※この作品はR-18です。

あべこべなけもフレ世界   作:電気工場

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そう言えば今回書くキャラを調べてたらオイナリサマのフレンズなんて居たんですね。そうなるとキタキツネ回のタイトルでオイナリサマ回だと思われた方もいらっしゃるんでしょうか


現れるは室町の妖

 

 

 

うーん…そろそろゆきやまちほーを抜けて、別ちほーに移動しますか。そうなると……よし!ロッジに行きましょうか!そうなると…方向はあっt…

 

 

ズルッ!

 

 

 

 

 

 

 

ズザザザザザザザザザザッ!!!!!!

 

 

 

 

 

「ほぉぉぉぉぉぉっ!!!??」

あ、足が滑って急斜面で滑ってるぅぅぅ!!!

 

 

 

 

 

あ!?だ、誰かいる!?間に合わn…

 

 

 

 

 

「え?」

 

 

 

 

 

 

ズドンッ!!!

 

 

 

 

 

ーー

ー

 

 

 

 

「ほ、本当にすみませんでした!」

 

 

「ふ~ん……」

 

 

 

何て事だ…アホみたいなコケ方で滑ったあげく…不幸にもフレンズさんに激突してしまった…

 

フレンズさんは謝る自分を厳しい目で見ている…ヤバい…もっと謝らなけr…

 

 

 

 

 

「あぁ、やっぱり…あなたね、ヤマタノオロチが言ってたのは…」

 

 

 

 

……………え?

 

 

 

「や、ヤマタノオロチ…さん?」

 

 

 

「……………こんな雪山で喋るのもあれだし、温泉宿…行くわよ」

 

 

 

 

……………今はついていこう…

 

 

 

 

ーー

ー

 

 

 

 

適当な部屋に入る、しかし部屋につく道中にキタキツネさんとギンギツネさんは居ませんでした。野暮用なんでしょうか?

 

 

 

ポスンッ…

 

 

 

フレンズさんは座布団を敷き、座ります

 

 

 

 

「よいしょ…それじゃあ、先に名乗るけど、私はキュウビキツネよ。よろしく」

 

 

 

 

 

……………え?キュウビキツネ………九尾の狐!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー

ー

 

 

 

 

「ふーん…私のことを知ってるのね…………警戒の必要はないわ、悪いようにしないから」

 

 

 

 

「は、はぁ…」

 

 

 

 

キュウビキツネさん………あの伝説の大妖怪…細かいことは知らないですけど……九尾の狐はビックネームですからね…詳しくはともかく知らない人はいないはず…あ、そうだ…

 

 

 

「えっと…ヤマタノオロチさんとお知り合いなんですか?」

 

 

 

「そうね…知り合いっちゃ知り合いよ。それで、あなたのことはアイツからよく聞いたわ」

 

 

 

 

 

「自分の?」

 

どんなことを……?

 

 

 

 

「アイツ曰く、あなたはアイツは夫婦で相性ばつぐんでラブラブのイチャイチャだとか……」

 

 

 

 

え、なにそれは……

 

 

 

 

「しかし不幸な事故で離れ離れ…今も探してとか何とか…」

 

 

 

な、何でそんなことに…て言うか自分はどうやってヤマタノオロチさんの元から離れて……?

 

……………あ、思い出した。突然のヤマタノオロチさんのすみかに小型のセルリアンが入ってきて…それでヤマタノオロチさんが軽く潰したら、そのセルリアンが凄い範囲で爆発して…そこからの記憶はありませんが…

 

 

 

 

 

 

「アイツ……いつも酒しか興味ないくせに…何があったか知らないけど、アイツが住んでた山の周囲が焼け野原になってたわ」

 

 

 

 

え、怖い……なにそれは…

 

 

 

 

「それで…肝心な話なんだけど……」

 

 

キュウビキツネさんが真面目な顔になったため、自分も背筋をピシッとする。

 

 

「あなた、ぶつかったお詫びになんでもするんですって?」

 

 

 

「え?」

 

 

確かに謝りましたが何でもするとは言ってない気が……

 

 

 

 

疑問に満ちた顔をしていると、キュウビキツネさんは突然胸の谷間に手を入れ、何かを取り出す。

 

……胸から物を取り出すとかそんな漫画みたいな…

 

 

 

「これ、私の眼鏡なんだけど。貴方がぶつかって壊れてしまったの」

 

 

う…っ!

 

 

「困ったわ…私は生活が不便になるぐらいは目が悪いし」

 

 

おぐ…っ!

 

 

「眼鏡を新調するまで誰かに手伝って貰わないと…困るわ」

 

 

じ、自分はなんてことを…!罪悪感が…っ!これは我が儘なんて言ってる場合じゃない…!

 

 

「すみません…キュウビキツネさん…自分に出来ることなら何でもしますから…!」

 

 

 

 

 

 

「ほんと?嬉しいわ…それじゃあ……」

 

 

 

キュウビキツネさんが机越しにぐいっと顔を近づける。

 

 

 

 

 

 

「今夜私に抱かれなさい」

 

 

 

 

……………あー……えっと…どうしよう……

 

 

え、エッチなことかぁ………うーん…

 

 

困惑する自分にキュウビキツネさんは眼鏡を切なそうに見つめる

 

 

「眼鏡……困ったわ…」

 

 

 

 

……………ええい!しょうがないですもん!よくわかんないですが!責任はとらねば!

 

「わかりました…今夜…大丈夫です……」

 

 

「…………そう、嬉しいわ。ほっと…」

 

シュパアアアアア!

 

 

観念した自分にキュウビキツネさんは嬉しそうに微笑むと、眼鏡を持っている手が突然光り、眼鏡が綺麗さっぱり直っている。

 

……………え?

 

 

 

スチャ…

 

 

「うん、直った直った。それじゃあ、私はしばらく温泉でのんびりさせてもらうわ。日が暮れたらこの部屋に戻ってきなさい、それじゃ…」

 

 

 

 

ガララ、ピシャリ…

 

 

 

「……………えー…」

 

 

眼鏡……直せたのですか……

 

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

ちゃぷん……

 

 

 

「ふぅ……」

 

 

やっぱり温泉は良いわね、心も身体も落ち着くわ……

 

 

 

……………

 

…………

 

………

 

 

 

……………う、嘘でしょ…?まさか本当にせ、セックス出きる……っ!!

 

 

あの男、只でさえ男なのに優しいし…眼鏡壊した程度でせ、せ、せ…セックスさせてくれるし…

 

 

 

…ああもすんなりと……何か裏が…いえ、関係ないわ……何せ私は歴史上数々の男を魅了してきた伝説の美女よ?

 

宮中内でも人気者、常に人の中心に居たんだから!……ついぞ夫は出来なかったけど…

 

 

 

……くっ…今思い出してもムカつく…っ!あの陰陽師!何がモテない妖は山に帰れよ!アイツのお陰で正体ばれて宮を追い出されたし…

 

……ふ、ふふ………でもね、私は今夜勝ち組になるのよ……本当は直ぐにでもしたかったけど…そう言うのは見苦しいし。勝ち組は優雅に夜に事を及ぶのよ……ふふふ……っ!

 

 

 

 

あぁ!夜が楽しみだわ……っ!!くぅ~~~……っ!!!

 

 

 

バシャバシャバシャッ!!

 

 

 

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

 

 

 

まさかこんなことになるとは…いえ、自分もあんな絶世の美女と色事出来るなんて…いや、むしろ何でこんな嬉しいことになってるのか自分が一番ワケわからないですけど……

 

 

キュウビキツネさんは189はある高身長に、あの服の谷間から見える爆乳…爆乳の中でも更に大きい方に見える感じでした……そして、こう…色っぽいって言葉を擬人化させたよう人で。とにかく何してもエロく見えてしまうのがキュウビキツネさんだと思いました……

 

 

 

ゴーン…ゴーン…

 

 

 

あ、時間…では…部屋に行きますか……ごくっ…

 

 

 

 

ーー

ー

 

 

 

「ん、ちゃんと来たわね」

 

 

部屋に入ると、そこには暗い部屋を照らす妖しい蝋燭の火が3つ。そしてそこには敷かれた布団の上に座っているキュウビキツネさんが。

 

 

「ふふ…緊張してるの?可愛いわね…それだったら……これ、もらいものなんだけど。気持ちを落ち着かせてくれるアロマがあるの、これを炊いておくわね」

 

アロマを焚くキュウビキツネさん、蝋燭の火がキュウビキツネ妖しく照らして、より一層色気が増しています。

 

 

「これでよしっと……ほら、おいでなさい」

 

 

キュウビキツネさんはアロマを焚き終わると布団をぽんぽんと叩き、こちらに誘う。

 

近くに座る頃には緊張の汗をびっしょりと描いていた…

 

「あらあら…汗がこんなに…もう、緊張しすぎよ…ちゅる…」

 

 

「うひっ!?」

 

 

く、首を舐めて…! す、凄いいい匂い…

 

 

「ちゅ…ちろ……れろぉ…♥️」

 

 

ヤバい…興奮してきたとかそう言うレベルじゃない…っ

 

 

体が舐められる度にビクビクする、そしてそう言うとき、自分は決まって胸を触ろうとする。

 

 

むにゅっ

 

 

「ん…♥️やだ…♥️抵抗のつもり…?♥️」

 

 

むにゅっ、もにゅっ…

 

 

「ん…っ♥️あ…っ♥️」

 

 

両手で両胸を揉みしだく、キュウビキツネさんは色っぽい喘ぎ声を小さく呟く。

 

ここまでのことでズボンの中のマラが限界まで膨張、中で痛いほどパンパンに勃起している。

前戯などしていられない、我慢の限界が来た自分は胸から手を離し、立って自分から下を全て脱ぐ。

 

 

 

「あ、ちょっと…」

 

 

キュウビキツネさんが驚いたようにしているが自分は下を全て脱ぎ終わる。

 

 

ボロンッ!

 

 

 

痛いほどフル勃起したマラがパンツから飛び出る。

 

 

 

「え……嘘…」

 

 

キュウビキツネさんは一瞬信じられないような表情を浮かべたが、直ぐ余裕ある顔に戻る。

 

 

「…ふ、ふふ…我慢できなかったの…?こんなに先走っちゃって…」

 

キュウビキツネさんが優しく亀頭を指でなぞる、それだけで体にビクッと快感が伝わる。

 

 

「しょうがないわね…少しだけ気持ちよくしてあげる…♥️んちゅ…っ♥️」

 

 

うあ…っ!ふぇ、フェラチオ…っ

 

 

 

「んっ♥️じゅぽ…っ♥️じゅる…っ♥️じゅちゅるるる…っ♥️」

 

 

 

キュウビキツネさんが膝立ちになり、そのまま自分のマラをしゃぶりだす。先をじゅぽじゅほといやらしい音を立てる。

 

 

 

「くちゅ…っ♥️じゅ…っ♥️ちゅるる…っ♥️♥️ん…♥️こうも大きいと…♥️先までしかイケないわね…っ♥️んちゅる…っ♥️」

 

 

「ちゅぷ…っ♥️ちゅぽ…♥️じゅぽ…っ♥️じゅぷ…っ♥️♥️」

 

 

 

興奮からか、もう射精が込み上げてきて、マラがぴくぴくと痙攣しだす。

 

 

「んじゅるる…っ♥️ちんぽぴくぴくしてきた…♥️ん…ダメよ…出すのなら下に出さなきゃ…♥️」

 

そう言い口と手を離すキュウビキツネさん、しかし自分は強すぎる興奮のせいかろくに頭が回らず。射精しそうなのに出来ないもどかしさからか…

 

 

 

 

 

「んぐぅううう…っ!!?♥️♥️♥️」

 

 

キュウビキツネさんの頭を掴み、無理やり前後に動かす。

 

 

じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!

 

 

「ん、ふぐぅ…っ!♥️は、らゃめなしゃい…っ♥️んぐぅうううううっ!!♥️♥️♥️」

 

 

キュウビキツネさんがふごふごと何か言っていますが、マラが射精したくて仕方ないため、そのまま何度も掴んだ頭をもっと激しく前後させる。

 

 

 

じょぼっ!!じゅずっ!じゅぼっ!じゅぼっ!!

 

 

 

 

「ん゛っ!♥️ん゛んんん…っ♥️♥️ん゛ぐぅ…っ!♥️ぉ゛…っ!♥️ぉ゛げぇ゛…っ!♥️♥️♥️ん゛ごぉ゛…っ!♥️」

 

 

「ぉ゛…っ!♥️こ゛ぉ゛…っ♥️♥️あ゛っ!♥️ん゛…っ!♥️」

 

 

 

もう射精しそうになり、腰を更に加速させる。

 

 

「ぁ゛♥️お゛♥️ん゛…っ♥️ぉ゛お゛…♥️ぼ…っ♥️ごぉ゛…っ♥️」

 

 

 

 

 

「もう…イく…っ!」

 

 

 

 

ビュッチュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

「ん゛ぉ゛おおおおお゛ごぉ゛おおお…っ!!!??♥️♥️♥️♥️♥️ん゛んん…っ!♥️♥️う゛ごぉ゛おおお……っ♥️♥️♥️」

 

 

 

ビュクッ…!ビュクッ…!ドクドク…

 

 

 

 

キュウビキツネさんの喉に精子を流し、そうして射精しても数十秒頭をマラの根っこまで押さえつけていたが、ようやく手を離す。

 

は…っ!?

 

射精したことでようやく落ち着きを取り戻しましたが、それと同時に自分のしでかしたことを考え、ゾッとする

 

 

「げほっ…っ!ごほ…っ!ん…っ!!うっ…」

 

 

キュウビキツネさんは咳き込んでいましたが、落ち着いたのか自分の方を向く。

 

 

 

「…ひぃっ!」

 

 

自分を見ているキュウビキツネさんの顔は恐ろしいものだった、顔を真っ赤にして、明らかに怒った顔で自分を睨んでいた…

 

 

 

「この…糞餓鬼がァ…っ!♥️私をオナホみたいに…弄んで…っ!♥️」

 

 

 

歯をギリギリと鳴らしながら、キュウビキツネさんは自分に飛びかかる。立っている自分の胸ぐらを掴み、布団に押し倒し仰向けにする。

 

 

「男だから優しくしてやろうと思っていたけど……もう我慢ならない!遠慮なく犯してやるわ…っ!♥️」

 

 

獰猛な笑みを浮かべながら、自分の服を剥いでいくキュウビキツネさん。

 

 

「残念だったわね…この私を、九尾を怒らせて…っ♥️脆弱で無力な人間が…っ!♥️嫌々泣き叫ぼうとも犯して…嬲りつくしてあげるわ…っ♥️」

 

 

キュウビキツネさんは自分の服を全て剥ぐと、騎乗位の体勢になり。既に裸になり露出した陰部にマラをあてがう。

 

 

くちゅん…っ

 

 

 

「んぁ…っ♥️さぁ…偉大な九尾の膣内…しっかりと味わうと……いいわぁっ!!♥️」

 

 

 

 

 

くちゅ…ずぶぶ…っ

 

 

 

ずぼぉっ!!

 

 

 

 

 

「ん゛ほぉぉおおぉぉっ!?♥️♥️♥️♥️ぉ゛…っ!♥️お…っ!♥️あ…っ♥️や、やばいこれ…っ!?♥️おまんこの膣内…っ♥️壊れる…っ!!♥️」

 

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

いきなり挿入して間もないのに腰を激しく上下させるキュウビキツネさん、膣内はどろどろのきゅうきゅうに絞めてくるのにスピードも早く悶えてしまう。

 

 

 

「あへ…っ!♥️ぉほ…っ♥️あ…っ♥️あぅ…っ♥️♥️あっ♥️あっ♥️あっ…♥️」

 

 

キュウビキツネさんが腰を落とした瞬間、アヘ顔になり、何とか顔を戻すもピストンしだすと顔がまただらしなくなる

 

 

「ん…っ」

 

 

自分も落ち着いてきて、合わせて腰を打ち返す。

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

「ぉ゛…っ♥️あ…っ!♥️あん…っ!♥️♥️あひ…っ!♥️あ…っ♥️」

 

 

うっ…二回目の射精もこんなにはやく…っ

 

 

 

「で、出ちゃいます…っ!」

 

 

「ぁう…っ!♥️た゛、出せばいいでしょ…っ!♥️あん…っ!♥️さっきみたいに…っ!♥️物…みたい…に…っ!♥️♥️あ゛ああぁ…っ!♥️」

 

 

 

い、イく…っ!!

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!

 

 

 

「ぉ゛……………ぐぅ゛うううう…っ!♥️♥️♥️♥️子宮…っ!♥️焼けちゃううぅぅぅ……っ♥️♥️」

 

 

はぁ…はぁ…凄い……出た………

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

「ん…っ♥️ぐぅ…っ!♥️じゅちゅりゅるるるるる…っ♥️♥️ちゅぐ…っ!♥️じゅぽちゅる…っ!♥️♥️ぐぽ…っ!♥️ぐっぽ…っ!♥️♥️」

 

 

キュウビキツネさんには再び膝立ちフェラをしてもらう、少ししたいことがあるからです。

 

 

 

「キュウビキツネさん…また…イキそうです…っ」

 

 

 

 

「じゅるるるるる…っ!♥️♥️じゅちゅ…っ!♥️ん…別に…っ♥️じゅぷじゅぷる…っ♥️♥️好きに…っ♥️んじゅるるる…っ♥️出せば…いいでしょ……っ♥️んぐ…っ♥️」

 

 

「じゅちゅりゅるるるるる…っ!♥️♥️♥️ぐぽぽんぐぐ…っ!♥️じゅぽ…っ!♥️じゅず…っ!♥️♥️」

 

 

 

 

「うっ…出そう……っ!」

 

 

射精しそうな瞬間、キュウビキツネさんの口からマラを引き戻し。そのまま自分でマラをシコる。

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!

 

 

「んっ…な、何よ……きゃっ!」

 

 

びちゃっ!びちょっ!

 

 

マラをキュウビキツネさんの顔に持っていき、精子を顔にぶっかける。そう、この美しい顔と眼鏡にどうしても顔射してみたかったのだ。

 

 

「ん…っ♥️」

 

 

キュウビキツネさんは目を瞑りながらも精子を顔で受け止めてくれる。そして精子を出しきる。

 

 

「~~~…っ♥️貴方ねぇ…っ♥️やりたいことがよりにもよってメスの顔にザーメンをかけることって…♥️」

 

 

キュウビキツネさんはジト目で自分を睨みながら怒りをぶつける

 

 

「……この変態…っ♥️つまるところ私にザーメンでマーキングしたって言いたいの?これがおちんぽとザーメンの匂いだ…覚えておけよザーメン便器……ってことか…っ!♥️人を侮辱するのも大概にしなさい…っ♥️」

 

 

え、いや……ただ顔射したくて…

 

 

「舐めないで…っ♥️貴方なんか…っ!♥️」

 

 

うわ、押し倒されて!

 

 

 

「ふぅー………っ♥️こうしてやる…っ♥️」

 

 

 

ずちゅちゅ……ずぼぉっ!!!

 

 

 

キュウビキツネさんは自分の両足を掴み、逆正常位で襲いにかかる

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

 

「あ…っ!♥️ぐぅ…っ!♥️ど、どう…っ?♥️大妖怪に犯される気分は…っ!♥️♥️あう…っ!♥️」

 

 

 

「あ…っ!♥️あん…っ!♥️♥️あ、あなたなんかには…っ♥️ん…っ♥️セックスはもったいないわ…っ!♥️こ、交尾で十分よ…っ!♥️」

 

 

 

「ザーメン顔にぶっかけるような…っ!♥️ああん…っ♥️ばかチンポには…っ!♥️みっともなく…っ♥️♥️私のおまんこで精子バカみたいにぶちまけるのが…っ!♥️お似合いよ…っ!♥️♥️」

 

 

 

あ、そんなに激しいと……っ!

 

 

 

 

「ちんぽ…っ♥️ちんぽちんぽ…っ!♥️♥️ムードも何も無い…っ!♥️ちんぽと貪る獣交尾…っ!!♥️♥️♥️」

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

 

「んぎぃいいい…っ!♥️♥️♥️奥あたるぅ…っ♥️ずっと欲しかったの…っ!♥️きつねまんこにずっとちんぽ欲しかったの…っ!♥️♥️」

 

「キュウビキツネさん…っ!イく…っ!!」

 

 

「わらしもイくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

「はひぃぃぃ……っ♥️♥️♥️イっちゃったぁ……っ♥️」

 

 

 

 

 

ーー

ー

 

 

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

「あんっ!♥️あんっ♥️やん…っ!♥️あ…っ!♥️あん…っ!♥️」

 

 

 

 

今度は正常位の体勢になり、自分が腰を叩きつける。しかしキュウビキツネさんが足を腰にまわし、膣内射精以外の選択肢を消す。

 

 

 

 

「あ、あなたのような…っ!♥️淫乱ちんぽは…っ!♥️あん…っ!♥️♥️どうせ膣内に出さないと…っ!♥️ん…っ♥️満足しないんでしょ…っ!♥️」

 

 

 

「他のフレンズを…っ!♥️たぶらかさないよう…っ!♥️♥️ザーメン全部私の膣内に出しなさい…っ!!♥️あぁん…っ♥️…これはっ…躾よっ!♥️♥️♥️」

 

 

 

「その…っ♥️メスを発情させるしか脳の無い…っ!♥️低脳人間おチンポが…っ♥️♥️そのバカざーめん何処に出すのか覚えなさい…っ!♥️」

 

 

 

腰に回す足をギッチリとしめ、自分に咎めるような声で聞かせてくるキュウビキツネさん。

 

 

 

 

「ちんぽイキそうか…っ?♥️よし、出しなさい…っ♥️物覚えの悪そうなあなたでも分かるよう…っ!♥️まんこ奥に出しなさい…っ!♥️♥️」

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

 

「また…っ!♥️大妖怪まんこ…っ!♥️♥️イキそう…っ!♥️人間ちんぽに掻き回されて…っ!♥️まんこイく…っ♥️イくイくイくぅ…っ!♥️♥️♥️」

 

 

 

 

い、イく…っ!

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

「は゛ぐぅうううううう……っ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️こ、こんな……っ♥️凶悪おちんぽ…っ♥️♥️絶対…っ!♥️逃がさないんだから…っ!♥️」

 

 

 

はぁ…はぁ…凄い出た……………

 

 

 

 

 

ーー

ー

 

 

 

 

 

ぎゅむっ、むにゅっ!もにゅもちゅっ!

 

 

 

「あ…っ♥️ん…っ♥️あ…っ!♥️く…っ♥️」

 

 

 

膣内に出しきったことで小休止がてら、仰向けに倒れるキュウビキツネさんの爆乳を揉み回す

 

 

 

「あん…っ♥️おっぱい…っ♥️気持ちいいの…っ♥️♥️あっ♥️もっと強くぅ…っ♥️」

 

 

 

揉みしだくことでキュウビキツネさんの乳首がビンビンに勃起する

 

 

 

くりくりくりっ

 

 

 

「やぁっ!?♥️♥️乳首きもひいい…っ♥️おっぱい気持ちいい…っ!♥️」

 

 

 

 

乳首を指で弄ると、キュウビキツネさんはより身を悶えさせ、シーツを掴む。

 

 

 

 

ちゅるるっ!ちゅぱっ!ちゅちゅるる…っ!

 

 

 

「んやぁあ…っ!♥️♥️乳首吸わないでぇ…っ♥️おっぱい…っ♥️母乳出ないからぁ…っ!♥️あん…っ♥️」

 

 

 

「あぁ…っ!♥️おっぱい気持ちいい…っ!♥️イっちゃうっ!♥️♥️おっぱいでイく…っ!♥️おっぱい揉まれて…っ♥️乳首吸われただけでイっちゃう…っ!♥️」

 

 

 

 

「イくイくイく…っ!♥️イっちゃうぅぅぅぅぅぅ…っ!♥️♥️♥️」

 

 

 

 

ぷっしゅうううううううっ!!!

 

 

 

 

うわ!潮吹きかな?凄い音が…

 

 

 

 

「う……っ♥️くぅ……っ♥️うぅ……♥️おっぱいだけで……♥️イっちゃった…♥️」

 

 

 

キュウビキツネさんはビクビクと痙攣しつつ、はぁはぁと息を荒げている

 

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

「あぁぁ…っ!♥️あぁ…っ!♥️♥️あぃぅ…っ♥️あ…っ!♥️」

 

 

壁に手をついたキュウビキツネさんの大きな尻尾を抱き締めるように掴み、バックでピストンする。

 

 

 

「ぉ…おくぅ…っ!♥️あんっ!♥️あぁぁあん…っ!♥️♥️は、激しい…っ!♥️んんぅううう…っ!♥️」

 

 

大きくて多い尻尾のせいで前が見えませんが、バックでセックスするのに問題はなく、そのまま激しくマラを突きつける

 

 

 

 

「あぁんっ!♥️あん…っ!♥️あんっ!♥️♥️激しすぎぃ…っ!♥️はぁ…っ!♥️あん…っ!♥️」

 

 

「も、もうイく…っ!♥️そんな激しいと…っ!♥️もうイっちゃうからぁ…っ♥️♥️あぁ…っ!♥️」

 

 

 

 

こっちも…また出る…っ!

 

 

 

 

ビュッチュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!ビュクッ!ビュルルッ!

 

 

 

 

「い、イっちゃった……っ♥️♥️♥️はぉあぉ……っ♥️かあ、あひぃ……♥️」

 

 

 

 

はぁ…はぁ…

 

気がつけば最初の色っぽい雰囲気のようなものはなく、お互い性器を貪り、盛り合う激しいドロドロとしたセックスになっていました…

 

 

ぢゅずるるっ……ずぼぉ…だらだら…

 

 

 

マラを陰部から抜くと、もう何発ぶちまけたかわからない精子がキュウビキツネさんの割れ目から垂れ流れる

 

 

しかし流石に疲れた…始めたのは夜だったのに気がつけばもう朝…鳥もちゅんちゅんと鳴いています…

 

 

ごろんっ

 

 

服を着る気力もないため、全裸のまま布団に転がる自分。しかし……

 

 

 

どすんっ!

 

 

「うげっ!」

 

 

「ふふふ……♥️」

 

 

仰向けに倒れる自分にキュウビキツネさんが馬乗りになり、鋭い目付きで見つめながら微笑む。

 

「貴方まさか…これで終わりなんてつまらないこと言わないわよね……?♥️」

 

 

「む、無理ですよ…もう何回も出しましたし……もう流石に…」

 

 

「あら?そう言ってここは元気だけど?」

 

 

ギンギンッ!

 

 

あ、あれ!?本当に疲れて仕方ないのに…何でこんなに元気に立って…?!

 

 

「ふふ…♥️それじゃあ…♥️ん…っ♥️あぁん…っ!♥️」

 

 

自分が驚いていると、キュウビキツネさんがすかさず陰部にマラを挿入させる。

 

 

「んあぁ……っ♥️んふ…♥️本当はね…最初に炊いたあのアロマ…っ♥️実は媚薬みたいなものなの…♥️私にしか作れないヤリモクの発情アロマ…っ♥️」

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

「あん…っ!♥️お互い…ちんぽとまんこしか考えられないような…っ♥️♥️強力な媚薬アロマ…っ!♥️おチンポ欲しくて…っ♥️頑張って作った…っ♥️私の傑作よ…っ!♥️」

 

 

 

そう言いながらキュウビキツネさんは騎乗位で腰を打ち付けだす

 

 

 

「本当は…ん…っ♥️三回ぐらい射精させれたら…っ♥️良かったのだけれど…♥️んあ…っ♥️♥️貴方のちんぽ凄すぎて…っ!♥️いっぱいおまんこで食べちゃった…っ♥️♥️」

 

 

 

だ、だからあんなに射精出来て…っ!

 

 

 

 

「ん…っ♥️そうね…眼鏡を壊した…っ♥️謝罪のちんぽザーメン…っ!♥️私が良いと言うまで出して貰うわ…っ!♥️」

 

 

「朝も昼も夜も…っ♥️何をしてようが…っ!♥️♥️私がおチンポ勃たせなさいって言えば…っ!♥️貴方はちんぽおっ立てるのよ…っ!♥️」

 

 

「んあ…っ♥️そしてぇ…っ!♥️私のおまんこ満足させるの…っ♥️謝罪として…っ♥️♥️ちんぽでごめんなさいって…っ♥️おまんこぐちょぐちょにして気持ちよくするの…っ♥️♥️♥️」

 

 

 

あ…っ!また出る…っ!!

 

 

 

「そうよ…っ!♥️そうやっておちんぽ汁っ!♥️おまんこにぶちまけて満足させるよ…っ!♥️ほら…っ!♥️イキなさい…っ!♥️♥️おちんぽ…っ!♥️」

 

 

 

い、イく…っ!

 

 

 

 

 

ビュッチュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!

 

 

 

 

 

「ぁあ~~~……………っ!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️イくぅぅぅぅううう……っ♥️♥️♥️」

 

 

 

 

はぁ…はぁ…凄い出た……これがアロマの効果…っ

 

 

 

 

「ま、まだぁ……っ♥️い、いっぱい…っ♥️♥️出して……貰うんだからぁ…っ♥️」

 

 

 

 

キュウビキツネさんの目が妖しく光る…ま、まだまだ続きそうです……

 

 

 

 

 

 

 




普通の歴史じゃ傾国の美女だったのにあべこべ世界だと美人だけどモテない的なやつ好きです。あとキュウビキツネは凄いぶっかけたいタイプの美人ですね
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