※この作品はR-18です。

転生者無双 奪う者と奪わる者   作:nonota

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十三話(音々音・恋/恋&音々音)

<呂布Side>

 

恋が周倉と会ったは、虎牢関での戦いの時だった。目につくのを倒して進んでいると、周倉が現れた。恋の結構本気の一撃を受け止められて周倉の一撃は、恋を後ずらせた。

びっくりした。

恋の一撃を受けてすぐに反撃できる奴がいた。恋が本気を出したら、みんなすぐに死んじゃうから我慢していたけど、周倉は、本気を出しても死なない。周倉も「久しぶりの本気だ」って言ってたから、きっと恋と同じだったんだ。

霞に言われたことも忘れて周倉との戦いを楽しんでいたら、突然、周倉の動きが悪くなって、恋の攻撃を受けて倒れた。

血がいっぱい出て苦しそうにしながら、「すまない。こちらにも事情ってやつがあってな」って言って倒れた。

もっと、いっぱい戦いたかったのに…

その後、愛紗や鈴々たちがきてうやむやになった。

虎牢関を離れた後、しばらくして、また、周倉と戦った。いっぱい戦いたかったけど、今度は恋が、おなかが減って動けなくなった。

同じ所になったけど、その時には、恋は、周倉の事よりもご主人様の事でいっぱいだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<陳宮Side>

 

最近、恋殿の元気がなくなっているのです。動物たちと遊んだり、ご飯を食べている時は、幸せそうですが、ふとした時に寂しそうにしているのです。

それもこれもあのチンコが、恋殿をないがしろにするからなのです。凄く格好良くてドキドキしたけど、恋殿のさびしそうな姿を見ていたら、段々それよりも、イライラが募ってきたのです。

最初の内はあれだけ構っていたのに、おもちゃに飽きた子供かと言いたくなるのです!

 

「はぁ…」

 

「どうしたのよ」

 

軍略の勉強を見てくれていた詠が心配そうにこっちを覗き込んできたのです。

言うべきか言わざるべきか考えたのですが、ねね一人では、良案が浮かばないので、助けを求めることにするのです。

 

「…なるほどね。あいつにもっと、気にかけてほしいってことね」

 

「恋殿が、ですぞ。ねねはそのついで程度でいいのです」

 

「でも意外ね。あんたなら、あいつが恋に近寄らなくなって喜ぶもんだと思ったけど」

 

「最初はそうだったのですが、段々と元気がなくなっていく恋殿を見ていたら、そんなこと言ってられないのです」

 

「ふぅん……一つだけ、方法があるけど、はっきり言って、大変だし、相当な覚悟が必要よ」

 

「恋殿の為なら、この陳宮、例え火の中水の中、なのです!!」

 

「あっそう、わかったわ。都合がついたら連絡するから大人しく待ってなさいよ」

 

持つべきモノは、やっぱり友なのです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<周倉Side>

 

詠に呼ばれて何事かと思えば、呂布を手に入れるチャンスだとの事だ。で、その第一歩として陳宮を手に入れることになり、詠が場を整えてくれたのだが、朱里や月たちよりも小柄な陳宮とできるのかが不安だったが、なんでも、陳宮は、すでに北郷と経験済みらしい。恋に流されていたしていたそうだ。

だったら、大丈夫かと思い、詠の策に乗ることにした。

が、まさか、詠の奴、媚薬まで用意しているとは思わなかったぞ。

 

「はぁ、はぁ……んふ、はふぅ♥」

 

詠に媚薬を盛られた陳宮が熱に浮かされながら、自分で真っ平らな胸と幼いマンコを弄り続けている。

 

「本当に大丈夫なのか?」

 

「ちゅぶちゅぶっ、ちゅぱ♥ ちゃんと、意識がしっかりしているうちに確認をとったし、薬だって、痛みを和らげるのに使うか、本人に選ばせたんだから、大丈夫よ」

 

その選ぶまでの会話は、まっとうな物だったのか誘導的なものだったのかが、不安なのだが、いずれにしても陳宮をこのままにしておくわけにもいかない。

詠にしゃぶられて、固くなったイチモツを陳宮のマンコに挿入していく。

 

「あぎぃっ♥ 入ってくるのです♥ 周倉のがぁ……んああああ、あぐぅっ♥」

 

幼い膣内を押し広げらて一番奥へと突きいれる。

 

「ひううう♥」

 

「苦しくはないか?」

 

「へ、平気なのです……はうッ♥ それよりも、このうずきをぉ……」

 

俺はうなずいて、ゆっくりと動き始める。

 

「うぐぐっ、うあああ♥ あひい、う、動いてるぅ♥ 周倉のが、ズボズボって……あが、んああああああ♥」

 

「本当に大丈夫か!?」

 

思わず、動きを止めて尋ねる。このサイズの子に本気を出すわけにはいかないから、心配だ。

 

「んぐ……く、苦しいのです……あ、あ、あああ♥ 苦しいのですが、き、気持ちイイのですぅ♥♥♥」

 

そう叫んで、陳宮が、俺の体にしがみついた。俺は、狭い膣道の感触を味わいながら、負荷をかけすぎないように注意しながら、腰を打ち付ける。

 

「いいぃ……あ、あひぃ♥ 来てるのですっ、ゴンゴン来てるのです♥ うあああぁ……おなかの奥に、かたいの当たってぇ♥ お、おおおっ、おほおおおおおお♥♥♥」

 

陳宮が、とても子供とは思えないような快楽の声を上げる。

大分慣れてきたようなので、イチモツを入る限界に押し込み、ぐりぐりとグラインドさせた。

 

「ああン♥ それっ、それも気持ちイイのです♥ あひひっ♥ んひい……中が、周倉のでかき回されるのですぅ♥ あひゃああっ、あはああああああ♥♥♥」

 

俺は、陳宮の様子をうかがいながら、動きを上げた。

 

「あひゅう♥ ひっ、ひうう……お、おかしくなるのです♥」

 

陳宮が絶頂きそうになってきた。俺も最後のスパートに入った。

 

「ああああああ♥ しゅごいっ、しゅごいのれしゅ……周倉のチンポしゅごしゅぎりゅ♥ ンああああああ……らめぇ♥ も、もうぅ……ひいいい♥」

 

陳宮の幼い膣が、俺のイチモツを締め付け、扱きたてる。

 

「うああっ、あひああっ♥ んひいいい……イク、イクのですぅ♥♥♥ イグ、イグ、イグ、イグううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥」

 

陳宮の膣へ、精を放つ。

 

「ひぎいいいいいいいい♥ 出てるりゅうのれしゅっ、まだ出てりゅうう♥♥♥ はへ、あへええええええええええええええええぇ♥♥♥♥♥♥」

 

断続的に放たれる精を受け止めるたびに、陳宮は絶頂を繰り返した。

俺たちの結合部の隙間から、収まりきらなかった精子が、と溢れ出る。

 

「もったいないわね♥ れろ……んちゅ♥」

 

詠があふれる精子を嘗めとる。マンコに舌がかすめる度に、白目を剥いた陳宮は、ビクッ、ビクッとその体を痙攣させた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<呂布Side>

 

最近、ねねがとっても元気。何があったのか、聞いてもまだ内緒って言われたから、待つことにした。恋もご主人様と一緒にいれたら、ねねみたく元気になれるのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<音々音Side>

 

刃と閨を共にしてから、大分経ったのです。

刃とのまぐわいはご主人と違って、とっても気持ちが良いのです。きっと、ご主人は、そうとうド下手なのです。あんなので、幸せを感じているなんて、恋殿がかわいそうなのです。刃と閨を共にすれば、きっと恋殿の眼も覚めるはずなのです。

それに、刃は、ご主人と仲良くなる方法も教えてくれるそうなのです。

まさに一石二鳥なのです!!

恋殿に提案すると、少し悩んでから、「周倉となら、してもいい」とのことなのです。

早速、刃に話を持っていかなくては!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<周倉Side>

 

ねねから、呂布が興味を持ったから、何時にしようと聞いてきたので、空いている日を伝えると、すごい勢いで、走っていってしまった。

色々と、話しておきたいことがあったんだが……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やらないでほしいことはないと言うので、唇にキスをした。そして、そのまま、舌を差し入れる俺の舌を、呂布の舌が、遠慮がちに迎える。人見知りな呂布の舌を引っ張り出して、絡む。しばらくすると、人見知りも治ったようで積極的に舌を絡めてくるようになった。

キスを止めて服を脱ぎ、お互い下着姿になった。剥き出しの肩を抱よせ、ブラに、手をかけた。

 

「あ……」

 

呂布の瞳に、戸惑いの色が浮かんだ。

 

「外すぞ」

 

「う、うん……」

 

ブラを外すと、たわわな褐色の胸が、やっと解放されたと揺れながら現れた。

 

「本当にいいんだな?」

 

呂布の身体を寝台に押し倒して、その上に覆いかぶさって、最終確認を行う。

 

「いい。周倉なら……」

 

頷いた呂布の声は、少し震えているような気がした。

右手で、呂布の胸にそっと触れる。

 

「あっ♥」

 

柔らかな感触を楽しみながら、緊張をほぐすように優しく、ゆっくりと揉んでいく。

 

「あうっ、あぁ……あんっ♥」

 

呂布の控えめな喘ぎ声を心地よく感じながら、緩急をつけ、自己主張を始めた乳首を指先で転がす。

 

「あっ、んあぁっ♥ あ……はふっ、んン……あぅっ♥」

 

「どうだ? 痛くはないか?」

 

「ん♥ きもちイイ……周倉に触られたところが、ポカポカする……はふぅ♥」

 

呂布は、手で顔を隠しつつも、答えてくれた。

続いて胸をまさぐりながら、乳首を口に含んで舌先でくすぐる。

 

「あんっ♥」

 

呂布の体が跳ねる。反応を見ながら、二つの乳首を交互に舐める。

 

「ああぁん♥ あっ、あっ、やんっ♥ うくっ、んんんンっ♥♥」

 

呂布の切なそうな声が、俺を興奮させ、楽しませる。

唇を重ねると、今度はすぐに舌が出迎えてくれた。

 

「ちゅっ、ちゅぷっ♥ んっ、んンンン……んふぅン♥」

 

甘えているような呂布の声を聞きながら、胸をまさぐっていた右手を、呂布の脚の間に差し入れようとしたが、

 

「あ……」

 

俺の手の動きを感じ取ったらしく、俺の手を太腿で挟んで封じてきた。

 

「……」

 

「……ン」

 

無言で見つめると、呂布は視線を外してゆっくりと、脚の力を緩めて手を解放した。

そのままその手で下着の布地の上から、マンコに触れる。

 

「んっ♥」

 

ぴくッと呂布の体が震える。指に湿りを感じながら、その部分を撫で、時折、ひっかくように爪を立てる。

 

「は、はくっ♥ うっ、んんく……ああぁ♥」

 

呂布とキスを繰り返しながら、マンコを刺激し続けると、呂布の頬が上気して瞳が潤んでいく。

 

「あ、あ……ちゅ、ちゅっ♥ あぁん♥ れ、恋、なんか、変……あ、あっ、あんっ♥」

 

呂布は、与えられる刺激に、どうしていいか分からない様子で身をよじり、いきなり俺の股間に触れてきた。すでに下着の中で勃起しているチンポに、呂布の掌の感触を布越しに感じる。

 

「呂布…」

 

「周倉……んっ、んんっ♥ はあぁっ♥」

 

互いに、下着の上からまさぐり合う。俺が愛撫の手を止めて呂布の最後の砦を脱がそうとすると、呂布も真似るように、俺の下着を引っ張って脱がそうとする。互いに脱がし合って裸になり、体を重ねた。呂布の足の間に、腰を割り込ませる。

呂布は、恥ずかしそうにしながらも、脚を開いて迎え入れてくれた。

イチモツの先端がマンコに触れると、ぴくり震えた。

 

「ひっ♥」

 

「入れるぞ……」

 

呂布は、瞳を閉じて覚悟を決めたのか、肯いた。

ゆっくりと、腰を進めていく。

 

「んあ、あぅ♥ んく……あっ、ああああぁ♥」

 

柔らかな感触が、俺のイチモツを包み込んでいく。そして、一番奥にぶつかった。

 

「あう、んっ♥ あ、あふぁ……あはああ♥」

 

「大丈夫か?」

 

「へ、平気っ、あうっ♥ キモチイイだけ……あああぁん♥」

 

薄く笑みを浮かべた呂布を見てから、腰を動かし始めた。呂布の中が、絡み付いてくる。これまでに経験したことのない、気持ち良さが襲う。ロリマンや武人マンとも違う、イチモツできつくて柔らかいゼリーをついているような気分だ。

 

「あっ、あっ、あうぅん♥ あハァ……ああぁっ♥」

 

理性でブレーキをかけても段々と腰の動きが速くなっていくのを止められない。

 

「あ、あっ、ああぁ♥ んあ、あぁん♥ あふ……もっと……もっと動かして……あはあぁっ♥♥♥」

 

俺のを締め付け、擦りたてる膣と声が俺の理性を削っていく。

呂布のマンコがもたらす複雑な快楽に酔いしれ、いつしか、全力で動いていた。

 

「あ、あぁん、あはぁっ♥ あっ、ああぁ♥ イイ……きもち、イイっ、ああうんっ♥」

 

呂布が俺にしがみついて限界をしらせてくる。

 

「あっ、あっ、もう、もう……ああぁん♥」

 

背中にまわされた手が、俺の体を強く抱きしめ、爪を立てる。背中に走る痛みさえも愛おしく感じる。

俺は高まった欲望を、彼女の中に解き放った。

 

「あああぁ♥♥♥ も、もう、恋、恋、んんんんんんんんんんんんんンンンんんんんんんッ♥♥♥♥♥」

 

イチモツを包む柔らかな感触が締まり、痙攣した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<北郷Side>

 

恋とねねが仲間になった。早速、恋を抱いてみた。今までとは違う気持ち良さが合ったけど、一つ問題があった。恋の力が強すぎるんだ。鈴々よりも強い。さすが、三国志最強の名は伊達じゃ無い。でも、セックスしている最中にそれを発揮されたら、俺死んじゃうよ。何度か、体位を変えてみたけど、どの体位でも、足に挟まれて腰骨からヤバい音がしたりと危なかった。

ついでにねねとも出来たけど、やっぱりロリッ子は、イタイイタイ言うだけで楽しくない。

そんなある日、恋に呼び出された。

セックスは、もったいないけどムリだとあきらめて、動物たちと戯れようと恋の家に行くと、ねねもいた。まぁ、いてもいいかと思っていると、いつもの庭ではなくて屋内に案内された。

 

「ご主人様、脱いで」

 

家に上がって開口一番、脱げと言われました。

 

「い、いや、そういうのはいいよ」

 

「ねねたちは、ある人に技を教わったのです。その技をお前に使ってやるのです」

 

おお! ついに恋たちもスゴイ技を手に入れたのか!!

言われるがままに服を脱ぐ。そして、言われるがままに、膝をついて両手を床につけて四つん這いになった。何をするのかと、期待していると、恋が背後に回り込んだ。

 

「ぴちゅ……ちゅぅ……ちゅぱ♡」

 

「ひゃっ」

 

玉袋を舐められた。姿勢的にケツ穴まで丸見えにしている恥ずかしさとケツにチクチクとあたる恋の髪さえも段々と気持ちよくなってくる。

 

「んぐっ、んんん……こっちも♡」

 

「おほおお!」

 

勃起してぶらぶらと揺れていたチンコをまるで牛の乳しぼりをするかのように扱いてくる。

 

「何を、気持ち悪い声を出しているのですか」

 

どんっと、背中に衝撃があった。服の前を開けて肌を露出したねねが背中に乗っていた。そして背中に覆いかぶさると、脇から手を回して、俺の乳首を扱き始めた。

 

「うひゃあっ」

 

背中に感じるちっぱいの感触と子供特有の高い体温、みんなに攻められてすっかり敏感になってしまった乳首を小さな指で攻められる。そっちばかりを意識していられない。玉舐めとチンコ絞りも合わさってどこかを我慢しようとすると、意識がおろそかになった場所が攻められる。

最終的な解放点は一つだけど、それまでの個所が……

 

「んくっ♡ ちゅぶ……ちゅば……ちゅっ♡」

 

「あ、あ、ああ!」

 

「こっちも忘れちゃダメなのです♡ クリクリぃ♡」

 

「あひっ! も、もう、出る!!」

 

チンコの下にはいつの間にか動物の食事を入れる椀が用意されていた。そこに向かって、俺は射精した。

 

びちゃびちゃと椀に精液が溜まる。

 

「はぁはぁ……二人とも、気持ち良かったよ。ねね、降りてくれ」

 

「何を言っているのですか? まだまだ、これからなのですよ♡」

 

そういいながら、乳首をつねられた。それだけで、萎えかけたチンコが勃起した。

 

「これがいっぱいになるまで、ダメ♡」

 

「そ、そんな!? おおおおお!!」

 

再びの攻めに俺は絶叫した。

恋の唇と舌が袋に早く精を作れと促し、指でチンコの蛇口を開けるみたいしぼり、捻られる。

敏感になった、チンコは、その刺激に耐えられずに再び射精した。

 

「はあああああ!!」

 

「さっきよりも少ない。これじゃ、まだ足りない♡」

 

「んオオオォ!?」

 

「騒いでないで、もっと出すのです♡」

 

「あひいいいいい!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<恋Side>

 

ご主人様とまた、仲良くなれた。

それに、刃と訓練場で本気で戦えるようになって楽しい。

寝台の上でも戦うけど、恋は弱くていつも負ける。ねねと一緒に戦っても勝てない。

今度、愛紗と一緒に戦おうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<周倉Side>

 

「ちゅむ、ちゅっ、ちゅぶ、んちゅっ♥」

 

「れる、れるる♥ んちゅ、ちゅむっ♥」

 

恋とねねが顔を並べて、俺のチンポをフェラチオしている。二人の唇が、亀頭をついばみ、舌が、裏筋を舐めあげている。

二人の唾液でてかるチンポはフル勃起した。

 

「ん……入れる♥」

 

恋は、チンポの上に腰を合わせに、徐々に飲み込んでいく。

 

「ああぁ……はふぅ♥」

 

根元まで入れて、恋は、満足げな溜め息をついた。

交渉する間もなく、とられてしまい、途方に暮れているねねを手招きすると、すぐに俺の顔に跨った。ロリマンに舌を差し込む。

 

「ん……んあああっ♥ あうっ♥」

 

「ねね、気持ちよさそう……恋も、あああん♥」

 

そう言いながら恋は、俺の腰に腰をこすりつけるように、動き出した。

 

「あ、あっ、ん♥ あふ……」

 

「ああ、ああぁン♥ あふ、あひぃ、ふひいいぃ……」

 

舌を動かすと、ねねが、抑えられた喘ぎを漏らす。

ねねは目の前に恋の動く度にぷるんと揺れる胸に目を奪われながら、快楽に身を任せている。

恋が、ゆるゆると腰を使いながら、ねねの小さな肩に手を置き、唇を奪った。

 

「「んむっ、ちゅっ♥ ちゅっ、んちゅ♥ ん……んふぅ……」」

 

恋がねねの唇をついばみ、舌に舌を絡ませる。

このままでは、忘れられてしまいそうな気がして、腰を突き上げ、マンコを吸い立てた。

 

「んふっ、あん、ああぁんっ♥ ふあぁ……あはぁんっ♥」

 

「ああっ、やっ、やあぁ♥ あうっ、あはぁっ♥」

 

二人の喘ぎ声を聞きながら、目の前のマンコを舐めしゃぶり、イチモツをこすり上げる。

 

「ああんっ、あ、あうっ、うん、あはぁ……恋殿、恋殿ぉ♥ あん、ああぁんっ♥」

 

ねねが、恋の柔らかな体にすがりつき、快楽に身を震わせる。

 

「あん、ああんっ♥ 大丈夫、ここにいる……は、はふぅ♥」

 

そう言いながら恋は、愛しそうにねねの額や頬にキスする。

 

「恋殿のおっぱい……あむ、ちゅ、ちゅっ♥ ちゅぶ、ちゅぱ♥」

 

「あっ、ん、んふう……ねね、かわいい……ああぁっ♥♥」

 

そう言いながら、恋は、自分の乳首を吸うねねの乳首を指先で撫でる。

 

「あっ、あんっ、ああぁんっ♥ 恋殿、それはだめなのですうう♥ あひんっ♥」

 

ねねの愛液がさらに溢れ、恋の愛液が腰の動きをさらに滑らかにする。

 

「ああっ、あく……んっ、うぅんっ♥ 刃の、まだ大きくなった……はぁンっ♥」

 

ねねと抱きしめ、体をいやらしくクネらせて恋が言う。

 

「あっあっあっあっ♥ すごいっ♥ ああぁん、ああん……あくうっ」

 

恋が、腰の動きを激しくする。膣が優しく俺のを扱き上げる。

そして、自分を忘れるなと、ねねが、マンコを俺に押し付ける。

 

「んっ、あううっ♥ ああぁん……はうんっ♥」

 

ねねの小さな尻を両手で固定して、クリトリスを激しく吸いたてた。

 

「あひいいいいい♥ あああ、ダメ、ダメなのですぅ♥ あ、ああああああぁんっ♥♥♥」

 

「ダメじゃない。ねね、気持ちよかったら、そう言う……んふ♥」

 

恋が、ダメだししながら、ねねの胸をむにむにとこね回す。

 

「んああ♥ あ、あん、あんっ、あああン♥ そ、そんな……あひっ♥ 恋殿ぉ……ひいいいいんっ」

 

「ねね……あぁ♥ はぁん……ちゃんと言う……」

 

「んあああっ♥ 刃、きもちイイのですぅ……も、もっと……もっとしてのしいのです♥ あいぃ♥♥」

 

希望に応えて、クリトリスを舌で弾き、甘噛みする。

 

「やっ、やああああああああ♥♥♥♥♥」

 

噴出した愛液が俺の顔を濡らす。

喜んでくれたのならば、もっとしようと、クリトリスから尻穴までを余すとこなく舌を這わせた。

 

「あああっ♥ お、お尻がぁ……あうっ、あひっ♥ ひいいいいぃ♥♥♥」

 

「ああン……刃、恋も忘れないで、あふぁ♥」

 

突き上げて忘れていないことを示してやる。

 

「ひっ、ひいいいいんっ♥ イ、イク……イっちゃのですうううううう♥」

 

ねねの体が痙攣する。最後のトドメにクリトリスの皮を剥き、そこを強く吸った。

 

「ああああああ……イ、イク、イクうううううううううう♥♥♥♥♥♥」

 

「あっ、あああんっ♥ れ、恋も……イっちゃううううううううううううううううううっ♥♥♥♥♥」

 

恋が激しく上下に動き、俺をきつく搾り上げる。

 

「っ!」

 

限界を振りきり、恋の中に射精した。

 

「ああああっ……中に、出てるう……んああああああああああああああああああああぁっ♥♥♥♥♥♥」

 

恋は、背中を反らして絶頂に達した。

 

「あああ……」

 

うっとりしたような溜め息が、どちらだったのかわからない。

三人で、性交の疲れにまどろんでいた。

 

 

 

 

 




ねねをどうするのかが、決まって無かった。
本当に色々考えた。ロリッ子のアシコキとか、凸コキとか…
で、結局、恋に便乗させることにしました。
次回は、金色主従をおとどけすることになると思います。



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