※この作品はR-18です。

あべこべなけもフレ世界   作:電気工場

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正直淫語書きたいけどフレンズたちが淫語知ってる理由が思い付きませんでした……図書館で知った…って言うのも皆が皆字読めるわけではありませんし…本なんて読まないでしょうし…
苦肉に思い付いたのがオスとセックスすることで淫乱になって自然と知ってる・知らない淫語を吐くようになるってアホ設定で行きます。
気でも狂ったんじゃないか!?って設定ですけど…どうかお許しを…




トイレでの強襲

道分かんないです☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…ふざけてる場合じゃないですね、どうしましょう。

犯されたけどせっかくシロサイさんが見逃してくれましたし

 

地図欲しいなぁ…ボスに案内して欲しいなぁ…

 

 

 

 

 

………

………………

………………………あっ!アレは!まさか!

 

 

 

 

 

 

おお!ちほーの案内板です!そしてこの近くには…ありました…地図です…!

 

 

やっぴー!!!嬉しいです…これでようやく図書館に行けるんですね…

 

 

さてさて、今ここは………ま、まるっきり反対方向じゃないですか…またアッチに行かなきゃいけないんですね。まあ最初から見つからないよう動けば通れるハズ…

 

 

危険領域を越えたらお楽しみの景色を堪能しつつ、行きますか!

 

 

 

図書館に着いたら何を読みましょうか、哲学書とかあるんですかね。あっても文学苦手で読まないですけど

 

 

 

 

 

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久しぶりに見るライオンさんのお城です。ここからあちらに行けば今度こそ景色観光のスタートです!では出ぱt…

 

 

 

 

ぎゅるるるるるっ!!!!

 

 

 

 

あっ!??突然お、お腹が…い、痛い…!と、トイレは……!?お城にトイレがあったんです!周辺に城と同じくお客・従業員用に置いてあるはず……さ、探さなくては…!!!

 

 

 

 

 

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ジャーーーー……

 

「ふぅ…何とか間に合いました…」

 

 

トイレの個室にてスッキリ顔で便座で脱力、危うく女の子しかいないパークで男として死ぬところでした…

 

さて、早く下を履いて図書館に…

 

 

 

 

カツ…カツ…

 

 

 

「ここからだな…」

 

 

 

だ、誰です…!?ここは男子トイレですよ…?でも女の子しかいないパークではフレンズにとってトイレなんてどっちでもいいのかも

 

 

 

ガンガンガンッ!!!

 

 

 

ひぃー……!?な、何でこじ開けようと!でも、鍵はかけているしそう簡単に…

 

 

 

バキィッ!!!!

 

 

 

 

「……見つけたぞ、オス♥️」

 

 

 

 

 

剥がした扉を持ちながら、獰猛な笑顔でオーロックスさんはそう言った…

 

 

 

 

 

 

 

 

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野暮用から帰ったオリックス、ツキノワグマ、そして俺は今日突然、大将からオスってフレンズを探せって命令が出た

 

 

俺はと言うと…えっと、確かこっちが…太陽が昇ってくるから…に、西……ひ、東だっけ…?

…取り敢えず怪しい奴が居ないか探しながら進む

 

 

 

 

 

……………?……くんくん…

何だこの匂い…?なにか気になる匂いを嗅いだ

 

 

匂いをたどり道を進む、匂いが濃くなるにつれ足が早くなり、胸がドキドキしていく

 

 

動く度にいつの間にか濡れた股辺りが気持ち悪いが進む

 

 

なんでかわかんねーけど絶対この匂いの元を逃がしちゃ行けない気がした。

 

 

 

見つけたらそうだな…

 

 

 

俺をおかしくした報いは受けさせてやるからな…!♥️

 

 

 

 

 

 

 

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「おらっ!♥️出てこい!」

 

 

 

ひぇ!身長が183cmはありそうなオーロックスさんに個室から引っ張り出され、下半身がまだ裸なのに床に寝かされました…!

 

 

 

「あ?……やっぱりお前のせいだったか♥️ここからこんなにいやらしい匂いを出しやがってよぉ!♥️」

 

 

 

そう言い、オーロックスさんはシックスナインの体勢になり。そのデカいお尻を自分の顔に叩きつけてきます…!

 

そして自分の半勃起マラの皮を広げ…

 

 

 

「あぁ…!?♥️なんてやべぇもん持ってるんだよお前!♥️…こ、こんなエロくせぇもん付けやがって!♥️……んっ…ちゅぱっ♥️れろれろぉちゅぽっ♥️」

 

 

 

亀頭から内板部分までを口で咥え、内板部分を舌で円を描くように舐めてきます…!

 

うっ…!メチャクチャ気持ちいい…!!

 

マラから伝わる快感に自分も興奮していき、目の前のオーロックスさんの陰部辺りのストッキングを破り、出てきたアソコをこのデカいお尻を掴みながら舐めます。

 

 

 

「あっ…!?♥️おっ…♥️あ、あんっ…!♥️はっ…!♥️」

 

 

 

突然のクンニに驚いたのか動きが止まるも、また動きだしマラを攻め立てます…!

 

 

クンニ中、まるで泉のごとく涌き出るオーロックスさんの愛液がもの凄くエロいです!

 

 

 

「んんっ…!♥️♥️んっ…!♥️じゅるっ♥️じゅぽっ♥️」

 

 

 

 

そ、そろそろ限界ですね……このままっ、い、イクゥ!!

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルッ!!!!!!!ビュルッ…!

 

 

 

「ん゛ぐっ!?♥️ふっーー…っ♥️ふぅ…っ!♥️ぷはぁ…♥️」

 

 

 

 

射精の快感からぼーっとしていると…立ち上がったオーロックスさんが自分を無理矢理立たせ、そのまま個室の便座に自分を座らせます…

 

 

 

「うっ…何を…?」

 

 

 

「ふんっ!何をするか…?…決まってるだろ、お前は俺の……

 

 

 

 

便座に座る自分に対面座位になるようオーロックスさんが股がり、マラを破けた穴から露出する陰部にあてがい…

 

 

 

 

 

……肉便器になるんだよっ!!♥️♥️」

 

 

 

 

 

一気に腰を下ろします…!

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!

 

 

 

 

「ふ゛んっ!♥️ふ゛んッ…♥️ふ゛ーっ!♥️ふ゛ん

ーっ!!♥️」

 

 

テクニックなど微塵もなく、ただ気持ち良くなろうと乱暴に腰をピストンさせてくるオーロックスさん

 

うっ…オーロックスさんから溢れ出る愛液で膣内がヌルヌルで…でも凄くキュウキュウです…!

 

 

 

「おらッ!♥️おらっおらっ!♥️♥️みっとなくイケ!♥️ザーメンしゃせーしろ♥️」

 

 

 

 

容赦が無さすぎる…!!またイクゥ!!

 

 

 

 

びゅるるるるるるるるっ!!!!!!!

 

 

 

 

 

「お゛っ゛!!♥️………ふぅーっ♥️ふぅー!♥️…いいぞもっとしゃせーしろ!♥️もっともっとだ!♥️」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

 

そんな…!?休憩も無しにそのまま続行なんて…!

 

 

 

くっ…!こうなったらとオーロックスさんの服を上にずらし、服で隠しきれないその爆乳を露出させる

 

 

 

ぷるんっ!

 

 

 

おぉ…オーロックスさんのアスリートのように引き締まった体に不釣り合いなエロい褐色肌の爆乳が出てきます

 

しかも…陥没乳首です…っ!え、エロい…!

現れた陥没乳首に我慢が出来ず、思わずむしゃぶりついてにしまう

 

はむっ…んちゅ…っれろぉ…

 

 

「あぁん…っ?♥️お前…っ!♥️♥️何やってんだよ…!♥️」

 

 

乳首を舐めてることに驚いたのか、困惑したように喋るオーロックスさん、しかし困惑とは裏腹に膣内の肉壁はよりいっそうキュウっと絞めてきます…!

 

 

自分は陥没乳首を勃起させるため爆乳をひたすら揉みしだき、乳輪を優しく擦り、勃起するよう舌で陥没した乳首を舐めます

 

 

 

「あっ!♥️おっ…♥️あんっ…♥️な、なんだよ…そんなとこ弄って楽しいのかよお前…ッ!♥️♥️」

 

 

 

困惑しつつもピストンを止めないオーロックスさん。更に刺激した甲斐もあり、陥没していた乳首がギンギンに勃起しています…しかもこれは…愛液…ですかね?オーロックスさんのデカいエロ乳首から愛液が母乳のように暴れ出てます…!

うっ…!どうやらマラが限界のようですね…っ!3回目…イク!

 

 

 

ビュチッ!ビュルッ…!ビュルルルルルッ!!

 

 

 

「うひぃ…っ!♥️♥️うっ…ふぅ…っ♥️あがっ…!♥️」

 

 

 

 

ようやくオーロックスさんは腰を止め、くたびれた様子で自分の頭に手を回し、体を預けてきました。

 

そうだ…!と自分は思い。オーロックスさんをそのまま駅弁の体勢で持ち上げます。身長は183ぐらいありそうですがシロサイさんの甲冑に比べたらまだ持てます。

 

そしてオーロックスさんを便座に座らせます。

 

 

 

「あ……?♥️」

 

 

 

オーロックスさんはおぼつかない顔でこちらを見つめますが、自分はその爆乳を掴み。自分のマラを挟みます…!

 

 

 

「お、おい…おまえ…っ♥️」

 

 

 

そのまま腰を振り、オーロックスさんのエロくてデカい爆乳でパイズリをします…

乳首から止めどなく出る愛液と汗が混ざることで膣内に負けないぐらいのヌルヌルとしたパイズリが出来ます…!

 

 

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!!

 

 

 

「ふぅ…!ふぅ…!き、気持ちいい…!」

 

 

混ざりに混ざった愛液やオーロックスさんの元々のおっぱいの柔らかさのお陰かメチャクチャ気持ちいい快感が来ます…!

 

もう一押しにとオーロックスさんの乳首を痛くないよう優し目に摘み、そしてそのまま乳首を上下にと擦ります。

 

 

「ぁあっ…!♥️あ゛っ…!♥️♥️い、いぅ…っ!♥️」

 

 

すると先程の比ではない愛液がまるでエロ漫画のように飛び散り、ほぼおっぱいと自分のマラをびしゃびしゃにします…!

 

 

おっぱいがもっとヌルヌルして…!もう出る…!…あぅっ!

 

 

 

 

ビュルッ!!ビュルルルルルッ!!ビュチュ!!

 

 

 

「あ゛ぁーーーー……っ!!♥️♥️♥️」

 

 

 

 

 

多分…オーロックスさんもイってしまったのか、体をビクビクと痙攣させ乳首から愛液を撒き散らします

 

 

 

ふぅ…ふぅ…!

便座にぐったりと力なく股を開き、陰部と爆乳の間から自分の出した精液を垂れ流しながら痙攣するオーロックスさんのどうしようもなく、だらしない姿を見て…自分のマラがまたもやビキビキと音を立てて完全勃起していく感覚を感じる…

 

 

そんな興奮を覚えていると、オーロックスさんが動きだし。開いた股に手を伸ばし、そのまま陰部をぐぱっと見せつけるように開く

 

 

 

「おまえさぁ…!♥️やべぇよ…っ♥️そんな弱っちそうな見た目しといて!♥️こんなに俺の体弄ってせーしぶっかけやがって…っ!!♥️♥️」

 

 

 

オーロックスさんは恨めしそうな顔で自分を睨み付け、精子を垂れ流す陰部を開けたまま、もう片手で自身の爆乳の乳首をつねり愛液を撒き散らす

 

 

 

 

「ぜったいゆるさねぇからな…っ!♥️おれに対してナメた真似できないようせーえき一滴残らず絞ってやる…!!♥️♥️二度とおれのマンコ以外でしゃせーさせてやんねーからな!♥️♥️」

 

 

 

 

そう言いとオーロックスさんは立ち上がり、自分を再び床に倒し、騎乗位になって犯しにかかってくる

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

 

 

 

「おらっ!!♥️どうだ…っ!♥️♥️おらおらっ…!♥️」

 

 

 

 

必死に腰をピストンさせ絞ってくるオーロックスさん、しかしただではやられません…!

 

ばるんばるんっと揺れる爆乳を掴み両乳首を一気に吸う

 

 

 

「ぉーー~~……っ!!♥️♥️おまえ…ッ!!♥️なんでっ♥️反撃してくんだよぉ…!おとなしくちんぽ突いてたらいいだろぉ…!♥️おれはメスなのにぃ…っ!♥️♥️おかしくなっちまうだろぉ…っ♥️」

 

 

 

涙目になりつつも腰を振り続けるオーロックスさん

 

 

 

そこからはお互い一歩も譲らず、マウントを取るため攻める側の体位を取り合うことに。

 

自分は射精する度にぐったりするオーロックスさんを動かし、バックから突いたり

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

 

「お゛っ♥️ぉ゛っ♥️♥️おれ…っ♥️いいようにされてる…♥️メスな゛っ…のに…♥️」

 

 

 

 

半勃起のマラを立たせるためオーロックスさんの口に突っ込んで歯磨きフェラさせるけどそのまま口内射精したり

 

 

じゅぽっ!じゅる!じゅちゅ!ずぽっ!

 

 

「ほっ♥️ひぃ♥️ふぅ♥️んぐっ♥️」

 

 

 

 

そんなこんなでセックスバトルを繰り広げていると疲れからか。ね、眠けが…!くっ…寝落ちするのは何となく負けた気になるので寝たくないのですが…眠気には勝てそうにありません…!

ならばオーロックスさんを絶頂で気絶させるしかない。ちょうど今の体勢は正常位です

 

 

 

「はぁ…♥️はぁ…♥️なんだおまえ…眠たいのか?いいぞぉ眠ちまって♥️おれのおマンコにおチンポつっこんだまま気持ちよく寝ちまえ…♥️」

 

 

 

 

眠たげな自分に挑発してくるオーロックスさん、しかしマラを陰部の入り口に戻し…一気に腰を叩きつけます!

 

 

パァンっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

 

 

「お゛ほ゛っ!♥️♥️お゛!♥️あ゛っ♥️い゛っ…♥️♥️」

 

 

油断していたところを一気に奥まで突かれたことでアヘ顔を晒してしまうオーロックスさん

 

 

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 

 

「お゛ぐ゛!♥️おっ♥️や、やめ…ッ♥️イってる…!♥️もうイっちまってるからぁッ!♥️♥️♥️」

 

 

 

オーロックスさんが痙攣しながら喋りますが無視してそのまま力の限り突き続けます…!

 

 

 

パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!!

 

 

 

 

 

「イってるのに…ッ!!?♥️♥️またイくっ!♥️お゛っほぉ…っ!!♥️♥️♥️」

 

 

 

 

そろそろ限界です…これで最後!イク!!!

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぉ゛ーーーー………っ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやらオーロックスさんは気絶した…ようです…自分ももう限界…です……zzzz

 

 

 

 

 

 

 

 

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今回やたらと内容を書き直しました、気のせいかセックスパート行くまでにやたらと手こずり、長くなってしまいました…
フレンズに見つかる→オスの匂いに当てられ発情する→セックスする。の単純構造なのに何故か苦戦しました
もっと頭からっぽにして書かなきゃ…
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