英霊たちに逆レイプ・ヤンデレ・時々ふたなり化する物語集 作:サイファーⅯ改
今回は複数逆レイプなので、ごちゃごちゃにならない様に
『』→ダヴィンチちゃん
【】→婦長
《》→ブーディカさん
と分けてあります。
それでは、本編をどうぞ(*´∇`)ノ
『……という理論から、○○も一時的なマスターとなれるはずさ』
「…なんとなくは理解できました」
ダヴィンチちゃん呼び出されて、ある試験薬の臨床試験を受けて欲しいと相談された。その試験薬とは、魔術髄液を改良したものだ。魔術髄液とは、脊髄に打ち込むことで僅かな間ではあるが、疑似的な魔術回路を形成される。これによって、ただの人間を魔術師に仕立て上げることが出来る霊薬だ。
現状のカルデアは、サーヴァントを使役できる人間が1人しかない。もし仮に
そこで、魔術髄液を利用することになったが、脊髄に打ち込むというリスクの割に効果時間が短いという欠点があった。しかし、ダヴィンチちゃんが頭をフル回転させて、簡単かつ長時間持続可能な試験薬の作製に成功した。
『じゃあ、さっそくだが、これを飲んでもらいたい』
「えぇ…これは飲んで大丈夫なんですか?」
目の前に置かれたコップには、黒色と黄色が混じった警告色の様な液体が入っている。これが魔術髄液を改良したものだと思うが、本能的に飲んでは駄目だと訴えてくる。
『私の完璧な理論だと、人体には全くの無害のはずさ。安心して飲んでもらいたい』
どんな副作用が出るか不安だが、ここはダヴィンチちゃんを信用して飲むしかない。
「ふぅ…それでは飲みます。ゴクゴク…」
どんなヤバイ味がするのだろうと身構えるが、予想外なことに無味無臭だ。まるで普通の水を飲んでいるかのように、スイスイと飲むことが出来る。あっという間に、コップの中にあった量を飲み干した。
『なにか体に変化ある?例えば、体が熱いとかムズムズするとか』
「えーと…特に何も変化ありません」
これといった体の異常が発生せず、令呪が浮き出ていることも確認できない。失敗してしまったのだろうか?
『理論上だと即効性の効果があるはずなんだが…うーん、これは弱ったなぁ。とりあえず、今出来ることはないから、経過観察するということで。何か変化あったらすぐに報告すること』
ダヴィンチちゃんが頭を抱えながら、立入禁止と書かれてある部屋に入った。工房にポツンと残されたので、自分も部屋に戻ることにした。
「うん?ヤバイ……すごく眠い…」
自室に戻って事務処理をしていると、急激な睡魔が襲ってきた。警備用の装備を付けたままだったが外す余裕がなく、何とかベッドにたどり着いて横になる。すぐに気を失うように寝てしまった。
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ふと目が覚めて時計に視線を向けと、結構な時間が経っていた。喉が渇いたので分補給するために、ベッドを下りると何か違和感があることに気づいた。
「服が大きくなってる?それに視線も低し…ってなんだこの声?」
普段は鳩胸の影響で大きめのサイズを着ていたが、手足が服から出てこないほど大きいサイズは着ていない。また、独り言で発した声が赤の他人に聞こえるほど、違和感がある声質になっている。
「一体どうなってい……うそでしょ?」
クローゼットに備え付けてある姿見に、自分の姿が映る。そこには、小学校高学年から中学生1年生くらいの自分が映っていた。あまりの異常事態に軽くパニックなる。
「もしかして、あの試験薬の副作用か!ダヴィンチちゃんに報告しないと」
ぶかぶかした服をゴムで縛って、動きやすくする。この状態を誰かに見られたら面倒事になるので、見つからないように工房へ向かった。
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なんとか誰にも見つからずに、工房に到着した。扉をコンコンとノックして、入室する。
『どうぞ…うん?君は…誰かな?新しいサーヴァント…でもないね』
「ダヴィンチちゃん、自分です。○○ですよ」
驚きを隠せないダヴィンチちゃんに、この状態になった経緯を話した。なかなか信じてもらえず、ナイチンゲール婦長を呼んで検査することになった。
『婦長、本当に○○なのかい?』
【ええ、見た目や声など違いはありますが、指紋やDNA検査などの結果を見ると、○○本人で間違えないでしょう】
徹底的な婦長による検査を行って、なんとか本人であることを証明できた。婦長とダヴィンチちゃんが、この体をどうやって元に戻すかを話している。すると、医務室に誰かやってきた。
《ちょっと何かあったの?色々と騒がしいみたいだけれど……その子は誰?》
『ビックリするかもしれないが、その子は○○なんだよ。私も困惑気味だ』
ブーディカさんが医務室をたまたま通りかかった時に、中から騒がしい音が聞こえて何事かと思い入って来たらしい。ダヴィンチちゃんがこの状態になった経緯を、ブーディカさんに説明してくれた。
-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-
《ええっと、その薬のせいで○○が、子どもになってしまった…そんなこともあるんだ》
「ちょっ、ブーディカさん、その…撫でるのを止めて頂けると…」
《あっごめんごめん、嫌だったかな?なんか分からないけれど、子どもになった○○を見ていると、無性に触りたくなってね》
ダヴィンチちゃんの説明中、ブーディカさんの膝の上に座って、頭をナデナデされていた。頭を触られるのは悪くないが、子ども扱いされるのが恥ずかしい。それに、ブーディカさんの大きいおっぱいが背中付近にあたっていて、平常心を保つのが大変だ。
「いえ、嫌と言うわけではなのですが…離してもらえると助かります」
《うーんごめんね、それは無理。何故か分からないけれど、キミを見てるとすごくムラムラしてきて、性的に犯したくて我慢できないよ》
耳元で、ねっとり厭らしく囁く。普段の明るく優しい感じとは違うギャップに、戸惑ってしまう。まさかブーディカさんから、犯したいなんて言葉を聞くことがあるなんて…。
「婦長にダヴィンチちゃん、ブーディカさんの様子がおかしい…」
他の2人に助けを求めようと視線を向けると、2人とも心なしか顔が赤くて息も荒い。
『すまない、ブーディカが言っている通り、○○を見ているとムラムラして仕方ないんだ』
【ええ、私でも制御できないほど、発情しているみたいでして。子どもになっている○○には申し訳ないですが、この3人から犯されて下さい】
そう言いながら、2人がこちらに歩み寄って来る。この小さい体で、大人の女性3人を相手にするなんて…体が持つわけがない。
なんとかここを脱出したいが、ブーディカさんに背後からガッチリ抱きつかれているせいで、逃げることは不可能だ。
《ほーら、そんなに暴れない。そんなに悪い子はお仕置きだよ♡はむっ》
「ひゃんっ!ブーディカさん、いきなり噛まない…んっ!!」
器用に後ろから、左耳をパクパク甘噛みされる。程よい痛みが気持ち良くて、思わず喘ぎ声が出てしまう。
『あんなに喘いじゃって…婦長、私達も参加しよう』
【そうしましょう。ミス・ブーディカだけ楽しむのはいけません。私は、○○の右耳で楽しむとします】
婦長が右側に陣取って、右耳をペロペロっと舐め始める。左耳はブーディカさんが甘噛みをしており、両耳を同時に責められる。
『じゃあ、私は○○の唇を貰うとしようか』
ダヴィンチちゃんが顔を近づけてきて、お互いの吐息が触れるほど距離になった。
「ダヴィンチちゃん、それは駄目…んッんッ!!」
ダヴィンチちゃんの唇が密着し、すぐさま舌が侵入してくる。無意識に舌を外に追い出そうと奮闘するが、ダヴィンチちゃんの巧みな舌使いに屈服してしまい、より一段と舌が絡み合う。
《はむはむ…ふぅ、○○ったら、一気に大人しくなっちゃって♡複数の女性に責められるのが、そんなに良かったんだ♡》
【そのようですね。耳をレロレロと舐める度に、はん!ひゃん!と喘いでいますしね】
『チュ―!ぷはぁ、こんなのまだまだ序の口だよ?セックスしやすいように、○○の服を脱がせようか』
「はぁ!ぁはぁ、もう無理、やめてください」
そんな抗議の声はねじ伏せられて、6本の腕がワサワサと縦横無尽に動きまくる。一瞬で生まれた時の格好にされて、仰向けに押し倒される。3人も一斉に服を脱いで、同じ様に素っ裸になる。
《やだ…もうおちんちん、勃起しているじゃない。やっぱり○○はドМさんだね♡》
【子どもの体でペニスが小さいとはいえ、天井に向かってピンっと立派に勃起していますね♡十分に性交できる大きさです】
勃起しても普段より小さいが、ガチガチに硬くなりそそり立っていた。
『さっそくハメちゃおう♡誰が最初に○○の肉棒で遊ぶ?』
《ここは公平に、じゃんけんで決めたらどう?》
【それなら、公平になるのでいいですね】
発情しきった3人の会話につけ込む暇がなく、勝手に話が進んでいく。
『よし、私が最初に○○の肉棒を使うよ。○○に跨って…ここでいいな。それっ!』
「うぁん!!だ、ダヴィンチちゃんの中、キツイ!」
ズトっと勢いよく腰を落とし、ギチギチに引き締まっている膣を通過する。体重を思いっきりかけられたので、すぐに子宮口に到達する。
『はぁ…肉棒が硬くて、あったかい♡』
《いいなぁ、アタシも早く、おちんちんを使いたいなぁ。でも今は我慢して…○○の顔を使うとするよ》
ブーディカさんが頭を太股で挟むようにして、腰を下ろして顔に座る。ブーディカさんの綺麗なおまんこが目の前に現れ、呼吸する度に独特な体臭が入ってくる。
《○○には、アタシのここを舐めてもらうとするよ。しっかり舌をピンと伸ばして、丁寧に舐めなさい♡物足りなかったら、息させないから》
さらっと恐ろしいことを口にした。今でも少し息苦しいので、犬の様に必死に舐める。おまんこの縦筋に沿うように、舌をレロレロと下から上に動かす。
《あんっうん♡そうそう、良い感じ♡その調子で舐めて》
次第に縦筋から、愛液がチロチロと流れ出てくる。愛液が舐めるのを邪魔して、四苦八苦していると下半身から強烈な刺激が襲ってくる。
『○○、ブーディカばっかり相手するのはいいけれど、私が肉棒を使っているの忘れないでね?ちょっとキツめに動くから』
その言葉通り、パンパンパンッ!と音を響かせながら上下に激しく動く。それはかなり暴力的なもので、ダヴィンチちゃんを疎かにしたお仕置きの様なものだった。ペニスが膣をピストンする度に、たくさんの粒状のもので亀頭を擦られる。
「あぁぁ!ん…は…っんっ!ん…っ、ダヴィンチちゃん、待って!もっとゆっくりして」
ダヴィンチちゃんの暴力的騎乗位に耐えようと集中していると、ブーディカさんがグッと太股を締めて、おまんこを顔に押しつけられる。
「ん…!んん…う…んんっんんっ!」
《誰が舐めるの止めて良いって言ったの?ダヴィンチちゃんばっかり相手してさ!このまま窒息するギリギリまで、アタシのマンコで苦しめてあげる》
隙間なくピッタリと密着されるため、呼吸が本当に出来ない。
その間もダヴィンチちゃんは、容赦なく騎乗位をしている。下半身は快楽・上半身は命の危機を感じるという状況に頭の理解が追いつかず、混乱して訳が分からなくなる。窒息寸前な影響なのか、とうとう視界が歪み始める。体が無意識にブーディカさんの太股を何回も叩いて、窒息してしまうことの意思を示す。顔面騎乗位で窒息死するのは、いくら何でも悲惨な死に方だろう。
《うん?ああ、ごめんごめん、本当に窒息するとこだったかな。○○が必死にもがく度に、マンコに口や鼻がすれて気持ち良くて、呼吸の管理するの忘れていたよ♡》
てへっ的な感じで謝るのは可愛いが、危うく死ぬところだった。ブーディカさんが少し腰を上げて、なんとか呼吸できる空間が生まれる。ただ、フーハーと深呼吸するほど、愛液とおまんこのニオイで肺の中が一杯になり、また頭がクラクラする。
【あの皆さん、私こと忘れていますよね?特に○○、貴方はミス・ブーディカとダヴィンチ所長代理しか相手をしていませんよね!グイグイッ!!】
「ひゃぁっ!んんっああんっ!乳首、引っ張り上げないで!」
今まで何もしていなかった婦長が、唐突に乳首をめいいっぱい引っ張り上げる。
『婦長が○○の乳首を引っ張るたびに、肉棒がギンギンに硬くなってくる♡これはヤバイ♡』
《ほら○○、呼吸したんだから、舐めるの再開してね♡》
1人で3人を同時に相手をするのは、自分の技量では不可能に近い。1人に集中すると、他の2人が嫉妬してお仕置きしてくるという負のループを繰り返す。
ダヴィンチちゃんが上下の動きに加えて、前後にも腰をズプズプと騎乗位をする。騎乗位をされながら、ブーディカさんのおまんこに舌奉仕をする。ただ舐めるだけでなく、舌を細めて割れ目の中にズポズポ出し入れする。婦長は、ずっと乳首だけを執拗に弄ってくる。3点を同時に責められて、射精への限界が近づいてくる。
「ん…っん…んんっ!んんん!!」
もう出そうです!と言葉にしたいが、ブーディカさんに顔面騎乗位をしているせいで、口が塞がり言葉にできない。
『うぁ♡あん♡もう出そうなんだね!いいよ、中に思いっきり出して!』
「ん!んんん!んっん!!!」
『ふぁ…○○の熱い白濁液が、子宮口に注がれている♡』
ダヴィンチちゃんの中に、ピュルッピュルッ!と大量の精子を解き放つ。あまりの気持ち良さに、腰がビクビクと震えが止まらない。
半ば放心状態なりボーとしていると、ブーディカさんが頭を掴み腰を動かしてきてくる。
《もう!舌を動かさないなら、アタシが勝手に動くから!》
顔全体におまんこを擦り付ける。徐々ににおまんこがピクピクしてきた。
《あッヤバイ!イクッ!イックぅ!!!》
ちょうど鼻先が割れ目に引っ掛かった時、ジョバジョバジョバッ!と透明な液体が噴き出してきた。顔がまるでシャワーを浴びたかのように、ビチャビチャに濡れてしまった。
《はぁはぁ…すっごく気持ち良かった♡》
『こっちも最高だ♡○○の肉棒は、なかなか使い心地がいい♡』
「はぁはぁ……もう無理…」
3人を相手にしながら犯されるのは、予想以上に体力の消耗が著しい。
【ミス・ブーディカにダヴィンチ所長代理?○○が射精したら、交代する約束でしたよね?早く交代してください。2人ばっかり気持ち良くなって、ズルいですよ!】
婦長がとんでもないことを口走った。もう体力が限界なのに、これ以上は身が持たない。
『仕方ない。もっと楽しみたいところだが、約束は約束だからね。よいしょっと』
ダヴィンチちゃんがゆっくり腰を上げて、おまんこからペニスを抜く。行き場を失った白濁液が、おまんこからポタポタと溢れ出ている。
《じゃあ、次はアタシがおちんちん使うね》
【いいでしょう。私は○○顔を使います】
「ふ、2人とも、ちょっとまっ…んんん!!!」
言葉を遮るように、婦長が腰を落として口に蓋をする。汗をかいているせいか、汗臭いのと愛液のニオイが混じっている。
【ほら、もっと舌を使って下さい。焦らされた分、激しく舐めてくださいね♡】
ペロペロと舐めるたびに、愛液が口の中に侵入する。ブーディカさんの愛液と混ざって、口の中がなんとも言えないニオイで充満する。
《よし、○○のおちんちんを掴んで…一気に腰を落とすっ!うんっ♡これはいい♡》
「うんん!!今出したばっかりだから、もっとゆっくり優しくして」
ブーディカさんのおまんこは愛液でビチャビチャだったので、スムーズにペニスを飲み込んだ。ダヴィンチちゃんと違ってそこまでキツくはないが、ヒダヒダがネチネチと絡み合ってくる。
《だーめ、もう我慢できない。それそれっ!!》
ズブズブズブッ!!と音を立てて、腰を力強く打ち付けてくる。射精したばかりの敏感なペニスが、ヒダヒダに責めあげられ悲鳴をあげ始める。
【あん♡そこです!そのクリトリスを中心に、舐めてください♡】
ポコッとした突起物に触れた瞬間に、ピクピクと腰を震わせ愛液がさらに出てきた。舐めるだけでなく、チューッと吸ってみたりする。
【ああん…っ!ん!♡もう無理ですっ!○○、お口を大きく開けてください!出る!!!】
口を開けると同時に、沢山の透明な液体を注ぎ込まれる。予想以上の量が口の中を襲ってきて、思わずカハっとむせてしまう。そのせいで体が弛緩してしまい、我慢していた射精にゴーサインが出る。ブーディカさんのおまんこに、ドクドクッ!!と吐き出してしまう。
《ふはぁ…♡○○の熱いおちんぽミルクが、アタシの中にいっぱい出てる♡あ、ヤバイ!アタシもイク!!》
ブーディカさんが大きく腰を反らして、おまんこの中で盛大に絶頂した。ヒダヒダがペニスにうねる様に絡みついて、精子を奥へ奥へ引き込む動きをする。
「はぁ…はぁ…ほんとうに、これいじょうは…ふぅ…むりだよ…」
今まで過ごしてきた中で、1番過激な快感を浴び続けている。過度な刺激は劇薬となり、自分を見失いそうで怖い。
【何を言っているのですか?私がまだ満足していません!ミス・ブーディカ、もう交代です。早くどいてください】
《余韻に浸りたいところなんだけれどなぁ…どうぞ》
ジュポッとペニスが解放される。2回目の射精にも関わらず、かなりの量が出ていたみたいだ。ブーディカさんがどけると、婦長が即座に跨ってきた。
【うん?ペニスが萎えています。ほら、勃起させてください!】
婦長が怪訝そうな表情で、勃起していないことに不満を募らせる。ずっとお預け状態だったので、婦長の性的欲求が限界に達しているみたいだ。ただ、もう出し疲れてしまって、勃起する気力が起きない。
『婦長、そんなに慌てないで。いいもの持ってきたから♡』
いつの間にかダヴィンチちゃんが、どこかに行って帰ってきたみたいだ。婦長とブーディカさんに犯されているときに、ダヴィンチちゃんの声が聞こえず不思議だったが、この部屋から出ていっていたとは…。それよりも、右手に何かを持っている。
【ミス・ダヴィンチ、それは一体なんです?】
『ふふふ…これは前立腺を刺激する専用のバイブなんだ。それもただのバイブじゃない。この天才ダヴィンチちゃんが魔改造を施した、特製アナルバイブなんだよ。まぁ、詳しい機能は使ってのお楽しみで♡』
ダヴィンチちゃんが、特製バイブを見せつけてくる。パッと見は少し細くて、柔らかそうな印象だ。これといった魔改造をしている気配はない。
『これにローションを垂らして…○○のアナルにブスっと♡』
「ん!…あぁう…ぅん」
躊躇なく、バイブをアナルの中に差し込んでくる。バイブの先端が入って来た時はビックリしたが、そこまで大きくないので喘ぎ声を抑えられた。
《さっきよりは大きくなって、半勃起状態になったけれどさ、それ本当に効果あるの?》
『少し待ちたまえ。たぶん、そろそろ動き始めるはずさ』
何も起きないなぁと思っていると、誰も触っていないバイブが、何を探すように四方八方に動き出した。
「い、いったいなにが…!!んうぅん!ひゃぁっあ!んん!!ああああ!」
バイブがどこかで止まり、コリコリと撫でまわすように動く。すると、アナルとペニスの間付近に直接電流を流したような、叫ばずにはいられない快楽が襲う。なんとかバイブから逃れようと、アナルで押し出そうと締め付けるが、全く出ていく様子はない。バイブが少し下がると、自動で上に登ってくる。
『このバイブの最大の特徴は、自動で前立腺を見つけて、ランダムな刺激を送りこむことだ。中に高度なAIが搭載されていて、単調な動きにならないよにしてくれる親切設計さ。それに加えて、どんなに暴れても追尾システムが発動して、絶え間なく前立腺を責めてくれる優れものさ♡』
【これはすごい…あんなに萎えてたペニスが、完全に勃起している♡それじゃあ、入れますよ♡】
強引的に勃起させられたペニスが、グチャグチャッと婦長のおまんこに入っていく。婦長の中もかなり引き締まっており、パンパン上下に腰を振るたびにヒダが纏わりついてくる。
『うーん…見ているだけでは手持ち無沙汰だから、空いている○○の乳首でも弄ろうかな』
《いいね。アタシも暇だし、○○左側の乳首を責めちゃうね♡》
ダヴィンチちゃんが右の乳首、ブーディカさんが左の乳首を責め始めた。指の腹でコリコリしたり、レロレロと乳首を舐めまわす。
「あああんっ、もぉうっ!わけがわからない!わかっんなぁいぃい!」
体が耐えられる快楽の許容範囲を突破して、頭が真っ白になり思考が出来ない。
「はぁん…っきゃあん…っう!んん!もうらめえぇっ!!らぁめぇぇだよぉ!!!イク、イィクゥゥ!」
ビュルビュルビュルー!!婦長のおまんこに、堰を切ったように流れ出ていく。
【これは…うん♡すごい量♡熱いザーメン、まだまだ沢山出ています♡】
《中で出しているはずなのに、外まで射精している音が聞こえてる♡》
本当に限界を迎えて意識が飛んだ行ったが、アナルに入っているバイブが前立腺にチューと吸い付いて、強制的に意識を戻される。
『このバイブは失神したのを感知して、前立腺責めをハードにして起こしてくれるんだ♡さっきの○○が乱れる姿見たら、また興奮しちゃった♡』
《もう1回したいなぁ♡○○、あともう少し頑張ってね♡》
【私も犯したりません!あと3回は中出しをしてもらわないと♡】
3人が体の色んな所を触ったり舐めたりと、再び犯し始めてきた。
「もうらめ!!しんじゃうから!ゆるしてよぉ…だれか…たすけて!」
『はぁはぁ…楽しかった♡おーい○○、大丈夫かい?』
「ふうっはっあ…あ、ヒイ…ヒ…イイ」
あれから何時間経ったか分からないが、ずっと代わる代わるに犯されていた。悲鳴をあげたり泣け叫んだりしたが、3人の劣情を煽り立てるためのスパイスにしかならなかった。
《うわぁ…瞳から光沢が消えて、焦点が合っていないや。虚ろ目になっている。確かこの状態を、レイプ目っていうんだっけ?》
【これがレイプ目ですか。本当にあるんですね。珍しいので、写真に保存しておきましょう】
婦長がスマホを取り出して、カシャカシャっと写真を撮っていた。
『よし、皆満足したみたいだし、今日はこれで解散。○○を元に戻すのは、明日以降考えるということで』
婦長とブーディカさんが退出する。自分は立ちあがるのは不可能で、ダヴィンチちゃんに抱っこされて私室に運ばれた。
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翌日、すさまじい気怠さに襲われて起床すると、体が元の大きさに戻っていた。すぐにダヴィンチちゃんに連絡して、部屋に来てもらい報告する。
ダヴィンチちゃんの所見によると、あの試験薬が原因なのは間違いないが、何が作用して体が小さくなり元に戻ったかは不明。また、3人が欲情して襲ってきた理由については、体が小さくなった際に、扇情的な香りが発していたのが原因らしい。
『体が小さくなるだけならいいが、他が欲情して○○を襲い掛かるのは面倒だね。今後は定期的に検査をして、原因の解明と対策を探していくしかないだろう』
これから先、何回も小さくなって犯される災難が降りかかるのは、この時の○○は知る由もなかった。
何だったでしょうか?お気軽に感想を頂けますと嬉しいです(*ノωノ)
リクエストに関しては、活動報告の「リクエスト要望板」、誤字や微妙な点などは「改善等報告所」にて受け付けております。
以下、シナリオ設定などのおまけです(*'▽')
え?投稿が遅いくないかって(´・ω・`)?仕事がトラブル尽くしで、その対応に追われる日々で小説書けませんでした( ノД`)職場を辞める同僚が悪いんです|д゚)
そんなことはさておき、リクエスト内容は「ダヴィンチちゃんの試作品の薬を飲まされて小さくなってしまった主人公の姿を見て、ダヴィンチちゃんと婦長・ブーディカに壊されるまで逆レイプされる」とのことでした。
○○が小さくなるのと3人に逆レイプされるのは、初めての事で大変でした。どのくらい○○を小さくするか・○○を含めた4人の会話をどうするかの調整に時間が掛かってしまいました(;^ω^)あと、いつも本番行為が短いと思ったので、いつもよりマシマシにしてみました(・∀・)
すごくどうでもいいことですが、男性かつ鳩胸での服選びは結構大変です。シャツとかの上着のサイズが鳩胸のせいで、3L~5Lとかなりビックサイズではないといけません(;・∀・)2Lでも腕とかの長さはちょうど良いのですが、胸部が突っ張てしまい苦しくなってしまいます(泣)それで胸部に合わせると、今度は腕の長さが合わないという負のスパイラルに陥ります(T_T)
さてFGOのお話で、やっと第3章「人智統合真国シン・紅の月下美人」が配信しましたね(*^^*)introは終わったのですが、本編は全く手を付けていませんので、この投稿が終わった後に楽しみたいと思いますd(≧ω≦*)
あと、FGOとWalkmanがコラボした「NW-A55」の販売が始まりました。皆さんは如何しますか?自分は「フォウ」モデルを購入しました(≧◇≦)!カルデアのマークと迷いましたが、最終的にはフォウくんが可愛かったのでこちらにしました。手元に来るのが来年の1月21日頃らしいので、それまで楽しみに待っています(*´▽`*)
ここまで読んで下さりありがとうございましたm(__)m
また次回の作品でお会いしましょう(`・ω・´)