Fate blackattention 作:ギルギルマシーン
前編後編で分かれてますので、お楽しみください。
ちなみにジャンルは JK 調教 いちゃラブ 辺りが該当しますかも。
前に家でヤってから頻繁に、お互いの体を求めあってる俺とアーチャー。まあ加減はしてたけど、刺激が欲しくなって来てたから、相談して学校でもヤってみる事にした。最初は放課後の教室でと思ったけどアーチャーがそれじゃ足りないと言ったので、試しにローターを挿入れたまま学校で1日過ごさせてみた。
登校時、アーチャーと通う通学路は、たまに親友のロビンと帰ったりする位で殆ど人が寄り付かない。そのため気兼ねなく話ができる。
「アーチャー どうかな?」「マスターなら////効かなくても解るはずです////」「じゃあ俺の予想は、気持ちいいけど焦らされてる。そんな感じかな?」「……当たりです////」
話しながら学校に来るまでのアーチャーの足取りがとても不自然で、顔を赤らめながら歩いていた。
昇降口に着くと直ぐ様女子が集まってくる。退こうとすると、女子の数人がとても嫌そうな顔でこっちを見ていた。気にせずアーチャーに手を振って教室に向かう。
教室の席は俺が右下、廊下側の端。そのとなりにアーチャーが座っている。席に座ったアーチャーはかなりもぞもぞしていて、たまにこっちを向いてきた。俺はもはや嗜虐心を抑えきれなくなって来ていた。
休憩時間、勉強の話を建前にアーチャーが俺に話しかけてきた。
「マスター❤️マスターの…欲しいです❤️」
小さい声だったので聞かれずにすんだのを確認し、あまり他の連中のヘイトを集める訳にも行かないので紙に文を書き渡す。
内容は「昼休みと放課後 屋上で相手してやる」
アーチャーは大きく頷き席に戻る。向かいの席なだけに、眩しいくらいの笑顔でこちらを見ているので少し恥ずかしくなった。
昼休み
「ここは本来使えないけど、毎日俺が一人になりたい時に使ってる。先生から鍵は預かってるから、ここなら自由って訳さ……今から言う通りにしてて?アーチャー❤️分かった?」「はい❤️❤️❤️」
「まずスカートめくってパンツ脱いで」
「こ、これでいいですか❤️」
学生服のスカートをめくってもらう背徳感とクラスのアイドルを一人じめにしている事、赤面しながら恥部をさらけ出す彼女は、欲望のブレーキを壊してしまった。こうなったらもう止まれない。
ネットとかで見る性格診断テスト。あれによると俺はドSで、アーチャーはドMらしい。何回もしてくると、だいたい当たってると確信が持たざるを得なかった。
「まんこぐっしょぐしょ、パンツの意味ないなこれw」
「あひっ!❤️❤️」
不意討ちでローターを引き抜くと、軽くイったみたいで腰がガクガクさせていた。今度は舌でクリトリスと膣を苛めてやった。
「アーチャーのまん汁あまじょっぱい。こないだ食べたチョコ付きポテチみたい」
「そんな❤️❤️こと…わっ❤️ああっ❤️イクイクイクっ❤️マスターにおまんことクリ同時責めされてイクぅ!❤️❤️❤️❤️あひゃああぁ❤️❤️」
イったアーチャーは校庭の方に向かって汁を撒き散らした。舌を出してエビ剃りになっていたから、よほどローターで溜まってたんだと思う。
「はあ❤️はあ❤️マスター❤️」
「名前で呼んでよ、アーチャー❤️」
「アオトさん❤️アオトさんのおちんぽで❤️アーチャーのドスケベまんこしつけて欲しいですっ❤️❤️❤️」
「待てよ。躾ってことはもうサーヴァントじゃなくていいの?」「はいっ❤️❤️奴隷でもペットでも何でもいいから❤️❤️おちんぽ欲しいんですぅ❤️❤️」
「そしたら…これから様付けで名前呼んで、俺が満足するまでパイズリフェラで奉仕」「はい❤️❤️アオト様っ❤️❤️」
いつの間にか主従関係になってたけど、それよりもアーチャーの奉仕がヤバかった。本当にヤバかった。
巨乳のパイズリに乳首使って気持ち良かったのに、そこからバキュームの本気フェラ。言い表せない位気持ち良くて、最高だったとしかいえない。
「アーチャー❤️お前何処でこんな技術を?❤️」
「少しパソコンを使いました❤️さあアオト様
何時でも私のおまんこに挿入れちゃってください❤️」
前編はいかがだったでしょうか?
焦らして終わらせてみましたが、正直若干興奮しながら書いてましたw
このルート 何故枝分かれしてendが別れているか、それはいつかわかるときが来ます。