芦戸さんと空き教室に来た空き教室に入り鍵をかけてから言う
「芦戸さん、私あなたの事が好きです」
「え?ええっ?えっとでも私達まだ会ってから1日も立ってないしそれにお互いの事よく知らないからお友達からみたいな」
「そうですか、なら無理矢理でも私のモノにします」
芦戸さんの唇を無理矢理奪いそのまま舌を入れる
「何言って、んむっ…じゅる、ちゅちゅっ」
(なにこれなにこれなにこれ!)
混乱している隙に口の中の感度を上げる
「んんっんんんんんむぅぅぅう」
(あっ……んんっ…きもちいいよぉ)
「さて服を脱がしますよ、下濡れてるじゃないですかとんだ変態さんですね」
「へんたいじゃ、なぃぃ」
「変態じゃないならなんでキスしただけで濡れてるんですか?」
「だって、きもちいいんだもんぅぅ」
「指、入れますよ」
ヌプヌプ、ヌプヌプ
「んっ、はぁはぁ」
「指、動かしますね」
「んっはぁぁぁぁ、そこっ、そこだめぇぇぇ」
(おまんこきもちいいよぉぉぉ)
「何がダメなんですか?悦んでるじゃないですか、ほら」
と言って指を動かす
「ぐりぐりだめぇぇえもうイくっぅぅぅぅ」
(なんでこんなにきもちいのぉぉぉ)
「潮吹いちゃいましたか、指、汚れました舐めてください」
「んっんむぅ、れろ…じゅる」
「上手いじゃないですか」
「もういいですよ」
「んむぅ、ぷはっ」
「実は鞄にあるものが入ってるんですよねぇ、みます?」
と、鞄から取り出したのは所謂ピンクローターと呼ばれるものだったしかも3つ
「これで、何されると思います?」
(なにされ、ちゃうんだろう)
「正解はですねこうするんですよ!」
と言い乳首に1つずつとクリにひとつテープで貼られた
「さぁ、いきますよ?スイッチオン」
ヴィィィィィィィィン
「ああああまってまってまってぇぇぇぇえ」
(だめだめだめぇちくびがぁクリちゃんがぁぁぁあ)
ヴィィィィィン
「イッちゃうイくイくイくぅぅぅぅ?!」
(なんで?なんで止まっちゃうの?!もう少しだったのに)
「もう少しだったとか考えてません?イきたかったらおねだりしてみてくださいよ」
「おねだりなんて、そんな、」
「別にいいんですよ?ここでやめたって」
「わかり、ました私を、おも、ちゃ、で思いっきり、イ、イかせてください!」
「よく出来ましたご褒美にキスもしてあげましょう」
ヴィィィィィィィィン
「んむっんんんんん、ちゅ、んむむむぅぅぅう」
(だめぇぇえもうぅぅうが、まんできないぃぃい)
「んむむむむむむぅぅぅぅぅぅう!」
(イッくぅぅぅぅぅぅう!)
芦戸さんは絶頂と同時に潮を吹いてしまった
「はぁ、潮まで吹いてどれだけ気持ちよかったのか」
「どうですか?私のモノになりますか?」
「はい……あなたのものになります」
「じゃあ呼んだ時にはすぐ来てくださいね?性奴隷ちゃん」
「はい……」
――――――
やべぇやべぇやっちまったノリでやっちまった
まぁやっちまったもんはしかたないよね!
ちゃんと責任取るからだいじょび!
でも大丈夫かな、壊れてないかな
明日確認するしかないかおやすみ!
堕ちるの早ない?