※この作品はR-18です。

転生者無双 奪う者と奪わる者   作:nonota

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五話

<???>

 

「じゃあ、みんな準備は良い?」

 

「……(コクン)」×15

 

「今回は、すでにあたりを楽しんだ人を除外してまず、当たりくじが入ったくじを引いて、その後に、抜けていた愛紗ちゃんたちあたりだけ楽しんだ人とすでに外れをやった人を入れ替えて外れくじが入ったくじを引くよ。麗羽さんたちはどっちにも参加しなくていいからね。

それと、前も言ったけれど、あたりを引いた人を襲っちゃだめだからね!」

 

(だから(ry )×22

 

「みんな、小刀隠すだけじゃなくて暗器まで出してくるので、もう、全部脱いできてね。あ、帽子とか髪留めとかもダメだからね」

 

「は~い」×22

 

全員が指定された部屋に武器を置き、服も全て脱ぎ、帽子等の装飾品も外して、全裸で戻ってくると、指示通りにくじを握った。

 

「それじゃあ、いくよ?」

 

「せぇ~の!」×16

 

「おお! あたりだじょ」

 

「っ!?」×12

 

次の瞬間、全員が座っていた椅子を手に襲い掛かろうとしたが、無邪気に喜ぶネコミミ幼女たちに毒気を抜かれ、見送るのだった。

 

 

 

 

 

<美以side>

 

みぃは寝台の上に上がって、刃の服を脱がす。

みぃの手で刃が段々裸になっていく。それに合わせて、みぃのドキドキも強くなってきて、我慢できずに刃のおっきな体に、みぃの体をスリスリと擦りつけてみぃの匂いを刃に付ける。

この日の為に紫苑が、みぃたちの服を選んでくれたけど、刃に似合っているか聞くのももったいなくて、一生懸命身体を擦り付ける。

大好きな刃には、やっぱりみぃのだっていう印をつけておかないと満足できない。刃の体中にみぃの匂いを付けてから、刃に抱き着くと、刃もみぃを抱きしめてくれた。

 

「ふにゃぁ、みぃは、刃に抱っこされるの大好きだじょ♥」

 

「そうか」

 

刃の体に擦れてみぃのおっぱいのさきっぽがピンピンに尖って、オマンコがジンジンしてきた。

刃の服を全部脱がして少し硬くなったチンポのさきっぽをちゅっと、口を当てる。

みぃたちをいっぱい気持ちよくしてくれて、これから、みぃの中をいっぱいいっぱいズンズンして気持ちよくしてくれるチンポをいっぱい舐める。

いっぱいちゅぅしたり、裏の筋にそって舌をれろぉって這わせたり、タマタマの裏側も舐める。

 

「ちゅっ、ちゅぶぶ……んふン、んふン……れろれろ……はふぅ♥ うぶぶ、ちゅば♥」

 

段々硬くなって熱くなっていくチンポをみぃは、おっきく口を開けて刃のチンポを入れていく。歯を当てないようにしながら、唇と舌と喉でいっぱいチンポに気持ちよくなってもらえるように頑張る。

頑張っていると、刃が頭を撫でてくれる。みぃはうれしくなって、刃の腰をしっかりとつかんで喉奥深くまでチンポを咥える。

 

「うぐ、うぐううう……じゅぼぼ、じゅぶぅ♥ う、うぐぐ……おぶっ、おぶぶぶっ、じゅぱじゅぼ♥」

 

「そろそろ出すぞっ」

 

刃がそう言ってみぃをはがそうとするけど、もっとがっちり手に力を込めて離れないようにすると、刃は、みぃをはがそうとするのをやめてそのまま、あの熱いのを出した。

喉奥で熱いのを感じながら、みぃはそのまま、飲み込んでいく。

 

「んむっ、んぐぐ……ゴキュゴキュ……ううぅン♥ んンンン……うっ、うううっ、ゴキュ♥」

 

おなかの中に流れ込んでいく感じに、みぃの頭はふわふわしてくる。

いつの間にか緩めていた手をはがして、刃はみぃの口からチンポを引きずり出した。

まだまだビンビンのチンポを見せられながら、みぃは刃の手で寝台に寝かされた。

みぃは服の裾をめくって、オマンコを出して両足を抱えて大きく開いた。

 

「刃ンン♥ 早く、みぃのオマンコに、刃のチンポがほしいじょぉ♥」

 

刃も寝台の上にのぼって、みぃのビショビショのオマンコにチンポを当てた。

オマンコの入り口をチンポの先が入る場所を探すみたいに擦ってくる。でも、みぃは知っている。これは、刃がみぃに意地悪している。いつも、悪戯したり意地悪するのはみぃたちで刃は怒る方だけど、交尾の時は刃が意地悪する方になる。

 

「にゃぁ♥ 刃、早く早くぅ♥ みぃのオマンコ、刃のチンポでジュポジュポしてェ♥」

 

刃のいじわるに我慢できなくなってみぃは、お願いする。

刃は薄く笑ったかと思うと、腰を引いてみぃのオマンコからチンポを離した。

 

「ああッ!?」

 

みぃが何か悪いことしたのか? こんなところで、やめるなんてひどい。そう、叫ぼうとした時、刃のチンポが、みぃのオマンコに深く突っ込まれた。

 

「んにゃあああああああああああああああああああああああああああッ♥♥♥♥♥」

 

一番奥に刃のチンポが押し付けられたとき、みぃは、あっというまにイっちゃった。

でも、刃はそのまま、腰を動かし始めた。

 

「はひぃぃぃ♥ んにゃおぉっ、チンポ、ズポズポってぇ、んひいいいいぃ♥♥♥」

 

ずりずりってチンポがオマンコを擦すって、みぃは声をあげる。

 

「にゃああっ♥ す、すごいじょぉ……ごりごりってぇ……あううううン♥♥♥」

 

ゴツゴツしたチンポに擦られて、みぃのオマンコからいっぱい汁が出て寝台におもらししたみたく広がって恥ずかしい。でも、そんなことよりももっと気持ちよくなりたくて、必死に刃にしがみ付く。

 

「ああン、あふぅン♥ ふにゃあぁ……すごい、すごいぃ……あン、あぁン♥ あああぁん……もうダメぇ……刃、みぃ、もう、きもちよすぎるじょぉ♥」

 

急に、刃がみぃをつくのを止めると、みぃの体を持ち上げて、うつぶせにして、お尻を陣に突き出すような格好にされた。

体勢を変えると、刃はまた、みぃをチンポで突き始める。

 

「あっ、ああああっ♥ ああン……す、すごいじょ……刃のチンポ、刃との交尾ぃ……あうん、ふぁん♥ きもちよすぎぃ、ああぁんっ♥♥♥」

 

やっぱり、交尾はこの格好が最高にきもちいい。

 

「あううン♥ にゃふっ、あきゅぅ……すごい、すごすぎるじょぉ……きゃひいいいいン♥♥♥」

 

寝台に手を着いて、刃に突き崩されないように必死に踏ん張りながら、みぃは髪を振って悶える。

刃は、突くだけじゃなくて、奥をグリグリしたり、浅いところを擦ったりしてみぃのオマンコをいじめる。

 

「はにゃああっ♥♥♥ そこ、そこそこぉ……そこスゴイ、スゴイじょぉ♥」

 

みぃの一番弱いところを擦ったと思ったら、そこを離れて、別の場所を擦ったり、刃の交尾はとっても意地悪で、でも、とっても気持ちイイ。

みぃの腰を掴んでた刃の手が、みぃのお豆さんを触って、押すように擦ってくる。

 

「にゃひいいいいいいいいい♥♥♥ あああっ、もっと、もっとぉ……もっとお豆さんっ♥ にゃああん、ああああン♥」

 

気持ちよすぎて、段々、みぃの頭の中が真っ白になっていく。

 

「ああああああああああ♥♥♥ き、気持ち良すぎるのにゃっ、イク、イクイク、イクうううぅ♥♥♥」

 

「俺も出そうだ……」

 

刃が、みぃのオマンコで一番気持ちいところを思いっきり擦り付けながら、アツイのをみぃの中にいっぱい出した。

 

「ひいいいいいぃ……イ、イク、イクうううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥ イクの、イクの止まらないにゃあああっ♥♥♥ み、みぃ、こわれりゅううぅ……あああああ! イ、イ、イ、イクううううううううううううううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥」

 

みぃの体が、ビクンビクンして、頭の中が真っ白になって体中に気持ちイイがあふれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し、刃の隣に寝転んで、休んでから、みぃは、刃に身体と服をきれいにしてもらって、刃のいる部屋を出て、隣の部屋に入る。

そこには、トラとミケに腕の内側をペロペロされながら、おっぱいの先っちょを指でクリクリされて、太ももの内側を撫でられながら、タマタマの裏側の付け根をシャムにペロペロされて、チンチンビンビンにしながら、ゆるゆるな顔になってるにぃがいた。

みぃは、静かに部屋に入って音を立てないように気を付けながら、ミケの肩を叩いて場所を交代する。みぃと交代したミケは、嬉しそうな顔をしてこっそり、部屋から出ていった。

 

「「「んちゅ、ちゅ♡ れる、れろぉ……んむう……」」」

 

「ああぁ……」

 

みぃはトラの方を向くと、トラもみぃを見た。みぃは狩りをする時みたいに、目で合図を送ると、トラも目で返事をした。

みぃとトラは、にぃの腕から舌を放してゆっくりと、舌を這わせる。

 

「「れぇろぉ……んちゅっ、じゅるるるる♡」」

 

「あひぃ……」

 

にぃのおっぱいにたどり着いたみぃたちは、そのまま吸うとにぃはビクンビクン震えて、チンチンの先っぽから透明な汁がビュクビュクっと出た。

シャムの方を見ると、シャムと目が合った。

 

『ああぁん♥ あっ、あああぁ……ミケ、も、もうイキそう……ンああああっ♥♥♥ イク、イクうううううううううううぅ♥♥♥♥♥』

 

隣からミケの発情した声が聞こえるけど、にぃには聞こえていないみたい。

さっき、刃にいっぱいもらったのに、また、欲しくなってくる。トラとシャムもミケの声で発情してきてる。

シャムにうなずくと、シャムもうなずいてにぃの股から顔を放して、太ももの内側を撫でながら、大きく息を吸って顔をチンチンに近づけた。

それに合わせて、みぃとトラはにぃのおっぱいを咥えた。

 

『あひいいいい♥ まっ、またっ、またイクっ、イキそうっ♥ イ、イ、イ、イク、にょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥』

 

「「じゅるるるるるるるる♡」」

 

「はぁ~」

 

「お、おああああああっ!」

 

みぃとトラが一緒におっぱいを吸って、シャムがにぃのチンチンを包むように息を吐きかけると、にぃのチンチンは、さっきよりも震えて白いのをピュッピュって発射した。

みぃたちがにぃの身体を手でなでなでしてあげていると、メスの匂いをさせたミケが戻ってきたトラと場所を交代して、トラが部屋を出ていく。

ミケがにぃの頭におっぱいを押し付けると、ミケの発情した匂いですぐににぃのチンチンがおっきくなった。

にぃの身体を三人でペロペロすると、にぃのチンチンから透明なのがダラダラ出てきた。

オッパイから上に向かって進んで肩を舐めて、首を舐めると、にぃの身体が大きく震えた。

チンチンから出てた透明なのも出る量がいっぱいになる。

みぃとミケの舌が首からゆっくりと上がっていってほっぺをペロペロしてから、耳に行く。

 

『あひっ♥ あう、うあああ♥♥♥ そ、そんな、んふぅ……そ、そんなあぁ♥ ああん、いや、いやにゃあぁん……んあああああ♥ あはあぁっ、ペロペロじゃなくて、チンポでじゅぼじゅぼがいいぃ……あ、あああ、ああぁン、あううっ、あひ、あひいいいいいいいいいいぃ♥♥♥♥♥♥』

 

トラの発情した声が聞こえる。みぃももっとしてもらいたいじょ♥

そう思いながら、耳の周りを舐めまわす。耳の中に入りそうで入らないところを狙って舐めたり、耳を甘噛みすると、にぃはビクッてして面白い。

 

「「れる……ちゅっ♡ はぁむ……ちゅぶ、れろっ♡」」

 

「れえぇ♡」

 

みぃとミケが耳の中に舌を入れるのと一緒にシャムがチンチンの上で舌ベロを出して、チンチンに涎をたっぷりかけた。

 

「あ、ああああああぁ……」

 

ビクンって震えてにぃのチンチンからまた、白いのが飛び出した。

 

『ああああああああぁっ♥♥♥ 熱いッ、熱いいいいいいい♥♥ にゃふううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥♥』

 

トラの声で、みぃもミケもまた刃のがほしくて、オマンコがヌルヌルになってきた。

少しすると、トラが戻ってきた。みぃとトラが場所を交代して、みぃがシャムの場所に入ってシャムが部屋を出て刃のところに行く。シャムが座ってた場所は、ビショビショだった。

にぃの右にいるミケが、にぃの頭の後から手を回してにぃの左目を抑えて、にぃの左にいるトラが、同じように手を回してにぃの右目を抑えて、一緒ににぃの頭に息を吹きかけると、にぃのチンチンがおっきくなってきて、みぃもタマタマをモミモミすると、すぐにチンチンから透明なのがダラダラ出てきたけど、まだ、柔らかくてまだ、ビンビンじゃない。

 

「「ちゅっ、れろれろ……れろろっ、ちゅっ、れろれろ♡ ちゅばちゅば……れぇろぉ♡」」

 

「んああああぁ……」

 

にぃの体が、ビクンビクン震えるけど、チンチンはふにゃふにゃのまま透明なのをダラダラ出してる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『んにゃああぁン♥ んん、にゃふっ♥ んああっ♥』

 

ずっと、ミケとトラがにぃの耳をペロペロしたり、みぃがタマタマモミモミしたりしたけど、にぃのチンチンは透明なのダラダラ出すだけでおっきくならなかった。

にぃは、だらしない顔でどっか向いてる。

 

「にぃはしょうがないじょ♡」

 

「しょうがないにょ♡」

 

「しょうがないにゃ♡」

 

ミケとトラに合図すると、にぃを寝かせて、その右と左にミケとトラがくっついて耳に顔を近づける。

みぃもにぃの上に跨る。あ、チンチンの上じゃなくて、おなかの上に。にぃのフニャチンの上に跨るなんておいしいご飯もらっても嫌だ。

みぃは、にぃに跨って、にぃの頭を掴む。だらしない顔してどっか見てるにぃを無理やりみぃの方を向かせる。

ミケとトラがにぃの耳に顔を近づける。

それから三人で、一緒に言う。

 

「「「イケ♡」」」

 

「ッッッッッッッッ!?!?」

 

にぃがトロントロンになってる時だけ、できる必殺技。

みぃたちの命令で、にぃのチンチンがおっきくなって、白いのをほんのちょっとだけ、ピュッと出した。

みぃが来る前に一回出してたみたいだし、もう、にぃはすっからかんみたい。

 

「う~ん、にぃはもう駄目みたいにゃ」

 

『ンあああああ♥♥♥ い、いく、イクうっ♥ あっ、はひっ、はにゃぁんっ♥♥♥ あああああああ♥♥♥ いっ、イクううううううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥』

 

「ッ!? シャムもいっぱいもらったみたいだから、刃のとこに行くじょ!」

 

「「おー!!」」

 

 

 

 

 

 

 

<周倉side>

 

美以が出て行ってしばらくすると、美以と同じようにプリキュアのコスプレしたミケが入ってきた。

美以がピンクで、ミケがブルーか、他の二人は何色なんだろう?

そんなこと考えながら、ミケを手招きすると、嬉しそうに飛び掛かってくる。

飛び込んで来るではなく、飛び掛かってくる。獲物に襲い掛かる肉食獣のそれなのだ。

ミケは、俺の胸に顔を埋めると、美以が出て行ってから着た浴衣を即行で脱がし、美以がしたのと同じように自分の体を俺の体に擦り付けてくる。

毎度思うんだけど、何なんだろう。この南蛮の儀式。

柔らかな体の感触は、嫌ではないけれど、これをされている時、俺と接触した相手への敵意のようなものを感じる。

ミケは一通り俺に身体を擦り付けると、改めて俺に抱き着いてキスをした。はじめは唇同士が重なり合うキスからスタートして、どちらからということもなく、互いに舌を絡ませ合う。

 

「はぁんっ♥ んちゅ……ちゅ、ちゅぱっ、あはぁ……」

 

たぶん、南蛮の中で一番キスが好きなのは、この娘だろうな。息する時間も惜しいと言わんばかりに激しく俺の口をむさぼってくる。

 

「あん……んちゅ、ちゅぅ……ぴちゃ、もっと、ちゅぅ♥ ちゅ、ちゅぱっ、ちゅ、れろっ♥」

 

やられてばかりなのも癪なので、舌でミケの舌を押し返し、そのままミケの口内へ侵略していく。舌で、ミケの舌を、歯を、口内を犯していく。舌と舌とを絡ませられ、唾液を交換する。

 

「んちゅ、んはぁ♥ 刃しゃまとのちゅぅはきもちよすぎるにょ」

 

口を放しと、ミケは、名残惜しそうに吐息を漏らして、俺との間にできた唾液の橋を見つめる。そんなミケを寝台に転がし、胸へと手を伸ばしてなだらかな胸を揉む。

かすかな膨らみを揉み、自己主張する乳首を指先で転がすと、ミケの口から喘ぎ声が漏れる。

 

「あん……ひゃああぁん、はひっ♥」

 

ミケの乳首に口をあてがい、吸い付く。

乳房が俺の手の平に揉まれ、舌で乳首を転がし、歯で甘噛みして刺激する。

 

「ひいいぃ♥ 刃しゃまにオッパイ食べられちゃうにょ♥ あはあぁ……あああぁ、食べられちゃうにょぉ♥」

 

ミケは、俺の頭を掻き抱き、愛撫を受け入れる。悶えていたミケの足が、俺のイチモツをとらえた。

 

「ッ!」

 

「あはあぁ……刃しゃまにしてもらってばっかりじゃいやだにょ……ミケも、刃しゃまに気持ちよくなってもらいたいにょ♥ はひっ、あううううっ、エイエイ♥ くぅン、あン、ひああああああっ♥♥♥」

 

小さな足が、不器用に俺のイチモツを擦ってくる。そんな健気な姿に俺もミケへの愛撫に一層力がこもる。

 

「はあああぁ……はひぃ……ダメぇ……ご、ご奉仕できないにょ……はふン♥ あああんっ♥」

 

息継ぎの為に口を放すと、ミケは、俺の胸をグイグイ押してくる。普通になんてことないが、今日はおとなしく押されて、仰向けに寝そべると、俺に上にミケが乗り、そのまま、俺の乳首を舌で舐め、反対の乳首を指で弄ってきた。その間も、ミケの足が俺のイチモツを擦りたててきていた。

 

「んちゅっ、ぴちゃ……閃しゃま、気持ちイイ? ん、れろ……ちゅ、ちゅぱちゅぱ♥」

 

「ああ、気持ちいいぞ」

 

ミケの唾液が塗られ、舌先で俺の乳首が円を描くように転がされ、イチモツの上を足が往復する。股間と乳首からの甘い快感が俺を満たしていく。

 

「んちゅっ、ちゅむぅ……、ちゅっ、ちゅうぅ……ちゅぽっ♥ そろそろ、ミケの中にいれるにょ♥」

 

そう言ってミケは、俺のイチモツを手に持つと、上に跨って自身のマンコにペニスの先をあてがい、擦り付ける。

 

「んっ、う、ああああ……入ってくるぅ……ふ、太いにょ……あっ、ああっ、あひぃ……あひ、あひん……にょあああああぁ♥♥♥」

 

ミケは跨ったイチモツに腰を落として、俺のを飲み込んでいく。

 

「う、動くにょ……刃しゃま、ミケで気持ちよくなって♥ んっ、んああっ♥ あああっ、あぐぐ……あっ、あひいぃ♥ あっ、ああぁンっ♥」

 

ミケの腰が前後に動き、喘ぎ声を響かせる。

 

「にょうううっ♥♥♥ あっ、あひいいぃ……あっ、あああっ、コスれるにょぉっ♥ 刃しゃまも気持ちいい? あうっ、うああああ♥」

 

ミケは快感で言葉を詰まらせながらも、俺に笑みを浮かべ、腰を動かして奉仕する。

 

「ああぁん♥ あっ、あああぁ……ミケ、も、もうイキそう……ンああああっ♥♥♥ イク、イクうううううううううううぅ♥♥♥♥♥」

 

一心不乱に腰を振っていたミケの体が反り返り、舌を出して、絶頂に達した。俺は体を起こして、後に倒れそうになるミケの体を抱きとめる。

そして、そのまま、下から突き上げる。

 

「はひいいいいいいいっ♥♥♥ あうっ、あああああぁ……刃しゃまぁ♥ ひいっ、ひああああっ♥ ミケが奉仕するのにぃ……、やぁんっ♥」

 

ミケの抗議を無視して、俺は手がミケの腰を掴み、さっきよりも激しく突き上げた。

 

「あうううぅ……ひッ、ひいいいいいぃッ♥ あっ、あひいいいぃッ♥」

 

ミケが、叫び声を上げながら、俺の背中に爪を立てる。

 

「あひいいいい♥ まっ、またっ、またイクっ、イキそうっ♥ イ、イ、イ、イク、にょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥」

 

俺の精を受け止めたミケは、体を震わせながら、俺に身体を預けて荒い呼吸を繰り返す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足元をふらつかせながら、ミケは部屋を出ていった。備え付けられていた手拭いで体を拭いて改めて浴衣に袖を通して、窓を開けて換気する。

しばらく待つと、今度は黄色い衣装を身に着けたトラが入ってきた。

元気よく俺に向かって飛び掛かり、ギュッと抱き着いてくる。俺も抱きしめ返して頭をなでてやるが、すぐに、他の二人と同じように俺に身体をこすりつけ始めた。

やっぱりやるんだなぁ。

 

「匂いだけでふわふわするにゃぁ♥」

 

自分でスカートの中に手を入れて弄り始めたトラを寝台に転がし、体におおいかぶさるようにして、右手をスカートの中にいれて、下着の上からマンコを撫で上げた。

 

「はにゃぁ♥」

 

トラは、ため息を掃くように喘ぎ声を漏らした。

 

「もう、濡れてるぞ」

 

「刃さまの匂い嗅いだら、おまたジンジンして、刃さまのチンポ早く入れてほしくてたまらなくなったのにゃ♥」

 

トラの胸を触ると、乳首が硬くとがっていた。そこを中心に擦る。

 

「ン……あううぅん♥ あっ、あひああぁ……ダ、ダメ……にゃうぅっ、あふ、ひぃン♥」

 

薄い服の上から乳首とマンコを一緒に撫でられて、トラが声をあげる。

愛撫を続けたまま、振れていなかった乳首に舌を這わせた。

 

「きゃうううぅん♥♥♥ 刃さまぁ……」

 

トラが、切なげな声で俺を呼び、気持ちよさげに、身体をよじる。

俺は、乳首を口にくわえて吸い上げた。それと同時に、もう片方の乳首を擦り上げ、マンコを指で突くのを忘れない。

 

「あああっ、あひっ、ふにゃああああ♥♥♥ もう……もうぅ……んあああああああああぁッ♥♥♥♥♥」

 

トラが体を仰け反って絶頂に達した。

体を震わせ、ぐったりとしたトラの乳首とマンコから手と口を放して、荒い呼吸が落ち着くまで髪を撫でる。

しばらくそうしていると、呼吸の落ち着いたトラは、切なげに俺の方を見てきた。その顔は、赤く染まり、容姿とは不釣り合いな色っぽいしぐさで唇を舌で舐め、目は潤み、欲情を抑えきれない様子だった。

 

「刃さまぁ……お、お願いにゃぁ♥ もう我慢できないにゃ……」

 

トラは甘えるような声で俺に訴えかけてくる。

 

「なら、態度で示してみろ」

 

俺の言葉に、トラは、小さくうなずき、自分の両ひざを持ち上げた。

スカートがめくれて、その役割を果たしていないびしょ濡れの下着を俺に晒し、さらにそれを脇にずらして、マンコを晒す。

イチモツを突っ込んでほしいと強請るトラの希望を無視して、そこにしゃぶりった。

 

「あひっ♥ あう、うあああ♥♥♥ そ、そんな、んふぅ……そ、そんなあぁ♥ ああん、いや、いやにゃあぁん……んあああああ♥ あはあぁっ、ペロペロじゃなくて、チンポでじゅぼじゅぼがいいぃ……あ、あああ、ああぁン、あううっ、あひ、あひいいいいいいいいいいぃ♥♥♥♥♥♥」

 

クンニされているトラの体が、面白いくらい反り返って震える。

もう少し遊んでみたい気もするが、それを堪えて、トラの足の間に、自分の腰を割り込ませた。トラは、それを補助するように、Mの字の形に大きく足を開く。

 

「刃さまぁ♥」

 

俺は、イチモツをトラの小さなマンコにおしあてた。熱く柔らかいヒダが、俺のそれをやさしく迎えてくれた。

 

「いくぞ…」

 

「うん……あっ、あああああああ♥♥♥ は、入ってぇ、にゃっ、にゃあああぁ♥ んああああああ♥ あっ、あひっ、あひ、あひいいいぃ♥」

 

まだ狭い膣を、俺のイチモツが押し広げ、擦られて、トラは高い声をあげた。

トラの腕と足が俺の体に回されて、俺たちの体が、寸分の隙間もなくくっつく。

そのまま、しばらくくっついていると、トラがじれったそうに体を震わせて、普段の騒がしい姿などなく、女の色気を放ち、俺に囁く。

 

「刃さまぁ……動いてぇ……」

 

その言葉を聞いて、俺は、腰を動かした。

 

「んにゃあああッ♥」

 

焦らされた後の快感に、トラのマンコが、イチモツを締め付ける。

 

「んああっ、んぐうぅ……んああっ、あぁン♥ にゃああンっ♥ ああっ、いいのぉ……あふああああぁ♥♥♥」

 

そして、トラの声を聴きながら、腰を激しく前後させる。

 

「チンポ、チンポっ、きもちイイ♥ あっ、あああぁ……あはっ、あひぃ、すごぉい……あっ、にゃあああっ♥ はっ、はふぅン……ウ、ウソ……こんにゃ、カンジすぎぃ……あっ、あああっ♥ あひぃ、すごすぎ、にゃあああああっ♥♥♥」

 

あらぬことを喚きながら、トラは首を左右に振った。

火傷しそうなほどに熱くなっているトラの秘肉が、俺のイチモツを締め付ける。

まるで、俺を離すまいとしているかのような力だった。

 

「ああぁン♥ 刃さまぁ、いいぃ……あ、あひいいぃ……あはああぁっ♥♥♥ もう、もうぅ♥」

 

潤んだ瞳で俺を見つめながら叫ぶ。

 

「やああぁン……そ、それ、いい……あっ、あううンっ♥ はひいいぃ……」

 

俺は、腰を回すようにして、トラの膣内を掻き回すとトラは、自分からも腰を振る。

 

「ああああぁ……イ、イイぃ……刃さまのイジワルぅ……あはっ、はああぁンっ、にゃはああぁン♥」

 

「意地悪されるのは、いやか?」

 

「ひううっ♥ 刃さまにされる意地悪は好きぃっ♥」

 

「意地悪されるのが好きだなんて、トラは変態だな」

 

「んああっ、へ、変態でいいから……あっ、あううぅ……あああ、もっと、もっと気持ちよくしてぇ♥」

 

トラが、脚まで使って、俺にしがみ付いて、より深い結合をねだる。

俺は、奥の奥までイチモツを繰り出した。

 

「にゃああああああっ♥♥♥ あっ、あうううう♥ あン、あぁンっ、き、気持ちよすぎてぇ……ンあああっ♥ おかしくにゃるぅ♥」

 

俺は、さらに腰の動きを加速させた。

 

「あああああああ♥♥♥ ダメ、 ダメダメえええええぇ♥ す、すごいぃ……あひいいぃ♥ イっ、イクっ、イクイクうっ♥♥♥ 刃さまのチンポがすごいぃ……ああああ♥ イクイクうっ、にゃああぁ♥♥♥ イクううううううううううううううううううううぅ♥♥♥♥♥♥♥」

 

叫びが部屋に響き、ただでさえ狭い膣内がイチモツを食い千切らんばかりに締めあげる。

俺は、最深部に亀頭を押し付けながら、欲望を解放した。

 

「ああああああああぁっ♥♥♥ 熱いッ、熱いいいいいいい♥♥ にゃふううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

半ば声を嗄らしながら、トラが絶叫する。

俺は、背中を反り返らせて悶えるトラの体内に、さらに精を注ぎ込んだ。

トラが、体を痙攣させる。俺は、トラの唇にキスすると、トラはネコが甘えるように身体を擦り付けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

疲れでふらつきながら出ていくトラを見送り、身体を清めて部屋を喚起しながらゆっくりしていると、眠気でふらつきながらシャムが入ってきた。

シャムはそのまま、俺の隣に座ると、俺の膝に頭を乗せて寝息を立て始めた。

美以、ミケ、トラと段々と露出を上げていたため、今度はどうなるのかと思ったが、シャムの格好が、一番露出が少なかった。

だから残念……とは言わないが、さらに露出が上がったらどうなるのか気にならないかと言えば、気になる。

5分にも満たない時間、シャムは何度も頭の位置を変える。普段なら、こんなことせずに大人しく寝たままになるのに、珍しい。

そんなことを思っていると、シャムは目を開いた。

 

「刃しゃま、くさい」

 

マジか。

恋と並ぶ蜀のお昼寝幼女は、俺の匂いで寝れないらしい。娘に拒否られる父親の気持ちとはこんな感じなんだろうか?

まだ、加齢臭が出るような歳じゃないはずなんだが……

 

「刃しゃまの匂い、大王しゃまたちの匂いと一緒になってくさいの」

 

どうやら、俺が臭いと言うよりも、美以たちとしたせいで匂いが混ざり、俗にいう複合臭ってやつのようだ。

セーフ

どうやらまだ、俺自身は拒絶されるような臭いはさせてないらしい。

だが、シャムが来る前に身体はしっかりと拭いたし、部屋だって換気して消臭したんだけどなぁ…

さすが、南蛮の野生児、嗅覚まで獣じみてる。

シャムは、俺の体に手を回して、美以たちと同じように身体を擦りきつけてくる。

 

「匂いの上書きにゃん」

 

これ、本当にマーキングだったんだな。

好きにさせていると、シャムは俺膝の上に跨り、向かい合った。

眠たげな雰囲気は成りを潜めて、目を潤ませ舌で唇を舐めている姿は幼いながらも妖艶だった。

小柄なのでまったく重さを感じない。

俺の膝の上に乗ったシャムは俺の手を取ると、服の上から小さく膨れた乳房に押し付けた。

猪々子のような成長しきった貧乳ではなく、成長途上のこれからの未来がある貧乳。

シャムの乳首は、すでに勃起していた。

とりあえず、シャムの身体に抱きしめる。小柄で華奢な体躯を抱きしめ、顔を乳房の間に埋める。といっても、埋めるほど乳肉はないけど、温かな体温とかすかな柔らかさを楽しむ。

顔を動かせば、かすかな感触も頬に当たる。

 

「んにゃんっ♥」

 

おもむろに服の上から乳首を両手で摘まんだ。硬くなった乳首はやはり敏感なようで、軽く摘まんでこねているだけだというのに、身体を震わせている。

強く乳首を押しつぶすようにすると、シャムの身体が跳ねる。

 

「んっ、いいっ、いい……ああぁン、刃しゃまの指、き、きもちいいィ……あ、あああ、ああああああああ♥♥♥♥♥」

 

シャムの首を反らして天を見上げるように顔を上げ、身体を震えさせた。絶頂したようだ。

 

「こんなすぐにイクなんて、シャムは助平だな」

 

「だ、大王しゃまや、トラとミケが発情した匂いぷんぷんさせてたから……シャ、シャムも発情してたにゃん、はひっ、はぅ、ひにゃああンっ♥」

 

腕を伸ばして、言い訳するシャムのマンコを弄る。シャムの穿くタイツは、股間部分に穴の開いたエロ目的の品のようで、俺の手は、何の邪魔も受けることなく、マンコにたどり着いた。

揉むようにマンコを弄ると、蛇口を捻ったみたいに手を愛液が濡らす。

こんなに濡れていれば、もう、イチモツを受け入れることもできるだろう。でも、もう少し、シャムを弄っていたいなとも思う。

 

「刃しゃま、刃しゃまぁ♥」

 

「ん?」

 

「んああっ♥ シャムのオマンコに、はふぅン、刃しゃまのオチンポほしい♥」

 

マンコを弄られながら、シャムがおねだりしてくる。

もう今すぐにでも入れていいと思うのだが、少し工夫してみよう。

 

「お前から入れてくれ」

 

俺の言葉に、キョトンとした顔になった。普段、受けしかしないシャムは、俺とイチモツを見比べてから、戸惑いがちに、両手でスカートをめくり、自分で身体を浮かせてイチモツを秘部にあてがい、腰を下ろすも、上手く入らず、イチモツは入り口を滑り、クリトリスを擦るだけだった。

 

「んにゃああぁン♥ んん、にゃふっ♥ んああっ♥」

 

何度も腰を上げて、イチモツをマンコで飲み込もうとするが、上手くいかずにイチモツは、素股でもするように擦れるだけだった。

これだけでも気持ちいいが、満足感が得られない。それは、シャムも同じようで、一生懸命腰を振るが、素股奉仕されているような感じだ。しまいには、いつもトロンとした目に涙をためてこちらを見てくる。

 

「刃しゃまぁ、オチンポ、シャムのオマンコに入ってくれないぃ……」

 

「みんながいれるときにどういう風にしていたか、思い出してみろ」

 

シャムは、少し考えてから、片手でイチモツを握り自分のマンコに押し当て、腰を下ろしていく。

 

「こうやって……あはあっ、入ってっ、入ってくるっ♥ にゃああぁン♥ いいいぃ……あううっ、ま、まだ入ってくるう……んひいいい♥♥♥ 刃しゃまのオチンポぉ、あっ、あふぅ……はああぁん……すごいぃ……奥まできてるう……」

 

ゆっくりとおれのイチモツがシャムの膣内に収まっていく。

閉じていた秘裂がこじ開けて侵入していく様は、非常に興奮させられるものだった。火傷してしまいそうなほどの熱い膣内が俺を迎え入れる。

シャムの張りのある尻が、俺の身体に着いた。

 

「よく頑張ったな」

 

「ふにゃぁん♥」

 

小ぶりな尻を撫でまわしながら、シャムを褒めてやると甘えた声をあげた。

 

「シャム、入れて終わりじゃないだろう?」

 

そう言うとシャムは、拙いながらも、自分で腰を上下に振り始める。

張りのある尻肉が、俺の身体に当たっていたと思えば跳ね上がる。

 

「あっ、あはぁっ♥ はぅン、ああぁン、あひぃ……」

 

真っ赤な顔を苦しげに歪めながら、シャムは、腰を上下に振る。いつの間にかはだけて露出された小さな乳房を上下に揺らし、愛液を溢れさせて淫靡な音を立てる。

 

「シャム、上下だけじゃなくて、丸を描くようにも動いてみろ」

 

「にゃああっ、あふん♥ はふぅ……んっ、んくぅ……これも、きもちいい……あはっ、んふぅ♥」

 

シャムは、大きく股を開いて、必死に身体を動かして快楽を貪る。普段、マグロではないが、南蛮の受け専門と言っても過言ではないシャムが、一生懸命に動いている姿をもう少し見ていたい気もするが、そろそろ、俺も終わりが見え始めてきたので、動くことにしよう。

 

「よし、そろそろ俺も動くぞ」

 

「にゃ? んひいいいいいいいいいいいいいいっ♥♥♥♥♥♥」

 

シャムの細い腰を掴んで、強く下に押さえつけた。

それと同時に、俺は腰を跳ねあげさせて、シャムの最奥を思い切り押し上げて刺激する。

シャムは空を見上げて口をまるで鯉のように開閉を繰り返していた。

そんなシャムをさらに下から突き上げる

 

「にゃうぅン♥♥♥ んっ、んああああっ♥ あ、ああぁン、あはぁ……にゃん、やああぁん、はひっ♥」

 

愛液が掻き混ぜられて、凄い淫靡な水音と、シャムの嬌声が室内に響く。

 

「ひああっ♥ んああぁ……あくぅ、ああああああ♥ にゃ、にゃぁんっ♥ 刃しゃま激ししぎてぇ……はひっ、はううぅ……あっ、あはああああ♥♥♥」

 

「シャム、出すぞっ」

 

「ンあああああ♥♥♥ い、いく、イクうっ♥ あっ、はひっ、はにゃぁんっ♥♥♥ あああああああ♥♥♥ いっ、イクううううううううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥♥」

 

俺の身体の上で、身体を震わせてシャムは絶頂を迎えた。

ただでさえきつい膣内が強く締め付けてきて、射精を促してくる。俺も我慢することなく、シャムの太ももを掴んで、男根を最奥まで突っ込んで射精した。

大量の吐き出された精液を、シャムの小さな身体の中に注ぎ込んだ。

反り返って震えていたシャムは、長い射精を受け止めきると、俺に身体を預けて荒い呼吸を繰り返す。

そして、その呼吸が落ち着いてくると、そのまま、寝息に移行していった。

どうやら、俺は彼女が寝られる匂いに染まったらしい。

一息ついていると、美以たちが乱入してきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<???>

 

「……ってかんじに、にぃからたっぷり搾り取ってやったじょ!」

 

「やったにゃん」

 

「やったにゃ!」

 

「やったにょ!」

 

「はわわ、凄すぎですぅ」

 

「あわわ、私たちじゃとてもそこまでできません」

 

「なるほど、御主人を見かけなかったのは、それでなのですか。でも、まぁ、アレはいなくても仕事に支障は全くないので、問題なしなのです!」

 

「本当のことでも、そんなこと言っちゃダメ」

 

 

 

 

 

 




南蛮のケモノっ娘たちに関しては、蜀の最後だし、なんて軽い気持ちで難易度の高すぎることをさせてしまい、かなり悩みました。



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