※この作品はR-18です。

英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集   作:サイファーⅯ改

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新年あけましておめでとうございますm(__)m
色々とお話したいことがありますが、それは後書きの方で(*^^)v

さっそく本編をぞうぞ(`・ω・´)


第9話 新年早々、Wきよひーに愛されるお話

「ふぅ…かなり飲んだなぁ」

2018年も今日で終わるということで、マスター主催のパーティーに参加した。様々な国の郷土料理やお酒の大盤振る舞いで、和気あいあいと楽しんだ。ただ少し、羽目を外して飲み過ぎたみたいで、足元がフラフラしておぼつかない。

 

なんとか自力で部屋に戻り、すぐさま横になる。かなりの眠気に襲われて、年を越すまで起きているのは厳しそうだ。

「あれ…なんで布団?ベッドじゃない?うーん…まぁいいや。来年は…もっと良い年に……なりますように……zzz」

 

 

---------------

「うーん……あれ、ここはどこ?」

ふと気付くと、見知らない所に立っていた。南極に対応した防寒着を着用せずとも、外にいることが出来るので、少なくともカルデアではないみたいだ。辺りを見渡してみると、遠くに荘厳な山を発見した。どことなく知っている山だと思うが、確証を得るために歩いて近づいてみる。

 

「ふぅふぅ…ここまで来れば……予想通り、これは富士山だ」

美しい稜線が広がり、山頂付近は綺麗な雪化粧をしている。日本人であれば、知らない者はいないだろう。ここが自分の生まれた故郷、日本であることは分かった。

 

日本で富士山が見えるとなれば、おおよその場所が推測できる。そう楽観的に考えていたが、いくら歩いても建物が見つからず、人とすら出会うこともなかった。解決策が見つからず途方に暮れていると、「ピーヒョロロ」と上空から聞こえる。

 

音の出所である空を見上げると、ほとんど羽ばたかず、輪を描くように飛んでいる鳥を見つけた。

「あの特徴的な鳴き声に、飛び方。さらに尾羽が、三味線の様なバチ状になっている。あれは多分…鳶かな」

自分は鳥が大好きで、暇があれば野鳥の図鑑を眺めていた。その図鑑の知識が役立ち、すぐに鳶だと分かった。

 

その鳶を座ってジーと観察していると、あることが頭をよぎる。

「あぁ……これは…夢の中だ」

何がきっかけで夢だと分かったのは不明だが、今まで何度も明晰夢を経験しているため、ここが夢であるのは断定できる。夢の中と分かれば、怖いことはない。目が覚めるまで、ゆっくり日本を楽しことにした。

 

そう言えば、初夢で見ると縁起が良い「一富士二鷹三茄子」がある。今がその初夢なはずで、富士山にタカ科である鳶を見ることが出来た。せっかくなら明晰夢を活かして、残る茄子を見つけたい。

 

辺りを探索していると、正面から2人の女性が歩いて来るのが見えた。この夢で初めて出会った人間で、少しテンションが上がる。自分も立ち上がって、その女性に向かって歩み寄る。残り数十メートルまで近づくが、何故か女性達の顔がぼんやりとして分からない。

 

声を掛けるのを躊躇っていると、女性の1人が逆に声を掛けてきた。

『あら、そこの殿方。このような所で、一体何をされておられるのですか?』

「えーと、実はですね……」

これまでの簡単な経緯を説明して、茄子を探してること伝える。

 

【なるほど。でしたら、私共が持っている茄子でよろしいなら、差し上げますよ】

もう1人の女性が背負っていた籠から、茄子を取り出して差し出してきた。

「いいんですか。すいません。ありがとうございます」

女性のご厚意に甘えて、差し出された茄子を貰った。これで、縁起物の全てを見ることが出来た。

 

『ふふふ、満足されているようで、良かったです』

【しかし、まだ足りないものがありますよ?】

どこか不敵な笑みを浮かべており、ただならぬ雰囲気を放っている。ただ何故か、その足りないものが気になってしまう。

「ええっと、それは一体?」

【それはですね、一富士二鷹三茄子、そして】

 

 

『【四・W(ダブル)きよひーです♡】』

ぼんやりしていた顔が鮮明になり、狂と水着の清姫が現れた。あまりの出来事に思考が停止し、その隙を突かれて2人に押し倒されてしまう。

 

【やっと捕まえましたよ、旦那様♡】

『安心してください。そこまで激しくはしません。ちょっと涙が止まらないくらいです♡』

4本のいやらしい手が、体中を這いまわっている。

「ちょっと待って、ひゃんっ!そこ触らないでっ…うわぁぁぁ!」

 

 

 

-♡-♡-♡-♡-♡-♡-

「ふはぁっ!はぁはぁ…」

恐ろしいものから逃れるように、ガサッと目が覚めた。ほとんど夢の内容を忘れてしまっているが、清姫達に激しく犯されてたことは鮮明に覚えている。夢を見ていたはずなのに、実際に犯された感じがして、心臓がバクバクと激しく鼓動している。

 

「初夢にしては最悪だったなぁ」

『一体どんな夢だったのですか、旦那様?』

「うーん…ハッキリと覚えていないけれど、水着と狂の清姫に逆レイプされ……え?清姫っ!」

夢の中で逆レイプをしていた張本人が、自分の右側に添い寝していた。予期しない清姫の存在に、心臓が止まるかと思った。

 

「き、清姫、なんでここに居るの?」

『何故と言われましても、ここが私の部屋ですよ。それよりも、私に犯された夢を見たのですね?初夢から私が出てくるなんて、やはり生涯を誓った夫婦の証です♡』

清姫の部屋!?そんな馬鹿な。昨日のことを思い出そうとするが、さっぱり浮かんでこない。記憶がなくなるほど、酒に酔っていたみたいだ。

 

【もうっ!バーサーカーの私ばっかり、相手をしないでくださいよ】

顔の方に手が伸びてきて、声がする方へ視線を移動させられる。そこにはパーカーを羽織った水着の清姫が、頬をプクーと膨らませて添い寝をしていた。

「ご、ごめん。水着の清姫もいたの?」

【ずっと旦那様の隣にいました!無視していた責任を取って、私の頭をナデナデして下さい】

 

頭を突き出してきて、ナデナデを所望する水着清姫。ここで要望通りにしておかないと、色々と大変なことになる。水着清姫の頭に手をのせて、ゆっくり優しく左右に撫でる。

【ふわっあ…!うん♡気持ちいいです。もっとしてください♡】

先ほどの不機嫌な様子から一転、いつもの笑顔が可愛い清姫に戻った。

『水着の私だけ、ナデナデされるのはズルいです!旦那様、私にもナデナデをしてください!』

両手は2人が満足するまで、清姫達の頭を撫でるために独占された。

 

 

「2人とも、そろそろいいかな?いい加減、部屋に帰らないと」

本当なら、昨日中に掃除や年始の準備をする予定だったが、酔い潰れて出来なかった。

『ええーだめです。せっかくの元日なのですから、私達と一緒に過ごしましょう』

【それに、先ほど見た素晴らしい初夢を、正夢にしてあげませんとね♡】

 

水着清姫がとんでもないことを口にすると、2人が掛け布団をバサッと取り去った。そこには、服を着ていない真っ裸な自分がいた。

「えっ!なんで裸なの?服を着ていたはず…」

『それもお忘れですか。私達が部屋に戻った時には、旦那様が真っ裸で布団に寝ていたのですよ?布団の周りに、脱ぎ棄てられた服がありました』

【その時の写真がこちらです♡】

 

水着清姫が、スマホの写真を見せてくる。服が辺りに散乱して、裸で寝ている自分が写っていた。それも最悪な事に、ペニスが完全に勃起している状態の姿で、顔から火が出そうだ。

『そんな恥じらう姿も素敵ですが、こっちの方がもっと素敵ですよ♡』

「ひゃぁん!首筋を舐めないでっ!」

狂清姫が右側の首筋を、下から上に向かってレロレロしてくる。ねっとり舐め上げられると、腰付近に電流を流されたかのようにゾクゾクする。

 

【でしたら、私は反対側を舐めますね♡】

「ま、待って、あぁんっ!…っうんん!」

反対側の首筋を同じように、水着清姫が舐めてくる。左右同時に生暖かい舌が蠢き、喘ぎ声を抑えることが出来ず、腰がビクついて仕方ない。首筋だけでなく鎖骨も舐められると、体が勝手に力んでしまう。

 

『ふふふ、旦那様は隠していたつもりですが、首筋弱いですよね?』

【私達は旦那様が感じてしまう弱い所、全てを知っていますよ♡この可愛いお耳を舐められたり、息をふぅーってするとダメなんですよね♡】

首筋を舐めた上げた後、耳元で意地悪く囁いてくる。

 

「なんでそれを…あぁんっ!知っているのですか。んんっ」

耳の中を舌でジュルジュル舐められたり、吐息を奥に吹き込まれる。弱い所をピンポイントで狙ってきて、普段では絶対出ない声が漏れ出てしまう。首筋や耳が性感帯なことは、誰にも暴露したことはない。

 

【それは、旦那様のパソコン?という機械から知りました。秘蔵ファイルという所には、エッチな動画や音声作品などがありました】

『首筋責め・両耳同時舐め・乳首開発など、なかなか特殊な性癖まみれでしたね♡』

見られたらマズいやつを見られてしまった。あれには、自分の性癖が著しく反映されているものばかりで、バレない様に偽装工作をしていたはずなのだが…。

 

『旦那様の顔に「なんでバレた」って出ていますよ?』

【私達は旦那様の妻なのですから、パスワードや隠す場所なんてお見通しです♡】

いやーこれは…本気で絶体絶命なピンチだ。一番避けなければならない清姫に、自分の性癖や性感帯を握られてしまっている。

 

【そう言えば、こうされたかったですよね♡】

「ああっんん!それだめぇっ!」

2人の柔らかい唇で、敏感な耳を舐め回されてつつ、そそり立ったペニスを手コキしてくる。

『旦那様のおちんちん、我慢汁でビチャビチャですよ♡もっと激しくしてあげます♡』

水着清姫が竿の部分を、狂清姫が亀頭の部分に手を添える。竿は上下にシコシコされ、亀頭は撫で回される。

 

ずっと弱い首筋や耳を愛撫されていたので、もう早くも射精の限界が近い。

「もう無理!出る、出ちゃうっ!イックぅぅ!!」

カリ首に爪が引っ掛かった瞬間、腰が浮き上がりビュルビュルッと精液を解き放つ。

【うわぁ、いっぱい出ていますよ♡旦那様の子種汁、とても温かいです♡】

『手にも沢山かかっていますね。ゴクゴク……すごくネバネバして、飲むのが大変です♡』

 

手や体にかかった精液を、舌ですくって飲み込んでいる。その2人の姿は官能的で、情欲をそそってくる。

『あらあら、旦那様のおちんちんさんが、また硬くなっていますよ♡』

【もっと、旦那様がより興奮することをしてあげます♡】

水着清姫が立ち上がり、着ていたパーカーを脱ぐ。その下には、紺色のスクール水着を着こんでいた。

 

【旦那様って裸の姿よりも、こういった水着などの着衣している方がお好みですよね?】

やや小さめのサイズを着ているみたいで、勃起している乳首が浮き出ている。さらに、水着が股間に食い込んで、スジがはっきり主張している。あまりにも好み過ぎて、言葉を失って凝視してしまう。

 

『ここでさらに、旦那様が喜ぶことをしてあげます♡』

狂清姫がハサミを取り出して、水着清姫の下乳付近に穴をあけるように切り取った。

【旦那様、分かりますよね?パイズリ穴ですよ。ここに、おちんちんを入れてあげます♡】

ペニスを掴まれて、パイズリ穴に狙いを定められる。

【では入れますよ…うんっ♡さっき出した子種汁のおかげで、スムーズにおっぱいの谷間を通過しています♡】

「うぅ…清姫のおっぱい、すごく柔らかい」

 

水着清姫のたわわに実ったおっぱいが下がってきて、パイズリ穴からペニスがのみ込まれていく。ズチャズチャと音を出しながら、亀頭からペニスの根元まで包まれた。マシュマロのようにフワフワして柔らかいが、スク水が胸を締め付けて程よい圧迫感があり、その感触にペニスがとろけそうだ。

 

『旦那様、とても気持ち良さそうです♡私は、旦那様のお口を貰いますね♡』

パイズリに気を取られていると、横から近づいてきた狂清姫がキスをしてくる。蛇のような細い舌が口の中に侵入して、お互いの舌同士が絡み合い唾液を交換する。

 

【接吻によって、おちんちんがさらに大きくなっています♡ここまで大きいと、おっぱいからはみ出ちゃいます♡】

水着清姫が胸の部分を掴んで、上下に激しく動かしてくる。時々、おっぱいからはみ出した亀頭が、スク水の生地に触れたりする。亀頭からドクドクと溢れ出た我慢汁が、スク水の生地に染み込んで跡をつくる。

 

「うぅん…っんうん!」

狂清姫の情熱的なディープキスに加えて、水着清姫の着衣パイズリという最強コンボをされて、射精へのカウントダウンが開始する。

【旦那様、もう出したいのですね?いいですよ♡この水着を孕ます勢いで、たっぷり狭射してください♡】

ズチュッ!と亀頭がスク水に触れた時、我慢の限界を迎えてしまう。

 

【おちんちんがドクドクいって、水着の中が子種汁で溢れています♡】

飛び出た精液がスク水の生地を貫通して、水着清姫のおっぱい全体に広がる。

『んちゅっんちゅ…ぷはぁっ、旦那様のお顔、すっごく緩み切っていますよ♡』

念願のスク水着衣パイズリをされ、気持ち良すぎて放心状態になる。

 

 

【でも旦那様、まだこれでは終わりませんよ。私達を気持ち良くさせて下さいね♡】

股の部分のスク水を横にずらした状態で、徐々にペニスをのみ込んでいく。

【もう少しで……うぁん♡やっと入りました♡旦那様の大きくて、子宮口に当たっています♡】

「ふぅっう…ぅぅ!すごい締め付けっ!」

膣壁が根元から亀頭まで、均等に締め付けてくる。水着清姫が腰を振り上げると、ペニスを逃がさないと言わんばかりにヒダヒダが絡みついて、おまんこの奥へ引っ張っていく。

 

【ああっ!これいいです♡おちんちんの亀頭が、おまんこの中をゴリゴリ擦れています♡こんなに気持ち良いと、私もすぐにイっちゃいそうです♡】

水着清姫も騎乗位で感じているようで、愛液が溢れ出して我慢汁と混ざり合い、ズチャズチャと如何わしい音を奏でる。

 

「あ…あっんんっ、はぁぁん…出ちゃう!出るぅぅぅ!」

【私もイっちゃいますっ!旦那様、一緒にイきましょう♡イックぅぅぅ!】

おまんこの中がギューと引き締まり、愛液が噴き出してくる。敏感な亀頭に愛液が直撃して、ほぼ同時に膣の中で果ててしまった。

 

【あんんっ、いっぱい出てる♡旦那様の子種汁が、子宮口の中に侵入しています♡んんっ!あったかいです♡】

腰をヒクつかせながら、中に出された精液を存分に味わっており、満足気な表情を浮かべている。

『水着の私と旦那様の激しい魔力供給を見ていましたら、私も我慢できません!早く交代してください』

【ふぅ…分かりました。ちょっと待ってください。腰を上げて……ひゃん♡抜くときも気持ち良いです♡】

 

ジュポッとおまんこからペニスが抜き取られると、収まりきらなかった精液がポタポタと落下していた。それが萎えて小さくなったペニスに降り注ぎ、再びビンビンに勃起する。

『私の番ですね。また旦那様が大好きな騎乗位をして差し上げますが、ちょっと変わったのをします♡両脚を持ち上げますね』

 

狂清姫が両手を使い両脚を持ち上げて、頭の方に持ってくる。俗にいう「ちんぐり返し」の状態にさせられた。

「ちょ、ちょっと清姫。この体勢の状態にされると、めちゃくちゃ恥ずかしい」

脚がⅯ字に開脚されていて、ペニスだけでなくアナルも狂清姫に丸見えだ。恥ずかしくて脚を閉じようとしても、狂清姫が手に力を入れて邪魔をしてくる。

 

『安心してください。どんなに汚れていても、妻である私には全く問題ありません♡むしろ、恥じらう姿が愛おしいですよ♡』

狂清姫の細い指が、アナルの周りを優しく触ってくる。モゾモゾとした口では説明できない感覚に、思わず変な声が飛び出てしまう。

『旦那様の淫乱な菊門が、ヒクヒクして物欲しそうに誘っていますが、今日は別なことをしますね♡』

 

アナルへの愛撫が止んで、我慢汁でヌルヌルな勃起ペニスを掴まれた。

『ではこれから、ちんぐり騎乗位を開始いたします♡掴んだペニスを…うん♡入りました♡』

「んんっ!はあぁっ!こ、これ…色々とキツイ!」

狂清姫のおまんこも締め付けキツイが、自分の体は硬い方なので、慣れないちんぐり返しという態勢を保つのが一番辛い。

 

『ちょっと動きづらいので、旦那様の両脚を掴ませてもらいます。これなら、激しく動いても大丈夫ですね♡』

両脚を掴んでバランスを保ち、腰を上下に振り始めた。普通の騎乗位と違ってペニスだけでなく、体全体に清姫の体重がかかってくる。パンパンパンッ!と激しく肌がぶつかり合った甲高い音が、部屋の中で響き渡る。

 

「はぁっはぁっ!そんなに…っ激しくしないでっ!」

もはや騎乗位というよりも、清姫にピストンされているかのように錯覚する。覆いかぶされてピストンされると、清姫に支配されたような感覚がして癖になりそうだ。

『旦那様、もうイクのですね?いいでしょう♡女性に逆種付けプレスで犯されて、惨めに私のおまんこの中で朽ち果てなさい♡』

 

狂清姫に許可されるとストッパーが外れて、ドクドクと精液をおまんこに送り出す。身を揺るがす勢いの射精で、痙攣が止まらず腰が抜けてしまう。

『ああ♡これはサーヴァントでなかったら、確実に孕むくらいの量が出ています♡』

ちんぐり返しされているので、結合部から染み出てきた精液や愛液が、自分の腹や顔に降りかかる。

 

『申し訳ありません、旦那様。たった1回の中出しだけでは、全然満足できません。もう1戦だけお願いします♡』

「もう体力の限界が……そろそろ休憩をくださ……ひゃんっ!」

こちらの返答を無視するように、強引に腰を振り始めた。

【あっ!バーサーカーの私、抜け駆けはダメですよ!私もお願いしますね、旦那様♡】

 

---------------

【はぁ♡満足できました♡】

『私も満足です♡』

「まんぞく…できたなら……よかった」

激しいプレイが何時間も続いて、話すだけでも疲れてしまう。新年早々、清姫達に容赦なく犯されてしまった。

 

『そう言えば、魔力供給していて気付かなかったですが、あれを言っていませんでしたね』

【そうでした。あれを言わなければ、新年が始まりませんね】

2人は姿勢を正して座り、こちらの視線に合わせる。

 

【『明けましておめでとうございます。今年も一生懸命、旦那様の妻として付き添っていきますので、よろしくお願いしますね!旦那様♡』】




何だったでしょうか?お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)
リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」、誤字や微妙な点などは「改善等報告所」にて受け付けております。


以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
 改めまして、新年あけましておめでとうございますm(__)m同志の皆様は、どのような年始を送りましたか?自分は年末の31日~1月5日まで、仕事ばかりでした\(^o^)/

それはさておき、新年ということで、今年の目標が2つほどあります。1つ目は「FGO物語集を月3話以上投稿する」です。初投稿して約4か月ほど経ちましたが、だいだい1話あたり1~2週間かかると分かりました。ですので、月3話を最低ラインと設定して投稿していきたいと思います(*^^)v

2つ目ですが「FGO物語集とは全く別の物語集を作る」です。シナリオ内容は「架空世界の戦時下におけるⅯ男達」的な感じです。元々、中学生頃からミリタリー系に没頭していましたので、それを活かした物語集を投稿出来たらなぁと思っていました(・∀・)といっても、今すぐというわけでなく、今年中に1話出来ればという感じです。


新年に関するお話は以上で、次は今回のシナリオに関してです。読んで頂いた通り、今回は自分の性癖丸出しの作品ですΣ(゚∀゚ノ)着衣プレイは本当に大好きで、真っ裸よりも興奮します!特にレオタードやスク水などが良いですね(`・ω・´)

あと、ちょっとマニアックな「ちんぐり騎乗位」も好みです(*^^*)女性に征服されている感じが良く、お気に入りの騎乗位の1つです!分からない方は、是非ネットで検索してください。きっとお眼鏡にかなうと思います(*´▽`*)

少し話が逸れますが、皆様は毎日夢をみますか?自分は365日、見ない日は無いほど夢を見ます(;^_^A夢をあまり見ないという方が、羨ましいです。また、シナリオ内でも登場した「明晰夢」ですが、体験したことあるでしょうか?自分の場合、年に数回は明晰夢を見てしまいます( ;∀;)夢の中で夢と分かるのは、本当に疲れるので見たくないですね(・・;)


さて最後にFGOのお話です。皆様は「福袋ガチャ」を引きましたか?自分は元日に引いたのですが、驚くことが起きました!槍ヴラド・謎のヒロインXオルタ・沖田オルタという「星4×1、星5×2」が出ました(;゚Д゚)!今年の運を全て使い切った感じです(^_^;)星5が2枚出るなんて、リアルであるんですね。

現在開催中の「雀のお宿の活動日誌(閻魔亭繁盛期)」を進めています。紅閻魔も魅力的ですが、なにより雀が可愛いです( *´艸`)自分は鳥がかなり好きで、自宅でセキセイインコを飼っているくらいです。あの雀が出るたびに、モフりたくて仕方ないありません(笑)

そう言えば、ゲーム内の名前を「サイファーⅯ改」と変更しました。今までは別の名前でしたが、新年になったので思い切って変えてみました。もしゲーム内で見つけましたら、温かい目で見守って頂ければと思います(`・ω・´)ゞ

ここまで読んで下さりありがとうございましたm(__)m
また次回の作品でお会いしましょう(`・ω・´)
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