<???>
「じゃあ、みんな準備は良い?」
「……(コクン)」×16
「今回は、すでにあたりを楽しんだ6人を除外してまず、当たりくじが入ったくじを引いて、その後に、抜けていた愛紗ちゃんたちあたりだけ楽しんだ人とすでに外れをやった人を入れ替えて外れくじが入ったくじを引くよ。麗羽さんたちはどっちにも参加しなくていいからね。
それと、前も言ったけれど、あたりを引いた人を襲っちゃだめだからね!」
(だから(ry )×22
「みんな、小刀隠すだけじゃなくて暗器まで出してくるので、もう、全部脱いできてね」
「は~い」×22
全員が指定された部屋に武器を置き、服も全て脱いで、全裸で戻ってくると、指示通りにくじを握った。
「それじゃあ、いくよ?」
「せぇ~の!」×17
「ウフフ……あたりです♪」
「っ!?」×16
次の瞬間、全員が、帽子や髪留めに仕込んでいた暗器を手に襲い掛かった。が、しかし、あたりを引いた彼女から発せられる殺気にあの飛将軍ですら、身動きを封じられてしまった。
<周倉side>
「……」
「どうかしたのかしら? 刃くん♥」
目の前にいるのは、紫苑。弓の名手にして璃々という子供もいる美女。
それが、コスプレしているんだが、そのコスが……
セーラー服風のコスチュームを着て戦う美少女戦士のモノで、しかも、自分の色に合わせたらしく紫……土星のコスをするとか……せめて、冥王星のコスにしとけよ年齢的に!!
声には出さなかったが、原作キャラの持つ清純な印象など一切ないむしろ、濃艶って印象しか受けない。
思わず痛くなった頭を押さえるが、考えてみれば、俺とするために着てくれたんだしな。
「意外性の高い格好だな」
「それは、褒めているのかしら?」
あの爆乳を無理やり押し込んで今にもはち切れそうな胸、ムッチリとした太ももを惜しげもなくさらし、申し訳程度に隠された尻……
「普通の服として似合っているかどうか、聞いているのなら、似合っていないと言わせてもらう」
「そう……」
「だが、性交することを前提にしてそういう格好をしているというのなら、間違いなく似合っている」
「あら、そうなの?」
残念そうな顔になった紫苑がにっこりと笑って俺の股間に覆いかぶさって、腰に抱きつくと、服越しにイチモツに頬を擦り寄せてきた。
「はぁん……服越しなの、匂いを嗅いだだけで♥」
服の上から紫苑は、その美貌を擦りつけ、イチモツに鼻先を押し付け、半開きの唇で、刺激されて盛り上がってきた部分にキスの雨をふらせながら、潤んだ瞳で俺を見上げおねだりしてくる。
「はふぅん、ねぇ、わたくしのお口で刃くんのオチンポをペロペロさせてぇ♥ 先っぽから根元までたっぷり、おしゃぶりしたいのぉ……だめかしら?」
「……ああ、いいぞ」
目の前で四つん這いになりこちらを見上げる紫苑に、断ったらどんな顔をするか気になったが、身の危険を感じて許可を出した。
「では、失礼して……」
色っぽい笑みを浮かべると、紫苑は心底嬉しそうに俺の服を脱がしていく。紫苑の手は、あっという間に脱がされ、勃起し始めたイチモツを取り出した。
「ああぁ♥ じゃ、いくわよ……んン、ちゅ、ちゅぶぶ、れろぉ、あはぁ♥ ずちゅぅ……んンンっ」
紫苑の唇が亀頭をくわえ込み、そのままイチモツをしゃぶっていく。
「んぐぅ……んんンンン……じゅるるるっ♥」
紫苑は、俺のイチモツを根元までしっかりと唇が覆い、喉の奥までつかって亀頭をくわえ込むと、さらに卑猥な音をたてて口の中の肉棒を啜りこみ出した。
「ック!?」
イチモツ全体がバキュームされ、柔らかく暖かい口腔内の粘膜が竿をくみこんでいく。かなりデカい俺のモノを完全に加えこめるのは、蜀の中でも紫苑と桔梗しかできない荒業だ。
俺の腰をしっかり掴み、股間に顔をふせた美女は、さらに頬肉と喉の奥でイチモツを締め上げながら、舌を口腔内で動かして竿をしごいてくる。
他の女では、そうそう味わうことのできない快楽に、思わず、声が漏れる。
「んぶっ、じゅ、ちゅぶぶっ♥ んじゅじゅ……ちゅずずずずずずずっ♥♥♥」
イチモツを咥えたまま紫苑は、口腔内を動かし、喉と頬肉全部をつかってしごきながら、イチモツに吸いつき、喉の奥で吸引する。
これを始めたら、俺が出すまでは馴れない紫苑の頭を掴んでより快楽を得るべく、紫苑の喉の奥を突くように腰をうごかしだしていた。
「ふぐううっ…んんっ…んっ」
喉の奥に亀頭を容赦なく押し付けるが、苦しいはずの紫苑は俺の精を吸い出すべく、さらに吸引する。
「でるっ!」
「じゅるずずずずずずずずず♥♥♥♥」
紫苑の喉の奥に向けて射精する。
それをすべての見込み、さらに尿道に残ったモノを啜りだして、ようやく、紫苑は俺のイチモツから口を放した。
「ぷはぁ……いっぱい、飲ませてくれたわね♥」
淫欲に彩られた瞳で見上げてくる紫苑の唇の端から、精が零れ落ち、爆乳に降りかかり、シミを作り出す。
「もったいないわ♥」
紫苑は爆乳に自らの舌を這わせて垂れた分を舐めとる。
あらかた舐め取った紫苑は、未だに勃起が収まっていないどころか、紫苑の卑猥な仕草に、より興奮したイチモツを見て、嬉しそうに微笑んだ。
「あっ…あらあらぁ♥ まだまだ、オチンポは出し足りないみたいね♥」
「当然だ」
俺は手を伸ばして、紫苑の爆乳を掴み、乱暴に揉みしだく。
「あっ、あぁん、あああぁ……だめよ、そんな強くしたら……あはぁン♥」
紫苑がそう言った直後、服の胸の部分があっさりと破けて爆乳がその姿を現した。
爆乳が一回りほど大きくなったような気がする。
「もぉ、何とか押し込んでいたのに……」
「……どれだけデカいんだ、これは」
「ああぁン♥ 刃くんの手……すごい気持ちいいわぁ……あひぃン♥♥♥」
もっと揉んでやろうとしたが、紫苑の手が、俺の手を乳房から外した。
そして震える二つの双球の間に俺のいきりたったイチモツを挟んだ。
「こんどは、このおっぱい絞ってあげる♥」
肩を寄せるようにして、豊かな乳肉を胸の中心に集め、手で重量感たっぷりの爆乳を左右から寄せる。
紫苑自身の手でも掴みきれない豊満で弾力のある乳肉が、揺れながら卑猥に形を変えて俺のイチモツをしごく。
「あン……刃くんのビクビクしてて、とってもアツいわぁ♥ もっとすべりをよくするわね……」
イチモツと胸の谷間に紫苑は涎をこぼした。
「ウフフ、これで準備できたわ。おっぱいでぎゅうぎゅうにしぼるわよ♥」
紫苑は、俺ににんまり笑いかけると、自らの爆乳を左右から両手で押しつぶした。イチモツがマシュマロのような爆乳の中に埋まっていき、吸いつくように包みこむ乳房の柔らかさが、竿を覆いつくし、亀頭が顔を除かけている。
「あっ、あン……刃くんのオチンポ……本当に大きい♥ わたくしのオッパイでも、覆いきれないなんて……はふぅン♥」
そんなことを言いながら、おもむろに紫苑は自らの爆乳を掴んだ両手を動かしはじめる。
上からのしかかる重量感たっぷりの爆乳に下半身を押さえられて、イチモツをしごかれ、両手で上下にゆすりながらさらに押し込んだり緩めたりとこねるように揉みまわす。
その度に爆乳の間に挟まれたイチモツは、紫苑の唾液とさっき出した俺の精がローション代わりになって卑猥な音をたて、最上級の乳肉にもみくちゃにされる。
「んん……れろっ♥ んちゅ……ちゅむ……れろれろ、ちゅぱっ♥」
さらに、包み切れなかった亀頭に、紫苑の艶やかな唇がキスをしたり、尖らせた舌先で鈴口を舐めまわす。
一方的に奉仕され続けるのもいいが、そろそろ、俺も反撃がしたくなり、パイズリ奉仕を続ける紫苑の爆乳の頂を指先で左右同時に摘みあげた。
「ふぁっ、ひゃうっ♥ やっ、やああぁン♥♥♥」
俺の反撃を受けた紫苑の身体が、震えて奉仕が止まった。
「だっ、ダメぇ♥ あン、あふっ、ひゃひいいぃ……だ、だめよ、オイタしちゃ、わたくしがご奉仕するんだからぁ……あっ、あん、あはぁっ、あン……ダメえぇっ♥」
亀頭から唾液の糸を引きながら顔をあげた紫苑は、胸の先端を襲う刺激に首を振り、俺に手を止めるように言うが、その眼は、欲情であふれかえっていた。そんな彼女に容赦してやる必要なんてないので、俺は豊かな乳肉の中心にそびえる乳首を左右同時に捻り潰すように引っ張った。
「ああああぁ……もう……もうダメ……あっ、ああん……だめなのぉ……いく、おっぱいだけでイクゥ……あああああああああああああああああああ♥♥♥♥♥」
反り返った後、自らの乳房に突っ伏したように顔を俯かせて、はぁはぁ喘いでいる美貌の未亡人武将は、絶頂による痙攣で震えていた。その間も、俺は、勃起している紫苑の乳首を指でつまみあげて弄ぶことはやめない。
「はぁ……きっ、気持ちよかったけど……でも、刃くん、もうおっぱいの先っちょいじっちゃ駄目……あン♥ おっぱいでオチンポをシコシコできなくなってしまうから」
瞳を潤ませながらこちらを見上げてくる。されるよりしてあげる方が好きな紫苑として、俺に乳首を弄られたことは嬉しいのだが、パイズリ奉仕の邪魔をされたのは気に入らないらしい。
「ちゃんとおっぱいご奉仕させて……邪魔しちゃだぁめ……それじゃ、もう一度♥」
まるで、聞き分けのない子供に言うような口調でそういうと、紫苑は俺の同意も待たずに、体勢を整えて、舌なめずりをしてから体を上下に動かしだした。
「あん……どうかしら、気持ちいい?」
淫らで粘着質な音が、男ならだれもが、揉みし抱きたいと夢見る美女の爆乳の間から再度漏れ出す。
「ああ、きもちいいよ」
俺は、目の前でゆれる豊満な乳房を円を描くように撫で回しながら、その肉の球体の奥でイチモツをはさまれてしごかれ続ける快感に耐えながら、へんじをする。
紫苑の背中が、リズミカルにそして丁寧に動き回り、細い指先のあいだから乳肉を溢れさすほど激しく爆乳を押しつぶし、熱心にパイズリ奉仕を続ける。
「ウフフ……わたくしのおっぱいで、刃くんが喜んでくれてる……あん♥ もっと、とろとろにしましょう♥」
俺を見つめながら、紫苑は色っぽい唇をすぼめるように突き出し、口内に貯めた唾液を滴り落とす。
紫苑の唾液が、イチモツを揉み上げ押しつぶす柔らかな爆乳の谷間に流れ込み、混じりあうようにイチモツに絡みついていく。
俺の反応を見ながら、段々と激しく爆乳でチンポをこすりあげて、鈴口を舌先でほじくりかえす。
「ちゅ、ちゅぶ……レロレロぉ♥ んちゅ……ウフフ、わたくしのおっぱいの間で刃くんのオチンポが、ビクンビクンしてきたわぁ♥ 搾り出してあげるわね……あんっ♥ んちゅ……」
そういいながら我慢汁をすする紫苑の尻が左右に揺れている。ミニスカがめくれて、股間部分が尻の谷間に食い込んで柔らかな尻肉が姿を現し、剥き出しの太腿まで愛液が流れ落ちて、彼女の興奮の度合いを物語っていた。
頬を染めて、淫乱な未亡人は潤んだ瞳で俺を見上げて一生懸命に爆乳でパイズリを続け、体を小刻みに上下に動かす。
「ああぁ……あン♥ おっぱいに刃くんのオチンポがこすれるぅ……あ、オチンポの先からヌルヌルが出てきて……あはああぁ♥」
先が飛び出た亀頭を残し、イチモツ全体が乳肉に包みこまれて絶え間なく刺激されるという極上の奉仕をうける。
俺は、再び艶やかな乳房に手を伸ばしてそれを撫でまわし、指先で揺れる尖った乳首をもう一度つまみ上げた。
「ふあぁっ♥ んあ、ひゃああン……こらぁ、そこ摘んじゃだめぇ……は、はふぅンっ♥ あああっ、あううン♥ いいぃ……おっぱいいいのぉ♥♥♥」
乳首をつまんだ途端、また紫苑の背中が反りかえり、愛液が滴り落ちる。
それでも今回は眉をひそめ頬を桜色に染めながら、甘い吐息を吐くも、パイズリをやめようとはしない。
それでころか、さらに激しく体を動かし、俺の下半身に擦りつけるように体重をかけて押し付けてきた。
紫苑の爆乳が上下に揺する度に、俺に摘まれた乳首だけが動かず、乳肉が引き伸ばされるように揺れる。
「ひぃぃ……ああっ、あぁん♥ じ、刃くぅん……わっわたくし……また、おっぱいでイクぅ♥ あっ、あん、ダメぇ……あううっ、刃くんのオチンポ挟んだまま、おっぱいだけいっちゃうのぉ♥ あっ、あふっ、んふあ、ああン、あはああああぁ♥♥♥」
紫苑が、さらに体を揺らしてスパートをかけてくる。
「いっちゃう……おっぱいで、いくぅ、いくっ、イクのおおおおおおおおおおおおおぉ♥♥♥♥♥♥」
「俺も……でるっ!」
俺のイチモツに吹き上がった精が、紫苑の美貌を白く汚す。
美女の爆乳の間から白い液が吹き上がり、そのまま辺りに飛び散る。
「ああぁんっ、もったいない……れろ♥」
紫苑は、飛び散たモノを必死に舌で舐め取っていく。
「ああああぁ♥ あんなに、それも二度も出したのに、まだそんなにビンビンだなんて♥ 今度は、こちらに♥」
イチモツに熱い視線を向けてから、紫苑はそのしなやかな肢体を動して寝台にあがると、背中をむけて、尻を突き出した。いやらしく股間に食い込んだ布を、脇にどかしてマンコを俺に晒す。
「来て、助平な淫乱未亡人オマンコに……その大きくて硬くて、立派なオチンポで、突き刺してぇ♥」
俺の方を振り返って俺の視線が自分の尻に集まっているのを確認した紫苑は、淫らな笑みを浮かべると、魅惑的な張りのある尻を揺らし、俺の前で、紫苑の手が尻のほうから秘所にまわされ、白い指先が、マンコを広げた。
俺は、紫苑のマンコにイチモツの先をこすりつけながら、尻に指を這わせ、その女性らしい丸みを帯びた曲線を楽しむと、そのまま細くくびれた腰、そしてわき腹へと優しく愛撫していく。
「あああぁ……早く、早くぶち込んでぇ♥」
紫苑は唇をわななかせながら、背後にいる俺に懇願し、自分から俺にたれかかるように腰をおとしてくる。
それを受け止めながら、俺からも腰を繰り出し、反り返ったイチモツが、糸をひいて広げられたマンコの中へと潜り込んでいく。
「あううううううう♥♥♥ お、お、奥まで来てるぅ……んあああっ、くひいいいいいいいい♥♥♥」
肉のヒダが重なりうねり、俺のイチモツにまとわりつく。
そして蜜壺全体が、まるで搾乳機のように柔らかな肉圧を伴って絞りとるようにイチモツを刺激してくる。
俺は、紫苑を背後から抱きしめ、揺れる爆乳に両手で掴んだ。
柔らかな肌は俺の手の平にしっとりとなじみ、乳肉は指を押し返す程の弾力で最高の感触だった。
「はうぅ……ンあああっ♥ ああっ、い、いいのぉ……あうううっ♥ ああ、あああぁン♥♥♥」
紫苑は頬を染めて、うっとりとした声を出し、俺にもたれかかるようにしてより密着する。
俺は後ろから爆乳を揺するように揉み上げながら、おもむろに腰を激しく突き上げる。
「ひああっ、あ、あひ、あひゃぁンっ♥ あっ、んひいいいぃ、奥、奥がぁ……きゃうんっ♥ あぁん……いいぃ……もっと、もっと突いてぇ♥♥」
荒い息をはく赤い唇、破けてヒロピンモノにありがちな感じに乱れたヒロイン衣装、剥き出しにされ揉みくちゃにされる白く大きすぎる見事な爆乳。
その爆乳は、吐息のような喘ぎ声が響くたびに、俺の手に掴まれているにもかかわらず、重量感たっぷりに、卑猥に揺れる。
「ああああぁ、それ、ダメええええ♥♥♥ おっぱい悪戯しちゃダメなのぉ……ひいいいいいいい♥♥♥」
身悶えながら放たれる甘ったるい声を無視して、縦横無尽にその爆乳をひねりあげ、柔らかい肉の中に手の平を埋める。
「あはああぁ、だめぇ……そんなにおっぱい、いじっられたら、またいっちゃうぅ……あひいいいいぃ♥」
牛乳を搾乳するような容赦なく爆乳を愛撫すると、紫苑は髪を振り乱して悶えるが、胸を弄ぶ俺に抵抗するそぶりは見せない。むしろ、腰をこすりつけて、肌を惜しげもなく俺と密着させてくる。
「ああああああぁ♥ そこ、あぁン……そんなところまで擦れてぇ♥ あっ、いいぃ、いい♥ 気持ちいいぃ、あはぁん♥」
絶頂の気配が見え始めたとき、俺はあえて動きを遅くした。するとすぐに不満げな顔でこちらを見て、紫苑は自分で腰を振り始めた。
「前から一つ聞きたかったんだ」
「ああぁン♥ き、聞きたいこと? それなら、後でいくらでも応えるから、今は……あ、あひぃン♥」
「今じゃないとダメだ。答えないならこのままだ」
爆乳から手を放して、快楽を求めて動く腰を抑え込む。
「ンああああっ、ひどい、ひどいぃ♥ なに、なにが聞きたいのぉ……」
「俺と、おまえの夫、それからあれ、どれを愛しているんだ?」
「あ……そ、それは……」
俺の問いに、今まで、性欲に浸っていたのがウソのように素面に戻っていた。言葉に詰まる紫苑だったが、俺が子宮を擦ると、あっさりと答えを吐いた。
「あひっ、んひいいいぃ♥♥♥ わ、わたくしが愛しているのは、あなたよぉ♥ あの人も、あのお方も、わたくしをこんなに気持ちよく、愛してくれなかったのぉ♥ あなただけなのおおおぉ……あひいいいいいぃ♥♥♥」
「そうか、そこまで言ってくれるとは思わなかったな。じゃあ、約束通り、イケ!」
俺は、抑えるのをやめて、紫苑の肉壺の中を容赦なく突きまくる。
「ああああああぁ♥♥♥ いっ、いく、いくのぉ……あひっ♥ オマンコ突き壊されて、いっちゃううううううううぅぅ♥♥♥♥」
紫苑は激しく動くイチモツの律動に、絶頂へと駆け上っていく。
「俺も、イクぞっ!」
俺も紫苑の乳房を握りつぶさんばかりに掴み取ると、腰を突きだし、その先端をマンコの奥に思いきり叩き付けた。
「あはあああぁ……いく、いいっ、イクっ、オマンコ、イクううぅ♥♥♥ ああああああ、い、イクうううううううううううううううううううっ♥♥♥♥♥♥♥」
紫苑の白い喉をのけぞり、反り返った。
激しい絶頂して痙攣している紫苑の爆乳を搾り取るように掴んだ俺は、紫苑がイクのと同時に膣の中に精を吐き出した。
さらに柔らかな尻を捏ね回すように腰を動かして、マンコの奥を亀頭で擦りつける。
「んああっ、あひぃ♥ 出てるのにまだ、おっきいぃ♥ うぐ……もっと、もっとぉ……んあああ、もっと出してぇ♥ あの子に兄弟つくってあげてぇっ、はひぃ……あはあぁ……もっと搾り出してあげる♥♥♥」
紫苑も尻を俺に突き出し、俺の腰の動きにあわせて腰を降りたくる。
狭まる膣奥と子宮がイチモツをくわえ込み、おかわりを要求してくる。
「はぁあぁ……ンひいいっ♥ お、おほおおおおぉ♥♥♥ はひっ、はへぇ♥ んあああああぁっ♥♥♥」
「ック! また、出る!!」
「いひいいいいいいいッ♥♥♥ イク、イイク、またイクううううう♥♥♥♥ あひい、イクの止まらないぃ♥ イク、イク、イクイク、イっグうううううううううううううううううううううううううううぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」
絶頂を極めた紫苑は、そのまま、電池の切れたおもちゃのように寝台に倒れ込んだ。一瞬死んだのかと思ったが、身体が、痙攣して、荒い呼吸が聞こえるから、生きてはいるようだ。
俺は、紫苑の中から、イチモツを引き抜き、紫苑の隣に寝そべった。すぐに紫苑が身を寄せてきた。俺もそれにこたえて、紫苑の背中に手を回して、抱き寄せる。
「はぁはぁ……よっ良かったわ♥」
「そうか…」
「している最中に言ったことはウソではないわよ。わたくしが一番愛している殿方は、あ・な・た♥」
そう言って頬にキスしてきた。
本当にこの未亡人は、意識しているのか無意識なのか、男をその気にさせるな。
<北郷side>
最近思ったんだけど、うちの武将も軍師も俺を縛るの上手くなってないか? 焔耶と宿に来た俺だったけど、一瞬で裸にひん剥かれて拘束されて転がされてしまった。
焔耶もすぐに服を脱ぎ捨ててパンツ一枚になった。
引き締まった体に大きく張り出したおっぱい。チンコにすぐに血が集まって勃起する。
「相変わらず、御館のチンチンは、すぐに大きくなるな」
ニヤニヤしながらそう言い、焔耶は、くるりと俺に背を向けた。そこで初めて、今日、焔耶が着ているパンツがTバックであったことに気が付いた。
そして、ケツを突き出し俺のチンコに密着させ、尻肉でチンコと刺激し始めた。
「うおぉっ!」
チンコの位置を調節するかのように腰を左右に振り、ちょうどいい位置にチンコが来ると、今度は、腰を前後に振り始めた。
彼女の動きに合わせ揺れる焔耶の横乳。プリンっと突き出され、いやらしく蠢く美尻。
時折彼の方を振り向いて、自分の指を咥えて舐めながら、ゾクっとするような魅惑の視線を投げかけてくる。普段の焔耶からは全く想像できない色っぽく、エロい姿に俺は、自分からも気持ちよくなろうと、動けない体を必死に動かす。
「ウッ、え、焔耶……」
ゆっくりと、そして時に強く蠢く焔耶のエロケツ。俺のチンコの一番感じる所を次々と刺激し、チンコを破裂寸前にまで高ぶらせる。
そんな状態に追い込みながら、焔耶が自分の姿勢を保つためについていた手を放し、大きく、ゆっくりと動かして自分のあたまのうしろで両手を組んで、腰を動かしてくる。
その動作の最中、俺はようやく、部屋にある無数の鏡に気が付いた。
手を頭に回したことでより強調されるように突き出されたおっぱいが前後に動くたびに上下に揺れ、左右に動けば、おっぱいも左右に揺れる。俺はまるで催眠術にかかったようにおっぱいから目が離せなかった。
「なんだ? 御館、もう動かないのか?」
「あ、ああぁ……」
応えられない俺を見て、焔耶はにやりと笑った。
「気づいていないと思ったか? 親方がずっと、私の胸ばかり見ていると」
「ッ!?」
「最初からずっと気づいていたぞ。大体にして、鏡に映るようにしていたのだしな。
まったく、素直に見たいと言えばいいものをこそこそと……男らしくない、なんて女々しい」
ズバズバと突き刺さる言葉に胸が痛くなる。手が自由なら、胸を押さえていただろう。
そんな俺を嘲笑いう焔耶は立ち上がると、身体を180度反転させて、俺の方を向いた。むき出しのオッパイを隠す様子すらない。
「ほら、御館が見たがってた私の胸だぞ♡」
そう言うと、焔耶は足を開いて腰を下ろし、手を後ろについて体をのけぞらせた。チンコが焔耶のケツによって無理やり下に向けられて、痛みを感じると同時に、柔らかい尻肉の感触が襲ってくる。
「え、焔耶……」
「ほぉら、御館、動くぞ♡」
不敵な艶然とした笑みと共に、絶妙の腰つきでケツを動かして、俺のチンコを更に刺激する。
M字開脚している為、パンツでも隠し切れずに見えているマンコと、動くたびに揺れるおっぱいに俺は見入ってしまう。
「ううぅ……焔耶、少し手加減を……」
「何を言っているんだ、御館。私のお尻でチンチンをクニクニされて、こんなにガチガチにしている癖に、本当はもっとしてほしんだろう♡」
「くうぅっ、そ、そんなこと……」
「あるだろう? さっきから私のオマンコとおっぱいをじろじろ見てオチンチンビンビンにして、私のお尻にグイグイ押し付けているじゃないか。このまま、ピュッピュしたくてしょうがないんだろう♡」
時に優しく、時に強めに、緩急を交えて続けられる焔耶エロケツによる尻コキ。
翠と並んで羞恥心の強い彼女が、普段なら恥ずかしがって絶対に言わない淫語を口にしてくる。それが俺を追い詰め、俺を狂わせていく。
「ほら、正直に言え、焔耶のオッパイが見たかったって。ほらほら♡」
「え、焔耶のオッパイが見たかったんだ!」
「やっと正直になったな。こっちはどうだ?」
焔耶の手がパンツ越しにマンコを撫でた。
「み、見たい、焔耶のマンコが見たいです!!」
「仕方がない御館だ。ほら♡」
マンコを撫でていた手が、パンツを掴み、脇へとずらしてマンコを丸出しにした。
「おおおぉ!!」
「オマンコくらいで、そんな声を出すな。御館は親衛隊とか、いろんな女のオマンコを毎日見放題じゃないか」
確かに、焔耶の言う通りだけど、見慣れた女のマンコと、久しぶりに見る女のマンコじゃ、意味が違う。と力説してみたけれど、それに対しる反応は、冷たい視線だった。
「よくわからんが、御館がやはり変態だったということはよくわかった」
焔耶が動きを再開し、重力に逆らう巨乳がゆさゆさ揺れ、乳首が卑猥に動く。
おっぱいを揺らしながら、同時に俺の硬直したチンコを巧みにエロケツの弾力と温度で刺激してくる。
「そろそろ、イかせてやろう♡」
焔耶はわずかに腰を上げて、チンコを掴むと、無理やり上を向かせて腰を下ろし、座った体制のまま、身体を反転させた。
柔らかい肉と下着が敏感な裏筋を刺激し、我慢汁が吐き出されて俺の腹を汚す
焔耶が腰を動かし始め、俺の腹に押し付けられたチンコは逃げ場などなく、焔耶のエロケツの感触と、細いTバックの布地が亀頭に擦れ、チンコを苛んでくる。
「御館のオチンチン、ギンギンに硬くなって、私の尻がそんなに気持ちイイか?」
「い、いい! 気持ちイイよ!!」
細い腰をくねらせ縦横にチンコをいたぶる焔耶は残酷な微笑みを浮かべ、チンコがふにふにと尻肉に柔らかく押しつぶし、裏筋を圧迫する。
そして、とどめにチンコの先から根元までを一気に擦りたてられた。
「うあ、あああああああ!!!!!」
堪えきれず、チンコが快楽の脈動を始め、射精させられた。
出したものが自分の腹や胸に飛び散った。焔耶に拭いてほしいと頼んでも、「そんなこと言って、そんな風になって喜んでいるんだろう」と聞き流された。
焔耶は、エロケツで中に残っていた分も絞り出すと、俺の上から降りて、備え付けられていた水を飲み始めた。
身体を隠すことなく、水を飲む焔耶を見ていた時、隣から声が聞応えてきた。
『来て、助平な淫乱未亡人オマンコに……その大きくて硬くて、立派なオチンポで、突き刺してぇ♥』
隣から聞こえてくる声にギョッとなって思わず、声がした方の壁を見た。
未亡人だと!? その単語に連想してしまったのは言うまでもなく、蜀の二大爆乳が一人、紫苑だ。
一瞬、紫苑がいるのかなんて想像してしまったけど、まぁ、そんなわけないが、いずれにせよ未亡人という単語は、俺の煩悩を刺激して興奮させた。それがダイレクトにチンコに現れ、それを焔耶に見咎められた。
「おい、御館。いくら休憩中とはいえ、私がいるのに、他の女のことを考えるのは失礼じゃないか?」
「あ、いや……だって」
「だってじゃない。まだ、出し足りないなら徹底的に絞ってやろう」
「ひぃっ!?」
焔耶が、俺の股の間に背中を向けてしゃがみこんでエロケツを、未亡人を想像して興奮して勃起してしまったチンコにゆっくり当ててきた。
『あひっ、んひいいいぃ♥♥♥ わ、わたくしが愛しているのは、あなたよぉ♥ あの人も、あのお方も、わたくしをこんなに気持ちよく、愛してくれなかったのぉ♥ あなただけなのおおおぉ……あひいいいいいぃ♥♥♥』
隣から聞こえてくる声に俺は再度驚いて、壁を見てしまった。未亡人だから、過去に旦那がいたってことだろうけど、“あの人”ってのが旦那だと想像すると、“あのお方”ってのが今の彼氏か、肉体関係にある相手ってことだろう? しかも言い方からして、自分よりも上の立場の相手ってことだろうし……マジか!? 隣の未亡人、とんでもなく爛れた関係ってやつじゃないか!!
「さすがに、行為を開始してからもよそ見をされるとは思わなかったぞ……」
「あ……」
「確かに、私は桃香さまたちに比べて、可愛げも女らしさもないかもしれない……しかしな、そんな私でも、矜持というモノはあるのだ。
覚悟しろよ♡」
怒気を含んだ笑みでそう言うと、焔耶は俺のチンコを柔らかなエロケツではさみ、そのままゆっくり上下に振るようにゆすってきた。
「おほおおぉ!!!」
「朱里たちにこっちも攻められているのだろう?」
焔耶はエロケツを揺すりながら、体を反らし、手を後ろに回して俺の乳首を指先で転がし始めた。
「うひいいぃっ!! あひゃあああああぁ!!」
すっかりと、性感帯の一つにされてしまった乳首を攻められて、俺は絶叫した。さらに尻コキをしているエロケツの動きもより速く、色っぽくなってきた。
「どうだ? もう、声なんて聴いている余裕はないだろう? 私に集中しろ♡」
「あひゃああぁ!!」
焔耶の乳首責め&尻コキは、凄かった。俺の乳首を弄るために体を反らしているから、焔耶のオッパイは上向き突き出され、尻コキの動きに合わせてプルプルと揺れる。鏡が置きっぱなしのままになっているから、様々な角度から揺れるおっぱいが見れた。
さらに目の前には、尻コキする白い綺麗なエロケツがゆれている。
そして俺は、その焔耶のエロケツの感触をチンコに感じるたびに興奮し射精してきそうになるのを必死にこらえていた。
「あ、ああああああああ! あああああああ!!」
「そろそろイきそうだな♡ とどめだ♡」
焔耶がグリンッと、腰を振り、乳首を抓った瞬間、あまりの気持ちよさと焔耶のエロさを見せ付けられて射精してしまった。
「フフ、もう出したのか♡」
そう言うと焔耶は、俺のチンコからエロケツを少し上げた。終わったと思った次の瞬間、腰が下ろされ、チンコは再びエロケツの下敷きとなった。ただ座りなおしただけだったらしい。
「まだまだイクぞ♡ 何回でも出させやるからな♡」
「ひっ、ひいいいいいいいいいいぃ……あひゃあああぁ!!! や、やめでえええっ!!!
た……たすけてぇ、ぶひいいいぃっ!!!!! ま、また、また出るうううぅ!!!!!!」
俺は、焔耶の攻めで何度もイかされ、何度も射精して搾りとられた。
気が付くと、日が変わっていた。拘束は外されて、自分の身体にかかりまくったモノも洗い落とされて服を着せられていた。
でも、あまりの疲労感と倦怠感に指一本動かすのも億劫だった。
俺が起きたことに気が付いた焔耶がこっちを覗き込んできた。当然と言うべきか、焔耶もちゃんと服を着ていた。
「起きたか、御館。そろそろ出なくてはならない時間だが、動けるか?」
「ムリ。指一本動かすのも、っていうかこうやってしゃべるのもだるくて仕方ない」
「フム、そうか、ならしょうがない」
そう言うと、焔耶は、俺を背中に背負った。正直恥ずかしいけれど、今は動けないから、仕方がない。
焔耶に背負われて街を進んでいく。そんな時、ふと、視線に紫の長い髪の女が、背が高く体格がいい男に身体を預けている後姿が見えた。男は女と同じ髪の色の子供に肩車をしていた。仲のいい夫婦に見えた。色っぽい後姿の人妻に普段なら、食指が動くところだけれど、今は疲れ切っていて何かをする気になれず、それに焔耶がさっさと進んでいってしまい、見失ったのであきらめた。
この街に住んでいるのなら、そのうちまた会えるだろう。その時に必ずモノにすると心に誓った。
<???>
「紫苑さま、注意してくださいよ。もう少しで、あれに刃のことがバレることろでしたよ!」
「あら、そうだったの? それはごめんなさいね」
「まったく、気をつけてください」
「むぅ……次こそは、みぃがあたりをひくのにゃ!」
「大王、頑張れぇ」
「頑張るにょ」
「頑張るにゃん」
「……お前たちは当てなくていいのか?」
「誰かが当てれば、みんなで一緒に行くのにゃ」
「行くにょ」
「行くにゃん」
「なるほど、事前に共同戦線を張ってあるわけか……私も、桔梗さまに持ち掛けるべきか?」
「あら? それなら、わたくしも一緒に…」
「紫苑さまは、自重してください!」
当初、紫苑のコスは、ドマイナーなエロゲーのキャラにしようと考えていました。が、たまたま、セーラームーンの同人誌が目に入り、こっちにしようと変更。
焔耶……縞パンやったし、今度はTバックだな、で決定。