ライオンさんに連れてこられた城は結構でかく、ライオンさんの部屋までにちょいと時間がかかりました。そうだライオンさんに頼んで窓から景色とか見せてくれないでしょうか。
「お゛っ♥️‥‥はむっふっ‥はぐぅ‥」
まあ頼む以前にライオンさんの様子がおかしいのです、セックスの座位のような体勢でライオンさんが先ほどから首筋辺りを甘噛みしてきます。‥‥もうこうなると流石に何が起きてるか気づきました。恐らく‥発情期なのでは?
「お゛ぉ゛♥️‥‥ほっ♥️ほっ♥️ぉ゛♥️」
ライオンさんは抱きついて何やらごにょごにょしてるだけで喘いでます。
にしても発情期ですか‥‥もう二次元などの画面向こうの話ではない、今自分が生きているのはまさしく現実、夢みたいですけど夢ではない‥ならば動物の特性を持ったフレンズたちは全うな生物として正しく生きている。なら発情期ぐらい別段珍しくないのでは?
「あの、ライオンさn‥
「ふ゛ーっ♥️ふ゛っー♥️」
押し倒されてしまった!普通逆だと思うのですが
「あぁー‥めんご♥️めんご♥️ 正直オスのキミを一方的に犯すのは申し訳ないんだけど‥キミ優しいよね、あれだけ引っ付いて嫌な顔一つもしないから、この出会い、これはもう運命としか思えないんだよねぇ‥だからさ、今から孕むね♥️」
は、孕むって‥急展開すぎます!
あ、ライオンさんが自分に跨がって‥ズボンに手を!
「むっー‥めんどくさい毛皮だねぇ。ここにおチンポがあるのは何となく分かるんだけど‥おっ」
「何でそんなお、おチンポ‥とか言葉しってるんですか‥!?」
「んー?図書館の本で読んだことあってねぇ♥️なんだかエッチな響きだから使いたくなってねぇ♥️他にも知ってるよぉ‥」
ライオンさんの淫語発言を聞いてる内にほぼ強引にズボンを脱がされ、そのままパンツも下ろされる。そしてそこから飛び出たのは
「おぉ~‥‥♥️」
自分のモノとは思えないほどでかくなったマラだった
自分のマラをうっとりしたような顔で眺めるライオンさん。
「んー‥♥️出来れば入れずにある程度遊びたいんだけど‥だめだねぇ、我慢できない♥️ 今すぐにでも入れなきゃおかしくなりそうだよ♥️」
ライオンさんが自分のマラを手で押さえながら陰部に持ってくる、そして‥
「いただきまーす♥️」
一気に腰を下ろした
「お゛お゛ぉ゛っ!?♥️♥️おっ゛!♥️おっ゛!♥️おっ゛!♥️おっ゛!♥️おっほぉっ!!♥️♥️あ、あっ、あぁん!♥️」
やばい、気持ちよさ過ぎる。ライオンさんが腰を下ろす度に股間から電流が走るような感覚が来る。
ライオンさんはもはやフレンズではなく一匹の獣のように一心不乱に腰を打ち付ける。道中の会話していた物腰の柔らかな感じは一切しない、ただマラから快感を得ようと躍起になってる淫らな獣、淫獣だ。
「ぉ゛っ゛お゛!♥️いいよぉ!♥️きもちぃよぉ!♥️♥️もっと突いてくれぇ!♥️もっと深くまで!♥️その太いおチンポ で膣内を抉ってくれぇ!♥️♥️♥️おっほぉぉぉおお゛お゛っ゛!!!♥️♥️」
こちらも必死に腰を打ち付ける、気持ちよさのあまりどうにかなりそうです‥て言うかそろそろ
「も、もう‥で、でます‥!」
無理だ、我慢できない!射精する!
「ぉ゛お゛お゛っ゛!!♥️♥️♥️♥️イグイグイグッ♥️♥️こっちもイ゛グから!♥️そのまま膣内射精してぇ!♥️♥️」
い、いく‥!
ビュルルルルルルルッ!!!!
「イ゛グぅぅぅぅぅぅぅぅうううぅぅっ!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
はぁ‥はぁ‥す、すっごい出た‥覆い被さったライオンさんで見えないけど、えげつない量の精子が出たことがマラから何となく分かる‥
「あぁー‥‥♥️」
ライオンさんはと言うと凄い気持ちよさそうな顔してます。それとライオンさんが覆い被さったことで自分の顔辺りにライオンさんの爆乳が被さってます。幸せです
どうせならこのデカぱいを触りたいです、という訳でライオンさんをゆっくりと床に寝かせます。
おぉ‥寝転がったことでライオンさんのエロでか爆乳が重力に従いエロく垂れてます。服の上からでもそのデカさは押さえきれてません
では、失礼して
「んっ‥♥️」
おお、やはりデカイ。掌に収まりきらないデカぱいです!ライオンさんの爆乳に感動しつつ好き勝手に揉みまくる
「おっ‥♥️あっ♥️ぁ゛ぅっ!♥️あんっ♥️」
ライオンさんはぐったりしつつも喘いでます、エロいです
さてと、揉んだところで服を脱がせっと‥そこには自らの姿をこれでもかと主張したギンギンに勃起したエロ乳首があった。乳首も好きに触ると、その乳首に自分はしゃぶりだした。こんなエロ乳首、しゃぶらないと逆に失礼ですよ。
じゅぱっ、じゅぽっ、じゅるるるっ、じゅずぅ!
「お゛っ♥️お゛っ♥️おおぉぉぉおぉ‥‥!♥️き、きもちいい‥あ、あんっ♥️♥️」
ライオンさんも気持ちいいようです。では次は‥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ライオンさんのエロ爆乳でパイズリです、凄いメチャクチャ気持ちいい‥こ、腰が砕けそうです‥
「な、何か不思議な感覚‥♥️ キミ、気持ちいい♥️?」
「はっ‥い‥!‥気持ちいいです‥!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ、
腰が止まらない、こんなの直ぐに出てしまう‥!
「すみません‥イキます‥!!」
ドビュウッ!ビュルルルルルルルッ!!!!
「あ、あぁ~~‥スッゴい濃いねぇキミのザーメン‥♥️この匂い‥♥️‥すぅぅ‥はぁああんん‥♥️♥️クセになるよぉ‥♥️」
二回目とは思えないほどの量が出た、これもちゃんと望みの絶倫が発揮してるんですね‥
どんっ!
ライオンさんに跨がってパイズリし終わり放心みたいな状態になっていたところ、またもやライオンさんに押し倒された。
「キミィ‥♥️オスの癖してメスを押し倒して好き勝手するなんてとんでもない子だねぇ♥️これはお仕置きが必要かな?♥️」
お、お仕置き?一体何をと思いきや、ライオンさんが自分のマラにしゃぶりつきだした!
「んー‥♥️ち゛ゅるるるる‥んちゅ‥んはぁ‥♥️獅子の私に逆らったのはこの悪いおチンポのせいかな?♥️♥️そんな悪いおチンポにはぁ‥罰として、二度そんなこと考えないよう悪い精子全部吸出してぇ‥あ・げ・る♥️」
「じ゛ゅるるるるるるっ!!!!♥️♥️♥️♥️♥️ん゛ぼぉっ♥️ん゛っ!♥️ん゛っ!!♥️ん゛っ!!!♥️♥️しゅぼぉおおっ♥️♥️」
怒ったライオンさんの容赦情けの無いフェラにて自分のマラが舐められ、徹底的に絞られる。
「こ、こんな‥!!む、無理です‥!」
ビュルルルルゥ!!!‥ビュッ!!
「゛ん゛ん~‥‥♥️♥️‥‥ング゛っ‥ぷはぁ‥♥️」
恐ろしい‥鬼フェラにて精子を速攻で絞りそのまま飲み込んだのですか‥て言うか‥それよりも!
「んちゅるる‥♥️んはぁ‥♥️あー‥むっ‥れろれろれろぉ‥♥️」
間を一切置かずそのまま絞りに来ました‥!
しかも先程は一気に絞り出す高速バキュームフェラに比べて、こんどはマラの裏筋や亀頭、鈴口、カリなどをねちっこく攻めてきます!
「おぉっ‥!?」
むず痒いようでいて、喘いでしまいそうな気持ちよさが来る‥!
あ、もう‥!
ビュルルルルゥ!!!ビュッビュッビュルーッ!
「ああんせーえき‥♥️まだ濃いよぉ♥️」
また激しく脈打ちながら自分のマラから精液を噴射する
「はむはむふむ‥れろれろ♥️‥んちゅ‥♥️」
今度は金たまを舐められながら、竿を擦られ射精する
「あぁんこらぁ♥️でるならでるって言わないとダメだよぉ‥♥️無駄射ちしたからお仕置き追加ね♥️」
ああすればこうする、ライオンさんは何かにつけてお仕置きを追加して自分のマラから徹底的に射精させてそれを飲み込みます
「ふっー‥♥️ふっごぉー‥♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️」
一番キツかったのはシックスナインの体制でライオンさんが自分に陰部を顔に押し付け舐めさせながら、自分のマラを一切口から離さず連続で5回ほど射精させられたことだった。もちろんそれらもすべて飲み込んでました
そして気がついたときには朝でした。転生からの目覚めたときにはもう夕方ぐらいでしたから、そこから城に連れ込まれ長いこと搾り取られました。恐らくあまりの疲れに気絶か寝落ちしてしまったんでしょうか‥
「おっ?起きてるね~おはよー!」
ライオンさん?唐突に襖からいつも通りの服装のライオンさんが何やら両手で大きめなカゴを持って来ました。
「えっと、おはようございます‥その、そのカゴは‥?」
「んー?あーこれねー。これはジャパリまんだよぉ」
ジャパリまん、これがフレンズたちの好物ですか。おいしそうですね‥っとそれよりも
「あの、何でそんな大きなカゴに?」
「んー‥?だってキミはぁ‥今日からこの部屋から出ずに、一週間ぶっ通し連続生交尾するんだよ‥‥?♥️」
「‥‥‥えっ?‥‥‥‥一週間?」
「うん、そうだよぉ♥️それでキミが寝てる今のうちに取りに行ってたの♥️一週間中に取りに行く時間も勿体ないし」
おっどろいたなぁ‥こんなことになるとは思いませんでした‥一週間ぶっ通しって‥えっ?幾ら絶倫でも死にません?
「よし、準備おっけい!これでもう城から出る必要もなくなったよ♪」
ライオンさんは嬉しそうにジャパリまんがどっさり入ったカゴを置くと、自分に近づき‥
「一週間中はずっと繋がってるんだよぉ‥♥️普通の交尾中も‥♥️ご飯食べる時も‥♥️おトイレ行きたい時も‥♥️一緒に寝るときも‥♥️ずぅぅぅぅっ‥‥‥っとぉ‥繋がってるんだよぉ♥️♥️」
「お口とかおっぱいでもいいんだけどねぇ‥出来れば全部のザーメンをワタシのライオンオマンコに注いで欲しいんだよねぇ‥♥️
という訳でね‥
頑張ろーね‥♥️子作り‥♥️♥️」
すみません、神様‥
せっかく転生出来たのに早速また逝きそうです‥
小説二話を無事投稿できました‥二話は書きたかったエロを書けたので満足です。これで一区切り終えたって感じです。
ライオンはまた違うパターンで書きたいですね。
それとこの小説は淫語書きたいというだけの勢いで書き始めました。そのため録な設定も決まってませんでした。ですが書きながら色々とアイデアが沸いたので後付け祭りになりそうですがそんな感じでいこうと思います。それとエッチを書きたいフレンズは好みで書いてます。と言っても、もれなくフレンズはあべこべ世界のためオスのパワーに思考、オスを越える性欲が付属します。