英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集 作:サイファーⅯ改
一部ネタバレがありますのでご注意ください。
それでは本編をどうぞ(`・ω・´)
第1話 ヤンデレ水着BBちゃんと、隔離された世界で永遠の時を過ごすお話
【○○、ちょっといい?これさ、BBちゃんに持って行ってくれない?】
水着BBちゃんの最終再臨の素材が入ったアタッシュケースを、マスターから渡される。
「いいんですか?マスター自身で最終再臨をしなくても?」
水着BBちゃんのサーヴァント契約は、マスターになっている。原則として、サーヴァントの再臨は契約者本人が立ち会うことになっている。
【したいのはやまやまだけど、ちょうど同人誌制作がラストスパートの所で、どうしても手が離せないんだ。ごめん、よろしく!】
ホテルからBBちゃんが居るキラウエア火山に向かう。現在、何回ループしたか分から良なほどループを繰り返している。一応2桁までは数えていたが、途中から何回目のループで何日目か混乱してきたので数えるは諦めた。このようになった事の発端は少し遡る。
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ルルハワ。水着BBちゃんが、ハワイとホノルルを合体させた特異点だ。特異点といっても血生臭い争いがあるわけでなく、サーヴァント・サマー・フェスティバル〈サバフェス〉で盛り上がっていた。カルデア・非カルデア関係なく、サーヴァント達が定期的に集まり交流し、サークルを結成し同人誌を作るコミケみたいなお祭りだ。
案の定、BBちゃんが黒幕で色々と大変だったが、なんとか地球滅亡ルートを回避することができた。もう帰ろうとしていた時、BBちゃんが現れ
『女神ペレの霊基が馴染み過ぎて、聖杯を使っても!日焼けが戻らないです!』
と救いの手を求めてきた。半ば渋々であったが、BBちゃんの分身を倒しにいった。
全ての分身を倒し、BBちゃんの肌も元通りなった。これで特異点も解消されループも終わると思っていたが、一向に旅客機が来る気配がなく、ホノルルとハワイも戻ることがなかった。それに加えて、またループが始まった。さすがにBBちゃんも顔が青ざめており
『ち、違いますよ!いくら私でも、ここまでしませんよ!むしろ、私の方がビックリしていますよ!』
BBちゃんでも原因不明のループに一同困惑する。カルデアとも連絡が取れず、どうしようもなかったマスター達は、まだまだ作り足りなかった同人誌を描くことになった。自分は絵に関しては絶望的に才能がなかったので、BBちゃんと共に原因究明を行っていた。
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ホテルを出発して1時間ほどして、キラウエア火山に到着した。BBちゃん曰く
『おそらく、女神ペレが関係するキラウエア火山に、何かしらのヒントがあるはずです!』
とのことで、キラウエア火山付近を中心に捜索をしていた。キラウエア火山はかなり広いため、BBちゃんを探すのが骨が折れる。
30分後、ブツブツと独り言を呟き、佇んでいるBBちゃんを見つけた。1点を見つめたまま呟く様はちょっと怖い。
「あの…BBちゃん、お疲れ様です。何かありました?」
『ん?あぁ、○○さん。ここまでお疲れ様です。いえ、特に何もありませんね。このBBちゃんでも、手の打ちようがありません』
てへっと少し舌を出しながら、手をひらひらさせておどけて見せた。内心、けっこう可愛いなと思う。
『そういえば、○○さん。そのアタッシュケースは何ですか?』
「そうそう、これをBBちゃんに渡しに来たんです。マスターからのお荷物です」
アタッシュケースをBBちゃんの目の前で開いて見せる。再臨用の素材が色々とある。
『おおっと、これは…最終再臨用の素材じゃないですか!』
とても嬉しかったのか、BBちゃんの頬が緩んでいる。
「でも、立会いがマスターではなく、自分で大丈夫ですか?マスターは今、同人誌で手が離せないみたいでして」
『全然大丈夫ですよ!…むしろそれが目的ですから』
「うん?何か言いました?」
最後の方がよく聞き取れなったが、本人が問題ないと言っているので良いのだろう。
『では、素材を…これから最終再臨始めますね』
BBちゃんが両手に素材を持ち、最終再臨の詠唱をはじめた。BBちゃんが眩しい光で包まれる。光が収まると、BBちゃんの姿が変わっていた。ビキニから白色のレオタードになり、黒色の吸血鬼が着ていそうなコートを羽織っていた。背後には、触手的なものが蠢いている。
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『ふふふ、あはははは!ようやく、この時が来ました!待ちに待ったこの瞬間!ふふふ、あまりに嬉しくて笑いが止まりません♡』
「び、BBちゃん。い、一体なんのことを言っているのですか」
狂気を帯びった笑いに、無意識に体が後ずさりをしていた。よく見ると、BBちゃんの目の色が真っ赤に染まっている。
『もう○○さんのお・ま・ぬ・け・さん。仕方ありませんね、一から教えてあげましょう』
背後の触手を椅子のような形にして、腰を下ろした。
『そもそもなんですか、いつからこのループしているか分かっています?』
「え?それは、このルルハワに来てからずっとじゃないんですか」
不意を突かれる質問に困惑する。間違いなければ、ルルハワに来てから永遠とループを繰り返しているはずだ。
『ざんねん不正解です。マスター達が私の肌を元に戻すための作業を終えた所で、このループは終わっているんです。今頃マスター達はカルデアに居ると思いますよ』
「そんなバカな!実際に、数時間前にマスターと会話をしています!その時に、BBちゃんの再臨素材を受け取ったんです!」
あの時のマスターは幻影だと言うのであろうか?
『もう、○○さんは本当にダメダメですね~。それは、私が作り出したお人形さんですよ?まあ、信じて頂けていないみたいですので、こちらをご覧ください』
パチンと指パッチンをする。すると地面からマスターが現れた。
【○○、どうしたの?そんな、この世のものではないものを見た時の顔をしちゃって】
「そんな…うそだ…」
声も姿も全てホンモノのマスターだ。
『私ほどになれば、いとも簡単に作れますからね。あなたは、私のお人形さんに操られていたんです♡』
「そ、そんなことをして、一体何が目的なんですか!」
ここまで念密な計画をするほどの目的など、見当がつかない。
『それはもちろん、○○さんを私の物にするためですよ。初めて見た時、体が電撃を受けたような衝撃が走り〈あの人が私と一緒になる人だ〉と直感が囁いたんです』
まさか、そんな風に見られているとは…。
『しかし、○○さんはマスター達にべっとりくっ付いて、スキがなくて大変でした。そこで特異点ルルハワを作りました。マスター達を特異点で欺いて、誰にも気づかないように○○さんを永遠にループする世界に監禁するというパーフェクトな計画です!そのために、女神ペレさんや無貌の神に協力してもらったんです♡これは骨が折れました』
BBちゃんから放たれる言葉に、唖然としてしまう。どう返答すればいいか分からない。
『フフフ、いい顔していますね。それでは、最後のお仕事をしましょうか。そ~れ♡』
再びパチンと指パッチンをする。すると、地鳴りと共に立っていられないほど揺れが襲う。
『これで全て完成です♡』
揺れが収まり辺りを見渡す。
「え…ここは?」
目の前にあったキラウエア火山は姿を消して、綺麗な海が広がっている。ハワイなら海があるのはおかしくないことだ。ただ、キラウエア火山から1時間はかかる場所に海があるため、目と鼻の先にあるわけない。
『ここはですね、地球ではなく宇宙の何処かにある場所です♡無貌の神さんのご協力の元、人間が住めるように改造しちゃいました。ここでしたら、カルデアのレイシフトが出来ない場所ですので、誰にも介入できない私達の〈愛の巣〉です♡』
「しかし、自分がカルデアに居なければ、レイシフトしてくるのではないですか?」
もしBBちゃんの話が本当なら、絶体絶命なのではないか。なんとか抵抗を試みようとBBちゃんにバレない様に装備を確認する。運が良いことに〈スタングレネード〉があった。
スタングレネードは非致死性兵器だ。ピンが抜けると2~3秒で起爆し、170デシベルという爆音を放ち、100万カンデラ以上の閃光を放つ。よく特殊部隊が人質救出作戦の突入時によく使用される。音を立てないようにピンを抜き、投擲するタイミングを窺う。
『安心してください。カルデアにはちゃんと○○さんのコピーがいますから。気が付いた時には、時すでに遅しです。人理修復も他に優秀なサーヴァントの皆さんがいますから、あなたがいなくとも大丈夫ですよ?そもそも人理修復なんてことしていたら、命がいくつあっても足りません。現に、今まで何回も死にかけていたじゃないですか!私いつもヒヤヒヤして見ていたんです。これ以上心配させないでく…』
熱がこもったように語り始めた。今がチャンスだ。素早くスタングレネードをBBちゃんの目の前に投擲し目を瞑る。バンッと起爆する。失明は免れたが耳を塞ぐ時間がなかったため、耳がキーンと何も聞こえなくなる。だが、少しでもBBちゃんから離れて態勢を立て直したいので、すぐに目を開けて一心不乱に走る。BBちゃんの状態が分からないのが不安だが、今は少しでも距離を稼ぎたい。
人生で一番の全力疾走のおかげで、あと僅かで森林地帯に到着する。森林の中に入いれば撒けそうだ。一呼吸置き、再び走り始める。
「はぁはぁ、あとちょっと…うわッ!」
なにかに躓いてしまったのか、前のめりに転倒してしまった。
「うぅ…なんだ…これはBBちゃんの触手!」
事もあろうに、BBちゃんの触手が足に絡みついていた。数百メートル後ろを見ると、BBちゃんが仁王立ちをしている。距離があっても分かるほどの邪神オーラを感じる。かなり絶望的状況にしてしまったかもしれない。
『○○さん、あなたは本当に面白いことをしますね?ちょっとこっちに来て下さい』
頭の中でBBちゃんの声が響く。テレパシー的なものか。それよりも、触手がBBちゃんの方に引っ張られる。ゆっくりとBBちゃんに近づいていき、徐々に恐怖心が積み重なる。
「はあはあ、クソ!外れてくれ!」
なんとか解こうとするが、より強く拘束される。地面にしがみついてみるが、全く歯が立たない。恐怖心と絶望がより強くなる。
「うぅ…やだ…たすけて…」
とうとうBBちゃんが数メートル先に見えてきた。心臓がバクバクする。BBちゃんは相変わらず、無言で仁王立ちしている。遂に、BBちゃんの目の前に到達してしまった。
『○○さん、よくもまぁ女性に向かってスタングレネードを投げれますね?全く効果はありませんでいたけれど、私の心はかなり痛いですよ?あんまりに悪い子には、お・仕・置・きするしかありませんね。あなたの心をぶっ壊す勢いでやりますね』
「ご、ごめんなさい。BBちゃん。許してください」
情けないが涙を流し懇願する。
『絶対に許しません。自分のした愚かさを呪ってくださいね』
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触手が増え足から腕までの体全体に触手が巻き付き、立っている状態で拘束されてしまった。
『アハハハハ!その恰好とっても無様で最高!その着ている服いらないですね。触手の皆さん、全部脱がせてあげてください』
触手が蠢き始める。ゴソゴソっと何とも言えない感触が至る所で襲う。服は脱がされるというよりも、ビリビリに破き捨てている。
「ん…あ、そこ触らないで!はんぅ!うん…」
服が無くなっても動きが止まらず、脇の下や乳首など敏感な所を狙ってくる。
『こんなレベルじゃ、腹の虫がおさまりません。もっと増やします』
さらに触手が増え、ペニスにも纏わりついてきた。触手はタコの様にイボが沢山ついており、程よい刺激が全身を襲う。
「うん!はんッ、ちょっと、そんなに激しくしちゃ、あんんッダメ!」
ペニスについている触手が、竿だけでなく亀頭をネチャネチャっと回転し始めた。今までしたことがない未知の刺激に体が追い付かない。乳首も弱くしたり強く擦ったりとパターンが読めない。早くもイキそうになる。
『○○さんのキンタマがギュッとなって、もう出そうなんですね?惨めに喘ぎながら出せばいいんじゃないですか?』
BBちゃんの言葉はどこがトゲトゲしい。
「あん、あん、はぁぁ!うん!もう出るうう!」
ドピュドピュっと盛大に射精してしまった。触手が性液まみれになる。
『あ~あ、触手だけで射精するなんて心底軽蔑します。あなたくらいじゃないですか?触手に犯されて無様に射精するド変態性癖持ちなんてね』
憐れみの目線がそそぐ。色々と精神的に突き刺さる。
『なにもうやり遂げた感じになっているんです?ド変態性癖さんには、もうひと頑張りしてもらいますよ?今度は私が直にしてあげます』
BBちゃんがペニスを左手は竿の部分を、右手は亀頭を掴んだ。
『さて問題です。これから私は何をするでしょう?』
「ええっと、その手コキだと思います…」
むしろそれ以外あるというのだろうか?
『惜しいです。○○さん、男性でも潮吹きをするのはご存知ですか?射精後にずっと亀頭を責め続けると、男性でも潮を吹くことが出来るんです♡』
噂には聞いたことがあるが、実際には怖くて出来なかった。
『ふふふ、そんなに怯えなくてもいいですよ?すっごく気持ちが良いらしいですから。それでは始めますね♡』
BBちゃんが亀頭のカリ部分を重点的に責めてくる。コリコリしたり爪を立てたりしてくる。射精後はとても敏感なので、刺激が強すぎる。
「あんっ、はぁんッ!BBちゃん、もっと弱く」
『ええ~、もっと強くしないと潮吹き出来ないって、ネットにありましたよ?我慢してください♡』
今度は高速で亀頭を擦ってくる。我慢汁がまた溢れ、ビチャビチャと音を立て始めた。
「ん!BBちゃん、なにか来ます!ああヤバい!」
股間がすごくむず痒くなる。射精しそうな時は違った感じだ。
『いい調子です!そのままイッちゃえ♡』
「おッおッ!イク!なんかイクぅ!ああああ!」
亀頭の先から透明な液体が、勢いよく飛び出す。あまりの快感に頭がショートしそうだ。
『おお!これが男性の潮吹き!女の人の潮吹きより派手にイってる♡うわぁ、レオタードが○○さんの体液でびしょびしょです』
レオタードが所々濡れていて、ものすごくエロい。潮吹きをして小さくなっていたペニスが、再び大きくなる。
『またおちんちん、大きくなっていますね。仕方ありません。今度は本番をすると致しましょう♡』
体を拘束している触手が動き始め、仰向けになるように下から触手で支えられる。
「はぁはぁ…BBちゃん、本当にするんですか」
『ここまできて、セックスを止めるわけありませんよ♡そういえば、○○さんは完全に裸よりも、着衣プレイがお好みでしたよね?レオタードをちょっとズラして…私でも驚くほど濡れています。これならローションなどいりませんね♡』
BBちゃんがペニスの上に跨り、いつでも挿入できる体勢だ。
『では入れちゃいますよ♡…うん!これが○○さんのおちんちん…大きくて太い♡』
「ああ!BBちゃんの中、すごく気持ちいい!」
愛液のおかげでスムーズに入ったが、BBちゃんの中はとてもキツくて、動いてもいないのに簡単にイキそうになる。
『ふふふ、あはははは!これだ、これだよ!私がずっと求めていたのは!もうダメ、○○、激しく動くよ♡』
タンタンタンっと上下にリズムよく騎乗位をする。快楽が間髪を入れずにやってくる。少しずつグチャグチャとした淫らな音がBGMのように奏でる。
「あんっあんっはっ、はぁはぁ、BBちゃん、もうヤバい、出そう!」
『いいですよ。中にいっぱい出してください♡』
「ああああ!イックぅ!出るぅう!」
ドピュドピュッピュルピュルっと今まで一番の射精だった。
『ああ…○○さんが入ってくる♡ふぅ…あったかい♡』
BBちゃんが目を閉じて、時々ブルブルっと震えながら感じていた。
『あはははは!もうダメ。気持ち良すぎ♡もっと交わろう♡』
容赦なく2ラウンド目に突入した。5ラウンド目までは覚えていたが、その先は気を失ってしまった。
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『○○さん、起きてください。朝ですよ』
体を揺さられ目を覚ます。夢だとよかったと思ったが、どうやら全て現実だったみたいだ。
「BBちゃん、おはようございます」
『ええ、おはよう。まったく○○さんが途中で気絶してしまうなんて、根性なさすぎです』
昨日とは違い言葉にトゲトゲしさがなく、いつものBBちゃんらしい口調だった。
『バツとして、キスしましょう♡チュッ』
とても優しいキスだった。もっと激しいのが来ると思った。
『昨日のセックスを終えた時に、キスしていないと焦ったんですよ?普通ならキスから始めるらしいじゃないですか』
顔を赤めているBBちゃんは、とても可愛い。狂気的に笑っていたとは思えないくらいだ。
「まあ、それがBBちゃんらしいですよ」
『言ってくれますね○○さん。これはもっと調教しないとダメですね♡』
冗談なのか本気なのか分からないが、正直どこか期待している部分がある。
『○○さん、最後に言っておきますね。この空間では時間が永遠と進みませんので、あなたが寿命で死ぬこともありませんので、安心してください。これから私と一緒に、この永遠の世界を生きていきましょうね♡』
如何だったでしょうか?良い点・微妙な点などありましたら、お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」にて受け付けております(*^^)v
以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
さて、ヤンデレの記念すべき第1作目は「水着BBちゃん」です。え?きよひーじゃないのか?という声が聞こえてきそうですが、きよひーは普段からずっとヤンデレですので、敢えてこのヤンデレ作品にする必要性をあまり感じられませんでした(;^ω^)もちろん、リクエストがあれば頑張ります。
まず、BBちゃんに選定した理由ですが、BBちゃんを最終再臨した際のボイスを聞いた時に「これはイケる!」と思ったからです。ボイスの内容は詳しくは書きませんが、ヤンデレ化している感じでしたので、妄想が捗りシナリオ設定がすぐに出来ました(笑)水着BBちゃんということで、夏イベを活用したいと思い「サバフェス」のシナリオをベースにしました。
今回のポイントは「背筋がゾクゾクする」・「狂気的」を味わえるように頑張ってみました(;'∀')ヤンデレといえば、徐々に追い詰められたり、狂気的な雰囲気になるのが王道だと思います。ただ、それらを表現するために、今まで投稿した中で一番長い「約7千字」になってしまいました(^▽^;)
今後のヤンデレ作品に共通することですが、あまりセックスシーンが少ない・物足りないかもしれません。セックスよりヤンデレのゾクゾク感を体験してもらいたいので、その辺はご了承くださいm(__)m
そういえば、10/13で初投稿してから1か月が経ちました。思った以上の多くの方に読んで頂けているみたいで、とても嬉しいです(*^▽^*)逆レイプやふたなりなどマイナーで「同志が本当にいるのだろうか」と心配でしたが、杞憂だったみたいです。
同志の皆様にご満足いただけるように小説投稿を頑張りますで、今後もよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ