※この作品はR-18です。

白百合の愛   作:エッッッッッッ

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原作スルーに力を入れていく所存


第6話 葉隠透※

さて今日はUSJに行く日だ正直面倒だし大人しくしてようと思うとか言ってたら付いたらしい

 

「ゆりりん!ついたよ!」

 

「あ、ありがとうございます」

 

USJで13号さんの話を聞いていると相澤先生が

 

「一つに固まって動くな!」

 

と言ってヴィラン連合軍との戦闘が開始したらしい

そんなこんなで土砂ゾーンに飛ばされてしまった

 

敵は轟くんに任せ葉隠さんと隠れる事にした

隠れる際に葉隠さんの感度をMAXにしておいた

 

「はぁ…はぁ…」

 

「どうしました?息が荒いですけど」

 

「あの、体が火照って仕方ないの、お尻、たたいて?」

 

「くすっ、仕方ないですねぇ、叩いてあげますっよ!」

 

「あっっっ」

(やっぱりきもちいぃぃ)

 

「どうしたんですか?同級生にお尻叩かれて、感じて、気持ちいいんですよね?」

 

パァン!パァン!パァン!

「はいぃぃきもっちぃぃぃぃぃ」

 

「どうせいつも露出して!感じてるんですよねっ!」

 

パァン!パァン!

「そうですぅぅいつもぉ露出してぇかんじてますぅぅ」

 

「手が疲れてきたんですけっど!」

 

パァン!パァン!

「んんぁ んんっあっあっんんぅ」

(きもちよくてぇなんにもかんがえられなぃよぉぉぉ)

 

「これ!別に誰でもっ!いいんですよね!」

パァン!パァン!

「いやっゆりっりんじゃなっいとぉだめなのぉぉぉ」

 

「可愛いこと言うじゃないですか、ラストいきますよ?」

 

パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!

「んむぅぅうまっ、ていっくイクんんんんんん!」

(また……叩かれて……悦んでるきもちぃぃのぉぉ)

 

ビクン!ビクン!

 

「収まりましたか?体の火照り」

 

「はい……ゆりひゃん!な、なにして」

 

「あ、すいません手が滑っちゃいました」

 

「(ワンピースの下を探りながら)あっこんな所に鞭が落ちてました!」

 

「さて、葉隠さんどうします?」

 

「た……た、いてくだ、さい」

 

「よく聞こえませんでした、もう1回どうぞ」

 

「その、鞭で私のお尻を、たた、いてください!」

 

「よく出来ました」

 

ヒュン!ヒュン!ヒュン!ヒュン!ヒュン!バチン!バチン!バチン!バチン!バチン!

「んひぃぃぃぃいたぃぃぃいのにぃぃんっ!」

(んんんっ、あはぁっっ…んんんんっ!)

 

「安心して!イッてくださいよっ!」

 

ヒュン!バチン!バチン!

「あがっ、ひぐっいた、っいよ、んんっ、あはぁっっんんんん!!!!」

 

「あららお尻が真っ赤になっちゃってこれじゃ透明の意味がありませんね」

 

「ひぐっあはぁっきもちっいいぃ」

 

「丁度向こうも終わったみたいですよ?」

 

「帰りましょうか」

 

「あはぁっっ」

 

「仕方ないですねぇお姫様抱っこでもしますか」

私達が行為に及んでいる間にオールマイトが脳無を飛ばしプロヒーローも無事到着したようだ、結局雄英に着くまで葉隠さんは目を覚まさなかったみたいだ

(はぁぁぁゆりりんにお姫様抱っこされてるよぉぉ寝た振りしよ!)




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