※この作品はR-18です。

ヤンデル僕ノオ姉チャン   作:ポケモンっぽい人

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短編小説位なら良いかなって、、

、、御免なさい、、、しかし後悔はしていない!!
他作品より性描写は「少し」具体的です、
何せR18ですからね!
そして、細かい設定やらは次の話で出てくると思います


由希視点

田代家の夜

 

 

 

パンッパンッ、、

 

由希「へ~、それマジ?

あの教師、生徒とヤってんの?」

拓海「ハァッハァッ、、」ジュプッジュップ

由希「へ?今から家に来たい?

、、あ~ゴメン、今弟の相手しててさ~、

え?マジマジ、私にベッタリ何だよね~」

拓海「お姉ちゃ、、ぁッ」ビクッ

由希「、、ゴメン、ちょっと待ってて」

 

ビュクッ!ピュルルル、、、

 

由希(ん、、出てる、、、)

 

由希「、、タク、治まった?」

拓海「う、うん、、有難う、お姉ちゃん、、」

由希「いーよいーよ、

じゃ、お風呂入って速く寝なよ?」

 

拓海「、、御免ね、お姉ちゃん、、」ガチャ

 

由希(また謝ってる、、ハァ、いいって言ってるのに)

 

 

由希「、、眠いからもう切るね、お休み~」デンワキル

 

 

 

 

由希(、、もう、、、お風呂入ったよね)

 

 

クチュ、、

 

由希「んっ、、」

 

クチュクチュ、、、

 

由希「はっ、、ぁ、、タク、、ぅ、、」

 

 

、、背徳的な行為なのは分かってる、、

本当なら、姉弟であんな事をするのだって可笑しいけど、、

、、でも、、私達はこの背徳的な行為に依存してしまった、、させてしまった、、

 

、、何時からだったかなぁ、、、

 

 

クチュグチュグチュグチュ

 

由希「ッ~~♡」ビクビクッ

 

プシャァァァ、、ボタポタ

 

由希「ハァ、、ハァ、、」

由希(、、タクの精液、、零れてる、、、勿体無い)ピトッ

由希「ぁん、、」ジュル

 

ジュルジュル、、コクッコクン

 

由希(ネバネバしてて、、すっごく濃い匂い、、

私のと混ざって、、何か変な味、、でも癖になる)

 

由希「タク、、、」

 

由希(、、今日は、、もう寝よう、、)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

由希「、、、今、何て言ったの?」

拓海「今まで有難う、お姉ちゃん、、もう迷惑掛けない様にするから!」

 

 

由希「、、何で、、?」

 

拓海「え?」

由希「何でそんな都合の良い事言えるの?」

拓海「え、、えぇ!?」

由希「あれだけ一杯相手してあげたのに、、

タクの都合ではい終わり、、何て、許す訳無いでしょ?」

拓海「じ、じゃあ、、何をすれば、、」

 

由希「、、それじゃ~、、

 

 

 

 

取り敢えず、私が満足するまで抱かれて?」

拓海「!?だ、駄目だよ!

それを終わりにする為に僕は、、」

由希「だからぁ、終わらせないって言ってるの、

、、私が満足するまで、付き合って貰うからね❤」

拓海「でも、、、」

由希「何ぃ?もしかして、、

お姉ちゃんなら何でも言う事聞いてくれると思ってたぁ~?

この関係を止める事も、二つ返事で認めてくれるだろうって?」

拓海「、、、」ウツムク

由希「フフフッ、ざぁ~んねん!

お姉ちゃんはぁ~、拓海の考える事は何でも分かるからね~❤」

 

 

 

拓海「、、、そう何だ、、お姉ちゃんには、僕の考え分かるんだ、、」

由希「そう、やっと分かったぁ?」

拓海「うん、分かったよ、

 

、、なら、、、もう良いよね」ニコッ

 

 

由希「?タク―――――――――




意味深な終わり方をしましたね!
二話構成なので、不可解な点などは次の話で解明する筈です!

では、、次をお楽しみに!
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