USJの事件から1週間がたったみんな体育祭に向けてなんか色々している時期だ、だからこそ女の子に手を出したいと思う!今回はお泊まり会をやろうと!思う!早速みんなをさそってと
「皆さん、体育祭の為に忙しいかも知れませんが、休息も大事です、なので週末に私の家に泊まりに来ませんか?」
「すみませんが、週末は用事が……」(完全に口調が被ってる!八百万だ!)
「おーお泊まり!いいねぇ~」(分かりづらいが!麗日だ!)
「ゆりりんのお家か〜楽しみ!」(葉隠だ!現状でゆりりんと呼ぶのは彼女しかいないぞ!)
「百合ちゃんのお家?!行く行く!」(芦戸だ!取り敢えず元気に書いときゃ良いかなって!)
「百合ちゃんのお家、楽しみね、ケロッ」(蛙吹だ!ケロッって書いとけばいい感すごい!)
「百合の家か、ちょっと行ってみたいかも、」(耳郎だ!正直どう書いていいか分からない!内心百合に惚れてる!)
「じゃあ決まりですね!八百万さんは残念ですけど…」
「また機会がありましたらよろしくお願いしますね」
そして週末
「わ〜すごい豪邸!百合ちゃんってお金持ちなんやね!」
「すっごく…」
「固くて…」
「大きいです…」
「いらっしゃいませ!よく来てくださいました!ここが!私の家です!早速私の部屋に来てください!」
「あんなにテンション上がった百合ちゃん初めて見た……楽しそう……かわいい」
((((わかる))))
「早速部屋に来た訳ですがする事が無いので、みんなでメイド服を着ましょう!」
「ええっ!私、そういうの似合わないからっ!」
「だめ?ですか?」
「わかったわかった!着る!着るから!」
「やったぁ!わーい、はっ!こ、こほん、じゃ、じゃあ渡すのでみんなで着替えましょうか」
(((((かわいい)))))
着替え後
「トランプでもしますか!」
「いいね!」
「ポーカーしましょポーカー!」
「やろう!」
ポーカーちう
(フルハウス!ふっ!この勝負勝った!)
「ロイヤルストレートフラッシュ!」
「「「「「な、なんだって!?」」」」」
「お茶子ちゃん、すごいわね」
「くっ!次は負けませんよ!」
そのまま1時間ほどたった
「あ、私、皆さんの飲み物取ってきますね、少し量が多いので芦戸さん、ついて来てもらっていいですか?」
「わたし?いいよ!」
「では、行ってきますね」
2人が出ていってから10分後
「二人、流石に遅くないかしら、ケロッ」
「ちょっと心配になってくるよね~」
「じゃあ、あたし見に行ってくるよ」
「よろしく頼むわ、耳郎ちゃん」
「じゃ、ちょっと行ってくるよ」
(はぁ二人とも何してるんだか、流石に遅いなっと、ええとこの辺だったはず)
「はぁ……ちゅぱ、だめだよぉ百合ちゃん、みんなまってるんだからぁ、んんっ」
「何言ってるんですか、悦んでるくせに」
(えっ?ええっ?ええええええ?)
次回に続く