※この作品はR-18です。

英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集   作:サイファーⅯ改

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リクエスト第6弾!

本作品は「ヤンデレ 第1話」の設定が入っています。読まなくても問題ありませんが、読んで頂けるとより没頭できると思います(*^-^*)

さっそく本編をぞうぞ(`・ω・´)


第3話 ふたなり水着BBちゃんに、触手責めされるお話

「もう出ちゃうっ!出るっ!!!」

ビュルビュルビュルッとBBちゃんの中に、盛大に精液を放出する。

『うんんっ♡やっぱり○○のドロドロして熱い白濁液、最高♡』

BBちゃんが体をフルフル震わし、中に出された精液の余韻に浸っている。何回出したか分からないほど、夜の営みをやり続けていた。

 

『もっと!もっと沢山、○○の白濁液を頂戴♡』

すかさず腰をグイグイ動かし、射精を促してくる。敏感になっているペニスには、度が過ぎる刺激だ。

「んんっもう出るっ!出ちゃう!!」

 

---------------

『ふぅ…○○と交わるのは、飽きることがありませんね♡』

射精をし過ぎて体の限界を迎えたのか、白目を剥いて気を失っている。その姿だけでも愛おしく感じて、再びおまんこが疼きはじめる。

『おっといけない。今日はここまでしておいて、アレの状態を見てこないと』

ジュポっとおちんちんを抜き取り、地下にある研究室に向かった。

 

この世界に○○を監禁して以降、セックスをしなかった日はない。強引に○○を犯す度に、惨めに射精しているのは最高だった。その快楽は一種の麻薬の様な物で、何回犯しても満ちることはなかった。ある時は、1週間以上ハメ続けて○○が大泣きしたこともあった。

 

しかし最近、○○が事務的に感じている事がある。喘いではいるが、あまり気持ち良さそうでない。なるべく飽きない様に犯し方を変えているが、慣れてきてしまったみたいだ。本当に慣れというものは恐ろしい。

 

どうにかして○○を悦ばせるために、私が操っている触手を改善することに決めた。今までも触手プレイをしてきたが、1度に出現する数が少なく、単純に体に巻き付くことしか出来なかった。そこで、密かに作った研究室に籠って、触手について研究していた。

 

幸いなことに、この世界では時間が進まないため、膨大な時間を使用することが出来た。紆余曲折あったが、なんとか多種多様な触手の培養に成功した。

『えーとこの子の状態は…よし。あの子は……』

どの触手も無事、スクスク成長している。この様子であれば、明日にでも○○に使うことが出来るだろう。

 

『それにあと、これは……完璧ね♡』

触手を改良している過程で、嬉しい副産物が出来た。それは、男性器すなわち○○にもあるおちんちんだ。ディルドとそっくりだが、刺激を加えるとムクムク大きくなり、射精することもできる。さらに、このおちんちんは体と一体化することが出来る。

 

試しに体に一体化させてオナニーしてみると、腰が抜けそうなほどの刺激を感じて、すぐに射精をしてしまった。どういった原理なのかは知らないが、これを○○に使わない手はない。初期のタイプは勃起しても小さかったので、より大きくなるように改良を行った。こちらも一緒に使えそうだ。

 

『明日、○○が女の子の様に悶える姿を妄想するだけで…ふふふ、笑いと興奮が収まりません♡』

 

-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-

『ほーら、○○起きなさい。いつまで寝ているのかな?』

ほっぺたをツンツン突かれて、BBちゃんに起こされる。

「うーん…BBちゃん、おはよう」

『はい、おはようございます。それでは朝一番のセックスをしましょうか♡』

いつも不思議だが、体力の限界まで犯されているにも拘わらず、寝て起きると疲労感は全て消え去っている。その事もあって、起きて早々に犯されるのが日課となっている。

 

『時に○○?最近、あまり気持ち良くないでしょう?どことなく、事務的に犯されている感じがあります』

その内容にビックリしてしまう。BBちゃんの容赦ない逆レイプを体に刻み込まれ、少し責められるだけで反射的に射精するように調教された。あまりにも気持ち良すぎて声が出ないことがあり、BBちゃんが勘違いしているみたいだ。

 

「そ、そんなことはあり……」

『そういった言い訳は不要です。そもそも、私の責め犯す技術のレベルが低かったのが、一番の問題だったのですから。でも安心して下さい。○○が絶対に、よがり悶えそうなプレイをしてあげます♡』

パチンッ!と指で鳴らすと、BBちゃんの背後に触手が現れた。

「BBちゃん、その触手は一体…?」

いつもと違って赤黒い色の触手だけでなく、様々な色をしている触手がある。それも触手の数が異常に多い。

 

『この子たちはですね、私が頑張って改良した触手です♡多種多様な触手でいっぱいですので、○○が飽きることはないでしょう。それでは触手プレイ、開始です♡』

シュルシュルと足元から、糸の様に細いものや太さが10cmを超える触手が巻き付いてくる。あっという間に、体全体が触手で埋め尽くされ、地上から1メートルくらいの高さに持ち上げられた。

 

「ちょっと、BBちゃん!これは恥ずかしいよ」

BBちゃんに見せつけるかの様に、下半身はⅯ字開脚・上半身は両腕を上にあげた状態で拘束された。

『やっぱり○○は、拘束される方が似合っていますよ♡こう…無茶苦茶に犯したくなります♡では最初は、定番の乳首責めからスタートです!』

 

 

タコの様に赤い色をした触手とイカの様に白い触手が、乳首を目指してやって来る。

『○○の無防備な乳首ちゃんに、冷酷無慈悲な私の触手たちが…はい、合体しました♡どうですか?どんな感じですか?』

「ひゃぁん!なんだこれ、うんんッやばいっ!」

ピトッと触手が乳首に触れると、左右違った刺激に見舞われる。

 

赤い触手は柔らかくて、吸盤が乳首をチューチュー吸い付いてくる。まるで、人間の舌で舐められつつ、口で吸われているかのようだ。白い触手は、内側には尖った歯のようなギザギザがあり、赤い触手とは違って噛みついてくる。それもかなり強く噛んできて、乳首が引き千切れそうなほどだ。暴力的な痛みを受ける一方、恋人のように甘くて優しい責めという、アメとムチを同時に受けているようだ。

 

『いやー○○に悦んでもらえて、BBちゃん嬉しいです♡もっと悦んでもらえるように、触手を増やしてあげますね♡』

新しく増えた触手はピンク色をして、どことなくペニスの形に似ている。

『この触手、本物のおちんちんみたいですよね。この子を○○のお口の中で、いっぱい可愛がってあげてください♡』

「いや、ちょっとまっ……ンプッ!」

 

ペニス型の触手が、一瞬の隙をついて口の中に入ってくる。驚くほど本物のペニスみたいに熱く、血管のようなものがドクドクと脈を打っている。それもなかなかの大きさで、口の中に入れておくだけでも苦戦する。すると触手が勝手に、ズッチュズッチュとピストン運動をしてくる。

『ああ…いい感じです♡間違っても噛まないで下さいよ。その触手と私は、感覚が共有されていますから。もし触手を噛んだら、お仕置きです』

 

お仕置きというワードに、思わずドキッとしてしまう。BBちゃんのお仕事を何度もされたことがあるが、どれも激しくて気絶するまでがワンセットとなっている。痙攣が止まないレベルの快感で癖になるが、あまりにも度が過ぎるのでトラウマになっている。

 

「ズッチュズッチュ…ん?」

噛まないように力を抜いて触手をフェラしていると、徐々に先端から液体が溢れ出てくるのが分かった。

『はぁ…はぁっ…うん♡そろそろ触手が出したくて、仕方ないみたいです♡口の中に出しますから、一滴も漏らさないように飲み込んでくださいね♡』

口の中を暴れている触手がブワッと膨らむと、ドピュドピュッと得体の知れない液体を吹き出す。途切れることなく吹き出してくるので、飲み込むのが大変だ。幸いなことに、本物の精液のようにイカ臭くはなくて、ほぼ無味無臭だったので助かった。

 

「ゴクゴクゴクッ、うぷ…ふぅふぅ…」

『ちょっと零れていますけれど、まあいいでしょう。それでは、一生懸命に飲み切った○○には、ご褒美をあげましょう♡』

さらに新しい触手が増える。色は紫色で、形は今までと同じだ。

『パッと見は何の変哲もない触手ですが、この子の特徴はここにあるんですよ』

BBちゃんが紫色の触手を撫でると、先端が2つに開いた。開いた触手の中身は綺麗なピンク色で、隙間なくヒダが埋まっている。その反対には、丸いだったり四角だったりと様々な形をしたイボイボが沢山ついていて、左右非対称な作りだった。

 

「BBちゃん、その…ご褒美って何をするんですか?」

『それはもちろん、このオナホみたいな触手で、○○のおちんちんをイジメてあげるんです♡さっきの乳首責めや触手フェラで、ギンギンに勃起して準備万端みたいですので♡そのお手伝いしてあげますよ♡』

先端が2つにパックリ開いている紫色の触手が、ネチョネチョと粘液を滴り垂らしながら、ペニス目掛けて向かってくる。その迫りくる様子は、人外な物でグロテスクだが、同時にあの中に入れてみたいと情欲を煽り立ててくる。

 

『そんなに期待しちゃって、本当に○○はド変態さんですね。あまり焦らすのもかわいそうなので、その期待にお応えしてあげます♡ほーら、触手がおちんちんをパクッ!』

「はぁぁっあ!んん、これっ!だめっ出ちゃう!!」

触手がペニスをパクッと包んだ瞬間、今まで経験したことがない未知の感覚に耐え切れず、触手の中に精液を注ぎ込んでしまう。

 

『はぁ…もう出したんですか?ちょっと早すぎです。まだ動かしてもいませんよ?全く物足りないので、頑張って耐えてください』

触手がゆっくりと、ペニスを扱き上げる。ペニスの右半分はヒダヒダが絡みつき、左半分はイボイボの突起物がペニスをゴリゴリと擦れる。それもヒダやイボが勝手に蠢き、予想できない刺激を与えてくる。その人間離れした快楽に耐えようと、全身の力をペニスに集中させる。

 

『必死になって快楽に耐えようとするさま、とても健気で素敵ですよ。それに敬意を表して、手持ち無沙汰なお尻を可愛がってあげたいと思います。BBちゃんったら優っさしい♡』

「うぅんっは…!BBちゃん、何を…きゃぁあんんっ!」

いきなりアナルにズプッズプッと何かが侵入して、女性のように悲鳴を上げてしまう。

『女の子みたいに啼いちゃって♡それにしてもこのお尻は、とても厭らしいですね。触手を何本入っているか分かります?』

 

BBちゃんがニヤニヤと、うっすらと笑いを浮かべている。確かにアナルの中はかなりの圧迫感があり、どんどんアナルが拡張されている感じがある。数本くらいだろうか?

『正解はですね、20本ほど○○の狭いお尻に入っているんです♡サイズが小さかったり大きかったりとバラバラとはいえ、そこまで入るとは思いませんでした♡』

 

唖然として言葉が出ない。20本の触手がアナルに侵入しているなんて、想像したくない。アナルに入っている触手は粘液をまき散らしていたり、柔らかい毛みたいので肉壁をサワサワしたりと、触手の乱交パーティーが開かれている。

「はん…っ!あぁ…!んんふうっん、もうだめっ出ちゃう!」

『でしたら、最後にとどめを刺してあげます♡そーれ♡』

アナルとペニスの触手が同時に、クルクルッと回転した。一気に許容範囲を超える快感が、脳裏に直接流し込まれ、触手の中で絶頂してしまう。

 

『1回目の射精よりもたくさん出ている♡さっきの飲んだ媚薬の効果が、抜群に効いていますね♡』

「はぁはぁ…媚薬?」

そんなもの飲んだ記憶が……!あの口にたっぷり出された、無味無臭の液体に違いない!

『思い出しました?あの液体の正体は、精子を生産する量を加速させる媚薬なんです♡だからもっと射精してくださいね♡』

大量に精液を出しても、ペニスは衰えることを知らない。

 

『さて○○、これを見てください』

不意にBBちゃんが、ちょっと変わった触手を取り出した。他のと比べると、触手の長さが数㎝と短い。

『この触手を、私のおまんこに入れて…う…っ!んん♡完成しました♡』

触手がBBちゃんのおまんこに入れ込むと、ニョキニョキっとペニスみたいなものが出てきた。

『ふふふ、すごいですよね。これは本物のおちんちんみたいに勃起して、射精もできる優れものなんです♡これをどうするか、分かりますよね?』

 

BBちゃんのペニスがムクムク大きくなり、20cmは優に超えている。

「ま、まさか、それをアナルに入れるんですか」

『ご名答です。このビンビンに勃起したおちんちんを、○○のアナル処女に入れてあげます♡』

アナルに入っていた触手たちが一斉に外に出ていき、BBちゃんがアナルにペニスを擦りつけてくる。

 

『はぁ…♡もう我慢できません。お尻の穴に入れちゃいます♡穴にあてがって、それっ!』

「あぁぁ!ふ…んん、ふうっ!BBちゃんの大っきいい!!」

BBちゃんのペニスがメキメキメキッと、アナルに侵入してくる。先ほどの触手達も大きかったが、それを上回るほどの大きさと太さだ。

『ああっ!これイイ♡すっごく中がトロトロで、油断しちゃうとすぐに射精しそう♡もう我慢できません。グチャグチャに犯します♡』

 

パンパンパンッと、激しく腰を打ちつけてくる。BBちゃんの腰使いは乱暴だが、的確に弱点を突いてくる。触手に体を拘束されていなかったら、今頃は腰が抜けていただろう。

『はっ!あっあっ!この○○を見下ろす体勢で、んっ!セックスするの最高♡何だか○○を支配しているみたいで、支配欲がどんどん満たされます♡さらに、触手の責めを追加してあげます♡』

「あっうんっ、はぁん!らめぇ、そんなに…ひゃん!はげしくしないでっ!」

 

乳首の触手だけでなく、体を拘束している触手達も蠢き始めた。ギューと体を締め付けたり、シュルシュルと敏感な所を這っている。BBちゃんの極太ペニスと触手による全身責めは、今まで比較にならないほどの快感で思考が停止してしまう。

 

『うぅっんん!ん!もう出ちゃう!あはっ!お尻の一番奥で、いっぱい種付けしてあげます♡出るっ出るぅぅっ!!』

「うぅんぉっ!ナニコレぇ、いっぱい出てるっ!」

ビュルビュルビュルビュルっとアナルの一番奥深くに、大量の精液を注ぎ込まれる。出された精液は尋常じゃないほど熱くて、行き所を失った精液がお腹の方まで入っている感じがする。アナル全体が疼いて仕方ない。

 

『あぁっはぁっ、ふぅ…すごく気持ちいい♡中出しって、こんなに最高な気分になるんですね♡…うん?この淫乱なお尻が、またBBちゃんのおちんちんを締め付けてきますよ。あんなに出されたのに、懲りないですね~♡では、もう1回たっぷりと中出しをしてあげます♡』

「待ってぇ…やだよぉ。もうむり…あぁっ!う…うんん、そんなに突かぁぁないいでぇ!」

 

---------------

『はぁはぁ…ちょっとやり過ぎちゃいましたね』

あの後、1回だけでは興奮の収まりがつかず、10回以上たっぷりお尻に出してしまいました。最初は本当に1回だけで止めるはずだったんですが、あんなに淫乱な○○が悪いんです。

「は……ひぃ……ひぃ…」

目の焦点が合わず虚ろ気味で、喘ぎ声を発するだけのお人形さんになっている。そんな姿を見せられたら、またおちんちんが大きくなってきちゃいました♡

 

『○○、茫然自失している所で悪いですけれども、もう1回だけお尻を貸して下さいね♡』




何だったでしょうか?お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)
リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」、誤字や微妙な点などは「改善等報告所」にて受け付けております。


以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
まず初めに、本作品群のUA(ユニークアクセス)が10万を超えましたO(≧▽≦)O私自身の妄想ダラダラの拙文にも拘わらず、同志の皆様に作品を読んで頂き、心から感謝しています。本当にありがとうございますm(__)m更新速度は遅いかもしれませんが、今後もご満足頂ける作品を投稿していきたいと思います(`・ω・´)ゞ

さて、今回のリクエスト内容は「ふたなり娘で、触手プレイをしてもらいたい」とのことでした。触手鯖といえば、水着BBちゃんとアビーちゃんの2人が出てきました。

最初は、アビーちゃんで行こうと思ったのですが、別件のリクエストでアビーちゃんを使用することに決めたので、今回は再び水着BBちゃんとなりました(;´∀`)

触手プレイを書くにあたって、色々な触手プレイ作品を拝見しました。ただ、触手プレイと言えば、女性が責められる作品が多いです(´;ω;`)苦渋の決断でしたが、BL系の触手プレイ漫画などを見ました(;・∀・)女の子が責められるプレイは、見ていて苦痛になってしまいまして(汗)

興奮することはありませんでしたが、かなり勉強にはなりました。ついでに、なかなかBL系も奥が深いなぁと実感しました(;゚Д゚)


さて、FGOのお話に移りまして、第3章「人智統合真国シン・紅の月下美人」を3日間でクリアしました!(^^)!ネタバレは避けますが、シリアスとギャクのバランスが良かったです(≧◇≦)

あと、クリスマス2018イベント「ホーリーサンバナイト」がスタートしましたね!今回のガチャで、水着マルタさん(凄女)が欲しかったので、10連しました。なんと、ブラダマンテが当たってしまいました(;゚Д゚)!

いやぁ…星5が入手できたのは嬉しいですけれど、凄女が欲しいです(泣)当カルデアのランサー部隊が、過剰供給状態で大変です( ;∀;)ここで凄女求めて追いガチャするか、それとも年末年始のピックアップガチャをするか悩みどころです(*ノωノ)


ここまで読んで下さりありがとうございましたm(__)m
また次回の作品でお会いしましょう(`・ω・´)
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