<周倉Side>
デスクワークがようやく終わり、座っていた椅子に別れを告げて執務室を出た。
董卓軍を複数の軍でリンチしてからこっち、無茶やった為、怪我の治療や遠征をしている間に溜まった雑務、色々あって月をものにして、その流れで詠まで手に入れる等々、挙げればきりのない用事に振り回された。ちょっと前まで“お荷物”だった桃香が“まぁ、居たらそこそこ助かるかも?”くらいまで使えるようになってくれたのと、北郷が拾ってきた月と詠が書類仕事に中々使えたのがよかった。
月と詠だが、董卓軍の中心人物『董卓』その人とその筆頭軍師『賈詡』だったという過去を隠すために名を捨てたというが、だからと言って真名を名乗らせるわけにはいかないので、俺が、二人の新しい名を用意した。
北郷の存在のせいか、桃香たちは真名の大切さを忘れてしまっていたようだ。
だって、真名って、基本自分の親・伴侶・心許した友・主位にしか明かしてはならず、勝手に呼ぼうものなら、殺されても文句が言えないものである。そんな、大切なもん以外名乗れなくするなんて、ある意味、死刑よりも残酷な刑としか言いようがないと思う。
本人たちは、それでもかまわないとか言ってたけれど、そんな重罪人たちを天の御使いの侍女として傍に侍らせているなんて、桃香の評価に傷がつく。誰が好き好んで、そんなマイナスイメージ受け入れるんだよ。
さらに言わせてもらえば、彼女たちは、董卓と賈詡であることを隠すのなら別に罰を受ける必要はないんじゃないだろうか?
まぁ、過ぎたことは置いておき、怪我が治るまで、訓練に参加させてもらえなかった為、大分鈍っている気がするし、訓練しようかなぁ~
「あ、刃さん!」
振り向くとそこには、月がいた。
軽く手を振ってこたえるとうれしそうな顔をして小走りでよってくる。
さっと周囲の気配を探ってみると、運よく聞かれたらまずい相手はいなかった。
「誰に聞かれているかわからないんだから、こんな場所で真名は呼ぶな」
「へぅ……すみません」
「わかってくれればいい。で、何かあったのか?」
「いえ、じ……周倉さんが歩いているのが見えてつい、声をかけたくなったんです」
口にしてから自分の行動が恥ずかしくなったのか、赤くなる月は、おもわず、抱きしめたくなる可愛さがあった。グッと我慢して頭を撫でるだけにしたけどな。
「月ぇ、どこ行ったの!?」
和んでいると、月を探しに来た詠が現れた。
「あ!」
詠はこちらに気が付くと、月のように駆け寄ってきて腰に抱きついてきた。
「っと」
「あ、詠ちゃんずるい!」
腰に顔を押し付けてグリグリとしてくる最初こそ、ツンツンしていた詠だが、交流を続けていたら、ツンツンがなくなった。ぞくに言うデレ期という奴だろうか。
「んフフ、刃の匂い♥」
「私も!」
少女二人に抱きつかれ、身動きが取れなくなってしまった。
「はぁ……二人とも、放してくれ。こんなところを見つかったらマズイ。
あとで、可愛がってやるから」
そう言うと、二人はパッと離れて笑顔を向けてきた。これは、謀られたか?
久しぶりに訓練に参加して愛紗や鈴々や星と模擬戦をやったが、三人とも、結構本気だったから焦った。なんとか、ドローに持ち込めたけどな。
「んんんんっ♥ ん、んん……」
月が慣れた調子で、深く、浅く、口でイチモツを刺激する。時折、月は頭を動かすのをやめて口をもごもごと動かす。口内で舌が絡み付いてきて、気持ちが良い。
月は口で俺を攻めながら、俺のすねにマンコを擦りつけてオナっている。腰の動きと頭の動きが連動していて、イキそうになると、動きを止めて自分をイかせないように焦らしている。イクのは俺のイチモツと決めているそうだ。
「ひううン……あっ、あっ、あう、んうぅン♥」
俺の顔の上に乗った詠のマンコを攻める。性知識がまるでなかった詠だが、セックスの気持ち良さにハマってからは、結構積極的になったと思う。
現在、俺たちがいるのは、城の庭の奥にある古びた倉庫だ。
昔使われていたようだが、今は放置されて誰もよりつかないし、存在を知っているのは、俺と俺の恋人たちだけだ。
バレないように注意しながら、内装を整え、ヤリ部屋に改装した(資金はみんなで出し合った)。
「あん、あはぁっ♥ 月、ボクにも舐めさせてぇ」
「いいよ、詠ちゃん」
月の舌が裏筋をつぅーっと下がり、袋へと移動する。詠が俺の身体の上を寝そべるようにして亀頭を銜える。
「うぐぐ……ちゅぶぅ、ちゅぶぶ、んぐ♥」
亀頭と袋を舐められながら、20本の指が竿を愛撫してくる。
「刃さんのチンポ、ビクンビクンしてきた。気持ちいいですか♥」
「ああ、さすが、月と詠だ。奉仕の息がぴったりだ」
「えへへ、あン♥ ありがとうございます♥」
「あ、当たり前でしょ。ボクと月なんだから♥」
鈴々の様な吸い出すようなバキュームではなく、ほど良い加減のバキュームと舌が亀頭を、舌と唇で袋を、そして20本の指が竿を余すことなく刺激して射精を促してくる。
気持ちよくしてくれたお礼に、月がマンコを擦りつけている足を急に上げてイかないように動きを抑えていた月のマンコを擦る。続いて目の前にある詠のクリを強めに舐め上げる。
「ああっ♥♥♥ そんな……ダメェ、イクううううううううううううううゥ♥♥♥♥♥」
「ちゅるるる……ひゃぁ♥ きゃうううううううううううううううううううう♥♥♥♥♥」
「二人とも、出るぞ!」
詠の口の中にたっぷりと射精した。
「詠ちゃん、私にも……」
月がそう言うと、身を乗り出して、口いっぱいに精子を貯め込んだ詠にキスした。
「「んふぅ……んんん……んちゅ♥」」
美少女が自分の出した精子を舌で取り合う姿を見て勃起たない男がいるだろうか? 否!
こちらに尻を向けている詠のメイド服のスカートをめくると、俺にクンニされてビショビショになったマンコがあった。
「ひゃっ、ボクからしてくれるの?」
「ああ、詠みたいな美人がそんな風にお尻を振って誘われたら、男として我慢できるわけないだろう?」
「さ、誘ってなんて、ンン♥ 入ってくるぅ、刃のおっきいチンポがボクの中にィ♥ うああああ……あひいっ、すごいっ、すごいのぉ♥ あああン♥ チンポっ、刃のチンポすごいいい♥♥♥」
詠が、甘い悲鳴を上げながら、快楽に身悶えする。
「ハァハァ、詠ちゃん、刃さんのチンポで突かれていいなぁ……アあン♥」
俺と詠のセックスをおかずに月がオナニーを始めている。
「ああああああっ♥ あうっ、あうううう…… コスれるうっ♥ ボクのナカがこすれてるのぉ、ああぁん、イク、イク、イクっ、イクううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥」
四つん這いで獣のように叫ぶ詠は身体を逸らして絶叫するとぐったりと倒れた。まだ射精していないチンポを引き抜くと、すぐに月が飛びついてきた。
「次は、次は、私ですよね!?」
「詠がイッてしまったしな。いくぞ、月」
「なら、前にやってもらったアレをしてください」
「任せろ」
月は、うれしそうにM字開脚して、自分でマンコを開いて誘う。
「へっ、へぅ、す、すごく堅いィ♥ あうううううっ♥♥♥」
月の中にチンポを挿したまま、身体を持って立ち上がる駅弁と呼ばれる形。
「んあ、あああっ♥ 刃さんのチンポ、中でぐりぐりってぇ♥ ンあああっ、あ、あは、あはぁ……気持ち良すぎますぅ♥」
俺の腰の動きに合わせて、くねくねと尻を動かしながら、月が快楽の声を上げる。
その扇情的な姿と、愛液まみれの膣がチンポに絡み付く感触が、俺のチンポをさらに膨らませる。
「ああああっ、あふうっ♥ あああン、いい、いいですぅ♥ チンポっ、チンポいいですぅ……あああああああぁ♥♥♥」
月の腰が大きくバウンドするたびに、愛液にまみれたチンポが子宮口に激突する。
詠の中で射精できないまま、月と始めてしまい、性を搾り取ろうとするマンコの締め付けを耐えながら、突き続ける。
「クゥ…」
「刃さん、出そうなんですか? ああぁン……出して、出して下さい♥ んくう♥ 私の中に、刃さんを注ぎ込んでください♥ はぁ、はぁ、欲しいぃ……刃さんのが欲しいです♥♥♥」
卑猥な言葉を繰り返しながら、月が、さらに腰を振り立てる。
「出すぞ!」
「へぅ、来て下さいぃ♥ ひあああああぁ……奥に、奥に来てるううううううううう♥♥♥ イク♥ イクイクゥ♥ イ、イ、イックぅうううううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥」
月の中に射精し、あふれた精子が足元で倒れていた詠の身体に滴り落ちていった。
<北郷Side>
「ご主人様、朝ですよ。起きてください! ご主人様!
……へぅ~、詠ちゃん、ご主人様、起きてくれないよぉ」
「まったく……月に手間をかけさせて、起きなさい!!」
「ヘブッ!?」
頭に衝撃を受けて目が覚めた。そこには、クッションを手にしている詠とオロオロとしている月のメイドコンビがいた。少し前まで敵だったけど、ウチで保護した。
結構いい拾い者をしたと思う。二人とも元々、敵勢力の最高権力者とその軍師だっただけあって政務に明るいから、俺の仕事が減って大助かりだ。さらに月は家事能力が高く、ヤリまくって汚くなった部屋もあっという間に掃除してくれる。
特に、二人を手に入れて良かったことは…
「今日は、詠に前をお願いしようかな?」
「へぅ、わかりました」
「はぁ、しょうがないわね」
俺の正面に詠が、後ろに月が移動してしゃがんだ。
「ちゅ、ちゅちゅちゅ……ちゅぷ、ちゅぱ♡」
詠が亀頭にキスしてそのままチンコ全体にキスしていく。
「失礼します。ちゅ、ペロ、れる……」
背後に回った月が礼儀正しくそう言ってケツに顔をよせて、ケツ穴を丁寧に舐め出す。そして、十分に舐めた途端……
「ちゅぶッ、ちゅぶぶっ、じゅぷ、じゅぶぶぶ♡ じゅじゅじゅじゅじゅじゅ♡」
「ひゃああああああ!!」
ぬるぬるした柔らかい舌がケツ穴を這いまわるのは言葉にできない気持ち良さだった。
普段おっとりとしている月からは考えられないような苛烈な攻めに思わず、腰が前に出す。
「てろてろ、れろろ……ぴちゅっ、ちゅぷっ♡」
突き出されたチンコを詠が舐めていく。普段の激しい性格とは一変して丁寧で優しい詠の攻め。柔と剛の攻めが前後から俺を挟み、攻めたてて来る。
「んっ、んあっ、んぐ……んんんんンッ♡」
「うぐぅ……ちゅぶ、じゅぶぶぶっ、じゅずず、じゅぼぼぼ♡」
体の内側から性感帯を舐められるような不思議なゾクゾクする感触と、唇でチンコを扱きつつ、健気に舌を絡めながら、唾液と先走り汁の混じった体液を啜り上げるのコンボに、立っている事さえ、辛くなる。
「ふ、二人とも! もう、出そうだ!」
「ちゅぱ……今日はどこに出すの? 口の中? それとも顔?」
根元を扱きながら、詠が聞いてくる。
俺を罵倒する口の中に出す物魅力的だけど…
「顔に、顔に出したい」
「ふぅん、レロ♡ いいわ、出しなさいよ。ボクの顔に…」
「ちゅぼっ、ちゅぼっ♡ じゅる……ちゅちゅうううっ、ちゅぶ♡ ちゅずずずずっ、じゅずずずずずっ♡」
「ゆ、月! スゴイ!!」
「ほら、月ばっかりじゃ無くて、こっちも集中して、せっかく、この賈駆がおちんちんシコシコしてあげてるんだから。ホラ、シコシコ♡ シコシコ♡」
「ダメだ、出るゥ!!」
朝一番の精子が詠の顔に、メガネにふりかかる。脱力して座り込んだ俺は、メガネについた精子を嘗めとる詠の姿を見上げていた。
「ご主人様、いっぱい出しましたね」
「まったくよ。こんなべたべたにして…」
後始末をして服を着替えさせてもらい、食堂へ向かう。
彼女たちは、これから部屋の掃除がある為、一端ここでお別れだ。
彼女たちがきてから、起き抜けに適当な女といたすことはなくなったけど、最高に気持ちが良い朝を迎えられるようなってとても満足だ!!
<詠Side>
あいつが出ていった後、ボクと月で部屋を掃除するんだけど、その前にまず、用意しておいた濡れた布で、顔と髪を洗う。まったく、口の中に出してくれれば、飲み込んで終わりなのに……あ、服にもかかってる……あいつぅ! 着替えなきゃだめじゃないのよ!!
こんな汚れた格好で刃に会いたくないしね。
「がらがらがらがらがら……ペッ! ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……ペッ!
詠ちゃん、臭い取れたかなぁ? 刃さんに「月、口が臭くないか?」ッなんて言われたら、私、生きていけないよぉ!」
うがいをしていた月が泣きそうな顔でボクにすがってくる。頼られるのはうれしいけど、その頼る内容がなぁ…
「だ、大丈夫だから、ほら、鈴々たちも使っているっていう口臭予防の丸薬用意してあるから」
「へぅ~、さすが、詠ちゃん」
ボクの差し出した丸薬をうれしそうに口にする月を見ながら、思い出してしまう。
あの日、ボクは、月を探していた。
何時もなら一緒に、掃除をするか、政務の手伝いをしている頃なのに、見当たらない。
心配して探しまわっていると、月の後姿を見つけた。急いで追いかけると、月は部屋に入って行った。
確か、あの部屋は、愛紗の隊の副長の周倉とかいう奴の部屋よね? そんなところに月が何の用があるのかしら。
確かに周倉は、文武官という立場で領地繁栄の為に毎日頑張っているけど、今は、先の戦いの怪我をした為、療養中で、部屋で簡単な書類仕事をしているって聞いていた。
こっそりと、扉を開けて中を覗き込んだ。そこには、周倉と接吻する月の姿があった。
訳がわからず、ボクは呆然となった。月は自分を助けてくれた北郷一刀に好意を持っていたはずなのに……
なんで、その男と接吻をしてうっとりとしていられるの!?
呆然とするボクを置き去りに、二人は朱里が持っている本のように互いを愛撫し合う。
服の隙間から手を入れて月の身体を愛撫する周倉と、喘ぎ声を上げながら周倉の男根を外に出して手で愛撫する月。
月が周倉に何か話してから、二人は離れた。
月が下着を下ろして、自分から周倉の上に跨って腰を振り始めた。周倉の大きな手に支えられながら、腰を振る月を見つめながら、ボクは無意識のうちに自分を慰めていた。
月の上げる甘い声が段々と短くなり、そして、絶叫と共に月はぐったりと周倉の胸に倒れ込んだ。ビクンビクンと痙攣しているからだから、イッたんだと否が応でも理解してしまう。
「おやおや、覗き見とは、あまり感心できませんなぁ」
不意に背後から、声が聞こえ、振り向くと星がいた。
「せ、せい!?」
「大方、月と刃のまぐわいを見ながら己を慰めていたのだろう?」
「ッ!? あんた、いつから!!」
楽しそうにこちらを見てくる星にくってかかるが、星はニヤニヤとしながら、私の腕を掴んだ。
「ちょっと、放しなさい!」
「まぁまぁ、そう気を立てることはない」
星に引っ張られるがままに私は周倉の部屋に入った。
抵抗する間もなく、私は、月と星と共に周倉に犯された。さらに星や月以外にも桃香や愛紗たちまで加わって散々犯され続けた。
周倉や星たち曰く、徹底的に愛撫で焦らされて、おねだりを叫ばされたので、和姦だと言われた。
あいつに、報告しようかと思ったけど、周倉がいなくなった時の問題を朱里たちに説かれ、ボク自身もその話に納得できてしまったので、報告するのはやめた。
それにいつの間にか、ボクも月のように刃と話をしたり、閨を共にしているうちに、心を奪われてしまったみたいだ。
<月Side>
今日は、私と詠ちゃん、朱里と雛里の四人で刃さんとしてます。
「月、私たち無乳の素晴らしさを刃さんに体感してもらいましょう!」
「へぅ!」
朱里の手をがっちりとつかみます!
「ムニュウって音の響きだけ聞くと柔らかそうよね。まぁ、実際は、柔らかいとかないんでしょうけど」
「微乳の方が良いに決まっています!」
向こうも詠ちゃんと雛里ががっちりと手を握ってます。
ビニュウって綺麗なおっぱいを想像しそうですけど、大きさ的には、私たちと大差ないですよね。
「おいおい、お前ら、ケンカはやめてくれよ」
「ケンカではありません。女の戦いです!」
寝台に座る刃さんの前で私と朱里が抱きしめあいます。
「さぁ、刃さん、私たちのおっぱいにチンポを入れてみてください」
「あ、ああ」
朱里の気迫に負けた刃さんがチンポを私たちの間に突き入れる。乳首がチンポに擦れてキモチイイです♥
「うお!? 桃香たちのパイズリとはまた違った気持ち良さが!」
「へぅ、たっぷり楽しんでください♥」
「そうです。そして、私たちのおっぱいの虜となるのです♥」
「たしかに、これは、中々いいものだな」
「クッ、雛里、私たちも行くわよ!」
「あわわ、刃さんを無乳から御救いするんです!」
詠ちゃんと雛里が刃さんの腰に左右から抱きついてそのささやかなふくらみを擦りつける。
「んん! 小さな柔らかさがこそばゆくとこれもなかなか…」
へぅ、刃さんが気持ちよさそうな顔をしてる!?
「はわわ、月、私たちももっと頑張りましょう」
「へぅ!」
その時、バンッと勢いよく扉が開いた。
「刃、私も参加するぞ!」
入ってきた星さんが、勢いそのままに服を脱ぎ捨てた。ふくよかなおっぱいが動きに合わせてぶるんって、ぶるんって……
「「「「ま、負けた」」」」
へぅ…所詮、無乳も微乳も巨乳の前には、塵も同じ……
前回の星の話で疲れて、今回は若干短めです。
無乳と微乳のくだりは、CG見ててなんとなく思いた。無乳とはムニュウっと柔らかくて、微乳とは美しい乳なんだなぁっと。
そのすぐ後にアホだなぁっとも思ってしまったんですけどね。
次回は、待っていた方もいるかもしれないキャラにしようと思います。