※この作品はR-18です。

白百合の愛   作:エッッッッッッ

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うう、原作描写するのだるいんじゃぁ
早くエロやりたい下手くそだけど



第10話 体育祭!

 

体育祭1日前

 

「白沢、放課後職員室こい」

 

「!はい」

 

放課後~

 

「失礼します」

ガチャ

 

「おー来たか白沢、なんでも、ミッドナイト先生から連絡があるらしいぞ」

 

「ええ!そうよ!単刀直入に聞くわよ!あなた、女の子食べてるわよね?」

 

「はい、そうですがなにか?」

 

「そうよね!女の子食べるのに夢中で成績中の中よね?」

 

「はい」

 

「今回、体育祭で本気出しなさい」

 

「何故ですか?」

 

「あなたがヒーロー科だからよ、それにいい成績だしたら、ご褒美、あげちゃうかもっ!」

 

「やります」

 

「即答!よろしい!では頑張りなさい!」

 

「はい」

 

体育祭本番当日!!!

 

雄英体育祭!!ヒーローの卵たちが、我こそはとシノギを削る年に一度の大バトル!

 

「どうせてめーらあれだろ!?こいつらだろ?!敵の襲撃を受けたにも拘わらず鋼の精神で乗り越えた奇跡の新星!ヒーロー科!一年!A組だろぉぉ?!」

以下略

 

「選手宣誓!一年A、爆豪勝己!」

 

「せんせー、俺が1位になる」

 

「早速第一種目いきましょう!さて運命の第一種目今年は………コレ!障害物競走!コースを守れば何をしたって構わないわ!、さぁさぁ位置につきまくりなさい.......スターーーーーート!」

 

 

さて、私も行きますかねまずはロボ!

簡略化し過ぎだけど普通に身体能力だけで足の間を通ります!

 

「てめぇは……白沢か!おまえ、成績あんまり良くなかったはずだよな」

 

「さて、成績と実力は関係ないのでは?」

「ふっ、上等だ!」

 

わー轟くんに目を付けられてしまいましたー

ザ・フォールも難なくクリアー3位で地雷ゾーンへ

ここで4位に落ちてゴールが無難かなーうんそうしよう

 

「さぁさぁ!序盤の展開から誰が予想できた?!今一番にスタジアムに帰ってきたその男!緑谷出久の存在を!」

 

てな感じで第一種目終了!

 

騎馬戦にはちょっとした案があるんだー

 

「第二種目はこれよ!上位の奴ほど狙われちゃう!下克上サバイバルよ!」

 

ふっふっふー作戦はねこうだ!

 

「あの、すいません」

 

「あぁ、4位のか、なに?」

 

「私、あなたの個性も知っています、他の人を使うのも知っています、ということでチーム、入れてくれません?あ、洗脳は無しでよろしくお願いしますね」

 

「いいよ、入れてあげる」

 

 

「一位!轟チーム!」

「二位!爆豪チーム!」

「三位!てつて、アレェ!?おい!心操チーム?!」

「四位!緑谷チーム!」

「以上4組が最終種目に進出だああーーー!」

 

と、いうことで第二種目突破!

まぁ心操チームの青山くんポジに居ただけだけどさ!!

 

原作通りみんなでチア衣装も着てっと

 

「それじゃあ、くじ引き始めるわよ!」

 

2人が辞退してトーナメント決まるまで以下略

 

さぁ!遊ぶぞ!レクリエーション!




ミジカクテゴメンネ
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