※この作品はR-18です。

あべこべなけもフレ世界   作:電気工場

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書くのに慣れてきたせいか淫語を書くと言う目的がストーリーを沿わなければならないと思いセックスパートまでの理由付けがだんだん苦痛になってきて、これは不味いと思い導入は初心に帰り超適当になってしまいました。でもストーリー性は二の次で淫語が第一なのでそうやって優先したいと思います


おいなりさん

 

んー…

 

何だか蛇の神様に24時間搾り取られた気がしますが気のせいですね!そんなことしたらテクノブレイク不可避ですもん!

 

 

 

 

 

さて、自分は景色観光の続きと行きますか!

 

 

 

 

 

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という訳で来ました、ゆきやまちほー!

 

 

 

おぉ…本当に綺麗です…快晴で天気が良い上、光が反射して雪もぴかぴかして綺麗です…こ、これぞ…!最高の景色観光!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…おっと、そうですね…地図だと…このまま進めばかばんちゃんたちが通った宿泊施設に着きますね。

 

 

もうキタキツネさんやギンギツネさんは居たりするんでしょうか。キタキツネさんが居たら一緒にゲームで対戦してみたいなぁ…なんて!

 

 

 

 

 

あ、でも格ゲーは死ぬほど苦手だな…無双ゲーやRPG系は得意なんだけど…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぎゅむ、ぎゅむ。

 

 

 

 

 

お、ここかな。ここでかばんちゃんたちとキタキツネさんたちがバイバイした、多分正面玄関ですね。

 

 

さて、入るのしても…勝手に入るのは論外だし。インターホン……はないのかな…

 

 

うっ…晴天とは言え普通に寒い…このままだと少しまずいかな…どうしよう…

 

 

 

 

 

 

ガチャ、ガララララララッ…

 

 

 

 

 

え、扉が開いて……あっ

 

 

 

 

 

 

「…………だれ」

 

 

 

 

 

 

 

こ、これはこれは…キタキツネ…さん。もうここにいらっしゃっt……

 

 

 

で、デカい…!?キタキツネさん明らかに身長高いです…!そりゃあ今までのフレンズさんに比べたら低い方と言えますが…それでも178はありません…?

 

 

 

 

「ここに…泊まりたいの?」

 

 

 

 

 

しまった…驚いてる場合じゃない…話さねば…

 

 

 

 

 

 

「あ、はい…良ければお邪魔させて貰ってもいいですか…あははっ…」

 

 

 

「…………」

 

 

 

 

 

ほごぉぉぉぉ…!だ、ダメか…!?

 

 

 

 

 

 

 

「…良いけど……条件がある…ついてきて」

 

 

 

 

 

 

え、条件…?

 

 

 

 

 

 

 

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ここは…アニメで見たゲーム部屋ですね

 

 

 

 

 

「条件は簡単…ボクにゲームで勝つか、ジャパリまんを3日分用意するか…」

 

 

 

 

あぁ…ジャパリまんって確か通貨的な扱いもありましたね。しかし…今の自分にジャパリはない…つまり

 

 

 

 

「わかりました…ゲームで勝ちます!」

 

 

 

 

 

「ん…わかった…でも、ジャパリまんが払えなかったら…ボクの言うこと何でも聞いて貰うから…それでもいい…?」

 

 

 

 

何でも言うこと……ふふっ、なるほど。これで負けたらゲームに散々付き合わさせるって感じですかね…よし

 

 

 

 

 

「大丈夫です、やりましょう!」

 

 

 

「…それじゃあ、始めるよ。ルール説明するから…ここに座って」

 

 

 

 

 

そう言いキタキツネさんは隣のイスをポンポンと叩きます、女の子の隣ってのも緊張しますが…

 

よし!頑張るぞー!

 

 

 

 

 

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カチャカチャ

 

 

 

 

 

ふむ、今のところ順調ですね。さて、ここからどう畳み掛けるか…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすさす…

 

 

 

 

 

 

 

!!??……な、な…え…!?

 

 

 

「……………」

 

 

「えっ、ちょ…キタキツネさん…!?」

 

 

 

 

 

 

き、キタキツネさんがこ、股間を触って……!?

 

 

 

 

 

さわさわっ……しゅこしゅこ……

 

 

 

 

 

き、亀頭までまさぐってきて…!やばい…普通に勃起してしまう…!

 

 

て言うかどうやってゲームを……え!?し、尻尾で操作してる!?き、器用すぎる……うっ!

 

 

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっ…!

 

 

 

 

うあっ…!い、勢いが強く!こんなの集中出来ない…!

 

 

 

 

グワーッ!

『HPが尽きました』

 

 

 

 

 

うっ!………あ、死んだ……

 

 

 

 

 

 

 

 

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winner:キタキツネ

 

 

 

 

loser:光一

 

 

 

 

 

 

 

「じゃ、何でも言うこと聞いてね…」

 

 

 

 

 

パークって今発情シーズンなのかな…

 

それと…妨害されたことに怒るべきなのか…そのまま流させるべきなのか…

 

いえ…フレンズさんは皆逞しいし…何も言いません…

 

 

 

 

「好きにして下さい…」

 

 

 

 

 

 

 

「うん……いい子…♪こっちに来て…」

 

 

 

 

 

 

ーーー

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ー

 

 

 

 

 

 

「ん…♥️ちゅ…♥️んんっ…♥️」

 

 

 

 

 

 

部屋に連れ込まれた自分はキタキツネさんに対面座位の体勢でじっくりと口の中を舐め回されます

 

 

 

 

 

「んっ…♥️負けたから…ちゅる♥️体で…んっ…れろぉ…払わないとダメなんだよ…♥️」

 

 

 

 

そう言いつつキタキツネさんは自分の頭をガッチリ掴み、ベロチューをどんどん激しくさせていきます

 

 

むにゅ♥️

 

 

 

「んん…っ!♥️んは…♥️」

 

 

 

そしてベロチューしつつも自分はさりげなくキタキツネさんのおっぱいを服越しに揉んでみます。おお…ふにふにした柔らかい巨乳です!癖になる軟らかさと言うか…ずっと触っていたいような感触です

 

 

 

 

「あん…っ♥️おっぱい…っ♥️♥️きもちいい…♥️んちゅ…っ♥️んれろぉ…♥️」

 

 

 

 

おっぱいを揉まれて気持ちいいのか、キタキツネさんはよりベロチューを激しくしてきます、しかし自分のマラがズボンの中でパンパンになり凄くキツイため、自らパンツをずらしチャックからマラを解放する

 

 

 

 

「んちゅ…♥️んはっ…♥️!……んっ……凄い熱い…♥️ピクピクしてる…♥️」

 

 

 

 

ゲーム中に弄られたため部屋に来る前から勃起状態です…するとキタキツネさんは少し離れ自分のマラを握ると…

 

 

 

「それじゃあ…最後までしてあげる…♥️」

 

 

 

 

しゅっ…しゅっ…しゅっ…しゅっ…しゅっ…!

 

 

 

 

「うっ…おお…!」

 

 

キタキツネさんの手コキ!き、気持ちいい…!優しく擦られて…!ゲーム中に弄られた分もう出そう!い、イク…!

 

 

 

 

 

「出る…!」

 

 

 

「ん…勿体ない…んちゅ…♥️」

そう言うとキタキツネさんは自分のマラの先っぽを咥え…

 

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!

 

 

 

 

 

「んんっ!?♥️んん…ごくっ…!♥️♥️んっ…♥️ぷはぁ…♥️凄い出た…♥️」

 

 

 

 

キタキツネさんが自分の精子を飲み込むのを見たことで勃起は収まらずそそり立つまま…

 

 

 

 

「元気だね…♥️そうだよ、ちゃんと宿泊の対価は払わないと…♥️」

 

 

 

 

 

そう言いつつキタキツネさんは倒れる自分に騎乗位となり、既に自分に脱がされた陰部にマラをあてがい…

 

 

 

 

 

 

 

「いっぱい気持ちよくさせてね…♥️」

 

 

 

 

 

 

ずぽぉっ!♥️

 

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

 

 

 

 

 

 

「やぁっ…♥️きもちいい…っ!♥️♥️おまんこきもちいいよぉ…っ♥️」

 

 

 

 

 

 

ぐっ…気持ちいい上に…キタキツネさんの悶える姿が…た、堪らない…!興奮してしまう…!

 

 

 

 

 

 

 

「ぁあっ…!♥️なかでぇ…っ♥️大きくぅなってる…!♥️」

 

 

 

むにゅっ、もにゅ!

 

 

 

目の前で激しく揺れるキタキツネさんの巨乳。自分はキタキツネさんの服を脱がし、そのおっぱいを生で揉みしだく

 

 

 

 

「うん…っ♥️おっぱい…もっと強く触って…っ♥️」

 

 

 

 

体を屈めおっぱいを近づけるキタキツネさん、そのまま柔らかいおっぱいを揉みながら乳首をこねる

 

 

 

 

「くんっ…♥️こぉん…っ♥️ぁあっ…♥️♥️ちくびぃ…じんじんして…きもちいい…っ♥️」

 

 

 

乳首を弄れば弄るほどキタキツネさんの膣内の肉壁もより強くきゅうきゅうと締め付けてきて、腰も早くなります

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

 

 

そして乳首を吸いつつキタキツネさんのお尻に手を回し、お互いに激しく性器をぶつけ合い、いやらしい音をより強く響かせる

 

 

 

 

ぎゅっ…

 

 

 

 

 

キタキツネさんは乳首を吸い続ける自分の頭を抱き抱え

 

 

 

 

 

 

「このまま…っ♥️ボクとぉ…ずっと交尾しよ…?♥️おまんこぉ…っ♥️♥️孕むまで…あんっ♥️おちんちんのせーしでいっぱいにして…?♥️」

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!

 

 

 

 

 

「おちんちんピクピクしてきたよ…?♥️せーし出るの…っ?♥️あ…んんっ♥️いいよ…我慢せずにボクのおまんこに全部だして…っ♥️一滴残らず注いで…っ!♥️♥️」

 

 

 

 

で、出る…!おっぱい吸いながら射精する!い、イクゥ!

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!ビュチュッ!ドクドクドクッ…!!

 

 

 

 

 

 

 

 

「~~~~~………………っ!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 

 

 

ちゅぱっ…

 

 

 

おっぱいから口を離して…自分にぐったりと被さるキタキツネさんを離そうとすると

 

 

 

 

くちゅっ…ぱちゅん…っ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!

 

 

 

 

き、キタキツネさんがまた腰をゆっくりですが振りだしました…!

 

 

 

 

「やだぁ…っ!♥️♥️おちんぽ入れたままがいい…っ♥️このままもっとイクのぉ…っ!♥️♥️んちゅう…っ♥️」

 

 

 

「んちゅるるる…♥️じゅるるっ♥️んはぁっ…♥️んれろぉ…っ♥️」

 

 

 

 

そう言い必死にベロチューで口を犯しにかかるキタキツネさん。アニメで見た甘えん坊でワガママな性格がここできました

 

 

 

 

 

「やだぁ…♥️やだぁっ…♥️♥️もっとボクと交尾するのぉ…っ♥️じゅるっ♥️んっ…このまま一生ボクと交尾してぇ…♥️ゲームするの…♥️♥️あんっ!あんっ!♥️」

 

 

 

 

 

ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!!

 

 

 

 

搾ると言うよりまるで離したくないと言わんばかりにマラを肉壁できゅうきゅうと締め付けてくるキタキツネさん…!ま、また…もう出る…っ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!ビュクッ!ビュチュッ!

 

 

 

 

 

「ぁあああっ………!!!!♥️♥️♥️♥️♥️ボクの赤ちゃん部屋ぁ…♥️♥️おちんちんのお汁でいっぱいになってる…っ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

はぁ…はぁ…まだまだ離してくれないようです…

 

 

 

 

 

 

ーーー

ーー

ー

 

 

 

 

 

 

ふとギンギツネさんが居ないことが気になり、名指しで聞くのは変なので一人暮らしなのかと聞いてみましたが…

 

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

 

 

 

 

 

「うんっ♥️あっ…♥️…えっ?…ボク一人で住んでないよ…っ♥️♥️ギンギツネってぇ…っ♥️子がいるんだけど…♥️あんっ♥️」

 

 

「今はぁ……っ♥️んっ…♥️野暮用でいないよ…♥️♥️」

 

 

 

 

 

 

うっ…なるほど…ギンギツネさんは今は居ないのか…いや。こんなことになってて逆に助かりますが…っ

 

 

 

 

 

 

 

しかし、ゲームで負けてからと言うものキタキツネさんは自分と常にセックスで繋がっていたいと言い出し…

 

今は洋式トイレに座っていると鍵をかけたはずなのにキタキツネさんが入ってきてそのまま対面座位でセックス中です

 

 

 

 

「おまんこ…っ♥️きもちいいよぉ…っ!♥️♥️おちんぽが奥にじゅぼじゅぼして…っ♥️おまたのきゅんきゅん止まらないよ…♥️」

 

 

 

 

そうしてキタキツネさんは常にセックスを求めてきます。

それとキタキツネさんはお風呂があまり好きではないようですが。

自分とセックスしながらなら嬉しそうに入ってくれます。それとキタキツネさんは服に関してはセックスの際何となく脱げると分かったらしくすんなり脱ぎます

 

 

 

 

 

 

 

「んちゅうっ♥️れろぉ…れろれろぉっ♥️♥️んっ♥️んっ♥️んっ…♥️」

 

 

 

浴場にてお互い全裸になり、温泉に対面座位の体勢でセックスしつつ一緒に浸かっています

それとキタキツネさんはセックスしつつキスをするのが好きなようでよく対面座位か正常位になりガチです

 

自分も自分でおっぱいを吸えるのでかなり好きな体位です

 

 

 

 

 

 

ちゅるるっ、ちゅぱっ。れろれろぉ

 

 

 

「あんっ…♥️ボクメスなのに…っ!♥️おっぱい吸われてっ♥️♥️気持ちよくなって…♥️おまんこが…きゅんきゅんしてるっ…♥️」

 

 

 

 

 

 

ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!!

 

 

 

 

 

「うっ…イク…!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!ビュクッ!

 

 

 

 

「あぁぁぁ…っ!!!♥️♥️♥️♥️あ、熱い…っ♥️ボクのおまんこ…っ♥️火傷しちゃうよぉ……っ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

キタキツネとどこかでセックスすると必ずと言っていいほど自分はキタキツネさんの部屋に移動する。

 

キタキツネさんはフレンズの中でもゲーム好きであまり動くのが好きではないためか。体つきはどちらかと言うとぽっちゃりした感じです。

 

 

 

スレンダーではないが太っている訳でもない、ぽっちゃりした肉付きの良い体に柔らかい巨乳。そしてキタキツネさんと言う美少女。それを考えただけで自分はビキビキと音を立てて勃起してしまう。

 

 

 

そして部屋に行くとまるで夢に見た蛇神様に媚薬を盛られたかのように種付けブレスの体勢で腰を振る

 

 

 

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

 

 

 

 

「お゛っ♥️お゛ぉ゛っ!♥️ほ゛っ…♥️ほ゛ぉ…っ♥️ま、まって♥️ボクのお゛まんこ…っ♥️♥️お゛っ…おかしくなる…っ゛♥️」

 

 

 

キタキツネさんは喘ぎながら何かを言っていますが自分は腰を振ることとおっぱいを吸うことに集中したいです

 

 

 

 

 

 

「お゛ぉっ♥️お゛っあっ…!♥️ゲームせずに…っ♥️交尾ばっかりしてぇ…っ♥️♥️」

 

 

 

ちゅるるっ!ちゅぱ!じゅるるるっ!

 

 

 

 

 

「赤ちゃんみたいにぃ…っ♥️ボクのおっぱい吸ってぇ…っ!♥️♥️」

 

 

 

 

 

ふぅふぅ…っ!も、もう射精するっ…!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!ビュルル!!

 

 

 

 

 

「ーーーー………ッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 

 

 

 

 

はぁ…はぁ…っ、また、必死に腰を振って…もう立派なセックス大好きマンですね……ふぅ…ふぅ…

 

 

 

 

 

 

「ゲームで負けた分…♥️まだまだ払い終わってもうから…っ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

宿泊代のセックスはまだまだ続きそうですね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 




キタキツネは甘えセックスがエロそうと思いました。しかし相変わらずヤマタノオロチ以外にあべこべ要素が強く出せない…けもフレはあべこべと少し相性が悪かったかもしれません。しかし書いてて一番楽しいのでやっぱけもフレでいきたいですね
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