※この作品はR-18です。

白百合の愛   作:エッッッッッッ

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トーナメント表は青山の所に百合が入った感じです


第11話 体育祭2!※

 

 

さぁ!レクリエーションだ!遊ぶぞ!

 

「応援してる所悪いですけど、少し来てくれます?(露出狂さん?)」

 

「あっ、わかったちょっと行ってくるねーみんな」

 

色々な物が置いてある用具室に来た

 

「さて、露出狂さん、服を脱いで観客席に行きましょうか、前の校内とは人数が大違いですよ?」

「あはぁ!百合ちゃんいこ!?早く!早く!」

「すっかり快楽の虜ですね?」

「うん、早く早く!」

 

「じゃあ、これから二人っきりの時は、ご主人様って呼んでくださいね露出狂のマゾさん」

 

「はい……ご主人様ぁ♡」

 

「さて、観客席に行きましょうか、そこで抱き合ってキスしましょうか」

 

「ご主人様ぁ♡」

観客席

 

ワーワー ヤレヤレー!

 

「ほらいい感じに人が居ますよ、始めましょうか、対面座位の状態でっと」

 

「んむぅ!んっんっんっんっああっ!」

 

「早くないですか?露出狂マゾさん?」

 

「だってぇご主人様ぁ♡人が一杯いるんですよぉ?」

 

「知りませんよっ!」

パン!パン!

 

「んむぅ!!んっ!あっ!んっんっんっ♡」

 

「あ、百合ちゃん!葉隠ちゃんしらん?」

 

「葉隠さんですか、離れてからは見てないですね」

パン! パン! パン!

 

「そっかぁどこいったんやろなぁ」

 

(ここにいるよぉ♡んんっ!ああっ!きもちっいい!んんんんっ!)

 

「ありがと百合ちゃんまた見かけたら言ってねー」

 

「わかりました」

パン!

 

「あっぶなかったあああんんっ!」

 

「気持ちいいですか?」

「きもちいいですぅご主人様ぁぁ♡」

 

「さて、葉隠さん、あなたの個性って体内にあるものは透明になるんですよね?」

 

「そうですよ?どうかしましたか?ご主人様」

 

「じゃあこれ、付けれますよね?コードの付いてない、ローターですよ」

 

「付けれますよ! 」

 

「じゃあ3つほど、」

 

「3つ!?いや流石にそれは、んひぃ!あっあっあっあんんんんんんっ」

(声っ!がまっんしなきゃっ!)

 

「行きますよ、トイレに」

 

「トイレにつきました服を来てください」

 

「はっいんんっわかっりまひたぁ」

 

「さて、応援しに戻りますか」

 

「フレっんっ!フレーんっ!3のA!あっ」

 

「ここで久しぶりの感度上昇!」

 

「フレー!んっ?!んんん!?ん!んんっんっ!んんんんんんんっ!」

 

「葉隠ちゃん!?」

 

「保険室連れていきますね!」

 

「よろしく百合ちゃん!」

 

「葉隠さん、保健室いきますよ!」

 

保健室~

 

保健室に運良く誰もいなかった

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

 

「これから私がいいって言うまで、ずっとそのローター、付けといてくださいね?わかりました?」

 

「わかりましたぁ♡ご主人様ぁ」

 

「さて、私はトーナメント行ってきますね?」

 

「ゆりりん!がんばってねぇ♡」

 

「はい、優勝しますよ」




葉隠にご主人様って呼ばせたかった!それだけ!童貞の欲望丸出しでごめん!
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