キィ パタン
「やっと来ましたか、芦戸さん」
「ゆ、百合ちゃん!もうやめようよこんな事!女の子同士でとか、うぅ~」
「はぁ、来て1番にそれですか?」
ドン!芦戸さんを壁ドンする
「ここに来るだけでこんなに濡れてるのに何を今更」
「えっ?」
(ほっ本当だ……なんで?)
「期待していたんでしょう?」
「本当はここで私にぐちゃぐちゃのどろどろに溶かされたいんでしょう?」
「そんな事……ない……」
「ここが濡れているのがその証拠なんですっよ!」
言葉と同時に芦戸さんのスカート捲って性器に手を挿入する
「んひぃ!あっ…あっ」
(ほんとだ、私期待して?)
「気づくのがおそいんですよ!」
「んむぅぅぅ」
キスと同時に挿入した手を動かす
ぐちゅぐちゃじゅぽじゅぽ
「んんんむむぅぅぅぅぅう」
(ほんとにうまぃぃぃぃ)
「んちゅ、じゅるる…れろ、じゅぷじゅぷ」
「期待していたんでしょう?どろどろに溶かされたいんでしょう?」
「なら、正直に言うまで絶対にイかせません」
じゅるるるるるる
「んんんんむぅぅぅぅんぁあっ……んぁぁぁ!」
(イキたいよぉ、きもちいいよぉ、でもこんな事は今日で終わりにしなきゃ!)
「ぷはぁはぁはぁ、今日は絶対にイかせてなんていわないからね!」
「あははははそれでこそ虐めがいがあるというものですよ!期待していますよぉ、どこまで耐えられるかなぁ?」
目隠しと手錠とギャグボールで完全に芦戸さんを拘束し昨日のローター3つを貼り付けらる
「芦戸さん?見えないと怖いでしょう?イかせてと言えば外してあげますよ?あ、しゃべれないんでしたね!ではいきますよ?」
ヴィィィィィィィィン
「んんんんんんん?!?!」
(何この感覚?!いままでよりすごぃぃ)
「見えないものに関しては敏感になるんですよ?」
「同級生の女の子に拘束されて、イキかけて恥ずかしくないんですか?」
ヴィ ヴィ ヴィ
「んっ……んっ……んっ」
(恥ずかしいのにぃぃなんでぇぇぇぇ、なんでこんなにきもちいいのぉぉぉ)
「教えてあげましょうか?それは、あなたが」
「変態」
「だからですよ?」
ヴィィィィィィィィン
「!?!??!んんんんんんんん!?」
(いきなりローターがつよなってぇぇぇぇ)
(でも、でもイケない!イかせてイかせてぇ!)
「1度ギャグボールを外しましょうか」
「はぁ……はぁ……」
「どうですか?イかせて欲しいですか?」
「イかせて、ほ、し、くなんてない!まだ終わってない!」
「いいですねぇそれでこそですよ!芦戸さん!」
「じゃあこれ入れてもいいですよね?」
と言いぺニバンをつける
「え?」
ズプッ!
「あああああああイックぅぅぅぅう!」
(きもちいいのにぃいけないぃぃぃ!)
ズパン!ズチュ!ズパン!ズチュ!
「ああ、ここですね芦戸さんの弱いとこ、それ!」
ズパン!
「?!?!?!?あっあっあっあんんんんん!」
(きもちいいきもちいいきもちいいぃぃぃぃ)
(なのになんでなんでなんでなんでぇぇぇぇイケないいぃい!)
「ほら奥、いきますよ?」
ズッ!ズッ!ズッ!ズッ!
「あっ!あっ!あっ!あああ!」
(あっあっあっあっあっあっ)
「次は強く行きますよ?」
ズパン!ズパン!ズパン!ズパン!
「んぁ!んん!百合ちゃん!百合ちゃん!」
(もう百合ちゃんの事しか考えられないよぉぉぉ!)
ピタッ!
「えっ?な、なんで」
「イキたいって言ってないじゃないですか」
「ここでおしまいです暗くなって来ましたしね」
「えっ、ま、まって、もっ、とくだ、さい」
「ん?聞こえませんでしたもう1回言ってくださいね」
「もっと!もっと!私をイカせてぇ!」
「やっと聞けましたよ」
「ではラストスパートですよ!」
パンパンパンパンパン!
「あっあっあっあっイクイクイクイクんぁぁぁぁぁあ!」
(イッくぅぅぅぅ!!!)
「気絶しましたか」
片付けに入るとしますか、ん?
「スヤァ…」
(百合ちゃんすき……)
「私もですよ」
ちゅっ
頑張ったと思う、百合ちゃん可愛い