……シヴァの獣とも呼ばれたことがある。」
シヴァの……獣……?
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ーー
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助けてくれたフレンズさんの名前はシバテリウムさんと言うらしいです、何でもシヴァの獣と言う別名もあるけど、特別なことは出来ずに名前だけが一人歩きして本人が追いついていない感じらしく、そのことで悩んでるそうです。
「我はこのまま名前負けし続けるのだろうか……我は…」
特別なこと……か…
自分は口が上手くないので素直な気持ちを伝えます、助けてくれたことや今もこうして安全な場所まで連れて行ってくれること。会って間もないですが自分がシバテリウムさんから感じた特別を精一杯伝えながら歩く
「~~~~~~…………………う…くく……っ」
するとシバテリウムさんは腕は離さないものの顔を反らしてしまう、赤くなってたし…ちょっとギザったらしかったかな…
しかし気がつけば空は暗くなり、今歩いている山道も段々と視野が悪くなる。仕方ない…ここは組立式テントセットもあることだし、野宿かな…ただひとつ申し訳ないことに…
「シバテリウムさん…その、野宿なんですが。テントが狭くて…」
そう、テントは持ち運びをメインにしたタイプなので本格的なテントと違い小さくて狭いのだ。まぁ……3人のライオンさんたち一緒に入ったときはもう本当にキツキツとかそう言いレベルじゃなかったけど…二人ならまだ狭いぐらいで済む
まぁ…一番の問題はセクシーボディの美少女と一夜を共にすることだけど……いくら童貞を卒業しててもそう言うところで緊張するのは治らない、すると…
「我は……構わない…」
フレンズさんの皆さんはすごいなー……
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森で助けた見たことのないフレンズ…
彼を見た瞬間、心の中でオスと言う言葉が駆けた…まさかな……いや、恐らく……この者は……
気がつけば安全な場所までの護衛を理由に彼を逃がさないように掴まえて共に進む、彼からは発する臭いを嗅ぐ度に下腹辺りに電流が走るような感覚が、脳が溶けていくような錯覚を覚える……
そんな彼は人が良く、話が弾んだ際に我は自身の名前のことでの悩みを打ち明ける。我は名前に反して特別なことなど何もない無力なことを…
しかしそんな我に彼はまるで子供のように純粋な表情で語る。我と言う存在に……彼は会って間もないがそれでもと感じたままに我のことを話す。彼が喋り終えた後は……まともに顔が見れなかった……は、恥ずかしい……っ…
こうも実直に誉められたことなどなく……た、ただただ嬉しいのか……恥ずかしいのか……
そんな彼は暗くなってきたのでテントの準備をしだした、しかもあろうことかメスの我と共に一夜を共にすることを提案してきた……
やめてくれ……そんなことを言わないでくれ……………我はきっと……
我慢出来なくなる…
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「ぐぉぉぉぉおおおっ!!!…し、シバテリウムさん!?な、何を……っ!?」
テントの中、シバテリウムさんは腕を離すことはなく。ず、座りながらもずっと恋人つなぎのままだった、そのため柔らかいおっぱいに当たりっぱなしの結果、欲に忠実な自分の股間は勃ってしまう。
「そ、ソナタ………それは……」
しかもシバテリウムさんに股間の膨らみを気づかれてしまう、「あ、終わった……」っと思いきや…
「す、すまない…っ!わ、我のせいだ……我の……我の…」
「これも全て我の責任…っ!わ、我に任せてくれ……っ」
急にシバテリウムさんが自分を立たせてズボンを器用に脱がせに来る、抵抗しようと動き出す頃にはあっという間にパンツも脱がさせていた。何でこんなに早く脱がされるんだ……っ!?
そんなことを思っている内に膝立ちのシバテリウムさんの目の前にマラが飛び出す
ボロンッ!
「……………っ」
飛び出したマラに目を丸くして絶句するシバテリウムさん、しかし意識を取り戻し
「凄く…デカいな……」
シバテリウムさんがマラを擦る
「ビクビクと震えて……先から汁が溢れている…これも全て我の迷いが招いた不祥事…責任はとらねば…っ」
「直ぐに…楽にするからな……ん…ちゅる…っ♥️」
うあ……っ!
立っている自分にシバテリウムは膝立ちの体勢でフェラをしだす
「ん…っ♥️ん…♥️♥️んじゅる…っ♥️じゅる…っ♥️ちゅる…っ♥️くちゅぅ…っ♥️♥️」
「れろ…♥️れろれろれろぉ…っ♥️♥️ちゅぅるるる…っ♥️」
「んちゅる…っ♥️ここが…♥️ちゅぅ…っ♥️気持ちいいのか…っ?♥️♥️じゅる…っ♥️」
シバテリウムさんは亀頭から金玉までどこが感じやすいのか調べるためにねっとりと舌を走らせる、特に内板辺りを舌で円を描くように舐められた際は腰が抜けるかと思った…
「ちゅるるるる…っ♥️♥️ここを擦ると…♥️ちゅりゅるる…っ♥️おちんぽがピクピクしたな…♥️」
しゃぶりながら金玉を優しく指先でさそったり、揉んだりする。マラがもう限界なのか激しくピクピクとしだす、それに合わせてかシバテリウムさんもフェラを激しくする
「ん…っ!♥️んちゅぅうう…っ!♥️♥️ん…っ!♥️じゅぽ…っ!♥️じゅちゅるるる…っ!♥️♥️♥️じゅちゅ…っ!♥️くちゅうっ!♥️」
「いいぞ…っ♥️じゅちゅ…っ♥️♥️んば…っ!♥️♥️おちんぽ…っ♥️ん…っ♥️我慢なんかせず…っ♥️じゅるるる…っ!♥️いっぱい出して…っ!♥️♥️ん…っ♥️」
「ん!♥️んっ!♥️♥️じゅ…っ♥️じゅちゅっ!!♥️じゅるっ!!♥️♥️♥️ちゅぅ…っ♥️んぶぅ…っ!♥️ん…っ!♥️んっ!♥️」
もう…っ!でる……っ!!
ビッチュウウウウウルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!ビュルルルルルルルルッ!!!ビュクッ!!ビチュウッ!!!
「んくぅ…っ!?♥️♥️♥️♥️♥️ぅ…っ♥️ふぅんぐぅううう……っ♥️♥️ん……っ♥️はぁ……っ♥️いっぱい……出たな……っ♥️」
マラから口を離し、嬉しそうな顔で見てくるシバテリウムさん。その笑顔に愚かにもマラが元気になっていく
「…っ……元気……だな……っ♥️ちゅるちゅる……っ♥️れろれろれろぉ…っ♥️♥️」
元気になったらマラの亀頭を舌でチロチロと舐めるシバテリウムさん、これにてマラはフル勃起する。
「飲むのもいいが……こちらに頼む…っ♥️」
シバテリウムは尻をついて足をM字に開脚する。そして手で自らの陰部をくぱぁっと開ける、正常位の誘いだ。
「ソナタ……射精しそうな時は我のおまんこに遠慮なく膣内射精して欲しい…♥️」
「奥にそのオスザーメンをぶちまけて我の子宮をパンパンにしてくれ…♥️外に出すなどそんな面倒なことはしなくていい……っ♥️♥️全部膣内に出してしまえばいい…♥️」
避妊のことなど一ミリも考えにないセックスの誘いにマラは破裂しそうなほど固くなる、そして誘われるがままマラを割れ目にあてがう。愛液でどろどろで簡単に入りそうです
くちゅ……ずちゅちゅちゅ……っ
「ん…っ♥️さぁ、交尾しよう…♥️」
ずちゅ…………ずぼぉっ!!!!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あ…っ!♥️はぁ…っ♥️♥️あん…っ!♥️ぁう…っ♥️はぅ……っ♥️」
シバテリウムさんの膣内はドロドロのきゅうきゅうで、マラを射精させようと肉壁がぎゅうぎゅうと締め付けたりマラを擦ったりしてくる。
「あんっ!♥️あぅ…っ!♥️♥️あぁ…っ!♥️おまんこ……っ♥️気持ちいいぞ…っ♥️♥️♥️」
シバテリウムさんも腰を打ち返してくる、そのあまりの気持ちよさに二回目だと言うのにもう射精が近くなる。
「んあ…っ!♥️おちんぽ…っ!♥️あ…っ♥️我の膣内で…っ!♥️♥️おっきくなった…っ♥️せーし出そうか…っ?♥️」
「いいぞ……っ♥️しゃせーして…っ!♥️♥️何も…っ♥️あん…っ!♥️気にせず…♥️我のおまんこに…っ!♥️♥️せーしびゅーびゅー出してくれ…っ!♥️♥️♥️」
こ、こんなの…我慢できない……
「い、イく…っ!!」
ビュッチュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!ビュルルルルルルルルッ!!!ビュクッ!!
「ぅ~~~……………っ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️あ、熱い…っ!♥️我のおまんこの奥が…っ♥️♥️火傷しそうだ……っ♥️」
はぁ…はぁ…二回目なのに……一回目より早…
ーー
ー
ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!
「ぢゅるるるる……っ♥️ちゅる…っ!♥️ちゅぷぅ…っ♥️♥️んじゅるる…っ♥️」
今度は逆正常位になり、シバテリウムさんが自分に覆い被さる体勢でベロチューをしながら腰を打ち付けてくる。
「んちゅ…っ♥️♥️我のぉ…っ♥️おまんこ気持ちいいか…っ?♥️ソナタは…♥️おまんこに膣内射精…っ!♥️するだけでいいからな…っ♥️♥️♥️ザーメン遠慮なしにしゃせーしてくれ…っ♥️」
「おちんぽ…っ♥️またピクピク…っ♥️してきたな…っ♥️♥️ちゅるる…っ♥️いいんだぞ…っ♥️我のおまんこにもっと射精しても…♥️じゅるるる……っ♥️」
「我の赤ちゃん部屋に……っ♥️ぷりぷりのザーメン注いでくれ…っ!♥️♥️おちんぽでぇ…っ♥️じゅるるる…っ♥️おまんこ蓋してぇ…っ!♥️二度とせーし出ないように…っ♥️♥️♥️孕むまで子宮精子漬けにしてくれぇ…っ!♥️♥️」
うぅ…イく…っ!!
ビュッチュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!
「んくぅううううぅ……………っ♥️♥️♥️♥️♥️♥️い、いっぱい…っ♥️れてるぅ…っ♥️♥️ぁうぅぅぅ…っ♥️」
びゅくびゅくとシバテリウムさんの膣内でマラが脈打つ、膣内はどろどろのアツアツでマラが溶けてしまうのではと思うほどの高熱です…
「ん………っ♥️♥️あ……っ♥️体勢…痛いだろうか…?腰も疲れたのか……?」
流石に6回も膣内射精したことで疲労が溜まりマラが膣内に入ったまま萎えたいく。しかし…
ぐちゅ…ぐりゅりゅ…っ
んぐぅっ!?お、お尻の穴に指が…っ!!
「ん…ここがいいのだろうか…?あ…っ♥️膣内で大きくなったな……♥️♥️すまないな…もっと膣内射精してくれ…っ♥️」
そう言いシバテリウムさんは自分を抱き締めながら仰向けになり、正常位の体勢になると自分のお尻を掴んで無理やりピストンさせる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
ふぐぅ…っ!しゃ、射精したばかりなのに…!!
「このまま我が妊娠するまで交尾しよう…♥️おちんぽとおまんこは繋がったままだ……っ♥️安心して欲しい、ソナタの世話はちゃんと我がしよう…♥️」
「小水がしたくなれば我の膣内に出していいぞ…♥️お腹が空いたなら口移しで食べさそう…♥️♥️我とソナタが離れるのは子供を産むときだけだ…♥️」
「産んでもたくさん交尾しよう…♥️我と共に種族発展しよう…♥️たくさん沢山……………交尾しよう…♥️♥️♥️」
そう言いハイライトのない瞳で見つめてくるシバテリウムさん
ほ、本気だ………っ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぅ…っ!?♥️わ、我のぉ…っ♥️おまんこが…っ♥️♥️おちんぽできゅうきゅうしてるぅ…っ♥️♥️♥️そ、ソナタ専用だ…っ♥️もうソナタのおちんぽ以外入らない…っ♥️形になってしまった…っ♥️♥️」
「あぁん…っ!♥️おちんぽ…っ!♥️またせーしでる…っ?♥️♥️いいぞ…っ!♥️だして…っ♥️♥️だしてぇ…っ♥️」
「いっぱい子供…っ!♥️♥️いっぱい…っ♥️いっぱい…っ♥️作ろう…っ!♥️」
あ、くぅ…そんなに激しくされたら…っ!!
ビュッチュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!ビュチュルルルルルルルッ!!!!!!ビュルルルルルルルルッ!!!
「あぁ~~~……………っ♥️♥️♥️♥️♥️♥️…いっぱひぃ…っ♥️つくろぉう…っ♥️♥️」
はぁ…はぁ…
シバテリウムさんは逃がす気はなく、ずっと自分の腰を掴んで離そうとしない…
こ、子供が出来るより……………先にし…死ぬぅ……………
絶滅種のフレンズは他のフレンズと違い子供を作ることを強く望む傾向にある。そのためもしも普通のオスとセックスするのならオスは間違いなく死亡不可避のセックスになってしまう上…セックスを邪魔されるとどんな温厚な個体もかなり攻撃的に変貌してしまう…