英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集 作:サイファーⅯ改
自分の地区でも大雨が降りましたが、辛うじて浸水や土砂崩れなど全くありませんでした。まだ全体の被害というものがハッキリしていませんが、大災害となったのは間違いありません。
このような状況下、官能小説といった物を投稿するのは不謹慎かと思い、投稿するべきか悩みました。ただ、2か月も投稿できず同志の皆様を待たせていることもあり、不謹慎かもしれませんが投稿することに決めました。
さて、今回はリクエスト第10弾。読む前の注意事項として、本来はヒロイン「ⅩⅩ」ですが、ヒロイン「Ⅹ」とⅩを1つ省略しています。
これは元々、ヒロインⅩⅩはヒロインⅩの水着バージョンであり、ほぼ同一人物であること。そして、小説を書いている時に「ⅩⅩさん」よりも「Ⅹさん」の方が読みやすいなと思い、呼び方を変更しています。ご了承くださいm(__)m
それでは、本編をどうぞ!
『はぁ……やっぱり今回もダメでした。○○君って、難攻不落すぎませんか…』
誰にでも優しい○○君なら、私のお願いをすぐに承諾してくれると思っていましたが
『すいません。いくらⅩⅩさんのお願いとはいえ、それはどうしても無理な話です』
と頑なに拒否をされてしまい、取り付く島もありませんでした。直接話し合う以外にも、○○君のSNSアカウント(色んなツテを辿って入手。合法な手段です!)に連絡して試みましたが、それも不発でした。
何度も○○君に断られているお願いとは「刑事である私の相棒になって欲しい」というものです。私が就職している銀河警察ですが、かなりハードな民間企業……俗に言うブラック企業でして、人手不足がかなり深刻なんです。
本来なら2人1組で調査するのですが、人手不足を理由に私一人だけで現場を回っています。長時間労働が普通で、あまりに激務と過労で倒れたこともあります。そんな会社を早く辞めた方がいいと言われますが、その……ニートだった私を唯一採用してくれた会社でもあり、そう簡単に辞めれません。
なんとか仕事の負担を軽減するために、私の片腕として働く相棒を探すことにしました。この広い銀河なら簡単に見つかると思っていたのですが……それは甘い考えでした。
銀河警察=ブラック企業というイメージが定着し、銀河警察と名前を出すだけで避けられてしまいました。そんな最悪な状況で地球に派遣が決まった時、ふとあることを思い出しました。
『そうですよ。地球には僅かの人数で、人類を守っているカルデアがあるじゃないですか!』
おそらく地球で一番過酷で人外慣れしているカルデアなら、銀河警察に相応しい人材がいるはず……そう思いながらルルハワでフォーリナーを探しつつ待っていると、予想通りにカルデアの一行が来ていました。バレない様に後をつけて全員を調査している中、ある男性…○○君に目をつけました。
○○君は何事にも真面目で、人柄もよく優しいです。それに、誰も見ていない時も手抜きをせずに取り組んでいる姿が、一番評価が高かったです。それで、なんとか○○君を相棒に出来ないかと、何度も頭を下げてお願いをしている状態です。
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『ゴクゴクゴクッ!ぷはぁ……あれ、もうビールがない………新しいやつを開けましょう』
普段はこんなに飲みませんが、今日はいつもに増してビールが止まりません。もちろん、飲み過ぎてはいけないと分かっていますが、飲んでいないとやっていられません!
『てか、何で○○君は、マスターのお願いには二つ返事なんですかね?おかしくないですか?そんなに、あの女の方が大切なんですかね?』
酔いが回ってきたみたいで、自然と本音が漏れてしまいます。ある時、○○君をスカウトしていると、マスターから電話がかかってきて
「すいません。マスターからの急用がありまして、失礼します」
といった感じで、常にマスター最優先でした。もちろん、マスターと付き合いが長いのは分かりますが、私とマスターの扱いの差が酷いと思います!
『それに、どう考えてもカルデアの方がブラックですよ。人理救済という名で容赦なく特異点に飛ばされて、解決するまで戻ってこれない。その上、いつ命を落とすか分からない危険な状況。これは、銀河警察より酷い労働環境です!』
銀河警察はブラックではありますが、あくまで民間企業です。命を落としそうな事に関しては、官営の銀河警察が対応しますので、現場で死ぬことはありません(ただ残念なことに、過労死は絶えませんが)
なんで○○君は、銀河警察よりブラックなカルデアから離れないのでしょうか?その理由が、皆目見当がつきません。
『はぁ………ダメです。一人で考えていると、どんどん行き詰ってしまいます。こんな時は誰かに相談しないと……あっもしもし、ミミー先輩、お疲れ様です。ⅩⅩです。今いいですか?』
ミミー先輩とは同じ部署の女刑事で、私が新人の頃にお世話になった方です。銀河警察には女性の職員が少ないため、指導してくださった頃から仲が良く、プライベートでも色々とお世話になっていました。
【ⅩⅩちゃん。お久しぶり…って、もうベロンベロンじゃない。一体何があったの?】
『実はですね……』
多少酔っていて口が上手く回っていませんが、なんとか先輩は理解できていたみたいです。
『それで……私は、これからどうすれば?これ以上、○○君を説得するのは厳しそうですし、もう諦めるしかないのでしょうか?』
【ⅩⅩちゃん、いい?押してダメなら引くのではなくて、さらに押し込めばいいのよ。言葉で説得できないなら、体を先に説得しちゃえ】
意気揚々している先輩。頭の中では「?」しか浮かんでいません。
【体っていうのは……簡単に言うと快楽堕ちさせて、自分の物にしちゃうのよ】
『ええっ!それは……え、エッチな事をして、依存させるのですか?』
【男っていう生き物はね、いくら真面目で頭が固い奴でも、体は快楽に正直なのよ】
先輩は凛々しくて姐さん的な感じでしたが、ここまで大胆とは思っていませんでいた。
『でも、先輩。私はその…え、エッチなことなんて、今までしたことないです』
【そうだと思った。でも、心配無用。ⅩⅩちゃんに支給してあるロボットスーツを起動して、私が指示する通りに操作してみて】
最近は着るのが面倒だったので水着姿でいましたが、一応支給品だったので丁寧に保管していて助かりました。久しぶりにロボットスーツを起動して、指示通りに操作すると“快楽モード・解除”といった見たことない機能が解放されました。
『先輩、この快楽モードって何ですか?説明書には載っていませんでしたよ?』
【だって、これは機密事項だもの。ふふ、それよりこのモードについてだけど………】
一時間ほど先輩から説明されましたが、このロボにとんでもない機能がついているとは思いませんでした。
【これがあれば、ⅩⅩちゃんでも大丈夫よ。自信をもって、○○をⅩⅩちゃんの物にしてみなさい。陰ながら応援しているからね】
快楽モードの説明以外にも、○○君を堕とすための計画も考えてくれました。ここまで親身になってくれるなんて、先輩には感謝してもしきれません。
『先輩!ありがとうございます。私、頑張ります!』
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「ふぅ……三日ぶりにシャワーを浴びたなぁ。さっぱりして、気持ちいい」
不眠不休で同人誌作りに励み、なんとかサバフェスまで完成させた。後は自由行動ということで、さっそく自分の部屋に戻り、備え付けのシャワー室で疲れや汚れを落とす。
「あれ?下着がない……確か、ここの戸棚に置いたはず」
バスタオルと一緒に持ってきたつもりだったが、どこを探しても見つからない。シャワー室に来る途中で、床にでも落としてしまったか?シャワー室から出ようにも、身に着ける物がない。
「まぁ……この部屋は自分しかいないわけだし、全裸でも構わないか。扉を開けて……ええっと、下着、下着は……え?これは確か……Ⅹさんの?」
下着を探しているはずだったが、見つけたのはⅩさん愛用のロボットだった。何故か部屋の中央に、ポツンと鎮座している。
「記憶が正しければ、シャワーを浴びる前にはなかったはず……てか、こんなのあったら確実に覚えているし、間違えようがない。まさか……自分が間違って、Ⅹさんの部屋にいる!?」
急いで部屋番号を確認するが、やはり自分の借りている部屋で間違いなかった。となると、Ⅹさんが勘違いして、このロボットを置いて行ったか……でも、シャワーを使っている音はしていたはずだし、いくらⅩさんが勘違いしても分かるはず。
「まぁ…とりあえず、このロボットが安全かを調べ……な、なんだ」
このロボットが安全なのかを確認するために近づくと、ピーピーといった警告音が鳴り響く。
【近接センサーに反応あり。対象を確認中……】
女性らしいアナウンスが聞こえると、ロボットの背後から小型ドローンが出てきた。
【カルデア職員・○○と判明。捕獲対象者である○○と一致。これより捕獲行動を開始します。拘束バンドを射出】
「はっ?捕獲対象者?何を言って……うわっ!な、なんだこれ!全然外れない!」
ロボット前面が開いてコックピットが見えた瞬間、バシュッ!バシュッ!と手錠のような物が発射した。それは両手首と足首・そして首に巻き付き、外そうとしてみるが金属製で全く外れる気配はない。
【拘束バンドによる捕獲に成功。これより、コックピット内部に対象を搬入します】
「これは……マズい!すごい勢いで、引っ張られる!」
取り込まれないよう反対側に向かって走り抵抗するが、キュルキュルと拘束バンドを巻き取られ、無情にもコックピットに閉じ込められてしまった。
【ハッチ閉鎖。対象をコックピットへの搬入完了。第二工程へ進行するため、システム再起動中。しばらくお待ちください】
慌しく動いていたロボットが停止し、こちらを放置して何かを起動している。今のうちに脱出を……と思ったが、拘束バンドで行動を制限されている上に、ハッチの部分を押してもビクとも開かない。
「はぁ……どうしよう?うーん……そう言えば、このロボットの中は、思っていたより広く感じる。全体的に20cmくらいか?この空間があるおかげで、そんなに圧迫感はなくて助かる」
例えるなら、着ぐるみに入っているのに近い。ただ着ぐるみと違うのは、自分の意志で動かすことが出来ず、体が大の字の形を強制されていることだ。
「って、そんな冷静に分析している暇じゃない!な、なんとか脱出手段を考えないと」
あれこれと脱出できそうな手段を考えてみるが、全く妙案が思いつかない。なにより体を自分で自由に動かせない以上、どうすることも出来ない。
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【システム再起動、完了。これより、第二工程を実施します】
「ダメだ。全くどうしようもない。誰かが助けに来るのを願うしかな……ひゃぅぅっ!!い、今のは?」
一瞬だが、足裏を何かがスーーと通り過ぎていった。その何かは鳥の羽のように柔らかく、足裏がゾクゾクして思わず変な声が出てしまう。
「ひゃうっ!また、何かが触れていった。これはっうんん!ヤバい!めっちゃ、くすぐっ
たい!」
今度は何度も上下に往復しており、連続でサワサワとくすぐったい刺激が襲ってくる。
「あははははははっ!やめてぇ!くすぐられるのッ!弱いからぁ!はははははは」
自分は誰かにくすぐられる事が大の苦手で、ちょっとサワサワされるだけで音を上げてしまう。悪戯でくすぐられる事があったが、その時は本気で逃げ回っていたほどだ。
【現在のくすぐりによる刺激を、一段階レベルアップします】
「ひゃはははははっ!なんか増えた!増えているっ!あははははははっ!こんなのっ無理ぃ!」
今まで足裏をくすぐっていた羽のような物が増え、足裏いっぱいに埋め尽くされた。それが一斉にサワサワと蠢き始めて、信じがたい刺激に見舞われる。体中がゾクゾクして止まらず、変な汗が噴き出してくる。
「はぁっはぁっ!くるしい…こきゅうが、うまく…できない。あははははははっ!だ、だれか…だれかっ!たすけて!」
呼吸しようにも笑うことが優先されてしまい、呼吸が出来ず次第に視界が歪み始めてきた。
『まったく……こんな時にフォーリナーが出現するなんて、ちょっとは考えて欲しいですよ。それに、肝心なフォーリナーは結局見つからない始末ですし、もう最悪です!こうしている間にも、○○君が逃げちゃって……』
もう意識が飛びそうな時、部屋の扉が開いてⅩさんが入ってきた。意識が朦朧としているので、幻覚を見ているかもしれないが、構わずⅩさんに助けを求める。
「え、Ⅹさん……た、たすけて」
『あれっ?○○君!なんかすごく弱っている……って、まさか!……やっぱり。間違って、自動調教モードにしちゃっています!本当なら拘束モードだけにして、あとは手動で○○君をイジメる計画だったのに、これは痛恨のミスです』
何かⅩさんが言っているが、曖昧な意識下では理解する余裕がない。辛うじて、Ⅹさんがタブレットのような物を取り出して、色々と操作をしているのが見える。
『ええっと、どうするんでしたっけ?まずトップメニューに戻って、命令取り消しを……あれ?できない。おかしいですね……ここをこうして……本体の初期化?全然違います。うーん……あっ!発見しました。このページの操作で……これでいいはずです!』
「うんんっ!!ひゃあああっ!Ⅹさん!ち、ちがう!もっとひどくなってるぅ!あっははははははっ!」
『ええっ?そんなはずは……』
止まるどころか逆に悪化して、両脇に対するくすぐりが始まった。足裏をくすぐっていた物とは違って、人間の手のような形をした物が、両脇をねっとりと揉んだりサワサワしてくる。足裏も弱いが脇は更に弱くて、地獄のようなくすぐりから逃れようと無意識に体が捩れてしまう。
「はははぁぁ……ぁ……え、Ⅹ……さ…………」
『分かりました!これで正しいはずです!……よし。今度こそ、ちゃんと止まりまし……あれ?○○君?おーい、聞こえていますか?……反応がない。気絶しました?今がどんな状態なのか、確認しないといけませんね。生命状態判断プログラムを実施』
【マスター権限、認証を確認。生命状態判断プログラムを実施します…………判断終了。対象者は気絶中。生命状態は異常なし】
『やはり、気絶しちゃってますね。ここは一旦、○○君を解放して……いや、折角ここまでしたんです。なんとか監禁したまま起こす方法………そう言えば、拘束バンドがあれば……ちょっと手荒い方法ですが、あることはありますね。○○君にはちょっと痛いかもしれませんが、許してくださいね。ポチッと』
「…………!?んんん!ああああああああ!ああああああああ!か、からだが、し、しびれて…んああああああああ!」
体中の筋肉が痙攣を引き起こして、あまりに痛みに悲鳴しか出せない。間違ってコンセントに触れてしまいビリッとしたことがあるが、それを超える痛みが絶え間なく体に流れている感じだ。どうやら拘束バンドから流れているみたいで、バンドに触れている場所の痺れが一番酷い。
『おっと、このままだと○○君が丸焦げになっちゃいます。電流を遮断して……これで止まりした』
「はぁぁっ、はぁぁっ……はぁ……はぁ……ふぅ。し、死ぬかと思った」
くすぐり地獄に電流のコンボ……体は満身創痍でボロボロだ。もしロボットの支えがなければ、今すぐにでも床にダイブしているだろう。
『さて、○○君も落ち着いたみたいですし、ちょっとトラブルがありましたが本題に入りましょう。前から話している「相棒」の件ですが、どうしても答えは変わりませんか?○○君にとっても悪くない話だと思いますし……ダメですか?』
「それは………Ⅹさんには申し訳ないですが、自分の意志は変わることはないです」
今はその話より早く解放して欲しいと思ったが、Ⅹさんから何か覚悟を決めたような気配を感じて、素直に自分の思っていることを伝えた。出来ればⅩさんの期待に応えたいが……こればっかりはどうしようない案件だ。
『そう……ですか。あまり強引な手段に頼りたいくないですが、○○君の意志が固いなら仕方ありません。○○君、私とゲームをしませんか?』
「ゲーム?ですか」
『はい。賭けるのは「お互いの、これから訪れる人生」です。○○君が勝てば、私は「相棒」の件をキッパリ諦めます。今後は一切その話はせず、○○君は地球で生活できます。逆に私が勝ったら、○○君には私の相棒となってもらいます』
Ⅹさんが諦めてくれるなら…と思ったが、負けた時のリスクが大きすぎる。ここはゲームをしない方向で……
『あっ、ちなみにゲームをしないという選択肢もあります。ただその場合、○○君が死ぬまでロボットに監禁して、電流責めとくすぐり漬けにします。○○君が壊れてしまっても、それは仕方ないことだと割り切りますので。どうします?ゲームをしますか?しませんか?』
Ⅹさんは選択肢を与えているつもりだが、ゲームをする以外の選択肢はない。さっきのくすぐりがトラウマになっていて、それが永遠と続くとなると……想像するだけで恐ろしい。
「……します。それで、どんな方法で勝負しますか?」
『ルールは至って簡単です。制限時間は60分間、私はロボットを使って、○○君を性的に犯します。○○君が勝つためには、制限時間内に子種汁を出さないこと。ただそれだけです。簡単ですよね?』
確かに簡単であるが、60分も射精を我慢しなければならない。そんなに長く射精を我慢したことなどなく、自分にとっては未知数な領域だ。だが、なんとしてもⅩさんに勝たなければ!
「分かりました。いつでも始めて構いません」
『○○君も理解したみたいですし、それではゲームスタート!これから60分間、お互いに頑張りましょう!』
Ⅹさんの威勢が良い声と共に、人生を賭けたゲームの幕が開いた。さっそくⅩさんがタブレットを操作して、ロボットに指示を送っているようだ。
『さて、最初は優しい愛撫……ではなく、少しハード系といきます。この機械触手が見えますか?』
脇の下から、銀色をしたケーブルのような物が出てきた。幅が5cmくらいの細さで、意思がある様にウネウネと動いている。
「ええ、見えますが…これは?」
『この機械触手、結構お値段がしたハイグレード品でして、幾つかの機能が搭載しています。その一つが……なんと注射器になるんです!これを乳首に刺しますね。ちょっとチクッとしますよ』
「えっ!乳首に注射…んんっ!!痛っ!ぅぅ」
機械触手の先端が開くと針が現れて、勢いよく乳首を刺してきた。
「あぅっ、うんんっ!な、何かが、いっぱい入ってくる!」
ドクドクドクと針を通して胸の奥へ注入され、胸の中が得体の知れない液体で満たされる。
『いやー……これだと本当に、女性のおっぱいにしか見えませんね。注射器を抜き取りますよ』
ズポッと針が抜けると、自分の胸が普段の倍の大きさになっていた。それに乳首も同じく肥大化していて、胸がパンパンに張り詰めている。注入された液体の影響か、胸がジンジンと疼いて仕方ない。
「はぁ…はぁ……Ⅹさん、こ、この注射は一体?」
『その胸から分かると思いますが……まぁ、実際に体験した方が早いと思います。この搾乳機、○○君のおっぱいに装着しますね』
「さ、搾乳機!?」
男には全く縁がない物のはず……と動揺していると、透明な搾乳機が現れて胸にガチッとくっ付いた。かなり深く胸に食い込んでおり、ちょっとやそっとでは外れる気配はない。
『これでよし。○○君、先ほどの注射の効果ですが、もうお分かりですよね?パンパンに張った女性のような胸に搾乳機……ふふふ、じゃあ搾乳機、稼働させますね♡』
「ちょ、ちょっと待って下さ…ひゃうっ!!」
心の準備が整う前に搾乳機が動き始め、乳首をギューーッと引っ張られていく。搾乳機の中はかなりの吸引力が発生しており、いつものピンッと勃起した乳首より2倍……いや3倍ほどに伸びている。
「うぁん……あぅっ!乳首が、痛いっ!……はぁぁはぁっ……やっと元に戻ったぁ」
あと少しで乳首が引き千切れそうだったが、吸引力が弱まり乳首が元に戻った。
『あれ?普通なら、今ので母乳が出るはずですが……初めての搾乳で、○○君の乳首が慣れていない?……慣れるまでもっと搾らないと、ですね』
Ⅹさんがブツブツと独り言を言っていると、再び乳首が引き千切れなほど吸引されて、途中で弱まって元に戻る。この動作が何回も繰り返されると、次第に乳首が熱くなり何かが出そうな感じになる。
「はぁはぁっあ、や、ヤバいっ。乳首からぁ、何か出るっ!出ちゃうっっっっ!!」
プシャーーーーーー!!!
乳首から真っ白な母乳が噴き出して、搾乳機の中を白く染め上げる。母乳が出る感覚は射精とはまた違った快感で気持ちいいが、母乳を出すという行為は体力がかなり奪われる。
『うわぁ、本当に母乳が出ている………薬の説明書には「ポタポタと数滴が流れ落ちる程度」らしいので、これは薬の効果以上に効いていますね』
噴き出した母乳は搾乳機に繋がっている瓶に流れていき、今だけで瓶の3分の1も溜まってしまった。自分でも、噴き出した量に驚きを隠せない。
『それにこんなに出したのに、まだまだ○○君のおっぱいは元気ですね……ここまできたら、どれほど母乳が出るか実験してみましょうか。次は母乳が出ても搾乳機は止めずに、ずっと動かし続けてあげます。どのくらい溜まるか、見ものですね♡』
止まっていた搾乳機が動き出し、また乳首を吸っては開放する動作が繰り返される。Ⅹさんの宣言通りに母乳が噴き出しても、容赦なく母乳の限界を迎えるまで搾乳が続いた。
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「ああぁっん、またっ、母乳が出ちゃうぅ!でるぅぅっ」
『うーん……もう15分ほど搾乳していますけど、全く勢いが衰えませんね。むしろ、1回目より出る量が増えていません?』
搾乳され過ぎて乳首が敏感になっているせいか、1回の搾乳で瓶の半分ほども溜まってしまう。これほど出しても胸はパンパンに張った状態を保っていて、ジンジンと疼くのが酷くなっている。
『おっと、もう瓶を交換しないといけませんね。瓶が満杯になるのが早すぎです。たった15分で母乳がどのくらい出たか分かります?10ℓは優に超えましたよ。○○君は、牛さんにでもなるつもりですか?』
10ℓと言われても多いのか少ないのか、いまひとつ実感できない。ただ、こうしている間も母乳は噴き出ていて、一向に止まる様子はなく胸が母乳まみれだ。
『予想以上に母乳が搾り終わらないせいで、無駄に時間を使い過ぎてしまいました。残りの時間が30分しかありません。一旦、搾乳するのは止めて、アソコをイジッてあげますね』
まだ30分しか経っていないのか……体感的には60分以上経っているように感じる。残り時間が半分もあることに落胆していると、外を映しているモニターが切り替わり、とんでもないモノが映っていた。
「こ、これって……まさか!?」
『そうです。○○君の「おちんちん」です♡自分のおちんちんをじっくり観察するのは、どんな感じです?恥ずかしいですか?』
ギンギンにそそり立ったペニスが、モニターの画面に拡大されて映っている。アダルトビデオとかで他人のペニスを見たことはあるが、いざ自分のペニスとなると恥ずかしくて見ていられない。すると、モニターの画面端から機械触手が現れた。
「この機械触手……今までのと違って糸のように細い。これは一体…?」
『それはですね、こうやって使うんです!』
「んんんっ!?うぅっっ!っ」
カウパーがひっきりなしに出てくる亀頭の割れ目に、糸のように細い機械触手がニュプッと入ってきた。尿や精液などの液体と違って、形が変化しない硬い物を受け入れることは、人生で初めての経験だ。
『その反応だと、尿道に挿入されたことは無いみたいですね。○○君の貴重な「ハ・ジ・メ・テ」私が頂いちゃいました♡これほど嬉しいことはないです♡もっと奥の方へ、触手を突っ込んじゃいますね』
「はぁ…んんんっ、触手が……どんどん奥に、ああぁっ!は、はいってくるぅ」
たかが数ミリしかない機械触手だが、尿道の中では十分に太くて存在感があり、狭い尿道の中をゴリゴリと押し広げていく。
『このくらいで……いいですね。尿道の封鎖が完了しました。これで何度も射精しようが、一滴たりとも精液が出くることはありません』
「はぁはぁっ、それだと、Ⅹさんの…勝ち目は無いはずですよ?」
ビッチリと尿道の中が機械触手で埋まっていて、さっきまで溢れていたカウパーもピタッと止まっている。これだと精液が出ることはないが、Ⅹさんの勝利条件である「精液を出させること」は達成できない。
『ちゃんと理解している上でやっていますし、これも私の作戦です♡私のことを心配してくれるのは嬉しいですが、自分自身のことを心配した方がいいですよ?これから本気で、○○君を堕としにいきますから』
不利な状況にもかかわらず、Ⅹさんは自信満々な様子。ここから一発逆転する手段があるらしいが、尿道が塞がっている以上はこちらが有利だ。
『その「負け惜しみだろ」という余裕そうな顔をしていますが、コレを使ってトロットロにしてあげます♡』
「そ、それは……ディルド?」
『ふふ、本物のおちんちんとそっくりですよね。これ、なかなか高かったんですよ』
今までの機械触手色は機械らしい銀色だったが、これは異なり人間のような肌色をしている。それもエラが張ったカリ首や血管が浮き出ていたりなど、本物のペニスにしか見えないほどクオリティが高い。
『それで、これをですね……さっきからヒクヒクして誘っている、このいやらしいお尻にぶち込んであげます。えいっ♡』
ズプズプズプッ!!
「はぅっ!!な、なにこれっ、すっごく太くて…うぅぅっ、むりぃっイックぅぅ!」
見た目よりもディルドが太くて、狭いアナルを抉りながら侵入してきた。その刺激にペニスが耐えられず、一瞬で限界を迎えてしまう。
『あれ?おちんちんが、ビクンビクンッてしていますよ♡でも、私が尿道を塞いだおかげで、精液を出さずに済んで良かったですね』
「はっはっぁ……そ、それはそうですけど…ふぅぅっ、んぅ」
ペニスの根元で精液がドクドクと出たがっているが、尿道を塞いでいる機械触手によって食い止められている。これだと精液が出ることなく、このゲームに負けることは無い。
ただ、あの……射精した時にしか味わえない快感もなく、出たがっている精液を出せないのが結構辛い。
『○○君の喘ぎ声って、女の子みたいですね♡それも、お尻の穴にディルドをぶち込んだけで感じているのって……なかなかの変態さんですよね?このディルドを動かしたら、どんなカワイイ声を出してくれるんですか…ねっ!』
「アぁぁッ!!これぇ、きつ…ぅぅう…!はっはぁっ、あっん!」
止まっていたディルドが唐突に動き出す。
「はぁっはっ、はっっ!あっうぅ、ふぅひゃぁっ…!んん…あっっん」
ズチュズチュッ、ズチュズチュッ!ヌチュッヌチュッ!
アナルの奥底まで突き上げピストンを繰り返され、狭くてギチギチのアナルを拡張しながら蹂躙されている。
『ちょ、ちょっと○○君、その声はエッチすぎですよ♡体格の良い男性から出る声じゃないです♡』
自分でもビックリするほど甲高くて、いやらしい喘ぎ声が漏れてしまっている。なぜ自分からこんな声が出るのが、不思議でたまらない。
『そんなエッチな○○君には、ただのピストンだけではもの足りませんよね?ええっと確か……この辺?いや、こっちですかね』
Ⅹさんがディルドを操作して、アナルの中をゴソゴソと動かしている。どうやら、何かを探しているようだ。
『うーん、○○君の反応がありません。なら……ここだと、どうでしょう?』
「あぁんん!?な、なにこれ!ふうぅうっんっま、またぁ、出ちゃうぅぅっ!!!」
急にアナルの奥が熱くなったと同時に、ペニスがビクンビクンと射精を迎える。もちろん、精液は尿道から出て行くことはない。
『ビンゴです!この場所が、○○君の前立腺ですね。噂には聞いていましたが、本当に前立腺を弄るだけで射精するんですね……えいえいっ♡』
「はぁ…あ!ん……んっ!ま、まって。何回もっ、突かないでぇっ」
Ⅹさんが前立腺を執拗に、ディルドでツンツンしてくる。その度に精液が込み上がって、射精を促してくる。
『○○君、こんなのまだ序の口ですよ?ディルドの先端から機械触手を出して……前立腺にペタッとくっ付けて……これでよし。準備は整いました』
こんなに辛いのに、まだ序の口?もうペニスは限界に近いのだが……Ⅹさんがどんな責めをしてくるのか、不安で仕方ない。
『じゃあ、○○君?気を失うほど辛いかもしれませんが、頑張ってくださいね♡えいっ♡』
「な、何も起きな………………ッ!?ひゃあぁあああっ!!んあああああぁっんん」
前立腺を突っついたり、引っ掻いたりするのではない……恐ろしいことに、電流が前立腺に流れている。
「アアアアアアッ!こ、こんなのぉっ…たぇれないっ!!精液でるぅぅぅぅ!!!!!」
アナルを抉っているディルドなんて比にならないほど、過激な快感が前立腺を襲っており、ほぼ絶え間なく射精を繰り返している。あまりにも激しくて気を失いそうになるが、電流が強制的に意識を保たせるようにしてくる。
『おちんちんが面白いほどビクンビクンして、射精が止まらないみたいですね♡前立腺へ電流を流すのが、そんなに気持ちいいですか?精液を生産しても出荷出来ないせいで、玉袋がパンパンに腫れ上がっちゃています♡』
とうとう精液の居所が無くなってきたのか、玉袋が張り詰めて今にでも破裂しそうなほど膨れている。この精液達を早急に開放したくて仕方ないが、無情なことにドンドン溜まっていく一方だ。
『こんなに精液を溜めちゃって、おちんちんが辛くないですか?私も鬼ではありません。○○君がお願いしてくれれば、今すぐでも尿道を塞いでいる機械触手を抜いて、精液をドピュドピュさせていいんですよ?』
「はぁぁ!んん…っぁ!そ、それは、本当んぁぁっ…ですか」
『もちろんその代わり、○○君には私の相棒になってもらいます。精液を出したら○○君がこのゲームの敗者、私が勝者というルールですから。それでも構わないというなら「今後はずっと、Ⅹさんの相棒になります」と宣言してください』
うぅ……もう宣言して、この精液を溜め過ぎて出せない辛さから解放されたい。しかしそうなれば、この地球に別れを告げて、銀河警察の一員として従事しなければならない。それが嫌だから、何とかここまでⅩさんの責めに耐えてきた。Ⅹさんに屈するわけにはいかない。
『ここまで追い詰めれば簡単に堕ちると思いましたが……本当に○○君は手強いですね。ただ、私としても○○君を諦めることは出来ませんので、最後の総仕上げとさせてもらいます。尿道に入っている機械触手を伸ばしますね』
根元まで入っていると思っていた機械触手が動き出し、精液を掻き分けながら更に奥へ入ってくる。
「あぅぅっ……そんなに入いならな…ひゃぁあっ!」
『ここですか……○○君、当たり前かもしれませんが、前立腺を触れることが出来るのはお尻だけじゃありません。この尿道からも前立腺を触れるんです。尿道側の前立腺にも触手をペタッと……あとは分かりますよね?』
アナルと同じように、前立腺に機械触手が張り付いた。これを意味するのは……
「え、Ⅹさん。まさか…」
『ええ、そのまさかです。じゃあ覚悟してくださいね♡電流、スタート♡』
「はぁあんん!ひゃあぁぁあぁっっ…はっんはっ…なにこれぇっ、こんなのむりぃぃっ!」
ただでさえ、アナル側の前立腺責めでも苦しいというのに、尿道側からも同時に電流が流れている。前立腺を挟み込むような形で逃げ場はなく、ダイレクトに電流を受けて腰が痙攣している。
『そして、この手形をした機械触手も使ってあげます。○○君のおちんちんをいっぱい扱いて、○○君の理性に止めを刺します♡』
「うぅは…!んんっあぁああ…ん、く…うううぅ!はああ…ぁ……っんん…んっあん」
人間のような手をした機械触手がペニスを掴み、精液を絞り出そうと上下にシコシコと動く。それもネットリとした手つきで、カリ首や亀頭を責め上げる。もうペニスは限界に達していて、このまま責められるとペニスがグチャグチャに壊れてしまいそうだ。
『○○君、もう楽になりませんか?いくら頭では抵抗しても体は正直で、おちんちんがビクンビクン震えて訴えていますよ?「もう限界!いっぱい射精をしたい」って』
ああ…もう限界。今すぐ射精したい!でも、そうするわけには………
「は…ぁっんん…んっ。え、Ⅹさん」
『はい。何でしょう?』
「自分は……これからずっと」
それ以上言ってはダメだ!そう理性が体に訴えるが、口は理性の指示系統から外れたように、勝手に言葉を紡いでいる。
「相棒になることを…………誓います」
『……………○○君、よく言えました!その言葉を聞けて、私はとても嬉しいです!ご褒美に、尿道にある触手を抜いちゃいます。いっぱい出して下さいね♡』
とうとう理性が性欲に屈してしまい、敗北宣言をしてしまった。尿道の機械触手が少しずつ、ズプズプと抜かれていく。
『○○君、心の準備はいいですか?あと数ミリなので、一気に触手を抜き取りますね。それでは……えいっ♡』
「へっ!?…………ぁんんんんあぁあぁぁあ!らめぇええええっっ!」
ビュルルルルッ、ドピュドピュドピュドピュッ!ビュルルルルドピュドピュッ!!ビュッビュッ!!
栓の役割をしていた機械触手が抜けたことで、溜まりに溜まった精液が怒涛の如く噴き出す。ずっと焦らされて溜まった精液を解放することは、最高に気持ち良く凄まじい快感で頭を塗る潰される。
「んんんっ、おぃぃいっくぅ…!せいえきぃ、とまぁっらないい!まだでるぅぅぅっ」
腰だけでなく体全体が震えてくるほど精液を出しているが、それでも噴き出る勢いは弱まることはない。ずっと激しく噴き出していて、足元に精液の海が出来始めている。
「だれかぁ、とめてぇ…せいえき、とまんないよぅっ!はぁあぁあぁ!んんッ」
電流や搾乳機・手コキなどは止まり、体へ訪れる快楽は一切ない。そんな状態になっていても、亀頭からはドピュドピュ精液が出続けている。
『○○君の顔……口元がだらしなく開いて、涎がダラダラ零れちゃっていますよ♡それも目がイっちゃていて、これは……アヘ顔というやつですね。射精できずに延々と焦らされてからの射精は、それほどまでに気持ちいいのですね♡』
「んはっ、あっぅぅ……うっん……んふ…ぅ…ぁ!」
ようやく精液が底を尽きはじめたようで、ポタポタと搾りカスが出ている感じだ。もう話すほどの体力を持ち合わせておらず、ただ呼吸音と喘ぎ声くらいしか出すことができない。
『今ので……最後の精液ですね。これで○○君は精液を出しましたので、このゲームは私の勝ちです♡って、あれ…○○君?大丈夫です……』
Ⅹさんの声が…遠くなってきて、視界が歪んで………目の前が……………真っ暗になっ………………
『うーん…気絶?いや、寝てしまったのですかね。まぁ…今はゆっくりと、寝ていてもらいましょう。私の「相棒」君♡』
何だったでしょうか?お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)
リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」、誤字や微妙な点などは「改善等報告所」にて受け付けております。また、最新の活動状況についてはTwitter「@cypher_M_kai」にて確認できます。
以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
今回は「ⅩⅩの第一再臨で着てるロボに閉じ込められ、そこで機械姦快楽堕ちする」とリクエストを頂きました(=゚ω゚)ノ
自分は快楽堕ちは理解していますが、機械姦はあまり理解していなかったので、勉強をしてきました。ただ、なかなかⅯ男向けの機械姦作品が少なく、どういった責めをさせるのか大変でした(;^_^A
なんとか数少ない作品から機械姦を学び、作中のような機械らしい責めにしてみました。機械姦好きな方からすると、物足りなかったり微妙かもしれませんが、そこは温かい目で見て頂けば幸いです(*ノωノ)
あと、ヒロインⅩⅩのロボット・外骨格についてですが、これは「聖槍甲冑アーヴァロン」の加護らしく、厳密にはロボットではないそうです。ですので、ロボットスーツは独自解釈となっていますので、ご了承ください。
さて、前回の投稿から、2か月も経ってしまいました( ノД`)シクシク…同志の皆様には長期間お待ち頂き、大変申し訳ありませんm(__)m
理由については仕事が多忙だったのがありますが、実はFGOよりもハマっているソシャゲがあることが原因だったします(;´∀`)
ここでは具体名は出しませんが、KAN-SENを育成するソシャゲに絶賛ハマっています。どうしてもプレイ時間がFGOよりも長くなり、思いつく創作内容もKAN-SENの方に偏ってしまっているのが現状です(・・;)
最近あったギル祭でも、昨年は150箱だったの対して、今年はその10分の1である15箱でした。もちろん、FGOが飽きたわけではありませんので、ご安心ください!ちゃんと今後も、小説作りをしていきます(`・ω・´)
あと最後ですが、先月の9月13日で、初投稿から1年となりましたO(≧▽≦)O1年間に22作品と予定より全然少ないですが、ここまで投稿が続いて良かったです。それもこれも、同志の皆様に支えて下さったからこそだと思っています<(_ _*)> アリガトォ
ここまで読んで下さりありがとうございました(・ω・)ノこれからもよろしくお願いします('◇')ゞ