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ライバルであるライオンから聞いた雄‥と言うフレンズの存在。最初ライオンのやつは何を必死に探しているのか全く分からなかったが‥なるほど、実際会ってみて分かった‥‥
あれは‥‥
絶対に逃がすなと本能が訴えてくる
何処にも行かさず、ただ手元に置いておきたい衝動に駆られる、会ったその瞬間から番であることを考えてしまう
こんなにも夢中にしてくれるんだ、もし、もし‥交尾ともなればどんなに盛ってしまうか‥‥
(絶対に犯して‥全ての精子をわたしのおマンコに一滴残らず注がしてやるからな‥♥️)
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あー!あー!あー!!
まさかヘラジカさんも発情期に!?そうじゃなきゃそこらの男に会って交わろうなんて思わないはず!
そして腕を捕まれヘラジカさんに何処か連れていかれてます。掴んでいる力が強すぎて離す気一切無いことは分かりました‥
うおっ!?押し倒されました、とっさに周囲を見渡すと見晴らしの良いところでした。こんなに見晴らしが良いと何をしているか一発でバレます。
「ちょ、ヘラジカさん!これじゃあ見られますって!」
まず心配することが見られることの辺り自分もスケベですね。何だかんだでライオンさんとのセックスも‥ここまで来たら楽しんじゃえの精神でノリノリでしちゃいましたし‥
「安心しろ!!ワタシの部下もライオンの部下も野暮用で居ない!!!今はわたしたちだけだ」
あ、だからライオンさんの時も誰も居なかったんですね
ガチャ!ガチャ!
「くっ、なんだこれ‥!取れんぞ!」
あ!ヘラジカさんが無理矢理にでもズボンを脱がせようと!やめてください!破れちゃいます!
「あっ‥脱ぐんで待って、やめてください‥!」
「ふ゛ぅ‥ん゛っ♥️ふ゛ぅ‥ん゛っ♥️」
止まってくれましたが目がギンギンでもうヤバい状態って一目瞭然です
でもこのままズボンを破かれても嫌なので大人しくパンツまで脱ぎます。
ぬ、脱いでる途中なのに股間に顔が近すぎる‥こうなると‥
ぼろんっ!
望みによりでかくなった自分のマラが突然脱げた勢いでヘラジカさんの顔にマラビンタしてしまう
「おぉ‥!♥️‥ぉぉお‥♥️‥すぅぅはぁああぁぁ‥‥♥️♥️」
ビンタされたにも関わらずヘラジカさんは気にせずそのままマラを顔に擦り付ける。
恍惚な表情を浮かべながらマラの臭いを嗅いだら顔に擦り付け、マラの部位を変えまた臭いを嗅ぎ顔に擦り付ける。
ペロッ♥️
「あっ‥!?」
いきなり肛門にピタリと生暖かいものが!倒れているのでよく見えませんが、見てみるとヘラジカさんの頭がお尻辺りにあるのが見えます。
「しゅちょぅ‥♥️れろれろぉ♥️じゅちゅつるる♥️」
う、嘘でしょう‥!?ヘラジカさんが自分の肛門を舐めています!そ、そんな汚い場所‥! 恥ずかしさが込み上げ、いますぐ止めて欲しいとお願いしようと口を開くも‥
「あっ‥くっ‥!」
あまりの気持ちよさに喘ぎ声しか出ない、呂律が回りません‥
「れろれろぉ‥♥️‥はっぁ‥ほぉっ‥♥️♥️」
ヘラジカさんは舌で肛門を舐め、ちょろちょろと舌を入れたりしてきます。
しゅこっ♥️しゅこっ♥️くしゅくしゅっ♥️
それだけはなく、余った片手で亀頭を擦りつつ鈴口を痛くないぐらいに弄ってきます。
これだけでも射精しそうですが、ヘラジカさんはわざとなのか、天然なのか。
射精が近くなると手を止めて肛門を激しく舐めてきます。
そして間を置いたらまた亀頭をいぢめだします
こんなことを数十分にも渡ってされたら、自分のマラは完全勃起。ガッチガチに固くなり、先走りが尿のように溢れでています。常にヒクヒクして今すぐ射精させろと精子がぐつぐつと金玉で作られてる感覚がします
「ほぉ‥♥️立派にそそり立つおチンポじゃないか♥️」
ヘラジカさんが喋りながら騎乗位の体勢になろうと股がって来ました
「始めるぞ♥️お前が射精出来ないほどザーメンタンクが空っぽになるか、わたしがイキまくり気絶するか♥️勝負‥」
そしてマラを陰部にもっていき‥
「始めぇ!♥️」
一気に腰を下ろす
「お゛っ゛!♥️お゛っ゛!!♥️おぉぉぉおおおぉぉ‥‥!!♥️♥️♥️い゛っぃぃぃ‥‥!!!♥️♥️」
ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!!
ヘラジカさんが必死に、腰を何度も何度も腰を振り下ろす。下ろす度にいやらしく、大きな音が何度も響く。それは時間が立つ度にどんどん早くなっていき‥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!!
このピストン運動に加え、ヘラジカさんの膣内の肉壁が自分のマラをきゅうきゅう締め付けてくる‥!
ヘラジカさんの体裁なんて一切考えていない、ただ快楽を貪ろうとする淫乱な姿に興奮した上、更にさんざん焦らされた結果、ろくに我慢することもできず
「あっ‥!!?」
びゅるるるるるるううぅぅぅっ!!!!!!!
「!!!???♥️♥️♥️♥️お゛ぉ゛っ゛ー‥♥️ほぉー‥♥️♥️」
無造作に膣内に精子をぶちまけた。
あまりの量なのか陰部から精子が溢れ出てしまう
「はっ‥♥️はっ‥♥️はふぅ‥♥️」
「はぁ‥はぁ‥」
ヘラジカさんの巨体による騎乗位ピストンはかなりやばく‥ライオンさんがあの手この手でいたぶるように搾り取って来てるなら、ヘラジカさんは超強引に一直線に搾り取って来ます‥!
しかし、ライオンさんの膣内で初めて射精したときよりもメチャクチャ出た気がします‥焦らされるって凄いんですね‥
「ライオンさんの時より出たかも‥」
気持ちよさで頭がぽわぽわしていたせいか、思っていたことを口に出してしまいました‥しかもこの声をヘラジカさんが拾ってしまい‥
「ほぉ~‥♥️そうかぁ‥やはりライオンのやつもお前と交尾したんだな?そうだろうなぁ‥これを知ってしまえばああも必死になるだろう♥️」
あ、しまった聞かれてしまいました。どうしましょうこれって‥
「でもな?♥️」
ヘラジカさんが顔ずいっと近づけてくる、凄い近いですキスできるレベルです
「今の交尾相手で、メスであるわたしの前で他のメスの名前を出すなんて‥‥どうなってもいいんだな?♥️」
そういうとヘラジカさんはキスを‥いえキスとは言えないような乱暴な勢いで口の中凌辱してきます。
そのまま腰をまた動かし、二回戦に突入しました‥!
パンッ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!!
しかも先程とは比べ物にならない激しさです‥!体勢も種付けプレスみたいで、本気で来てます‥!
「おっ!♥️ほっ‥♥️ほ゛ぅ!♥️はっ‥!!♥️♥️」
ヘラジカさんも若干アへりつつも腰を勢いを緩めません
しかし‥ヘラジカさんの巨体のお陰か、これまたエロ乳が顔に押し付けられてます。これはちょうどいいですし自分はおっぱいを吸いながら腰を動かせていただきます‥!
「ヘラジカさん少しすみません‥」
「ほっほ‥♥️‥?♥️‥おっ♥️」
ヘラジカさんに上体を少し動かしてもらい、おっぱいが出てくるよう服を上にずらします
ぷるんっ!
おぉ、凄い!何てデカくてエロいんでしょうか‥すかさず触ります
「んんっ‥♥️あぁっ‥!♥️あ゛っ!♥️き、きもいい‥♥️♥️」
凄いモチモチで弾力があります!ヘラジカさんの体は運動や勝負が好きな性格からか、体がほどよく引き締まってて。弾みがいいです!
さて、乳首はっと‥おおっこれまたヘラジカさんの角のようにびんびんとそそり立つエロ乳首ですね。結構デカめで‥凄く興奮します、では‥
ちゅるっ、ちゅるるる‥ れろれろぉ‥
「ああん‥♥️あっ♥️あんっ♥️い、いいぞ♥️」
ヘラジカさんは気持ちいいのか、自分の頭を抱き締められます。そのままゆっくりと地面に頭を置き、乳首を吸ったり舐めたりしながら腰を打ち返します‥!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あひぃっ♥️おっ‥ほぉっ‥♥️あっあっがぁっ‥♥️♥️」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
またイ、イク‥っ!
どぴゅうううううぅぅぅぅっ!!!!!!
「!!!!♥️♥️♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っー‥ぉお゛っ‥ほぉ‥っ♥️♥️♥️♥️いっぐぅ‥っ!!♥️♥️♥️」
ヘラジカさんは快感からまたもやアクメを決め込んでいます、しかし二回目です‥ライオンさんとのセックスの疲労が体に蓄積されている今、このままセックスするのは嫌なのでその趣旨を伝えようとしたところ‥
「お゛っ゛ー!♥️ぉ゛っぉ゛!♥️♥️お゛っ゛ほっほぉ゛♥️♥️♥️」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!♥️
そのまま三回戦に突入しました!まずいです!気持ちは分かりますが逝ってしまいます!
しかし自分も目の前のエロ乳に口を防がれて喋れません‥‥!
まずい‥だ、誰か助けて‥
「ぁは~‥♥️もっとぉ‥元気一杯こだねをしゃせーするんだぞー♥️」
それからと言うもの、ヘラジカさんには徹底的に搾り取られました。何よりも一切体勢が種付けプレスで変わらなかったのもキツいです‥
時には味わうようにゆっくりとピストンして、味わうことに満足すれば一気に高速ピストンで搾り取る。
そんなセックスをしていたら気がつけばもう晩、ヘラジカさんはまだまだ満足していないようで、このまま続行は決定でしょう‥‥
こ、今度こそ、逝きますね‥
フレンズの交尾では出来ればもっと、元の動物の生態と特徴を持った交尾で書いてみたいです。例えばライオンは妊娠するまでに2000回以上は射精するなどの要素などを。しかしそうなるとネットのみのにわか知識、説明に余計な文が増える。そもそも上手く書けないなどあって中々難しいですね‥