んんん……朝、ですか………ナゼでしょう…ずっしりとくる…ちゃんと寝れたはずなのに、疲れが抜けきってないのかな…
「むふふ~…飲みきれんぞぉー…じゅるる……♥️」
ヤマタノオロチさんはきっとお酒の夢を見てるんですかね…さて、ちゃんと起きますか
ーーー
ーー
ー
「ヤマタノオロチさぁん……またこんな遅くまでお酒飲ませるのやめてくださいよぉ…」
驚いた…ヤマタノオロチさんは基本起きたらお酒飲んでジャパリまん食べてお酒飲んで…それで1日が終わって…何て自堕落な…いえ、神様だからいいのかな…
でも毎回飲ませてくるのはやめて欲しいなぁ…
「ふははっ!良いではないか!ごくごくっ…ん~染みるぞぉ」
ううっ…しかもまた股間が勃起で痛い…仕方ない…ヤマタノオロチさんには失礼だけど誤魔化すためにも勝手に寝てしまおう…
「…すみません眠いので先に寝ますね!」
「ぬっ…」
ふぅ…ベッドが気持ちいいなぁ…だんだん落ち着いてきた…
ーーー
ーー
ー
ギシ…ギシ…
……?……朝寝すぎたかな…起きてしまった……うっ…何だろう、股間が気持ちいいっ……これは…
「じゅるるるずぽぽっ!♥️♥️じゅぽぽじゅちゅるるるっ♥️♥️♥️」
「ヤマタノオロチさん…!?な、何…っを…うっ…!」
な、な…な…や、ヤマタノオロチさんが…何で自分のマラを咥えて…っ
「ちゅぽっ…♥️んっ…♥️ふぅー…起きてしまったかぁ…バレたら逃げられるかと思って寝込みを襲ってたんだがなぁ…よっと」
しゅるるる!
へ、蛇が…体に巻き付いて…身動きが取れない…っ!
「まぁ…バレてしまっては仕方がない、仕方がないな。という訳でな…」
うっ…ヤマタノオロチさんが騎乗位の体勢に…
ぴとっ…♥️ くちゅっ♥️
「大人しく犯されてくれ♥️」
ず ぽ ぉ っ !!!♥️
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「お゛っ…!♥️ほぉっ!♥️あ゛っ…!!♥️う゛っ!♥️きぐぅ…♥️このおチンポ…っ♥️♥️膣内に響くぅ゛…ッ!!♥️♥️」
ぐぽぽっ…♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!
はっ…!は…っ!勢いが強すぎる…っ!こんなペースじゃ…すぐ、出る…っ!
ぴたっ!
「えっ…?」
こ、腰が止まった…?
「ん~…?何だ?急に止まって悲しそうな顔ではないか」
ヤマタノオロチさん…?えっと、その…何を…
「ん~?ん~…そうだのぉ…おぬしがこのまま交尾を続けたいと言うのなら…」
「…『どうかお願いします、自分のおチンポザーメンを貴方のおマンコにいっぱい射精させてください』……っと言ってみよ…♥️」
……………!?
「な、な、な…何で自分が…!?」
そんな恥ずかしい言葉を…!?
「おっとそうだ…んっ♥️れろぉ…♥️ちゅぷっ♥️ふぅ…」
い、いきなりディープキス…っ!な、なにやら唾液をたくさん飲まされて………っ!!??ま、マラが…!
「お゛ほ゛ぉっ…!?♥️♥️お、驚いたっ…なっ…♥️♥️こんなに大きくなるとは…っ!♥️我のおマンコの中でぇ…膨張して脈打っておるぞ…っ♥️」
だ、唾液に媚薬か何かを混ぜて…?…ううっ!出したい!射精したい!は、破裂しそうだ!今すぐにでも出したい!
「ほれほれどうした顔に射精したいと書いておるぞ♥️」
くちゅ♥️くちゅ♥️くちゅ♥️くちゅ♥️
ひっ!こ、腰をまわして…っ!
「むっー…強情な奴だな…」
ち、違…っ!刺激で呂律が録に回らなくて…!
「そうだな…少しくすぐったいぞー」
み、耳…?顔を近づけて何を………うひっ!?
「んはぁ…♥️れろれろれろれろぉ…♥️ちゅるるる…♥️」
あ゛っ!?耳のな、中を舐めて…!
ぱちゅん…っ♥️ぱちゅん…っ♥️ぱちゅん…っ♥️
こ、腰も…動いて…でもゆっくりで…っ!イけないっ!
「ふぅ♥️ふぅ…♥️どうだ?そろそろ言いたくなったか…?」
や、やっと呂律が戻ってきた…は、恥ずかしいけど射精したい!言うぞ…!
「ど、どうか…」
「んー…?♥️」
「どうか…お願いします…!自分のお、お…おチンポザーメンを貴方のおマンコにいっぱい…射精させてください…っ!!」
「言われんでもザーメンタンク空っからになるまで搾ってやるわぁ!♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
「お゛っぉ…!♥️♥️あぁっ!♥️い゛っ…!!♥️ほぉっ♥️あっん…!♥️♥️」
ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️ぱんっ!♥️
うっ!焦らされた分我慢出来ない…!イクッ!!!
ビュルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!♥️ビュチュ!!!♥️ビュルルルルチュチチッ!!!!!!♥️
「お゛おおっ…ぉーーー……っ!!!!♥️♥️♥️♥️」
びくんっ!♥️びくんっ!♥️
ーーー…ぅ!はぁ…!はぁ…!す、凄い出たけど…まだまだ痛いほどバッキバキにフル勃起してる…まだシたりない…!
あ、蛇がほどけた…
よし…バックが良いかな…ヤマタノオロチさんには四つん這いになってもらい…失礼しますっと…
「ぬっ…♥️なにをする…っ」
うわぁ…すごいおっきなお尻だなぁ…揉みごたえもあって…しかもこれって、ずっとノーパンだったのか…
…もう勃起出来ないのにノーパンだったことを考えたらまた勃起したような感覚が来た…もう我慢できない…早く入れよう…
くちゅ♥️くちょ♥️ずちゅちゅちゅっ……♥️
「んっ♥️んんっ!♥️…おい…っなにを…♥️」
ず ぽ ぉ っ !!!
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!♥️
「お゛っ゛!♥️おっ♥️ぉ゛!♥️♥️まんこっ♥️エ゛グれる…っ!!♥️♥️い、いぎぃっ!♥️」
くそ…!マラが全部入らない!まだ入りそうなのに…!入れ!入れ!
ぱぁんっ!♥️ぱぁんっ!!♥️ぱぁんっ!!!♥️
ごっ!♥️ごっ!!♥️ごっ!!!♥️
「ぁ゛がぁッ!!♥️♥️♥️エ゛グれる!♥️♥️われのへびおまんこががばがばになってしまう…っ!!♥️♥️♥️子宮のとびらぁ…っエ゛グれるっ!♥️♥️イグッ!♥️イグッ!いぐっ!イぐぅ゛!!♥️」
ご ち ょ っ !!♥️
「ぉーーーー………っ♥️♥️♥️♥️♥️」
あ、やっと奥まで入った…では…
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
「あ゛ぁ゛…ッ!♥️こ゛っ…♥️こ゛ぅさんっ!!!♥️♥️♥️降ぅ゛参だ…ッ!!!♥️♥️われ…ぇっ…の負けだ…っ!!♥️♥️」
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
ふん!ふん!ふん!
「ぁーーー……っ!!!♥️♥️♥️す゛ま゛なかぁっ…たぁ…!!♥️♥️ち゛ょぅしにの゛って…っ♥️またイクッ!!♥️♥️いくっ!♥️いく!!♥️われのぶざまなへびまんこ…っ♥️またイクッ!!♥️」
ぷしゅうううううう!!!!
えっ?うわ!ヤマタノオロチさんの陰部から凄い潮吹きが!……あ、またデカくなっちゃった…早く射精しないと…ふん!ふん!
パンッ!!♥️パンッ!!♥️パンッ!!!♥️パンッ!!!!♥️パンッ!!!!!♥️
「ぁーーーー……!!!♥️♥️……ぁ゛やまっただろぉ…っ!!?♥️♥️♥️つ゛くな!♥️つ゛くな!!♥️♥️そ゛れいじょおっ!♥️そのごくぶとおちんぽでわれの子宮を゛ぉ…♥️いじめるなぁ…ッ!!♥️♥️」
や、やっと…そろそろ射精しそうです…っ!ふん!ふん!ふん!おっ…おっ!い、イくぅ!!!
どビュルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!ビュルルルルチュチチッビュチュ!!ビュルルルルッ!!!
「あ゛ぁーーーーー……ッ!!!!♥️わ、われのぉ…おマンコがばかばになってしまったぁ……っ♥️♥️♥️赤ちゃん部屋がザーメンぱんぱんにされてぇ…♥️しまったぁ…♥️」
ふぅ…ふぅ…
あれだけ出したのにまだ収まらない…いったいどんな媚薬を入れたんですか、ヤマタノオロチさん…そうですね、次は正常位でイキますか
「あ……?♥️…えっ…ま、待つのだ…男のおぬしはこれ以上するのはキツいだろう。ただでさえ男は一度射精すればもう数日は立たぬと言うのに…」
「え?あ、大丈夫です。ヤマタノオロチさんが飲ませてくれた媚薬…?のお陰でまだまだ収まりがつかなくて…」
ほんとにビンビンで収まらないんですよ…
「いや、そうでも…んっ♥️お、おい!待てといっ……お゛ぉ゛っ!!!♥️♥️♥️お゛っ!♥️ほ゛ぉっ!♥️♥️のぉ…っ♥️」
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
「ふぅ!ふぅ!すみません…っ!」
上がってきた自分は口を開けてはへはへ言っているヤマタノオロチさんにディープキスをする
「んんっ!♥️ちゅっるる♥️んっ…じゅるるっ♥️♥️ん゛っー♥️♥️」
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
「ぁぁ゛ーーー………♥️♥️♥️んちゅぅ…われ負けとるぅ…っ♥️♥️んじゅるっ…へびかみなのに…♥️んっ…立派なオスまらおチンポにぃ…♥️へびおまんこと子宮をザーメンに…ぐちょぐちょにパンパンにしゃせーされてっ……!♥️♥️じゅるるるっ!……ぶざまにアヘ顔さらして口の中までぐちゃぐちゃにされてるぅ…♥️♥️」
ヤマタノオロチさんさっきから何か言ってるけど…っ!こっちはマラを射精させるのに必死で聞き取れない…!
もう膣内は精子と愛液でぐちょぐちょだけど、肉壁は維持でも離さないとマラをきゅうきゅうと絞めても来る…!
よしっ…!でるっ!イクッ!!
ビュルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!ビュチュ!!
「~~~~~…………っ!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️」
ビクッビクッビクッビックゥッ!!!
ふぅー……ふぅー……まだ膣内でビクビク脈打って勃起してますが…ようやく落ち着いてきました……媚薬のせいとは言え、無理矢理ってのは何だか酷いことしたような気もします…まずはヤマタノオロチさんに謝らないt…
ドンッ!!
うおっ!ヤマタノオロチさんにベットに押し倒されて…そのまま腰を振りだしました…!!
ぱちゅん!♥️ぱちゅん!♥️ぱちゅん!♥️ぱちゅん!♥️
「もうわれっ…はダメだ…っ!♥️♥️われのぉ…おマンコと子宮はぴったりと貴様のぉっ!♥️…おチンポの形となってしまった…っ!♥️きしゃま専用のおチンポケースだっ…!♥️おチンポケースはぁ…ケースらしく…っ♥️♥️
くちゅくちゅっ♥️♥️じゅぼぼぼっ♥️
持ち主のたまったぁ…ザーメンを搾り取る…っ!♥️♥️♥️」
ぱ ぁ ん っ !!!!
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
あっぐ…!まだこんな勢いが…!
ヤマタノオロチさんっ…あまりのマラの勃起に腰を振ることしか考えてなかったけど…やりすぎたのかな…
顔が尋常じゃないくらい赤くてとろけてる…!
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
「あっ!♥️ほぉっ!♥️あんっ!♥️♥️あっ…さ、酒…っ♥️んっ!ごくごくごくっ…ぷはぁっ!!♥️♥️う゛ぅ~…っ!♥️交尾中の酒は子宮に響くぅなぁ…ッ!♥️」
せ、セックス中にお酒を……うおっ!?頭を掴まれました…!
「はぁ…♥️はぁ…っ!♥️いいかよくきけぇ…貴様ぁ♥️♥️これからはなっ♥️一日中交尾と酒だ!♥️♥️」
「蛇神である我をぉ…っ♥️ここまでコケにしたのだぞぉ゛っ…っ!♥️♥️然るべきぃ報いだぁ…♥️♥️」
「貴っ…様はぁ♥️♥️常に我のほかほかのおマンコで果て続け…♥️♥️♥️萎えれば我の唾液でぇ…おチンポも金たまもパンパンにする…ッ!♥️」
「そうだなぁ…っ♥️♥️たまには酒ではなく…♥️お前のぉ…ぷりぷりのおチンポザーメンを飲むだけの日があっても良さそうだ…っ!♥️♥️ずっと口に咥えて…いくら嫌がろうが24時間おチンポしゃぶりつくしてやる♥️♥️」
な、なんかヤマタノオロチさんの目がヤバいです…!完全に人ではなく獲物を見つめる目です…!
パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️パンッ!♥️
「そらっ♥️またイくぞっ…!♥️せーしを出せ!♥️♥️その神を貶めるおチンポの悪い汁を吐き出せっ…!!♥️♥️♥️」
あっ…!凄い締め付けが…し、搾り取られる…!い、イクッ!!!
ビュルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!ビュチュ!!
「ぁ゛あ゛……っ!♥️♥️へびおまんこ満たされる…っ!♥️♥️♥️」
ふぅー…!ふぅー…!ここまで搾り取らてもまだ勃起してる…!このままじゃ本当に搾られて立たされて搾り取られる…!
ガシッ!!
「ふぅー…♥️上からは酒、下からはザーメンを飲むと言うのも中々の極楽ぞ…♥️我はまだ満足しておらぬ…これからの新生活…覚悟いたせい…♥️♥️」
蛇神様を怒らせた罰は……永遠続きそうです…
ヤマタノオロチのストーリー見てたら遅くなっちゃいました。あの格好のエロさ的にももっとプレイ考えたんですけどヤマタノオロチには屈服セックスしたかったのでこれが一番最高でした。それとアレですね、あべこべの貞操感でいちばん書きやすかったですね。ヤマタノオロチの頭がほぼ人と近い分助かりました。それと当然のようにスサノオもあべこべしてます。スサノオは間違いなく女の子になったらエロガキタイプですね間違いない…