取り敢えず私は三奈ちゃんが起きるのを待った
「……うぅ…あれ?」
「おはようございます芦戸さん日が暮れてきたので早く帰りますよ」
「うん、だけど一つだけ」
「なんです?」
「無理矢理はやめてね?私で良ければ何時でも付き合うから!」(無理矢理も気持ちよかったけど……)
「……性奴隷のくせに」
「だから!付き合うから!無理矢理はやめてねって!」
「わかりましたよ、それとごめんなさい」
「いいよ!私は心が広いし百合ちゃんが好きだからね!」
「私もですよ」
「帰りましょうか」
「そーだね!」
「ではまた明日」
「じゃーねー」
――――――
芦戸三奈の心情
(うぅ~女の子どうしも気持ちいいし好きあってるならいいのかな?そんなことダメだと思ったけど案外……悪くないかも)
――――――
次の日~
今日は原作でのマスコミ襲撃のある日のはず特に関係もないんですけどね今日は葉隠さんに関係を迫ろうと思います
午前の授業が終わり昼休みに入りました
「葉隠さん!戦闘訓練の時の話なんですけど…」
「えっあっまって今行くから!!」
トイレへgo!
「なんでトイレなの?」
「なんとなくです、戦闘訓練の時変なことしてすいませんでした」
「いいよいいよ!反省してるなら!」
「それを踏まえてもう一度葉隠さんとそういう事がしたいと思いまして」
「えっ?!…………少しだけだよ?」
(反省してるみたいだし、この前の……気持ちいいのがもう1回……ゴクリ)
「個室、行きましょうか」
葉隠さんと一緒に個室に入り葉隠さんの服を速攻で脱がす
「えっ?!ちょっダメ」
もう遅いよほら、葉隠さんは今全裸、見えないけどね
「葉隠さんって服以外みえないんですよね?」
「う、うんそうだけど」
「じゃあ服は持ってあげるのでそのまま散歩しましょうか」
と言い葉隠さんの感度を強めにあげる
「えっ?!まって、」
といっている葉隠さんのてを掴み無理矢理廊下に連れていく
「どうですか?葉隠さんみんなに見られるのは」
「見えないのに見られてると思うだけで興奮、する」
(やばいくない?これ!どうしようもなく癖になりそう!)
「そこでオナニーしましょうか?」
「えっ?!流石にそれは」
「大丈夫ですよ、皆さんは見えていませんから」
「うぅ~ゆりりんが、そういうなら」
ぴちゃぴちゃ
「んっ………あっ……んんっ」
「どうしたんですか?もっと強くしていいんですっよ!」
葉隠さんのお尻を思いっきり叩く
「んはぁぁぁぁぁぁぁ!」
(お尻……叩かれただけでイッちゃった……)
周りの人が騒ぎ出す 今の誰の声だ? 変態だな 痴女じゃん
「みんなに見られて、罵られて、どうしようもなく濡れてる変態さん?」
もう一度葉隠さんのお尻を思いっきり叩く
「んんんんむぅぅぅぅ!」
(バレちゃうバレちゃうぅぅぅぅぅ!)
「気持ちいいでしょう?そろそろ戻りましょうか」
「い、やだもっときもちよくしてよぉ」
「ふふふ、いいですよ?頑張って声、我慢してくださいね?」
パァン!パァン!パァン!パァン!
「んっんっんっんんっああああああだめえぇぇイッくぅぅぅぅぅぅう!」
(声、でちゃった、ようぅぅぅ!)
「大丈夫ですよ、周りに人はいませんから」
「うう~きもちよかったぁぁ」
その後普通に服を返していたら突然警報が鳴り出した
ウ~~ウ~~ウ~~
『セキュリティ3が突破されました生徒の皆さんは速やかに屋外に避難してください』
まって人が大量に流れてきたまずいまだ葉隠さん全裸なのに!
「大丈夫!ただのマスコミです!慌てる必要はありません!」
飯田君がなんとか場を鎮めてくれたけど葉隠さんが……
「あっはぁ……きもちいいぃ」
人の波に飲まれるのが気持ちよかったみたい
どさくさに紛れてパンツ貰ってこ