※この作品はR-18です。

英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集   作:サイファーⅯ改

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リクエスト第4弾です(`・ω・´)

ではさっそく、本編をどうぞ!


第6話 酒呑童子に一服盛られるお話

「ワインにウォッカ…それに日本酒まで。色んな種類があるな」

カルデアの地下には、酒を保管する専用のスペースが存在する。保管庫には極寒な気候から守るための対策が施してあり、かなりの費用が掛かっているみたいだ。カルデア関係者によほどの酒好きがいたのだろう。

 

人理修復中の現在では、酒などの嗜好品が非常に手に入りにくい。レイシフト先で入手することもあるが、持って来れる量には限界があり精々リュック1個くらいの量だ。この保管庫には200本を超える量があったが、酒豪の英霊やスタッフ達が勝手に持ち出し、在庫数が半分の100本以下なってしまった事がある。

 

これ以降は酒の持ち出しの制限がかかり、イベントなどのお祝い事に限定することになった。その甲斐もあって、今の在庫数は100本前後を維持できている。しかし、何者かが保管庫に侵入して、酒を奪取されているのが確認された。どうやら、寝静まった夜間に忍び込んでいるとのことだ。ダヴィンチちゃんから【これ以上被害が出ないように、保管庫に常駐してもらって犯人を取り締まって欲しい】との依頼を受け、この保管庫に籠っている。

 

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「ふぁ…んん、今は深夜の1時頃かぁ。眠いわけだ」

朝から保管庫の警備をしているが、特に異常はなく平和だ。眠気が襲ってきているので、顔でも洗いに洗面所へ行こうと立ち上がった時、カツンカツンと足音らしい音が、反響して聞こえてきた。棚の影に身を潜め、相手の出方を窺う。

 

『昨日は外国の酒を飲んださかいね。確か「わいん」ていう名前やったかな。今日は、飲みなれた日本酒でも飲もかな』

独り言が聞こえてきた。声で大方の予想はついたが、手元のライトを声の主に向けた。

「そこにいるのは、酒呑さんですか?」

『うん?そや。あんたは確か〈○○〉やったかな。ここで何してはるの』

やはり予想通り酒呑童子さんだった。

 

「自分はここで見回りですね。酒呑さんは何の用でここに?」

『そら、晩酌に飲む酒を貰いに来たんやで。ここは沢山の酒があって、何にするか迷うわ』

報告に挙がっていた犯人は、酒呑さんで間違いない。一通り事情を説明する。

『あら、そうやったのか。せやけどなあ、うちも酒を飲みたいしなぁ』

「そこはなんとかご理解下さい。他の皆さんも守っていますので」

飲みたい気持ちは分かるが、特例者を出すわけにはいかない。下手に特例を作ると、他が黙っていないと思うからだ。

 

『うーん…そうや。なら、あんたがうちの晩酌相手ぇしなはれ。そうしたら、ここの酒は諦るで』

「え?自分が酒呑さんの相手をするのですか?まぁ、自分で良ければ構いませんよ」

相手をするくらいは簡単だと思うが、鬼の晩酌は凄そうだ。

『決定やな。明日、晩酌の相手を頼むわ。場所はうちの部屋や。よろしなぁ』

そう言い残し、入ってきた扉から出ていった。とりあえず、今回の件は一件落着しそうだ。

 

 

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思った以上に残業が長引き、夜の12時を過ぎてしまった。急いで酒呑さんの部屋に向かうと、扉から酒呑さんが出てきた。

『○○、やっと来たんや。てっきり昨日の約束を忘れてるか思て、迎えにでも行くとこやったで』

「すいません、ちょっと仕事が長引いてしまいまして、遅くなりました」

『いやいや、ええんやで。まあ、部屋に入りなはれ』

そう言われ部屋に入ると、懐かしい空間が広がっていた。床はフローリングでなく畳が敷き詰められていおり、その上にはちゃぶ台や座椅子が置かれいる。純和風的な感じになっていた。

 

『その座椅子に座ってや。飲み始めは〈びーる〉を飲むんやろ。これは前に失敬したやつや。ほな、乾杯や』

「ええ、乾杯」

ビール缶を開けて乾杯する。自分はあまり飲まないので、ビールを飲むのは数年振りだ。

『ゴクゴク…ぷぁっ!やっぱし、1人で飲むより誰かと飲んだ方、何倍も美味しいもんや』

「ゴクゴク…ふぅ、それならよかったです」

誰かと一緒に飲むのは初めてなので、色々と新鮮だ。確かに1人で飲んでいるよりも、誰かと一緒に飲んでいる方が美味しく感じる。

 

酒呑さんと〈平成の時代はどんな感じ〉や〈カルデアに来た経緯〉など色々と話しながら飲んでいると、飲み始めてから1時間ほど経った。あまり酒に強くないのもあって、もう酔いが回ってきたみたいだ。頭がボーとしてくる。

『うん?もう限界かいな?なら、これ飲んでみるとええ』

酒呑さんが傍らに持っている瓢箪を盃に注ぎ、こちらに寄こしてきた。盃から溢れそうなほど、透明な液体で満たされている。

 

「酒呑さん、このお酒は一体?」

『そらちょい特別なやつや。なんぼでも飲めると評判やさかい、安心して飲んでや。そや、ぐぐいっと』

もう飲めそうにないが、酒呑さんが強引に飲ませてくる。

「ん…ゴクゴク…!これ美味しい。とても飲みやすくて、何杯もいけそう」

ススーと水の様に飲み干す。いくら飲んでも満足できず、体がその酒を欲する。

『ほらほら、焦らんといて。ぎょうさんあるさかい、満足するまで飲んでや』

言われるがまま、飲み干しては注いでもらうを繰り返す。自分でも驚くほどの飲みっぷりで、人生で一番飲んでいるのは間違いない。

 

 

-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-

「ゴクゴク…ふぅ…うまい。もういっぱ…」

おかわりをしようと盃を渡そうと思うが、力が入らず盃が手から滑り落ちていく。何度も力を入れようとするが、僅かに動くだけにとどまっている。

『やっと効いたかいな。常人なら数杯も飲めば気絶すんで』

「…いったい、な…にを?」

言葉が途切れ途切れになり、思っている事を上手く伝えられない。

 

『何って、ちょいと一服盛らせてもろうたで。あんたが飲んだのは〈神便鬼毒酒〉ていう酒や。聞いたことあるやろ?あの女(源 頼光)がうちを討ち取るために使った、特上の呪物のことや』

それは確か酒呑さんの宝具だったはず…と思うが、視界がぐるぐる回り平行を保っていられず、椅子からガタっと床に崩れ落ちる。

 

『安心してな。身体にダメージを与えへん様に調整してんで。ただ、毒の効果はあるさかい大変かもしれへんかもね』

体の奥底から焼けつくような熱さが、全身に広がる。汗が異常なほど滴り落ち、呼吸が荒くなる。

「酒呑…さん、どうして…毒を?」

『そら面白そうと思ったからや。初めて見た時、新しいオモチャとして使えそうやったさかいね。さっそく、○○を食べるとしよか』

 

酒呑さんに抱き抱えられて、敷き布団に寝かせられる。

「た、食べる…ですか?」

『食べる言うても、性的に食べるっていうことや。○○の肉棒、見させてもらうで。ほな服を脱がせて…ふふふ、毒の効果もあってギンギンに勃起してるなぁ。タマタマもえらい大きなってるわ♡ほら、わかるかい?』

全裸にされて、酒呑さんにじっくり観察される。なんとか顔を動かして自分の股間の方を見てみると、ビックリするほど大きく勃っている。酒呑さんが手首を掴んで、睾丸の方に誘導する。触った感じが通常より盛り上がっており、普段の倍以上の大きさになっているみたいだ。

 

『この毒は媚薬効果があって、精子の生産活動も異常なほど早なってんで。いっぱい射精しいひんと大きくなりすぎて、タマタマの袋破れるかもしれへんね~』

「冗談…ですよね?」

『うちはな、遊ぶ時は常に本気や。このまま放置したら、袋が破けて女の子のなるかもなぁ?それが嫌なら、何を言えばいいか分かるやろ?』

酒呑さんの目が本気だ。本当にこのまま出さなかったら、陰嚢が破けてしまう。それだけは何としても、避けなければいけない。ただ体が動く気配がなく、選択肢はたった1つ…

 

 

「酒呑さん…お願いします。射精…させて下さい」

『ええで。泣き叫ぶほど激しゅうしたる。手始めに、手で扱いたるで』

添い寝するように横たわり、片手でペニスの竿を掴み扱き始めた。

『肉棒の先から透明な液体が、チョロチョロと滲み出てるわ。それに血管浮き出るほどガチガチになってんで。上下に動かすたびにビクンビクンて跳ねて、とても愛くるしいわ♡』

竿の部分を上下にゆっくりとシコシコされ、じんわりとした優しい快感に包まれる。

 

「うはぁっ…はぁはぁ…酒呑さん…気持ちいです」

溢れている我慢汁が酒呑さんの手に絡みつき、ペチャペチャと淫らな音を奏でる。上下に動かすだけでなく、ギュッと握ったり波打つように手を動かしている。

『タマタマキュッとしてきたなぁ。そろそろ1回射精しよか?ちょい激しなるで』

さっきまでゆっくりと優しい動きが、乱暴で恐ろしい速さの手コキに変化した。

「ひゃんっ!そんなに強くされ…うっ!!出るぅ!」

 

ビュッビュッと精液が1メートル以上の高さを舞い、辺り一面に飛び散る。射精している時間も数十秒以上と、いつもは数秒で終わるので異常な長さだ。

『いやーすごいわ。こないに出るとは思わへんかったで。うちにもちょいかかったし…ペロッ…そこそこ美味しいわ♡』

「はぁはぁ…ふぅ…自分でもこんなに出るとは…思っていませんでした」

射精して毒が抜けてきたのか、呂律が回復してきたみたいだ。体も先ほどよりは動かすことが出来る。

 

『せやけど、まだまだ毒は溜まってるなぁ。しゃあないさかい、今度はうちの蜜壺を使うて出したるやで。ちょい股に失礼すんで…よいしょっと』

「その蜜壺とは…一体何ですか?」

蜜壺…?聞いたことがないため、今から何をするか分からない。

『別名は〈おまんこ〉とも言うかいな。あんたを苛めとったら…ほら、膣液どすごいことになってんで♡』

太ももの所に腰を下ろし、下着のような服を横にずらす。酒呑さんが手をおまんこに入れて愛液を掻き出し、太ももとペニスが愛液まみれになる。

 

『今から素股をしたるで。膣液と我慢汁がええ感じに潤滑剤となるさかい、えらい気持ちいはずや♡○○の肉棒をうちの蜜壺にピトっとあてがって…あん♡肉棒熱いわぁ。ほな、動くで♡』

クチュクチュとペニスとおまんこが擦れ合う。そこに精液も混じった特製の混濁液のおかげで、より一層スムーズに素股をされる。

「あぁ…ん、うぅ!んん、気持ち良い!」

射精したばっかで、ペニスがとても敏感になっている。擦れ合うたびに腰がビクつくと、危うくおまんこに入ってしまいそうになる。

『はんっ♡うちも気持ちいで。もっと密着するために、肉棒を○○の腹の方に蜜壺で押し付ければ…うん♡さらに肉棒がギンギンになってんで♡この状態で腰を動かすで』

 

ペニスに酒呑さんの体重が一点集中され、かなりの圧力がかかっている。そのせいか、混濁液の恩恵を受けられず、ズリズリと強い摩擦が発生している。もう我慢できず射精しそうだ。

「酒呑さん!もう無理です…イっちゃいますぅっ!」

『ええでっ!うちもイキそう♡一緒に行こうや♡』

「『出るっ!イク!!!』」

同時に精液と愛液が飛び散る。精液もかなりの量が飛び出たが、愛液の負けじと勢いよく潮吹きする。

 

『ふぅ…久しぶりに潮吹いたわ。あともう一歩で毒が消えそうや。今度は、素股よりもっと先の行為をしよか?うちも我慢できひんしね』

「ちょっ、待って、いったん休憩を…」

『だめや。ほな入れんで、それ♡』

酒呑さんが腰をストンと勢いよく下ろし、ズポズポと蜜壺の中に入り込む。

「あぁ!んんっ!おまんこの中、キツイ!」

酒呑さんの体が小さい分、強くペニスを締め付けてくる。

 

『はぁん♡○○の肉棒、硬くて大きいわぁ♡こら病みつきになりそうや。もっと動くで♡』

パンパンとペニスがおまんこを、出たり入ったり激しいピストンをされる。おまんこのびらびらがペニスにがっちり絡みつく。

「はぁは…!ぁっ!…ヤアッバイ…、すごく気持ち良い!あぁっ!んん」

『あはっ♡○○の肉棒もええけど、このおなごのようにピンと勃起してる乳首も一緒に責めたろうか♡』

肩に置かれていた手が、勃起していた乳首に向かう。サラサラとソフトタッチだったが、段々とピンと弾いたりキュッと摘まんだりされる。上は乳首、下はペニスを同時に責められて、意識が飛ぶそうになるほどの耐え切れない刺激に襲われる。

『○○の乳首、触るたびに体がビクンビクンして、ほんまに責め甲斐があるわぁ♡』

 

「そっんなにっ激しくっ!したら、もう出ますっイックぅう!!」

射精することを伝えたと同時に、ビュッビューと盛大に中で吹き出してしまった。

『えっ?まだイっちゃだめや。だめ…あん♡中に○○の子種汁が、蜜壺の奥までたっぷり入ってくる♡ダメ、うちもイク!!』

酒呑さんも腰をビクビクさせながら、プシャーと交わっている隙間から溢れ出してきた。

『はぁぁ…もう、いきなり中に出さへんの。ビックリして潮吹いてもうたで』

「す、すいません、我慢できず中に出してしまいました」

 

自分でも驚くほど、早く射精してしまった。ただ、毒が抜け切ったのだろうか?とても爽快感に満ちている。

『まぁいいわ。それよりも、今ので毒は全て抜けきったで。おめでとうさん、袋が破ける前に終えてよかったなぁ』

「それはほんとに良かったです」

人生で最大の危機を回避でき、安堵して気が抜ける。女の子にならずに済んでよかった。

 

「うん?酒呑さん、もう抜いてもいいと思いますが?」

なぜか酒呑さんが一向に、ペニスを抜く気配がない。むしろ、前後に緩やかに動いている。

『毒は抜けきったけど、うちの気は治まらへんで。さっきの急に中出した仕返しをしたる』

「え?うそっ!もう出ませ…ん!!」

言い終える前にキスをされる。それと同時に、酒呑さんの口に含んでいた何かの液体を口移しされる。ビックリして液体を飲み込むを無意識に拒んでいたが、酒呑さんに乳首を抓られた衝撃で思わず飲んでしまった。ほのかにアルコールの香りが口の中で広がる。

 

「ゴホゴホっ、酒呑さん!何を飲ませたのですか!」

『そら〈神便鬼毒酒〉を口移しで飲ませたったんやで♡また肉棒大きなってきた。これなら、まだまだ遊べそうや♡頑張ってや○○』

 

この後、精液が空になるまでハメ続けることになり、終えた頃には朝の6時を過ぎていた。

 

______________________

「うぅ…頭がガンガンする…気持ち悪い」

昨日のアルコールを飲み過ぎたせいで、二日酔いに悩まされている。今まで飲んでも二日酔いすることはなく、初めの経験で仕事に身が入らない。

「確か、二日酔いには水を飲めばいいはずだ」

フラフラする中、自室に向かう。部屋に入ると、何故かテーブルの上水が置いてあった。一瞬は不思議に思ったが、それよりも早く水を飲みたかったのでグイっと一気飲みする。

 

「ゴクっ、ん!ケホケホっ!これは水じゃない!」

『お馴染みの〈神便鬼毒酒〉や。美味しいやろ?』

フッと酒呑さんが目の間に姿を現す。

「しゅ、酒呑さん、嘘ですよね?」

『いやー○○と枕を交わすことに、ハマってもうてたやで。ほな、昨日よりもっと激しゅうしようなぁ』

 

酒呑さんのお気に入りのおもちゃされて、連続セックス漬けにされるのは、また別のお話。




何だったでしょうか?お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)
リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」、誤字や微妙な点などは「改善等報告所」にて受け付けております。


以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
まず当カルデアには、酒呑がいます(*^^*)何かのすり抜けでやってきました。貴重な殺の全体宝具持ちなので、かなり重宝しています。

第3弾のリクエスト内容は「酒呑童子に、毒状態にされて強制逆レイプされる」でしたので、酒呑童子が宝具として使用している「神便鬼毒酒」を飲ませられる方向にしました(*''▽'')宝具には毒状態を付与する効果がありましたので、本当の毒でなく媚薬の効果があるという解釈をさせてもらいました。

京言葉についてですが、また「恋する方言変換」サイト様を参考にしました。変な京言葉になっている可能性がありますが、ご了承ください<(_ _)>

ちなみに、自分はお酒がダメです(;^_^A飲めることは飲めるのですが、飲んで30分しないうちに睡魔に襲われ寝てしまいます( ノД`)それに加えて仕事の関係上、お酒のアルコール成分が入っているとマズいですので、ここ4年くらいは飲んだことはありません(;'∀')飲み会自体は会社にあるみたいですが、自分の部署は関係なく仕事しなければいけませんので。まぁ飲めないので、むしろ楽で嬉しいですが(^^)/

最後にFGOのお話で、1500DL記念で星4選択は「ワルキューレ」にしました。全体槍が少なかったのと、再臨でキャラが変わるという贅沢な鯖でしたので(*‘ω‘ *)

あと、11月9日にアビゲイルPUガチャを引きました。自分でも驚きましたが、呼符でアビゲイルと望月千代女。20連でアルテミス・ナタ・剣ディルが来ましたΣ(´∀`;)

自分は大成功教ですので、ワルキューレの強化をしたときに、大成功・極大成功したら引くようにしていましたが、あまりにも順調に引けてしまったので、明日に交通事故にでも遭うのだろうと思ってしまいました(/ω\)

ここまで読んで下さりありがとうございましたm(__)m
また次回の作品でお会いしましょう(`・ω・´)
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