ペニーワイズ「ハァイ、ジョージ。なかなか良い小説書いてるな。これは初投稿かい?」
ジョ「(ブンブン)」
ペ「お~ぅ、嘘はいけないなぁジョージ。これは第三話だ」
ジョ「あんたはこじつけでこの話も初投稿だと言い出すに決まってる。騙されんぞ」
ペ「確かに俺はあの手この手で初投稿を装っている。しかしそれは毎回初投稿の気持ちを忘れないという戒めさ。どうよ?」
ジョ「そうかい、じゃあ家に帰ってあんたの小説を通報しとくよ」
ペ「待てや。こいつはどうする?」
ジョ「僕のパソコン!」
ペ「これを返す代わりに俺の小説(https://syosetu.org/novel/85932/)を読め。そんな嫌な顔せんでも…うわっ素で引いてる。でも一部には熱狂的なファンがいるしR-18だって充実さ。たった一割以下でもファンがいればその作品は本物ってどっかの偉い編集長が言ってた」
ジョ「で、R-18の投稿ペースは速いの?」
ペ「あ…うん。俺の小説は良いぞ…実に良い……お前もハマるさ。そしてお前も俺の仲間に入れてやるってんだよ!」
ジョ「キャ~~~!!」
神父「ジョージは死んでしまった。SS作成にハマりその年齢では耐えられない徹夜執筆を敢行した結果だ。……俺も本編書き進めなきゃ」
初投稿です
ダークエルフのクロエは店員の言った通り身体中に傷跡がある。過去についての詮索してみたが何も答えてくれない。しかしパンチで答えを返してくれたので拳で語る方が好きなのかもしれない。
親子の方は二人とも純血のホワイトエルフ。母親がアイシャで娘がユーミィ、親子そろっておっぱいでっかい夢いっぱい。クロエよりもお尻とおっぱいの発達が著しい。クロエの締まった筋肉も素晴らしいがあの柔肉に包まれたら最高だろうな。
二人は過去について話をしてくれた。半月ほど前に川で水を汲んでいたら人間に捕まったらしい。その後はすぐに店に売っぱらわれ今に至る。
悪い飼い主に掴まらなくて本当に良かったと思う。
今は奴隷ショップで買い物を終えて彼女たちの服を買いに来ている。彼女たちが着ていた物は洋服と言うにはほど遠いボロッ切れだった。大事な部分をギリギリ隠している程度のものだ。路地裏の浮浪者の方がまだ良い物を着ている。
そこで俺は彼女たちにまともな服を買う事にした。俺も着る洋服が欲しかったしタイミング的にも丁度良い。
この世界の洋服もそんなに高級という訳ではない。安い物は銅貨十数枚で買える。高い物でも銀貨数枚程度だ。転生前の世界と服の価値があまり変わらないのは助かる。買うときにあれこれ考える必要もないからな。
「こちらのお洋服は如何でしょうか?彼女たちにとても良く似合っていると思います」
彼女たちの服は店員に任せていたので戻ってきたようだ。シースルーのドレスに身を包み、大事なところはボロッ切れ以上に隠れていない。三人とも最高に煽情的で綺麗な草原が………え?
「あの…服を選んでほしかったんですけど」
「もちろん分かっていたわよ。こういう事でしょ」
パチンとウインクされるが多分この店員は勘違いをしている。きっと三人を俺の性奴隷か何かと勘違いしたのだろう。俺は普通の服を買いに来ただけなのに。
しかしここで違うと言ってしまっては店員の立つ瀬がない。最高に似合うエロい服をドキドキしながら選んだに違いない。そんな彼女に『違う』と言えるほど俺は精神が図太くなかった。
「あぁ…はい、そうです…。できれば普通の服お願いします」
「まかせて!可愛いの見繕ってあげるわ!」
また三人の手を引いて店の奥へと姿を消した。戻ってきたときにまたエロい格好をしていたら今度こそ違うと言ってやる。
と意気込んでいた物の運良く彼女は普通の服を見繕ってくれた。本来買う予定の無い服まで購入したので予定外の出費が懐にダイレクトアタック。特にシースルーのドレスが高かった。
なんであんな布地の少ない服が銀貨十枚もするんだよ。ぼったくりもいいとこだ。
「あの…このような上等なお洋服を何故私たちは買って頂けるのでしょう。私たち親子は奴隷です…人権は有りません。ペットに立派なお洋服を着せる飼い主がいるのでしょうか?」
ホワイトエルフのアイシャが素朴な疑問を俺に投げかける。きっと奴隷根性が根っこまで染み付いているんだな。
「俺がそうしたいからだ。もし何か詫びがしたいなら働いて返せ。洋服代の銀貨四十枚分の働きはして欲しいもんだね」
「フンッ…」
「が、がんばり…ましゅ」
クロエは相変わらず態度が悪い。何か不愉快になるようなことを言っただろうか。
それに比べてユーミィは俯いて顔を挙げようとしない。目を見て話せないのは頂けないのでこれから訓練してやらないと。
……
…
自分の洋服も含めてかなりの量を買うことができた。あと冒険やクエストに必要な物は何かと考えたけれど武器や防具以外に思い浮かばなかったので買う事にした。
彼女たちもエルフだし弓矢くらい使えるだろう。なんて思っていたら使えるなんてレベルじゃなかった。『それじゃあ弓矢と短刀を四人分買わなきゃね』と言ったら『弓矢なら自作するので構いません。短刀も必要ありません』だって。流石はエルフ、俺の想像をことごとく上回ってくれる。
結局、武器屋では矢の補充と俺が使う剣を買う事になった。
宝石が埋め込まれていて値段の高い物からシンプルでチープな物までいろいろと揃っている。
ざっくばらんに樽に突っ込まれている剣を一本取っては鞘から抜いて吟味する。安い奴は錆びてたり刃が欠けていたりと酷い有り様だ。こんなの買う人の気が知れない。
「気に入ったヤツはあったかい?」
「う~ん…どれも微妙かな。あの壁に掛かっているのは何ですか?」
壁に掛かっている刀について尋ねる。見たところ両刃剣ではないようだ。あの湾曲と柄の装飾は日本刀によく似ている。
「あぁ…あいつはよした方が良い。なんていうか呪われているんだ。確かによく切れるし珍しい湾曲した剣だが持ち主が必ず短命なんだよ」
「値段は?」
「もし買うなら銀貨十枚で良いよ。あんな怖い剣を店に置いていたくないし売るよ。死んでも訴えないでくれよ?」
安く手に入るのなら何も問題はない。銀貨十枚だと安い買い物だ。それに妖刀ってなんかカッコいいと思う。
「訴えませんよ。死に人に口なしとも言いますし。じゃあ矢が無くなったらまた来ます」
「おう、まいど」
武器も揃ったし今からでも討伐クエストに出かけられる。彼女たちは武器を持っていないので宿屋で待機してもらう事になるけれど。
武器を選ぶのに時間をかけすぎたのか店を出たら既に日は傾きかけていた。
「もう夕飯時だな。何か食べたい物とかあるか?」
クロエは相変わらず俺と会話しようとしない。首輪をつけているので命令をすれば話をしてくれる。と言うか意思の疎通ができているし俺の意見も少なからず聞き入れてくれているので人気者スキルが発動しているはずなんだけどな。
アイシャとユーミィは俺の事を主人と呼んで恭しく接してくれている。こちらの二人はスキルが発動しているのかキチンとコミュニケーションが取れた。
「奴隷の私たちは残飯でも頂ける物ならなんでもありがたく頂戴します」
「あの…えっと……オ、オム…レツ」
「コラ、ご主人様なんて事を言うのです。どうかお許しを…バツなら私が受けますので娘だけは。どうか……」
「そう、じゃあ罰として俺と一緒にご飯を食べる事。近くのレストランに行こう」
一人でご飯を食べても味気ない。ご飯はやっぱり二人以上で食べるのが良い。
地図を広げて適当なレストランを見つけると四人でそこへ入った。
……
…
「いらっしゃいませ。お連れの方は店の裏でお待ちさせますが如何なさいましょう?」
「待つ?」
「奴隷と共に食事をするのを嫌がる持ち主の方もいらっしゃいますので当店では奴隷用の小部屋をご用意しております」
「いや、一緒に食べます。できれば奥の小部屋で食べたいんですけど」
「畏まりました。奥とはいえ大きな音や声を出されると他のお客様に気付かれるのでお気を付けください。では注文がお決まりになりましたらお呼びくださいませ」
そう言って厨房の方へ戻っていった。きっと俺たちがセックスでもすると勘違いしたようだ。別に俺は奥の方が周りの目を気にせず食事を楽しめるからなんだけど…。
案内された部屋は心地の良い狭さにポツンと掘り炬燵が設置されていた。それぞれ思い思いの場所に腰を落ち着けてメニューに目を通す。
俺は店のオススメを注文することにして三人が注文する料理を決めたのを確認すると店員を呼んだ。
「えは注文をどうぞ」
「『ドーバ鳥の香辛料煮込み』と『野牛のステーキ』をお願いします。お前たちも好きな物を頼んでいいぞ」
三人に注文を促すとクロエ、アイシャ、ユーミィの順番で注文した。
「『野鳥の炭火焼き』と『水玉葱のグラタン』を頼む」
「私は『黒白菜のスープ』と『千枚萵苣のサラダ、砕き干し肉逢え』をお願いします」
「『ドードリンの卵のオムレツ』と『トマトとチーズのパスタ』…をお願い…します」
三人の注文はとても性格に合っていた。クロエは遠慮がなく、アイシャは遠慮しすぎていて安い物しか頼まないし、ユーリィはとても子どもらしい無邪気な料理を注文した。
注文した料理は滞りなく運ばれてきた。店員は奴隷が普通の食事をしているのをあまり快く思っていなかったみたいだが俺はそんな事ない。奴隷だろうが何だろうが、腹をすかした人には食わせてやる。それは万国共通のはずだ。
「あの、どうして奴隷の私たちにまでこのような美味しい食事を与えてくださるのでしょうか?」
アイシャの疑問はきっと当然の質問なのだろう。俺も奴隷制度がある時代に生きていたわけではないからよく分からないけれど、奴隷は人間扱いされない。自分の主人、つまりアイシャは俺と食卓を共にする事が不思議だと感じている。
「世の中で一番いけない事は一人でいる事と腹が減っている事だ。俺はお前たちの事を奴隷だなんて思っていない。同じ釜の飯を食うパーティの仲間だと思っているよ。話はここまでにして早く食べよう。俺も腹が減った」
俺が手を合わせて『いただきます』と言うと三人とも不思議そうに見てきた。俺は別に何もおかしなことをしたとは思っていない
「それはどういう意味だ?」
「いただきますの事?命をいただくわけだから感謝を表してって言うけど形だけだよ」
「お前は自然と共に生きているな」
「どゆこと?」
どうも話が見えてこない。
「私たちエルフの生活は自然と切っては切れぬ関係だ。自然に感謝しながら生きている。お前のような人間でも自然に感謝するのだな」
アイシャもユーリィもクロエの話に頷いている。
普通はそうじゃないかな?と思いながらも口に出さない。何はともあれクロエとの会話が弾んだ。それはとても良い事だ。
「お母さん、早く食べよう?」
「ご主人様を待ちなさい。私たちが先に食べちゃだめよ」
随分とお腹がすいていたのだろう。ユーリィは今すぐにでも料理を食べたそうにしている。
「それじゃあ今度こそ頂こう」
大きく切り分けたステーキを頬張る。肉汁が口の中に染み出してとても美味しい。昼に食べた小鹿のステーキよりもジューシーで『肉ッッッ!!』って感じだ。
「まぁまぁだね」
なんて事を言っているクロエの口角は上がっている。
「とても美味しいです」
アイシャは行儀よく綺麗に食べている。
「あむ…あむ…ん、ん…んく。ちゅるちゅる~~~。美味しー」
ユーリィはガツガツと口元を汚しながら美味しそうに食べている。
「口元汚れてるぞ」
ユーリィの口元を拭ってやると慌ててアイシャがハンカチを取って自分で拭き始めた。何か悪い事でもしたかな?
「ご主人様はご自身のお食事を続けてください。ユーリィの面倒は私が見ますので…」
まぁ、それでアイシャの気が済むのならそれでも良いか。
食事は静か過ぎもせず、騒がし過ぎもせず丁度の良い雑談と世間話を織り交ぜながら終わった。
……
…
食事を終えた俺たちは適当な宿屋に入った。宿屋を選ぶ基準なんてないと思っていたけれど4人も泊まるとなるとある程度の広さが必要だ。三人部屋と一人部屋に分かれて泊まろうかとも考えたけれどお金が余分にかかるのでソレはよそう。
「すみません、この宿で一番大きな部屋に泊まりたいんですけど空いていますか?」
「悪いけど四人部屋はもう埋まっているよ。三人部屋なら空いているけど…まぁ、うちのベッドは大き目だから四人でも十分寝れるよ。壁も厚いから音漏れもないし」
後ろの三人を見てニヤニヤしている。
「じゃあ…その部屋で」
「あいよ、コレが鍵だ。朝食は七の刻から九の刻の間、昼飯は出さないよ。それとお客さん同士のいざこざには一切声を出さないし関与もしない、責任も取らない。料金は宿を出る時にいただくよ。お客さんは旅人一人に奴隷が三人だから一泊銅貨三十五枚」
「そんなに安いの?」
「奴隷には食事が出ないからその分安いんだよ」
「そうかい」
あからさまに不機嫌になって鍵を受け取る。
階段を昇り一番奥の部屋の扉を開ける。角部屋なので日の入り方も良いし風通しも良い。二階だから通りの様子が窓から見える。
「三人部屋って言うからベッドはギリギリかと思ったけど四人でも十分寝れるな」
「あんたと一緒に寝ろってか」
「嫌か?」
「嫌だね」
断わられちゃった…本当にこの娘は奴隷なのだろうか。
「命令しても良いんだぞ?」
「ちっ……」
「まぁ冗談だけど。アイシャとユーリィはどうする?」
「私たちは何処でも寝れますので」
「う、うん…」
ユーリィがベッドの方をチラチラと見ているのを俺は見逃さなかった。俺じゃないと見逃しちゃうね。
「それじゃあ俺はソファで寝るよ。ベッドは三人で使ってくれ」
ソファを二つ繋げて簡易的なベッドを作る。そこにタオルケットを一枚掛けてベッドぽさを演出した。
クロエもユーリィもベッドの上ではしゃいでいる。喜んでもらえて嬉しいけれどアイシャは浮かない顔をしている。
「あの…少しお話が。できれば二人きりで」
ほら来た。
「おう、じゃあシャワー室で話そうか。二人は待っていてくれ」
案の定と言うか何と言うか…クロエはあの調子だけれどユーリィは俺に心を開きつつある。でもアイシャは俺に反発するわけでもなく、心を完全に開いている訳でもない。
シャワー室に入り後ろ手に鍵を閉める。
「話って何?」
「私を抱いてください。その代わり娘には手を出さないで欲しいのです」
「手ぇ出す気はないんだけどなぁ。信じてくれないの?」
「信じています…でも心から信じられない。私が犠牲になることで娘が絶対に助かるならそれに越したことは有りません」
自分が安心するために自分の身体を差し出すのか。気持ちは分からなくもないけれど…軽率な判断だと思う。
「奴隷の私がご主人様にこんなお願いをするのは間違っているのは百も承知です。ですが娘を守る母親の気持ちをお察しください」
「それでアイシャは安心するのか?自分の為に俺に犯されたと知ったユーリィはどうなる?あんたの旦那は?家族の事を考えてみろ。自分の身体はもっと大事にすべきだ」
「夫は何十年も前に死にました…ユーリィもきっと分かってくれます」
「女性にこんな事を聞くのはアレなんだけれど何歳なの?」
「人間の様に年齢を数える文化が有りませんので正確ではありません。確か私が生まれた年に人間が国を作っていたので…えぇと250歳です。ユーリィは……72歳です。私もユーリィもエルフの中ではまだまだ未熟者です」
すっげぇ…お年寄りじゃねぇか。ユーリィも俺よりも年上だったなんてな。
「私では不十分ですか?夫が死んでから一度も男性とまぐわった事はありません。お願いします…」
「正直なところ俺はめちゃくちゃセックスしたい。今すぐ押し倒して身体中を残らず犯してやりたい。でもそれをしない理由が分かるか?」
主人には従わざるを得ない奴隷だからか、それとも本当に分からないのか首を横に振る。
「俺は泣いている女で興奮することはできる。でもな…女が泣くようなことをして興奮したくない」
「いまいち要領を得ないのですが」
「つまり俺は女には幸せになって欲しいの」
「奴隷でも…ですか?」
「はぁ……」
面倒臭い人だなぁ…まったくもぅ。これなら信じてもらえるだろう。
アイシャの首輪の鍵を外してやる。喉には首輪の痕が残っているがすぐに消えるだろう。
「あの…えっと……」
「ユーリィの首輪も後で外してやる。それさえ無ければお前たちは奴隷じゃない」
「来い!」
アイシャの手を取ってバスルームを出る。
「お、お母さん…どうしたの?ご主人様に怒られた?」
「ユーリィ、首輪を外してやるからこっちへ来なさい」
膝の上に座らせてからユーリィの首輪も外してやる。これで二人とも俺を信じてくれたんじゃあないかな。
「テメェ!あたしのも外せこの野郎!」
「はいはい、外してやるから喚くな。それから攻撃したら反撃するからな」
仕様がないのでクロエの首輪も外す。三人とも首輪の痕をさすりながら自由になった喜びを享受している。
「で、本当に外しやがったけどどういうつもりだい?」
「君たちに俺の事を信じて欲しいだけ。いつまでも睨まれたんじゃ怖くて眠れないしね」
「これであたしは自由なんだな?」
「仮とは言えパーティメンバーなんだから出て行かれると困るけど」
「出て行かないよ。出て行くにも金が必要だし。アンタらもそうだろ?」
「はい、ご主人様。これからよろしくお願いします」
「お母さんとご主人様と一緒に居られるの?」
「そうよユーリィ…これからはずっと一緒よ」
「ようやく俺のパーティも完成か。明日からまた忙しくなるぞ」
明日は市役所に行って彼女たちの水晶の発行とギルドでパーティメンバーの登録をしなくちゃあいけない。
「今日はもう寝るぞ」
「へ~い」
「おやすみなさい」
「おやすみなさぁい」
灯りを消して三人はベッドへ入る。俺も簡易ベッドに寝転がり今日一日の記憶を整理する。今日はいろんなことがあり過ぎた。転生、街探検、ギルドに登録、奴隷購入…あぁこんなに疲れたのはいつ振りだろうか。
物思いにふける暇もなく俺の意識は闇の中へ堕ちて行った…ベッドから抜け出した『彼女』にも気付くことなく。
今回も最後まで読んで頂いてありがとうございます
特に書くことが無いので次回予告
~次回予告~
自由の奴隷として生きるのが幸せなのか…それとも不自由な平民として生きるのが幸せなのか
彼女たちは己の道を見出し、今まさに進もうとしている
次回『就職』
やっぱR-18にすればよかった、サービス、サービス