※この作品はR-18です。

転生者無双 奪う者と奪わる者   作:nonota

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今回に限り、キャラクターたちの横文字禁止を解除します。また、わかりやすくするために台本形式でいきます。







番外編
番外編 アンケート結果発表!


 

 

 

 

 

季衣&流琉「「“転生者無双 奪う者と奪わる者”アンケート結果、発表!!」」

 

流琉「作者曰く蜀メンバーだけにしたら、不正が起こりそうとのことで、全く関係ない魏の私と季衣が司会進行することになりました。よろしくお願いします!」

 

季衣「よろしくね!」

 

蜀一堂「よろしくお願いします!」

 

流琉「では、早速、結果発表を行っていきます。投票者数27名。皆さんありがとうございました」

 

蜀一同「ありがとうございました!!」

 

季衣「投票してくれた時に、グループを考えてくれた人もいたけれど、今回集計した際には、そのグループでは、カウントせずに、書かれていた名前だけでカウントしているんだって。

そこのところは、ごりょ~しょ~ください」

 

流琉「それでは、まず、北郷sideから行っていきます」

 

季衣「デケデケ(どこからともなく取り出した小太鼓を連打しまくる)デデン!」

 

流琉「北郷side、第一位!」

 

季衣「え? いきなり一位なの? こういうのって三位からじゃないの?」

 

流琉「あのね、第一位が圧倒的に人気で、それ以外の人たちが、もう、ドングリの背比べになっちゃっているから、一位から発表してほしいんだって」

 

季衣「ふぅん」

 

流琉「では、改めて、北郷side第一位! 6票! 南蛮カルテット!!」

 

蜀一同(南蛮カルテット以外)「ワーワー」(これで面倒な枠が一つ減った!)

 

美以「お~」

ミケ「まい」

シャム「がぁ」

トラ「orz」

 

季衣「作者からコメントが届いてるよ。えっと……「マジで!? もう、ネタ思いつかなくて苦肉の策で書いたのに! これ以上どうしろってんだ!!」……うわぁ、本音だだもれだぁ」

 

流琉「あ、あはは……そ、それでは、一位を取った南蛮カルテットを代表して美以さん、コメントをどうぞ」

 

美以「周倉sideの間違いに違いないじょ!」

 

流琉「残念ながら、間違いではありません。コメントありがとうございました!」

 

季衣「じゃあ、次は、北郷side第二位を発表するよ! なんと、第二位は3人入ってるよ!!」

 

蜀一同「えええええぇ!?」

 

季衣「正確には、コンビ1組と個人1人だけどね。それでは、北郷side、第二位!!」

 

流琉「デケデケ(季衣から渡された小太鼓を連打しまくる)デデン!」

 

季衣「メイドコンビ&桔梗さん、です!! あ、ついでに票数は3票だよ」

 

月「……」(白眼)

 

詠「月? ちょ、ちょっと、しっかりして、月ぇ!!」

 

桔梗「たぶん入るだろうなとは思っていたが……」

 

流琉「こちらにも作者からのコメントが来てます「桔梗は入ってくると思ってた。予想通りです。でも、メイドコンビが来るとは思ってもみなかった」だ、そうです」

 

季衣「続いてメイドコンビの代表、月さんのコメントでぇす!」

 

月「なってしまったものはしょうがないので、頑張ります」

 

季衣「前向きなコメント、ありがとう!」

 

月「いえいえ(はぁ~)」

 

季衣「最後のため息がすべてを物語っているね。じゃあ、続いて桔梗さん、お願いしまぁす」

 

桔梗「この不満を御館様の尻に叩き込んでやる」  ヒィィィィィィィ

 

季衣「今、どこかで悲鳴が聞こえた気がするけど、きっと気のせいだよね?」

 

流琉「それでは、続きまして第三位を発表します」

 

季衣「あれ? 二位が二組あったんだから、四位じゃないの?」

 

流琉「作者が「たぶん、同票になるのが出てくるだろうから、そうなったら、そいつらで一本書くだけだから何人被っても一位、二位、三位でいいや」ってなったんだって」

 

季衣「うわぁ、大見得切ってるねぇ」

 

流琉「では、気を取り直して第三位!」

 

季衣「デケデケ(流琉から返してもらった小太鼓を連打しまくる)デデン!」

 

流琉「投票数2票! 軍神コンビ&紫苑さんです!」

 

蜀一同「ワーワー!!」(ヨシ、これでめんどうなのが終わった!!)

 

流琉「作者からのコメントです「軍師コンビが入ったのはマジで意外。それ以上のコメントはない。紫苑に関しては、桔梗と共に入ってくるんじゃないかなぁって思っていたので、驚きはないなぁ」だ、そうです。

軍師コンビ代表の朱里さんからコメントをお願いします」

 

朱里「絶対に周倉sideと間違ってます!!」

 

流琉「作者もそう思って三回調べなおしたそうです」

 

朱里「きいいいいいいい!!」

 

季衣「え、呼ばれた!?」

 

流琉「呼んでないよ。続いて、紫苑さんです」

 

紫苑「まぁ、やれることをやりますね」

 

流琉「コメント、ありがとうございました。

一位がこんなに圧倒的なんて予想外でしたね。一位の南蛮カルテットで一話、二位のメイドコンビ&桔梗さんで一話、三位の軍師コンビ&紫苑さんで一話作る予定だそうです。おめでとうございます。

おしくもベスト3入りを外れてしまった方々の順位は、以下の通りです」

 

第四位 一票

桃香・星・主従コンビ・斗詩・馬コンビ・焔耶

 

その他 0票

愛紗・鈴々・白蓮・麗羽・猪々子・楓

 

麗羽「あら? わたくしと猪々子が0なのに、斗詩には1票入っているのね」

 

斗詩「いえ、こっちに関しては、入っていてもそれほどうれしくわないんですが……」

 

白蓮「匂いフェチ系とか、特殊だから、投票してもらえると思ったのに……」

 

愛紗「作者的には、私か鈴々も入りそうだなと思っていたらしいぞ」

 

鈴々「でも、0なのだ」

 

流琉「では、メインイベント、周倉sideの順位発表を行いたいと思います!」

 

蜀一同(ドキドキ、ドキドキ!)

 

季衣「それじゃあ、周倉side第一位!! 投票数8票 序盤より圧倒的人気で、スタートダッシュを決めてから、一度も抜かれることなく一位を守り抜いたてたのは……」

 

流琉「デケデケ……デデン!」

 

季衣「愛紗さん!!」

 

愛紗「わ、わたしか!? や、やったああああああああああああああああ!!」

 

季衣「作者からは「愛紗は北郷の方になると思ってたけど、本編中一番、周倉とイチャイチャしてたし、そう思うと、当然の結果だったのかな?」だってさ。

じゃ、愛紗さん、コメントをお願いします」

 

愛紗「うれしい、私に投票してくれた方々、ありがとう!!」

 

季衣「うわぁ、笑顔がキラキラ輝いてる。それと一位になれなかった人たちのどんよりが凄~い」

 

流琉「え、えっと、それでは、周倉sideの第二位を発表します。投票数6票で二名います!」

 

蜀一同(ドキドキ、ドキドキ)

 

季衣「デケデケ……デデン!」

 

流琉「なんと、周倉side北郷side両方で二位になりました。月さん&詠さんです!」

 

月「へ、へうぅ~~~~」

 

詠「う、うそ……」

 

流琉「周倉sideについては、作者的に個人戦のつもりだったそうなので、メイドコンビではなく、月さん&詠さんと呼ばせていただきます。作者よりコメントです「メイドってポジの強さを見た感じ。他のキャラも+したメイド隊にしてご奉仕してほしいみたいな意見も多かったなぁ」だ、そうです。

それでは、お二人からコメントを頂きたいと思います」

 

月「うれしいです。向こう(北郷side)は適当にやりますけど、こっちは全力で頑張りたいと思います」

 

季衣「うわぁ、さっき言ってたことと逆のこと言ってるよぉ。じゃあ、詠さんもどうぞ」

 

詠「ま、まさか、こっちにも入れるとは思わなかったわ。

…でも、入賞したからには、この賈駆文和、持てる全てをもってやらせてもらうわ!」

 

流琉「力強いコメントありがとうございました」

 

季衣「それでは、ラスト! 周倉sideの第三位を発表するよ!!」

 

蜀一同(ドキドキ! ドキドキ!!)

 

流琉「デケデケ……デデン!」

 

季衣「投票数5票。最終日の1票が同点だった人を引き離した、単独の第三位! 恋さん!!」

 

恋「……(๑˃̵ᴗ˂̵)و グッ」

 

蜀一同「えええええええええええええええええええええ!!!」

 

流琉「えっと、恋さんは、個人投票の他にねねちゃんとの主従コンビでの投票もあって票を伸ばしたそうです」

 

季衣「作者からのコメントだよ「正直、周倉sideでは一番予想外。他上位はさり気に何度か登場していたけど、恋はメインパートの時だけ。これがキャラ愛なのか……」だってさ」

 

流琉「それでは、恋さんからのコメントです」

 

恋「ありがとう(*´°`*)」

 

季衣「それじゃあ、入賞できなかった人たちの順位を一挙公開するよ。四位からはこんな感じ」

 

第四位 4票

翠、楓

 

第五位 3票

桃香、朱里、雛里、音々音

 

第六位 2票

蒲公英、紫苑

 

第七位 1票

鈴々、星、斗詩

 

第八位 0票

白蓮、麗羽、猪々子、焔耶、桔梗、美以、ミケ、トラ、シャム

 

季衣「以上!」

 

翠「一票、一票差かぁ……」(←最終日まで同着3位だった人)

 

楓「感想であんなにボロカスに言われていた私に、こんなに入れてくれるなんて……ありがとう」

 

桃香「私、原作蜀編のメインだよね!? 元祖メインヒロインには勝てないってこと!?」

 

朱里「感想でいっぱい私と雛里ちゃんのこと褒めてくれてたのに……やっぱり、おっぱいですか!?」

 

雛里「ぐすん……」

 

蒲公英「たんぽぽの票ってほとんど、お姉さまとのコンビ票だったんだって」

 

紫苑「わたくしの方は、擬似親子丼ネタばかりでしたわ」

 

鈴々「鈴々、いっぱい頑張ったのに!!」

 

星「まぁ、私は、他の作者の方々でメインを張る機会が多いから……」(強がり)

 

麗羽「ねえ、斗詩、何故、周倉さんの方でも、あなただけ票が入っているのかしら?」(詰め寄って)

 

斗詩「さ、さぁ、なんででしょう……」(後退り)

 

猪々子「斗詩の魅力が、伝わってたってことで嬉しいけど、なんか悔しいなぁ」(背後から斗詩羽交い絞め)

 

白蓮「こっちでも0……きっとみんな私のことなんて忘れてたんだ」

 

焔耶「0か、桃香さまでさえ、入賞できなかったのだ、私が入賞できるわけないか」

 

桔梗「ワシの乳目当てに票が集まると思っておったのだがなぁ」

 

美以「0だじょ」

 

ミケ「ゼロにょ」

 

トラ「ぜろにゃ」

 

シャム「なしにゃん」

 

季衣・流琉「以上で、アンケート結果発表を終わりにします!! お疲れ様でした」

 

一同(周倉side上位入賞者以外)「…………(ジャキン)」

 

流琉「み、みなさん、銀魂じゃないんですから、上位者の人を倒して、ランクアップを狙わないでください! え? 裸にひん剥いて人気を落とす? ここ、十八禁小説ですよ。そんなことしてもかわりませんよ!!」

 

季衣「流琉、流琉! そんなこと言ってないで早く逃げないと巻き込まれ…」

 

季衣・流琉「わあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




アンケートのご協力ありがとうございました。
いやはや、こちらの予想を裏切る展開、とても楽しませていただきました。
北郷sideが爆乳と貧乳しかいないとか、周倉sideはおっぱいランキングの真ん中あたりとか、ある意味バランス取れてんのかなぁ、なんて考えちゃいました。
宣言通り、周倉sideの3話と北郷sideの3話を作成し、投稿いたします。
何時になるかは言えませんが、必ず、投稿します。



中々、投稿しないからって催促しないでくださいね
ヨ m( ̄. ̄)m ロ m(─.─)m シ m(_ _)m ク





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