※この作品はR-18です。

あべこべなけもフレ世界   作:電気工場

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今回書きたかったフレンズなどを読んでいたたければバレバレなのですが‥お気づきですね?ムチッっとしてそうでエロい感じのフレンズが大体好きです


白犀騎士

はあぁっ‥!今度こそ本当に死ぬかと思いました‥‥!!

 

 

 

 

 

 

ライオンさんに続いてヘラジカさんと休まず連続のセックスとか今度こそテクノブレイクするかと思いましたが‥‥何とか生きてますが‥‥

 

ヘラジカさんを撒くために数分だけでもいいので時間が欲しくて‥思い付いたのが手淫でヘラジカさんイカせまくってぐったり延びてる状態の内にささっと逃げました。まさか上手くいくとは…

 

しかし流石に疲労困憊状態‥走るのは無理そうなので見つからなさそうな場所で野宿を取りました。起きても誰も居ないので運よく見つからなかったようです!

 

 

 

 

 

「さぁ、急いで図書館に向かいますよ!」

 

 

美しい朝日を見ながら、自分は一歩踏み出します!‥が

 

 

 

 

 

ドッドッドッドッドッ‥

 

 

 

 

 

ん?何の音でs‥‥まさか!?ヘラジカさんに見つかった!!?い、急いで逃げなk‥

 

 

 

ドドドドドドドドドドドッ!!!!!!!

 

 

「お待ちなサーイ!!」

 

 

 

 

あ、あれは‥!?ヘラジカさんの配下であるシロサイさん‥!?

 

間違いありません!ヘラジカさんの命令で自分を捕まえに来ましたね‥!

 

 

 

しかし諦めません!自分は逃げきっt‥

 

 

 

 

 

 

ド ォ ン ッ !!!!!

 

 

 

 

 

 

目の前には突進で大木を折ったシロサイさんの姿が‥こ、腰が‥‥抜けちゃいました‥

 

 

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

 

 

 

「さぁ逃げられませんわよ! 貴方がオス‥‥と言うフレンズですのね?今すぐヘラジカ様の所へ戻りますわよ!」

 

 

男としてあまりにも情けなく、腰を抜かして動けないところをシロサイさんに腕を捕まれる‥ああ‥これで終わりですか‥

 

 

 

 

「さぁ、こっちに‥‥‥っ!!!」

 

 

…? …シロサイさんの動きが突然止まります、どうしたんでしょう‥?妙に顔も赤いですし‥

 

 

「あ‥あ、貴方……くっ!」

 

 

 

 

うわっ!? シロサイは突然自分の手を引っ張り人気の無さそうな森の中に連れ込みます‥そして結構奥らへんに入っていざ向き合ったところ

 

 

 

バ ン ッ ! !

 

 

 

壁ドンされました‥いえ、自分の後ろにあるのは木なので‥木ドン…?そんなしょうもないことを考えてる場合じゃないですね‥何故自分はこんな少女漫画のようなことになってるのでしょうか…!?

 

手を木に付けたままこちらを妙に熱の籠った視線で見つめてくるシロサイさん

 

 

 

 

「ダメですわ‥これを我慢なんて…し、しかし、淑男を強姦なんて…!!わたくしには騎士としての…でも‥」

 

 

 

 

何やらブツブツ悩むように喋るシロサイさん、しかし悩む姿も美しさを感じます‥シロサイさんはやはり女騎士と言う言葉が似合うフレンズさんですね。一つ一つの仕草に教養の高さを何故か感じます

 

 

それにしても…シロサイさんもやはり身体的に変わっているようです

身長な17‥9‥かな、179cm辺りですかね。あ、鎧で少し上がってることも込みだと176か7ですかね、大雑把ですけど

 

基本アニメと同じく鎧に身を包んでいるので本当の体のラインは分かりませんが…あ、相変わらず股間と股辺りの領域が凄いエロいです…ピッチリ食い込んだハイレグ?レオタード?とニーソが…頭部意外ガッチリと鎧を着込んでいるのに股間辺りがこれって…前世の頃からのドキドキしてたまりませんでした…

 

あっ…そう言えば

 

 

 

 

「う゛ぅ゛っっっっ……ッ!♥️ふぅっっー…!♥️ふぅっっー…!!♥️」

 

 

 

シロサイさんはヤバそうな状態でした。何かと葛藤しているのか苦しむように唸っていますが、一方シロサイさんが片太ももを自分の股にねじ込み股間をを刺激するようにぐいぐいっと押し付けにきて、自分の首筋をすぅーすぅーと嗅いできます、凄い鼻息が当たります

 

 

 

こうもなると察しました、二度あることは三度ある…シロサイさんも発情期シーズンだったんですね…

 

発情期中だと言うのに自分のせいで動き回る羽目になった上、発散する機会を失ってしまったんですね…

 

 

ううっ、申し訳ないです…

 

 

申し訳なさで頭がいっぱいになっているところ、シロサイさんが覚悟を決めたような顔で目を会わせてきました

 

 

 

「貴方‥いえ、あなた様……わたくしの身勝手であなた様を傷物にすることを…どうか許してくださいまし…ヘラジカ様には、見つけることが出来なかったと伝えておきますわ…」

 

 

 

 

悲痛そうな顔で自信の気持ちを伝えてくるシロサイさん…あ、大丈夫です。二回ほど犯されたことあるので‥

 

そう思っているとシロサイさんが自分の両肩に手を置き…

 

 

 

 

 

「はむっ…♥️んちゅっ…♥️んはっ…♥️」

 

 

 

熱いディープキスをかましてきます、自分が痛くならないよう優しく、じっくりと

 

 

 

「んむっ‥♥️はふっ‥んちゅぅ‥♥️」

 

 

 

気がつけばシロサイさんが自分の頭の後ろと腰に手を回し、まるで押さえきれなくなった恋人同士の昼間の情事のようです。

 

 

 

くちゅっ…♥️れろぉっ…♥️んはぁ…んくぅっ…♥️♥️

 

 

 

森はとても静かで、キスの音がどうしても耳に入ってきます

 

その聞こえてくる音と、キスの気持ちよさからどうしても抗うことが出来ず、完全に勃起してしまいます。

 

 

 

シロサイさんに当たってるのか、完全勃起したガチガチのマラにシロサイさんは気付き。頭の後ろに回していた右手を肩に置き、左手でズボン越しから勃起マラを擦ってきます。

 

 

上下に、上下に。マラの付け根辺りから亀頭まで上下に優しく擦ってくれます

そうすれば次は円を描くようにさすさすと‥浮き出る亀頭を集中的にすりすりと。ズボン越しに射精してしまうのではと思うほど気持ち良さが込み上げてきます…!

 

 

「んっ…♥️ふっ…♥️ふぅっ…♥️」

 

 

その間ももちろんキスはやめません。今や唇がふやけてるのではと思うほど長いことキスをしていますし、お互いの口内も今頃唾液交換が完了してるのではと思うほど舌も交わりました‥

 

 

しばらくしたらシロサイさんは手淫を止めると、また抱き締めてきました、そしたらシロサイさんの股間が自分のマラと密着します。見えませんが恐らく自分のマラとシロサイさんの女性器がちょうどぶつかる形で密着していると思います

 

 

するとシロサイさんは腰を上下に動かし出しました…!

自分のマラがズボン越しにシロサイさんのレオタードがぴっちり食い込んだエロ性器にマンずりされています!

 

 

 

「んっ…♥️んんっ…!♥️んぐぅっ…!♥️うぅんっ…♥️」

 

 

 

腰の動きが激しくなるにつれ、キスも激しくなっていきます‥!シロサイさんは必死に自分の後頭部と腰を強く掴んできます…!

 

 

 

ぐっ、自分も限界です!…気持ちよすぎる…こんなの!我慢できない…!い、イクっ!!!

 

 

ビュルルルルルルルルルッ!!!!!!

 

 

 

「んくぅぅぅぅーー……っ!!♥️♥️♥️」

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

 

 

はぁ…はぁ…凄い…気持ちよすぎてしばらく放心してました……ふぅ

 

うっ、それにしても‥ズボンの中でも盛大に出してしまいました…うげっ、気持ち悪いなぁ…

 

シロサイさんも放心しているのか、ボーッとしてます。ちょっとズボンとパンツ脱ぎたいのでシロサイさんを木を背に座らそうと動かそうとするも

 

 

 

(おっ…重い…っ!!!うぎぎっ!!!)

 

 

 

男の維持で何とか木にもたれさすことに成功する自分

さて、ズボンとパンツを脱いで…うわぁどれだけ出したんでしょうズボンは軽傷ですがパンツが…

 

なんてことを考えていると、放心から戻ってきたのか、目の前で座っているシロサイさんが自分のマラを見つめていました。そして何を思ったのか 膝立ちになり、自分の腰に手をあて

 

 

 

「あむっ…♥️」

 

 

 

 

自分のマラを咥え始めました。

 

 

 

 

「えっ!?シロサイさん…!?な、何を…!」

 

驚きつつも美しいシロサイさんが膝立ちでマラを咥えてることに興奮し勃起してしまいます

 

 

 

 

「何をとは…んちゅう…♥️れろれろぉ…♥️あなた様の立派なおチンポ様を…んっ…ちゅるる…♥️汚してしまった責任としてぇ…♥️んっ‥んっ‥んっ…!ちゅぽぉっ!♥️♥️…わたくしの口おマンコでお掃除させていただきますの…♥️ちゅるるるる♥️」

 

 

 

 

そう言いながらシロサイさんは自分のマラを優しく触りながら、舌で少しの精子も残さないように隙間なく舐めていく。

しかし、お掃除フェラなんて良いながらその舌使いとフェラは完全に射精させようと徹底的に刺激してきます

 

 

 

「じゅるるるるるっ!!!♥️♥️♥️じゅずるるる!♥️♥️じゅぽっ!♥️じゅぽっ!!♥️♥️」

 

 

 

隠す気もなく、とうとう高速本気フェラで精子を絞りに来ました…!…‥うっ!!ま、また…イクっ!!

 

 

ビュルルルルルルルルルッ!!!!!!ドピュウゥゥ!!

 

 

 

 

 

「ん゛ぐ゛ぅ゛っ゛うううううぅぅぅぅぅっーーーーー……♥️♥️♥️♥️♥️……んんっ…!…ゴクッ‥!ゴクッ‥!……ぷはぁーーー……♥️♥️♥️…美味‥ですわ…♥️」

 

 

 

 

あろうことか口で受け止めた精子をそのまま直飲みするシロサイさん

 

その淫らな姿はどうしようもなく自分の欲情を駆り立て、先程射精したばかりだと言うに、もう勃起を始める…

 

 

「あれだけ出してもまだ立つなんて…ご立派ですわ♥️」

 

 

 

そう言い、シロサイさんは亀頭にキスをします

 

あ、完全に勃起しました…

 

 

 

ガチャンっ

 

 

鎧の音がして、そちらを見てみるとシロサイさんが地面に寝転がり、股間の服をずらし。陰部を指で開きながら股を開けている姿だった

 

 

 

 

「恥ずかしながらわたくしは体力があまりありませんし、この鎧はかなりの重さがありますわ。ですから…どうかわたくしのおマンコをあなた様が突いてくださいまし…♥️」

 

 

 

 

シロサイさんはどうやら正常位がお望みのようです…!自分も最早我慢の限界です、マラをシロサイさんの陰部の入り口にあてがい、

 

くちゅっ

 

 

「あんっ…♥️」

 

 

 

 

 

 

一気奥まで突きます!!

 

 

 

 

パ ァ ン っ!!!!!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

 

 

「~~~~~っ!!!!♥️♥️♥️♥️お゛っ゛ほ゛っ゛!!!…♥️♥️♥️」

 

 

 

 

どうやらシロサイさんは最初の一突きでイってしまったようです、しかしこっちは勃起しすぎてマラが痛いぐらいなんです…早く射精させて貰いますよ!シロサイさんの両手を掴み、速度を上げる!

 

 

パンッ!パンッ!!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!

 

 

 

腰を振る度に速度と力を強くし、早く射精したいマラを遠慮無しにガンガン突きまくる

 

 

 

 

「お゛っ゛!?♥️♥️イ゛ぐっ゛!!♥️い゛ク゛っ゛!!!♥️♥️♥️ま゛っ゛てぇ゛!♥️♥️し゛、死ん゛て゛ぇ…っ゛♥️し゛まぃま゛すの゛ぉっーーー……!!♥️」

 

 

 

 

 

シロサイさんは最初会ったときの高貴な雰囲気は何処へ行ってしまったのか…突く度に顔をクシャクシャにしてアヘ顔をしている淫獣になってしまいました……

 

まぁ良いのです…がっ!イクっ!!

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルッ!!!!!!

 

 

 

 

「ーーーーー…ぁ゛…あああ…♥️♥️♥️♥️」

 

 

ビクンビクンッ!バタッ…

 

 

 

シロサイさんがぐったりとしてしまいました、自分も結局セックスになればノリノリでしてしまうのはアレですね…

 

 

そんなシロサイさんはビクンビクンと痙攣して倒れています、そんな時‥シロサイさんのアナルが見えました

何故か目が外せず、しまいにはムクムクと元気になっていく自分のマラ…

 

 

 

 

ゴクッ…

 

 

 

 

倒れてるシロサイさんをゆっくりと、何とかひっくり返し、背面を表にする。そして一応、自分のマラに唾液をたっぷりとかけ、シロサイさんのアナルにあてがい、挿入する!

 

 

 

ずぷ…ずぷずぷっ……ずぽぉっ!!

 

 

 

「ぁ゛ーー……っ!?♥️♥️」

 

 

!?…す、凄い…!何て締め付け…!シロサイさんのアナルの肉壁がうねうねとして、ピストンするたびとんでもなく…き、気持ちいい!

気がつけば寝バックの体勢になり、自分は必死にシロサイさんのアナルを高速ピストンで突いていた

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!!

 

 

 

「ほ゛っ?!♥️ほ゛っ!!♥️お゛っ゛…そ、そんな…あっ♥️そっ…ち゛の…穴でぇ…交尾だなんてぇ……♥️ありえませんわぁ…♥️♥️お゛っほ゛♥️」

 

 

 

あっ…!?よりいっそう締め付けて…!も、もう出てしまう…!イクぅ…っ!!

 

 

 

びゅるるるるるるるるっ!!!!!!!

 

 

 

 

「あひ……ぃ!♥️♥️あっー……!♥️♥️♥️」

 

 

 

アナルからマラを抜くことも出来ず、そのままシロサイさんにもたれかかってしまう…はぁ…はぁ…さ、流石に盛りすぎました……

 

鎧でごてごてしてますが、野宿をした身としてはあまり気になりません…なによりも下半身がスッキリとしたので凄い眠いです……うっ、人にもたれかかって勝手に寝るなんて……しかしもう…zzzz

 

 

 

 

 

 

ーーーーー

ーーーー

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ー

 

 

 

 

 

 

 

んはっ!め、目覚めました!今はど、どうなって…

 

 

 

 

 

あれ?シロサイさんが居ません…ん?何でしょう、何か違和感が………あっ!!自分、ズボン履いてます!しかも何故か綺麗になってますし!

 

まさか、シロサイさんがしてくれのでしょうか…?な、なんていい人…あ、フレンズさんなんでしょう…

 

 

ありがとうごさいます、シロサイさん…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーー

ーーーー

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ーー

ー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「随分と帰りが遅かったでござるなシロサイ殿」

 

 

 

「色々ありましたのよ」

 

 

 

 




勢いで書いたこの作品が一度日間ランキング一位なったり評価バーが赤くなったり、何があったんですかね…夢かな?
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