体育祭翌日の放課後
「失礼します、ミッドナイト先生います?」
「はいはい、どうしたの?百合ちゃん」
「ご褒美ください」
「んーそうね、何がいい?」
「ミッドナイト先生がいいです」
「私?あなたから見たらおばさんだと思うんだけど…」
「十分魅力的ですよ、ミッドナイト先生」
「わ、わかったわ、場所を変えましょう」
移動中にミッドナイト先生の感度を上げておく
「んっ、ここにしましょうか」
「はい、私は職員室でも良かったんですけど」
「馬鹿言わないの、」
「そういえばここって何のためにある部屋なんですか?」
「私が普段オナニーしてる部屋よ!だから道具もこんなに一杯あるのよ」
「学校でオナニーとか変態ですね」
まぁそれはいいとしてガサゴソと先生の道具を漁る、やっぱりありましたね
「では先生、少し目を瞑ってください」
「こう?」
服を脱がせてからガチャンっと、下もガチャンとそしたら次は目隠しをしてと
「終わりましたよ先生」
「全裸で手枷足枷目隠しねぇ、興奮ちゃうわ」
「ぺニバン使ってもいいですか?」
「いいわよ」
私は今、生徒に犯されようとしている、だが嫌では無いむしろ嬉しい、事の始まりは相澤先生が手が付けられない生徒がいて困っていると、話を聞くとその子は女の子が好きらしくてクラスの子を食べちゃってるらしい、成績は悪くはないのだけれど全力じゃないらしいので、焚きつけて欲しいと言われ、成績良かったらご褒美上げるって言ったら私が欲しいなんて言われちゃって、私も久しぶりで、OKしちゃった、そして今に至る、と
「このだらしない胸、何食べたらこうなるんです?」
百合ちゃんは私に後から抱きつきながら私の胸を揉んでくる、見えないけれど抱きつかれていることはわかる
「私、胸揉むの得意なんですよ」
百合ちゃんに囁かれて胸を揉みしだかれて私は濡れていた
「これだけ濡れてたらいいですよね、入れますよ」
じゅぷじゅぷと百合ちゃんのが奥まで入ってくる、敏感になっていた私は入れられただけでイってしまった
「イっちゃうぅ、教え子にぃ入れられただけでっイっちゃうのぉんんっ!あああああっ!」
「もうイったんですか、でも、これからですよ」
百合ちゃんのが私の子宮をとんとん、と叩いてくるもう、気持ち良くて子宮が降りてきてしまっていたでも、気持ちいいから、しかたないのよね?
「もう子宮降りてきてるじゃないですか、このマゾ」
「だってぇ……、気持ちいいからぁ…しかたないのぉ…おくっ突かれてっ…あっんんっ!」
「はぁ、孕ませられたらいいんですけどねぇ」
孕ませ…る?百合ちゃんに種付けされて孕まされてそれでもまだ……
「んっ、急に締まりましたね、想像しました?私に孕まされる想像」
「そうぞうしたのぉ…おしえごにぃ!はらまされちゃうぅぅ…そうぞうぅぅぅ、ぁぁっ!いくぅ!あっ!だめっ!いっくぅふぁぁぁぁぁ!」
「もっとイっていいですっよ!」
「だめぇ…いまっ!イったのぉ!いったからぁ!んっ、だめっ!いったばかなのぉ!いったのにぃ!いくっ!いくのぉ!イっくぅぅぅぅぅ!」
「もっとぉ……もっと突いてぇ」
「しかたないですね」
この後めちゃくちゃSEXした
――――――
「少しやりすぎました?」
「いいえ!私も気持ちよかったわ!」
「なら良かったです、先生タフですね」
「ええ!生徒にはまだまだ負けないわ!(?)」
「では、また明日です」
「ええ!また誘ってちょうだいね!」
「ふふ、わかりました」
文章力が足りない