英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集 作:サイファーⅯ改
色々とお話ししたいことがありますが、それは後書きの方で。今回が平成最後の作品となります!
さっそく本編をどうぞ!
「体温計は……38度。なかなか熱が下がりませんね。体調はどんな感じですか?」
『えっと…頭がぼんやりして、フワフワしている感じです』
熱さましの薬は投与済みだが、沖田さんの顔はリンゴの様に赤く染まっている。効果が表れていないみたいだ。
「分かりました。今は安静してもらうしかないですね。ご飯は食べれそうですか?」
『……ちょっとした物なら食べれそうです』
熱が高くて辛そうだが、食欲があるみたいで安心する。
「それなら消化の良い物を持ってきます。今から作ってきますので、それまで安静にして待っていて下さいね」
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沖田総司と言えば、新選組の一番隊隊長を務めていたことで有名だろう。新選組の中でも剣術に優れ天才剣士とも謳われていたが、病だけには敵わなかった。それはサーヴァントになっても呪いのように、保有スキル「病弱:A」として引き継がれてしまう。
それが引き金となったかは不明だが、沖田さんが急に体調を崩してしまった。念のため感染症などの検査も行ったが陽性反応はなく、高熱を発症しているだけであったので、沖田さんの自室で療養することになった。
本来であれば医務室などで療養するべきなのだろうが、今はなるべく医務室のベッドを開けておきたい状況だ。昨今の特異点修復は厳しさを増しており、負傷者や急患が増加傾向にある。
それに加えて、婦長などの医療従事者も不足しており、軽症から中程度の症状は自室で療養することになった。
婦長はマスターの特異点修復に同行中で、より一層医療従事者不足が深刻化している。そこで手の空いていた自分が、沖田さんの看護を担当することになった。
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「それなら消化の良い物を持ってきます。今から作ってきますので、それまで安静にして待っていて下さいね」
○○さんが立ち上がり部屋を出て行き、一人きりの空間になった。
『もう無理っ、我慢できません!』
体調が悪いにも拘わらず、無性にムラムラして仕方ない。体が燃えるように熱くて、服のボダンを外し肌を露にする。下着類は着けていないので、おっぱいや下半身が丸見えだが涼しくなって気持ちいい。
『ふぅ…これで少しは楽です。それにしても、コレは体調に反して元気ですね』
下半身には男性の象徴である「おちんちん」が、ビンビンに硬く勃起している。先端からは先走り汁が出ていた。それが寝間着に薄っすら滲み出ていて、○○さんに気づかれないよう隠すのが大変だった。
このおちんちんは寝込んでいた時に気づき、何故生えたのかは見当がつかない。さらに質が悪いことに勃起の状態が続き、小さくしようと意識しても全く効果がなかった。
色々と小さくしようと試行錯誤した結果、一日に何回か射精することで少しは大人しくなり、○○さんがいなくなった時を見計らっては自慰をして抑えていた。今日はすでに2回抜いているが、まだまだ勃起が収まる気配がない。
『はぁ……熱があって辛いですが、もう一回抜いてしまいましょう』
○○さんが夕食を作ってくるなら、1時間ほどは戻ってこないはず…それまでに射精しないと。右手でおちんちんを掴み、左手でおっぱいを揉み始める。
『はっ…んっんん!あっ♡おちんちんを上下に擦ると、すっごく気持ちいい♡』
リズミカルにシコシコ動かすと先走り汁がもっと滲み出て、動かしている手に絡みついてグチョグチョと音を奏でる。
『ぁん♡おちんちんとおっぱいを同時に弄ると、声が勝手に出てきちゃいます♡』
おちんちんと同じくらい勃起している乳首を摘まみ上げると、恥ずかしい喘ぎ声が漏れてしまい先走り汁も多くなる。
『はぁはぁっ、そろそろ出ちゃいそうです♡』
体調も悪いせいか、早くも射精へのタイムリミットが近づいている。頭の横に置いてあるボックスティッシュに手を伸ばして数枚取り、おちんちんに巻き付ける。
『はぁっはぁっ!本当に出ちゃうっ』
「コンコンッ」
シコシコするスピードを限界まで上げて出そうとした時、扉の方からノック音が聞こえた。
「沖田さん、○○です。中に入ってもいいでしょうか?」
『うそ!?少し早すぎじゃないですか!ここで出しちゃうと後処理している暇がないし…色々とマズいことになってしまいます』
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沖田さんの夕食を作りに厨房に向かうと、本日の調理当番であったキャットさんが、すでにお粥を作っていてくれた。キャットさんに「なぜお粥と分かったのです?」と聞くと
【ふむ。なんとなく、お粥が必要な感じがしからだゾ。遠慮せず、沖田に持っていくがよい】
とのことで、自分としては大変助かり出来立てのお粥を頂いた。予想より早く沖田さんのところに、夕食を持っていけそうだ。
沖田さんの部屋に到着し、コンコンとノックする。
「沖田さん、○○です。中に入ってもいいでしょうか?」
沖田さんからの返事はない。もしかしたら寝ているのだろうか。さすがに夕食を持ってくるのが、早すぎたのかもしれない。
『ど、どうぞ。入ってください』
いったん厨房に戻ろうかと思っていると、沖田さんから返事があった。寝ていたのを起こしてしまったかもしれない。悪いことをしたなぁと反省しながら、部屋に入室した。
沖田さんの部屋はカルデアだと珍しい和室タイプで、靴を脱いで畳の上にあがる。畳の触感と匂いを懐かしく感じながら、沖田さんが療養している寝室の襖を開ける。
「お待たせしました。こちらが夕食のお粥です。まだ本調子ではないので、消化の良い物にしました」
『あ、ありがとうございます。それにしても、料理を作るのが早いですね』
うーん、沖田さんの様子が少しおかしい気がする。どことなく息が荒くて、落ち着きがない感じだ。体調が悪化でもしているのだろうか?
「いえ、それはキャットさんが作ってくれていたんです。野生の勘が働いたそうで、自分も驚きました」
『ああ、なるほど。だから早かったのですね。はぁ…あとちょっとで出せたのに…』
後半の言葉が小さくて聞き取れなかったが、浮かない表情をしている。
「ええっと、食べる前に確認しますが、体調の方はどんな感じですか?」
『体調ですか?さっきよりも良くなっていますよ』
あまりそう見えないが、本人がそう言っているなら問題ない。自分が気にし過ぎているだけなのだろう。
『ごちそうさまでした。キャットさんの料理はいつ食べても美味しいですね』
キャットさんが作ったお粥を、沖田さんがペロッと残さず完食した。
「完食できて安心しました。あとはこの薬を飲んで寝るだけです。水は…このペットボトルの水を飲んでください」
熱さましの薬とペットボトルを沖田さんに手渡す。本日の看護もこれで終了だ。
「それでは、本日はこれで失礼しま」
『あの、○○さん!』
勢いよく沖田さんが遮ってきたので、ビクッと軽く体が仰け反る。
「ど、どうしました?」
『夜、一緒に寝てくれませんか?』
一緒に寝る?自分が沖田さんと??
『いきなりなことで申し訳ありません。何故か不安で怖いんです。出来れば誰かと一緒に寝たくて…我儘を言っているのは分かりますが…お願いできますか?』
沖田さんに服の袖を軽く掴まれ、弱々しい声でお願いしてくる。そんなことをされれば、断るという選択肢は選べないだろう。
「自分なんかで良ければいいですよ。この食器の片付けやシャワーなどをしてきますので…22時頃には戻ってこれると思います」
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「それでは電気を消しますね」
予想外の仕事が入ったしまったが、22時までに終えることが出来た。沖田さんの体調も良くなっているみたいで、熱が37度台まで下がっており順調に回復している。
『あっ、常夜灯にしてもらっていいですか?真っ暗だと大変ですので』
大変?と疑問が浮かんだが、真っ暗だと何も見えなくて不安なのだろうと理解して、ほんのり光る黄色の常夜灯を点ける。
『ありがとうございます。どうぞ、こちらに寝てください』
「そ、それでは失礼しますね」
沖田さんが布団をめくって、隣に来るよう促される。いやらしい事をするわけではないが、女性と添い寝するという行為に何とも言えない緊張感がある。
『よーし、今です!えいっ!』
沖田さんの隣に横になると、間髪入れず沖田さんに抱きつかれる。突然なことに頭がショートして、体が強張ってしまった。
『えへへっ、○○さんの体、あったかいです。このまま寝ていたいです』
「冗談…ですよね?」
沖田さんと密着していると、ドクンドクンと心臓の鼓動が伝わってくる。とてもではないが、こんな状況だと寝るに寝れない。
『もちろん冗談ですよ。○○さんをからかうのが面白くて、やってしまいました』
「もう、あまりからかわないで下さいね。夜遅くまで起きていると体調が悪化しますから、そろそろ寝ましょう」
沖田さんから解放されて、やっと落ち着くことが出来た。
『はーい。分かりました。おやすみなさい』
「おやすみなさい」
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『○○さん、起きていますか?』
「すぅ……すぅ……」
○○さんの体を揺らしてみるが、気持ちよさそうな寝息が聞こえる。バッチリ熟睡しているみたいだ。
『これなら大丈夫ですね。やっとできます♡』
もう耐えることが出来なかった。○○さんにオナニーを邪魔されてムラムラがより増してしまい、どうにかなってしまいそうだった。夕食の時も制御するので精一杯だったが、一瞬、頭の中であることが駆け巡った。
『○○さんをメチャクチャに犯したい。私のバッキバキに勃起しているおちんちんを、○○さんにぶち込んでしまいたい』
○○さんは一生懸命に看病してくれている。恩を仇で返すことになってしまうが、頭の中は○○さんを犯すことで埋め尽くされていた。夕食の時に襲うのもよかったが、他の誰かが入ってきて邪魔されるのも嫌だったので、みんな寝静まった夜に襲おうと決めた。
『常夜灯のお陰で、しっかり見えますね。寝間着のボタンを外して……うわぁ、これはエッチですよ♡』
上半身の服をゆっくり脱がすと、可愛いらしい乳首が姿を現す。まだ何もしていないのに、乳首が少し勃起していた。
『なんでもう勃起しているんですかね。こんな淫乱乳首ちゃんにはお仕置きをしないと♡』
人差し指を使って、両乳首を一緒にクリクリと動かす。柔らかくコリコリしていて、ずっと触っていたくなる。
『このコリコリするのが気持ちいい。癖になりそう♡男性のくせに、こんなにピンと勃起しちゃって♡』
今度は親指も使って乳首をギューと押しつぶしてみたり、引っ張り上げたりしてみる。
「んっ……うん…」
『まさか…○○さん、寝ながら感じてる?』
一瞬やりすぎて起こしてしまったかなと思ったが、瞼が開くことはなかった。どうやら寝ているにも拘わらず、乳首責めで感じてしまっているようだ。
『なんとなくⅯっ気があるかなぁと思っていましたが、これは予想以上のドⅯさんですね♡なら、こうしたらどうなるのでしょうか。はむっ』
指で弄るのをやめて、ピンピンに勃起した乳首を甘噛みすると、○○さんの体がビクッと跳ね上がった。
「う…ん。んんっ!…あ…ぅん…」
本当は起きているんじゃないかと疑うほど、喘ぎ声を上げて感じている。
『ふふ、本当にイジメ甲斐がありますね♡こんなに感じている姿を見せつけられると、私のコレも準備万端です♡』
自分でもビックリするくらい、ガッチガチに硬く勃起している。こんなのを○○さんに入れたら、どんな反応してくれるのだろう?
『準備運動はこれくらいでいいでしょう。それでは、お待ちかねの本番といきましょうか♡』
○○さんのズボンを剥ぎ取って全裸にすると、そこには私と同じような状態になっているものがあった。
『いや~○○さんのおちんちんも、めっちゃギンギンじゃぁないですか♡一方的に責められているのに、どんだけ淫乱なんですか♡』
先端から透明な液体が滲み出ていて、ビクンビクンとおちんちんが脈打っていた。
『もう我慢できません♡私のおちんちん、○○さんのお尻に入れちゃいます♡』
○○さんの足をⅯ字に開いて、おちんちんをお尻に入れやすいように調整する。お互いの先走り汁をすくって、お尻の入り口に塗り込みローションの代わりにする。
『これで準備が整いました♡それではさっそく…おおっ!これは……すごいです!』
おちんちんの亀頭が○○さんのお尻に侵入すると、亀頭を阻むかのようにキューと締め付けてくる。
『この締め付け……いい♡これは…全部入れるまで持たないかも♡』
手を使ったオナニーとは比べ物にならないほど気持ちいい。気を抜くと挿入するだけで射精しそうになる。
『あと少し……はぁはぁ、やっと根元まで入りました♡』
ゴリゴリとお尻の中を突き進み、なんとか射精せず全部入りきった。お尻の中はあったかくて、粘液がおちんちんに絡みついてくる。
『んっ…入れているだけでも気持ちいいですが、動かないと勿体ないですね♡よし。一番隊隊長・沖田総司、動きます!』
腰をゆっくり動かして、おちんちんがお尻の中を出入りする。ズチュズチュと卑猥な音を発して、その音が欲情をさらに煽り立てる。
『あはぁっ!あぅん♡これぇだめ♡お尻をズポズポすると、おちんちんがバカになっちゃう♡』
無意識に腰を動かすスピードが速くなり、パンパンと音を立て腰を打ちつける。
『乱暴に突き上げると、すっごく締めつけてきます♡もっと…もっと激しく♡』
○○さんの太ももを掴んで、より激しくピストンをする。○○さんの喘ぎ声も大きくなってきて起きそうになるが、ここまでしたら起きようが関係ない。
「う……んっ!んんっっ!」
今まで一番○○さんの体が大きく跳ね上がる。どうやら痙攣しかけているみたいだ。
『ここがいいんですか?おらっ!ふふ、また跳ね上がってる♡ここが弱いんですね♡重点的に激しく突いてあげますっ♡』
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うーん、なんだろう?胸や下半身が無性に疼いて仕方ない。それに誰かの声が薄っすらと聞こえてくる。
『乱暴に……と、すっごく締め……す♡もっと…もっと…く♡』
!?な、なんだっ!まるで股間を強打してしまったみたいな衝撃が、体中を巡りまわる。本能的にマズいと訴えてきて起きようと試みるが、瞼は全く開こうとしない。
『ここが…ですね♡おらっ!……跳ね上がってる♡ここが弱いんですね♡重点的に…突いてあげますっ♡』
「うぅ……誰…えっ、沖田さん!?な、なにをしている…ひゃぁっ!」
やっと重たい瞼が開き目が覚めると、目の前には素っ裸な沖田さんがいた。
『あ、起きたんですね。おはようございます。それはですね、私のおちんちんで○○さんを犯しているんです♡』
下半身の方に視線を向けると、沖田さんの股間からペニスが生えており、それが自分のアナルに突き刺さっていた。
「なんでペニスがついて…ああっんっ!ま、まって!そんなに激しく突かれ…はあっあ!ダメ、そこ突かないでっ」
ズチュヌチュッと突かれると急に熱くなり、身を揺るがすほどの快感に支配される。なんとかそれから逃れようと、体を揺さぶってペニスを抜き取ろうとするが、沖田さんの手が腰をがっちりホールドしていて無意味に終わる。
『はぁぁ♡すっごい締め付け♡もう我慢できません!このままお尻に出しちゃいますっ!でるっ!でるぅぅぅ!!!』
ビュルッ!ビュルルル!!沖田さんのペニスがアナルの一番奥まで突き刺さり、そこで限界を迎えて盛大にぶちまけられる。
「ああ…!はうぅっ……沖田さんの…あったかくて濃厚な精液が…いっぱいっ…入ってきてる。ぁぁ……まだ出てるぅ」
なかなか射精が止まらず、どんどんアナルに注ぎ込まれていく。
『はあはあ……やっと…射精が止まった。ふぅ……はぁ…。こんなに射精するなんて、初めてですよ♡おちんちん、お尻から抜きますね。っん…♡』
ジュポッといやらしい音を立てて、沖田さんのペニスがアナルから撤退した。ペニスという栓が無くなったことで、アナルから大量に注ぎ込まれた沖田さんの精液が溢れ出ていく。
『うわぁ…まだまだお尻から精子が出て行ってる。これが女の子だったら、確実に妊娠コースですよ♡』
沖田さんがまじまじと、精液が垂れているアナルを見つめている。アナルを凝視される経験などあるはずなく、とんでもなく恥ずかしい。
『それにしても、お尻から精子がドロドロしている姿。エッチすぎますよ♡こんなの見せつけられると、また元気なっちゃいます♡』
萎えかかっていた沖田さんのおちんちんが、再びガッチガチに勃起した。
『ということで、○○さん。もう一回、頑張りましょう♡』
「嘘ですよね?え、ちょっとまっ!そんなに乱暴にしない……あぁんっ!!!」
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『あっ!○○さん、お疲れ様です!』
「沖田さんも種火周回、お疲れ様でした」
沖田さんに寝込みを襲われてから数日後、沖田さんの体調は順調に回復して、現在ではいつもの様に種火周回や実戦に打ち込んでいた。
『その…○○さん、今日の夜も「添い寝」してくれますか?』
フラッと近づいて、耳元でネットリと囁いてくる。沖田さんがアナルセックスにドハマりしてしまったみたいで、毎晩のようにメチャクチャ犯してくる。
「そんな風に誘うのは反則です。断れないじゃないですか」
沖田さんは生粋のドSみたいで、いったん始めれば朝まで解放されることはない。その容赦ないハードプレイを楽しみにしている自分がいた。
『ふふふ、ありがとうございます。では、寝室で待っていますので♡』
何だったでしょうか?お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)
リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」、誤字や微妙な点などは「改善等報告所」にて受け付けております。
以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
前回の投稿から2ヶ月。本当にお待たせしました(ノДT)「仕事の引継ぎ、身内の引っ越し、FGO・艦これ・アズレン・WoWs」などで多忙でしたが、一番の理由は「スランプ状態」に陥っていたことです。
小説を書くためパソコンに向かうと、何故か書く気が失せてしまって他の事をしていました。大まかな構成は出来ているのですが、文章表現やプレイ内容が同じ傾向にあり、何回も修正を行いました。3桁の小説を出されている作者様がいっしゃいますが、内容が被ることがなくて本当に凄いと思います。
3月はほとんど小説が進まなく大変でしたが、4月になって調子が戻ってきました。中旬になると5割ほど進捗し、本日(4/28)に完成しました。同志の皆様には大変お待たせして、申し訳ありませんm(__)m
全く話が変わりますが、この物語集を投稿して半年を過ぎました。その間に完成した作品は18話。まずまずのペースで行けていると思っています(`・ω・´)閲覧数も15万を突破しており、同志の皆様には感謝してもしきれません。ありがとうございますO(≧∇≦)O
今後の予定ですが、新規の小説投稿の前に、今まで作成した小説の改修をしたいと思います。まだまだ新米投稿者ですが、初期作品は特に酷くて目も当てられないクオリティの低さです( ▽|||)ですので、少しでもクオリティを高めるために、全作品の改修作業を実施したいと思います。
ここまで読んで下さりありがとうございました。また次回の作品でお会いしましょう(`・ω・´)