さぁ!レクリエーションだ!遊ぶぞ!
「応援してる所悪いですけど、少し来てくれます?(露出狂さん?)」
「あっ、わかったちょっと行ってくるねーみんな」
色々な物が置いてある用具室に来た
「さて、露出狂さん、服を脱いで観客席に行きましょうか、前の校内とは人数が大違いですよ?」
「あはぁ!百合ちゃんいこ!?早く!早く!」
「すっかり快楽の虜ですね?」
「うん、早く早く!」
「じゃあ、これから二人っきりの時は、ご主人様って呼んでくださいね露出狂のマゾさん」
「はい……ご主人様ぁ♡」
「さて、観客席に行きましょうか、そこで抱き合ってキスしましょうか」
「ご主人様ぁ♡」
観客席
ワーワー ヤレヤレー!
「ほらいい感じに人が居ますよ、始めましょうか、対面座位の状態でっと」
「んむぅ!んっんっんっんっああっ!」
「早くないですか?露出狂マゾさん?」
「だってぇご主人様ぁ♡人が一杯いるんですよぉ?」
「知りませんよっ!」
パン!パン!
「んむぅ!!んっ!あっ!んっんっんっ♡」
「あ、百合ちゃん!葉隠ちゃんしらん?」
「葉隠さんですか、離れてからは見てないですね」
パン! パン! パン!
「そっかぁどこいったんやろなぁ」
(ここにいるよぉ♡んんっ!ああっ!きもちっいい!んんんんっ!)
「ありがと百合ちゃんまた見かけたら言ってねー」
「わかりました」
パン!
「あっぶなかったあああんんっ!」
「気持ちいいですか?」
「きもちいいですぅご主人様ぁぁ♡」
「さて、葉隠さん、あなたの個性って体内にあるものは透明になるんですよね?」
「そうですよ?どうかしましたか?ご主人様」
「じゃあこれ、付けれますよね?コードの付いてない、ローターですよ」
「付けれますよ! 」
「じゃあ3つほど、」
「3つ!?いや流石にそれは、んひぃ!あっあっあっあんんんんんんっ」
(声っ!がまっんしなきゃっ!)
「行きますよ、トイレに」
「トイレにつきました服を来てください」
「はっいんんっわかっりまひたぁ」
「さて、応援しに戻りますか」
「フレっんっ!フレーんっ!3のA!あっ」
「ここで久しぶりの感度上昇!」
「フレー!んっ?!んんん!?ん!んんっんっ!んんんんんんんっ!」
「葉隠ちゃん!?」
「保険室連れていきますね!」
「よろしく百合ちゃん!」
「葉隠さん、保健室いきますよ!」
保健室~
保健室に運良く誰もいなかった
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」
「これから私がいいって言うまで、ずっとそのローター、付けといてくださいね?わかりました?」
「わかりましたぁ♡ご主人様ぁ」
「さて、私はトーナメント行ってきますね?」
「ゆりりん!がんばってねぇ♡」
「はい、優勝しますよ」
葉隠にご主人様って呼ばせたかった!それだけ!童貞の欲望丸出しでごめん!